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  • 《短編》六十五歳の面接への応援コメント

    採用を検討していた側が逆に断られるという展開に現実の厳しさを突きつけられた気がしましたが、主人公が抱く癪に障るという感情や自分自身の十年後を思って急に足元が不安定になる感覚がとてもリアルに伝わってきましたし、古い設備や週六日勤務といった環境を客観的に眺める応募者の視線にさらされることで当たり前だと思っていた職場の歪みが浮き彫りになる様子が痛烈でしたね…
    作品フォロー&お星様にチェックさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しましょう!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    当たり前だと思っていた職場を外からの視線で見たときの違和感を書いてみました。
    丁寧な感想と応援、とても嬉しいです。執筆お互い楽しみましょう。

  • 《短編》六十五歳の面接への応援コメント

    65歳はまだまだ働けるんですよ。働かなきゃ長生き出来ないんですよ。
    その女性は何かが合わなくて、他を探されたのでしょうね。
    私も自分があと何年生きられるのか。いくつ小説を書けるのかと思いながら生きてます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    面接の出来事から書いた短編でしたが、読んでいただき嬉しいです。
    いくつ小説を書けるのかという言葉、私も考えさせられました。