「おとあわせ」(ホラー短編)への応援コメント
こんにちは。映画館のわずらわしい音は多々ありますね。特にスマホの音。「国宝」を鑑賞中、ラストあたりのいい所でスマホ音。その音が何度も鳴るので、そちらに目を向けてから正面に目を戻すと、ラストの見せ場が終わっていました。「おい、こらっ、いいかげんにせいよ」と心で怒鳴り散らしたとさ。チャンチャン。
作者からの返信
こんにちは。メチャクチャ気持ち、わかります!。「国宝」。長尺なだけに、見せ場のスマホは、殺意案件ですね。日本アカデミー賞、総なめみたいで。まだなので、いつか見たいです。「蒸発」も新聞の映画評で紹介されていて、面白そうですね。連載作品、楽しみにしてます。コメント、感謝です!。
「おとあわせ」(ホラー短編)への応援コメント
バコーン!!って音が響きましたw
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!。
バコーンのあとに、ホラーファンとしては、宙を飛ぶ真っ赤な血しぶきが見たいかも、と想像しつつ書きました(冗談です(笑))。
コメント、何よりの励みです。感謝いたします!。
「おとあわせ」(ホラー短編)への応援コメント
コメント失礼します。
自分も騒音は苦手です。映画館など他人の雑音が気になり、大スクリーンより家で好きな物を見てしまいます。
電車で走行音に合わせて声が大きくなる人たちがいると、怒りが……これは個人差でしょうが。
作者からの返信
およみいただき、ありがとうございます!。
人間に耳がついている以上、避けて通れない音ですが。感じ方に個人差があり、つらいですよね。私も映画館や公共の話し声には敏感なのに、イヤホンの音楽は大きめで聴いてしまう自分に、矛盾を感じて1人でツッコむこともあり(笑)。
コメント、感謝です!。
「おとあわせ」(ホラー短編)への応援コメント
場面に相応しい音という冒頭に深く頷いてしまいました。それを楽しむという面もあるかも知れません。
特定の音域の音や声に反応する人も多々いますよね。
確か騒音トラブルが大きな事件になったこともありましたし。
ただ、ちょっとだけ、上司の方はそのヒール音で自分を奮い立たせていたのかな、と思いました。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!。最後の部分、まさにご指摘の通り。バブル世代なので、女性上司が肩パットの入ったスーツでヒールコツコツは、颯爽としていて格好よくて。自分を奮い立たせる音、アイテムってありますよね。
モスキート音がかろうじて聴こえるのが今のプチ自慢です(笑)。
コメント、感謝です!。