応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 殺人を犯し、自らの強欲に負けて逮捕されるというのが、殺人犯らしい身勝手さや浅はかさに溢れていますね。

    こういう理不尽に巻き込まれて命を奪われた人間は実際にいるわけですから、それを思うと恐ろしいなと思います。全体的に淡々としていて、そこも現実を思わせました。

    映画のミスティック・リバーとか、そういう、やりきれない雰囲気を感じました。

    作者からの返信

    本居さん

    お読みいただき、ありがとうございます!
    新聞などの紙面を並べたつもりの構成なので、淡々と無味乾燥な雰囲気が出ているなら良かったです。
    『ミスティック・リバー』は見たことがなかったのであらすじを検索してみましたが、原作がミステリー小説なんですね。映画を観ている観客の心理も揺らす構成になっているのかなと感じまして、想起していただけて光栄です。
    この作品も、紙面のこちら側と向こう側の温度差、真相のやりきれなさ、見た目により誰もがかけてしまう無自覚なフィルターについて、表現できていたら幸いです。
    コメントをありがとうございました^^

  • そうか、リヴィへではなく、特定の人に向けてのメッセージ……招待分だったんだな。

    作者からの返信

    杜侍音さん

    お読みいただき、ありがとうございます!
    そうなんです。実は特定の相手に向けたものでした。説明もなく紙面の構成だけで綴ってみた短篇ですが、わかっていただけて嬉しいです(*^^*)

  • 興味がある構成で、展開を推理しながら読めて楽しかったです。
    結末は悲しいですが、父親が娘の敵討ちをしたことがせめてもの救いです。

    作者からの返信

    彌世子さん

    コメントをありがとうございます!
    構成が全てと言って過言ではない作品なので、興味を持っていただけて良かったです。推理していただき、ありがとうございます^^
    結末は残念なことになってしまいましたが、こうした事件はフィクションの産物だけになってくれたらいいなと思います。
    お目に留めていただき、感謝です!

    編集済
  • 新聞記事と尋ね人で進む構成が新鮮でした! 例の紙、遺言書? 相続の話?と思いましたが違いましたw
    父親自ら遺体を発見しなければならなかった結末が悲しいです。

    作者からの返信

    圭以さん

    新鮮な構成になっていたなら良かったです!
    紙面だけで進むお話って、有名な古典は「あしながおじさん」だと思うのですが、犯人の脅迫状とそれに対する親の返答だけで進むお話を読んだことがあって、そんなのを自分でもやってみたくなって挑戦しました(*^^*)
    遺言書とか相続の話を持ち出すパターンも面白そうですね♪
    このお話には重い要素を入れてしまいました。紙面を追う不特定多数の読者の疑似体験になっていたら嬉しいです。

    編集済
  • 警察に正面から言っても相手にしてもらえない、って人種的な理由もあるように思いました。ちょうど今、フランスで自閉症の黒人の男の子が行方不明になっているんですが、もうすっかり忘れられていて。前に白人の男の子が行方不明になった時(その後遺体で発見)はマスコミが大騒ぎしていたものです。
    父親の機転に拍手……!と思うのと同時に最後の言葉がなによりの本音なのがものすごく悲しいです。世間の好奇心を煽ることで娘の尊厳を傷つけてしまったことは、父親の心にもうひとつの深い傷を負わせたことでしょう。短いストーリー運びだけで人の苦しみを想像させて炙り
    出す上質な物語でした。ありがとうございました!

    作者からの返信

    柊さん

    おっしゃる通り、あまり露骨になり過ぎないよう気を付けましたが、人種的な理由も念頭に置いて書きました。汲み取っていただけて嬉しいです<(_ _)>
    フランスでも、そんな事件がつい最近起きていたとは…。
    教えていただきありがとうございます。ルーツが多様な人たちが共生することの現実について、考えさせられます。
    傍から見て絶句している自分も、いざそうした事態を目の前にした時に、どういう反応をしているかはわかりません。
    やはりセンセーショナルな話題に惹きつけられ、事件に直面している人たちの実際の苦しみには想像力が及ばないのかも。
    そんな自己反省も含めての作品になりましたが、上質と評していただけて、とても光栄です!
    お読みいただき、こちらこそ、ありがとうございました(*^^*)

  • はじめまして
    ものすごくおもしろかったです
    真相には驚きました
    そういう父親の作戦だったのですね
    父親が犯罪に関わってるのかとハラハラしました
    短編でさらっと読めるのに深い作品ですね
    本当におもしろかったです

    作者からの返信

    凛花さん

    はじめまして!
    お読みいただいた上に、人目を惹く素敵なレビューコメントまで、ありがとうございます✨
    短い作品ながら、最後まで緊張感を持って楽しんでいただけたとわかるご感想をくださって、とても光栄です。
    おもしろいとのお言葉が何よりも励みになりました。
    また、他の作品にも興味を持ってくださって嬉しいです。本当にありがとうございます(*^^*)

  • 面白かったです。
    すごい構想です。
    ショートショートの傑作だと思います。

    ホント、私にはとても浮かばないストーリーです。
    確かにもっと長編にできたかもしれませんが
    贅沢な小説です。

    よかったです。

    作者からの返信

    @J2130さん

    面白かったと言っていただけて良かったです!
    冒頭など特にとっつきにくい始まり方なので、大変ホッとしました(*^^*)
    他の方がコメントで長編にしても良さそう…と書いてくださって、ありがたく思っていましたが、「贅沢な小説」とこの形式を認めていただけたのは、また格別に嬉しい気持ちです✨
    励みになるコメントをお寄せくださって、ありがとうございました!


  • 編集済

    尋ね人のコーナーに宝くじだとあえて明記せず、『例の紙』と匂わせたところがリアルでした。
    読んだ人は「なんのことだ?」と憶測で盛り上がりますよね。
    父親はなかなかの切れ者です。
    しかしそれでも哀しい結果に終わって、確かに虚しいだけだなと共感しました。

    短編でもいつもながら高品質。
    さすがです。
    恐れ入りましたm(_ _)m

    作者からの返信

    ふたろさん

    高品質とのお言葉をいただき、こちらこそ恐れ入り谷のなんとやらですよ~( ;∀;)
    新聞の片隅に私信が乗ってるって、現代ではあまり見かけない手法ですし、アナログ感が却って目立ちそうですよね。
    そこに意味深なメッセージがあったら…というところが、うまく作用していて良かったです。
    父親にも共感してくださって、嬉しいです!
    お読みいただき、ありがとうございました<(_ _)>

  • おおおおおΣ( ̄□ ̄|||)
    いつもながらに素晴らしい作品です^^ 
    ラストがまったく予想できませんでした。
    オリヴィア、ちょっと太ってるな。なるほど。ここは伏線になっているとみた!
    とか考えていた自分を、「ちょっとお前、ここに座れ。推理とんちんかん過ぎる」と説教したいです^^; 
    楽しめました^^

    作者からの返信

    イルカさん

    驚いていただけて光栄です!
    素晴らしいとのお言葉も、ありがとうございます(*´▽`*)
    >オリヴィア、ちょっと太ってる
    そこに目を付ける方がおられるとは微塵も思っていませんでしたwww
    ……。
    ちょっと考えてみましたけど、そこ伏線にしたミステリが全然思いつきません(笑)
    たとえとんちんかんでも推理していただけて嬉しいですよ♪
    お読みいただき、ありがとうございました!

  • 鐘古さん、モキュメンタリーで来た? と思ったら違いました。
    これはキレの良い上質ミステリー掌編、しかも動きの鈍い警察組織への皮肉が混ぜ込んである。
    父の機転で犯人を特定することはできましたが、娘さんは残念なことに。それでも警察の手に任せていたら、解決すらしなかった可能性と思うと……(>_<)

    日本でも警察の不手際というには、あまりにも残念な事件が続いてますから……後手後手の対応には一言言いたくなります。

    企画にご参加いただきありがとうございました。

    作者からの返信

    柴田さん

    >モキュメンタリー
    ある意味、作中において実際の紙面を目にしている人々と同じ体験をすることになるので、これもモキュメンタリーに入るのかな?と思いながら書いていましたが、どうなんでしょ。

    上質とのお言葉に感激です!
    警察は警察でいろいろ大変だと思うんですけど、後手に回る失敗があまりにも目につくと、何か根本的な問題があるんじゃないかと考えてしまいますね。

    こちらこそ、久々に企画参加させていただき、やっと宿題出せたような気分です✨いつもありがとうございます(≧▽≦)

  • 面白い❗️実話じゃないですよね。何という発想力。一気読みさせていただきました。感服です。

    作者からの返信

    星ジョージさん

    お読みいただきありがとうございます!
    もちろん、実話ではないです。でも、そう感じていただけて嬉しいです^^
    大変励みになるご感想を、ありがとうございました✨

  • 作戦成功の喜びなどない、今はただ虚しい……それはそうですよね。
    行方不明者も、ストーカー被害の相談も、この地域ではありふれたことで、「悪趣味なゴシップ」を使った「ドラマ仕立ての凝った仕掛け」を施さなければ、見向きもされなかった……その業を自ら背負うアーヴィングさんの言葉が重いです。

    作者からの返信

    武江さん

    お読みいただき、ありがとうございます!
    行方不明者って日本でもそうですけれど、事件化されていない人たちだけでもかなりの数がいるみたいです。特に成人は自分で家を出た可能性が高いと見做されがちみたいで。
    この父親は娘のストーカー被害を知っていて、相手の男とも対峙したことがあるので、単なる失踪ではないと直感的に思ったのでしょうね。
    アーヴィング氏の言葉に寄り添ってくださって、ありがとうございます<(_ _)>

  • 凄いミステリでした!!!
    ストーカーだと言っても警察は信じてくれなかったのに、オリヴィアが宝くじの当たり券を持っているかもしれないと匂わせたら世間は大騒ぎ……人間の哀しさですね。
    タブロイド紙の煽情的な記事と、ラストのお父さんの沈鬱な台詞の対比も鮮やかです。

    作者からの返信

    ハルさん

    凄いと言っていただけて光栄です(*´ω`*)
    日本でも、前から警察にストーカーの訴えをしていたのに…という事件がありましたが、人種的なフィルターもかかりうる状態だと、状況はさらに難しくなるのではないかと考えました。
    読み取ってくださったように、成人の失踪は世間から見れば取るに足らないことで、でもそこにセンセーショナルな要素が一つでも加われば、途端に扱いが変わる…という面が人間社会にはあると思います。もちろん、自分自身も例外ではなく…
    書きながらちょっと我が身を振り返りました。
    お読みいただき、ありがとうございました!

  • 宝くじのことかな? と思ったところまでは一緒だったので、私の頭も犯人レベルかも💦
    烏丸さんが思われたように、私も、この話をこの短さで書くの? 勿体ない! って思った一人です。
    絶対こよみさんの筆力なら、5倍くらいのボリュームで書いてくれそうなのに!!

    それにしても、新聞の伝言欄に、ってアナログな手段で犯人を罠にかけるとは。むむむ。凄い。
    でも、こうやって犯人が捕まったとはいえ、娘さんが帰ってくるわけじゃなし……最後の言葉が悲しく胸に刺さります。

    作者からの返信

    緋雪さん

    宝くじ、察していただけて良かったです✨いえいえ、そうなるようにと仕向けているのですよ!
    そして、千弦さんと同じく勿体なさを感じてくださったことも、すごく嬉しいです。意外とポテンシャルのある話だったのか…!と自分でもびっくり。今回は紙面だけで完結する形式をやってみたいというのもあって、こうなりましたが、舞台や設定を別にして長く仕立て直すのもアリかもしれませんね^^
    最後の言葉も心に残してくださって、ありがとうございます。全ては娘のため、だったのに、その娘がいない。
    自分で書いていてなんですが、ちょっと想像も憚られる悲しさです…。
    お読みいいただき、ありがとうございました!

    編集済
  • 結末のやるせなさが胸に刺さります。父親の静かな怒りと、世間に対する皮肉……
    まだ25歳。いえ、何歳だからいいということはありませんが。
    新聞の切り抜きや尋ね人欄だけで進行する形式が緊迫感を高めていました。
    「伝統」というキーワードを、ネット社会に対する「新聞の尋ね人欄」というアナログな手段として落とし込まれたところがさすがです。

    作者からの返信

    猫小路さん

    作品の魅力をぐぐっと引き出してくださるコメントレビューをいただいて、感激です!
    短い作品ながら、一本の映画を観たようとは望外のお言葉で、どうもありがとうございます( ;∀;)

    尋ね人欄ってまだあるんだろうか?と思って調べたら、どうやらあるみたいなんです。わりと最近では、同姓同名の人を集めてギネス目指しているメンバーが宣伝のために使った例があるようで、それはほぼ広告でしたが(^^;
    新聞取るのが当たり前じゃなくなった今、ターゲットの目に確実に触れる確率が低い以上は、本来の意味で使われることはもうないのかもしれないな…と、本作を書きながら思いました。

    緊迫感も出したいところだったので、感じ取っていただけて光栄です✨
    励みになるコメントをありがとうございました!

  • 『ザ!世界○天ニュース』とかで放送されそうな内容です……!
    娘はもう…と思いながらも行動せずには居られなかった父親を思うと、なんとも苦しくなりますね。
    しかし、頭いい……。
    私なら絶対思いつきません(@_@;)

    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まるさん

    『ザ!世界○天ニュース』、確かに!!
    私は書きながら、思いついたとしても実行に移せるかどうか…と思っていました。結構長期戦というか、相手の心理を見極めながらじりじり冷静に追い込むような真似ができるかしら、と。
    自分だったらやっぱり難しい気がします(+_+)
    こちらこそ、お読みいただきありがとうございました!

  • ショートショートとしてとてもおもしろかったです!
    そしてある意味、とても贅沢だとも思いました……これ、ここから膨らませていろんなかたちに料理できますよね。たとえば、私だったらきっと父親視点の娘捜しサスペンスとして、たぶん2万文字くらいになってる(笑)
    ノートのほうで“後味の良くないミステリー”とおっしゃっていましたが、このショートショートならもっと最悪な落とし方にしてもありだったかも。娘が生きてると信じて捜していたのに、おびき出した犯人が土を掘りだしたのを見て、父親が絶望の末シャベルを奪って思わず……とか(ぉぃ)
    あと、細かいことなんですが、父親の名前が……頭のなかで『ホテル・ニューハンプシャー』がちらついていましたw 私もいつもこれで困るんですが、なるべく著名人と名前がかぶらないよう検索して確かめたほうがいいかもです。余計なことだったらすみません(^^;
    なんていうか、読み終えたあと、あれこれ考えてしまうってすごいなあって思いました。実際、晩ごはん食べてるとき含めて二時間くらい、ずっと考えてましたww

    作者からの返信

    千弦さん

    わあ、二時間ほども考えてくださったとは!
    ありがとうございます( ;∀;) 父親の名前も…娘と犯人は気を付けて検索したんですが、父親はあんまり気にせず、よくあるファーストネームで決めてしまいました。ご指摘ありがとうございます!次から気を付けますね💦

    最悪な落とし方、なるほど…!千弦さんらしい容赦のない発想で凍りますが、徹底的に落とす方面ならそうですよね…!
    ていうかですね。この作品、舞台や設定からして、私じゃなくて千弦さんが書いた方がずっとリアルで面白くなるだろうなあ~って思ってたんですよ。ここに出てくる探偵はサムということにさせてほしいくらいです。
    話を膨らませようと思えば、確かにいろいろできるかもしれないんですが、それはアメリカの文化に対して付け焼刃の知識しかない私より、むしろ千弦さんにやってほしいなあ…という気持ちでいっぱいです(^^;

    前々から紙面だけのやり取りで完結するお話をやってみたくて、今回はそれを目標に書いてみました。
    いろいろ考えてコメントくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございました(#^^#)

  • 「期限の迫る紙」が宝くじなのだろうなとは思いましたが、それが父親の考えた犯人おびき出しのアイテムとは。父親の執念で娘は見つかりましたが、残念でした。
    面白かったです。

    作者からの返信

    めぐるさん

    お読みいただきありがとうございます!
    宝くじだと犯人にわかってもらわないといけないので、そこ察していただけて良かったです^^
    作戦通りにいっても、残念な結末になってしまいました。
    面白かったと言っていただけて、嬉しいです✨

    編集済
  • 三題噺はその処理の仕方が各人で違っていて面白いのですが、こうきましたか~。
    海外ミステリの短編集をみているようです。
    現在は遺伝子系譜学による犯人特定が幅をきかせておりますが(日本ではまだ未認可)、こんな方法で地道に世の中を巻き込みながら犯人逮捕に辿り着いた実際の事件、ありそうですね。
    オリヴィアは残念でした。お父さんの心中は、最後にこぼした言葉のとおりでしょう。

    ※鐘古こよみさんと猫小路葵さんは、生き別れの双子なのかな? というほどに守備範囲と作風センスがとにかく似ていて、いつも一人で勝手にウケてます(笑)

    作者からの返信

    朝吹さん

    まさに海外ミステリの短編を意識して書きました!雰囲気が出ていたら嬉しいです。
    頻発していい処理の仕方ではないと思うんですけど、今あんまり長い文章書く気分でもないし、たまにはこういうのもいいかな~と思いまして。
    この場合は人種のフィルターもあり、警察が捜査に後ろ向きなので、自力でやるしかなかったと思います。
    猫小路さんとは確かに作風や考え方が似ている気がしますね!
    生き別れの双子も実際にある事件ですよね(笑)
    ご紹介ありがとうございます^^

  • リヴィ……、お父さん……(;ω;)

    途中、親子間のドロドロ劇かなと思って読み進めていましたが、違う方向にドロドロでした。

    まんまと釣られた犯人。全ては父親の思惑通り。なのに、最後の台詞の通り、虚しく遣る瀬無い結末。

    因みに、”北”と”伝統”は何処に? と何度も読み返したのは内緒です……。

    作者からの返信

    アゲハさん

    親子のために泣いてくださり、ありがとうございます(:_;)
    フィクションの中でしかありえない事件なら良かったのですが、実際にこういうストーカー殺人的なことは起きていて、さらに被害者が人種のフィルターで報われないこともあるのだと思うと、書きながら自分自身も遣る瀬無い気持ちになりました。
    ”北”と”伝統”、見つかりましたか!?
    うっかり書き忘れの可能性もあるので、ドキッとしましたww

  • すっごく面白かったです。途中で宝くじかなと思ったのですが、それも父親の作戦だったとは! 今やストーカーの被害は深刻ですね。まさしく現代を背景とした作品に拍手!

    作者からの返信

    来冬さん

    近況ノートでもこちらでも、お褒めの言葉をありがとうございます(*^^*)
    宝くじとわかっていただけて良かったです!
    ストーカーって、いつ頃からこんな社会問題化したんでしょうね。日本でもたびたび、警察に相談したけれど…という事件が起きるのを見ると、歯痒く感じてしまいます。
    拍手をいただけて嬉しいです✨