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  • への応援コメント

    いいですね!
    お酒入るとなかなかありますよね!

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    おいおい。
    なんだよ、ホントに身の上話かよ。
    しかしひでぇな、そのクソオヤジ。ヒギンズ教授でも気取ってやがんのか。青髭のくせに。

    てか、俺もあやかりたいよ、ミスティオ姐さんのぬくもりってやつ。

    お、ちょうど時間だ。よい子の俺は帰るぜ。ちゃんと終電で。
    話、面白かったよ。
    また会えたら、ゆっくり飲もう。
    そんときまでに、次の話を仕込んどいてくれ。

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    お。いいねいいね、いい感じだ。
    そろそろ終電だってのを忘れちまいたくなるほどに。
    オチ聞くまでは帰れないね。

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    ふんふん。
    なんかいい感じに色っぽい話にでもなるのかな。
    で、
    それでそのお姉さまが?

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    きみ、かい。
    このオヤジ捉まえて。
    きみ呼びかぁ。
    なんか新鮮だねえ。

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    語り口の軽妙さと、大人特有の「酸いも甘いも噛み分けた」深みが絶妙なバランスで混ざり合っていますね!かっこいいい!

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    縞間先生へ。

    この話は、実に、味わい深いです。

    短編ながらも、綺麗に、まとまっていますよね。

    作者からの返信

    立花先生へ。

    こんばんは
    さっそくのコメントありがとうございます<(_ _)>

    このお話、短時間で集中して書きたいものを書いたので……
    お言葉、とても嬉しいです(#^.^#)