あの頃の短歌への応援コメント
ずっと前に、鳥取の知事が「スタバはないけどスナバはある」と洒落たことがありましたけど、そこにはミスドやマックはあったんでしょうかね。
この御歌でその知事の洒落を思い出しました。
自動券売機のなかった時代、駅員さんは切符切りで鋏をパチパチさせていましたね。
うたわれている「あの頃」よりも「もっと前のあの頃」はエアコンもなく、更に古~い時代の私ではほぼ団扇で、扇風機がありがたいものでした。
作者からの返信
88chamaさん、ありがとうございます。
スタバはもう最近の感じがします。未だに注文するとき緊張します。
切符切りの音、懐かしいです。
子どもの頃、扇風機の前で、風呂敷で作ったマントを翻していたのはわたしですw
評価も感謝です。
あの頃の短歌への応援コメント
子どもの頃「熱中症」ではなく「日射病」と言っていた記憶があります。世間一般の意識は低くて、多分「少なかった」のではなく「知らされて/報道・認知されていなかった」ような気がします。
一般家庭には黒電話すらなく、集合住宅の管理人室みたいな場所に呼び出し用が一つ、なんてパターンも。
徳島県は県内にマクドもミスドもなかったよたしか。それから2026年現在自動改札機なにそれ?で駅員さんの手作業です。
よろず屋とか小間物屋は、かなり前からもう死語でしたね……。
作者からの返信
野栗さん、ありがとうございます。
そうでした。最初は日射病と熱中症は違うのかと思ってましたw
あの頃は隣の家に電話を借りに行くとかしてましたね。トトロの世界です。
今となっては死語がいっぱいです(^^;
あの頃の短歌への応援コメント
うちの実家の最寄りには駅員もおらず、乗車証明券なるものを機械から出して乗って、降りる駅で清算しておりました…!(ここだけの話、キセルしてる人かなりいました。キセルって死語?)
コンビニは私が中学生になった頃にできたんだっけなあ。もっと後だったかなあ。
ド田舎だったんです。
でも黒電話は使ったことないです!
作者からの返信
鐘古さん、評価もありがとうございます。
乗車証明券ですか、無人駅ってそういうシステムなんですね。
キセルも死語っぽいけど「薩摩守」という言い方は完全に死語ですね。
(平忠度(←タダノリ)が薩摩守だったから、という江戸時代の洒落)
黒電話でマウントを取られたっ!w
徐々に年齢がバレてゆく高齢者……(^^;