21への応援コメント
「母上は元々この世にたった一人存在する魔法使いで…いわば魔法使いの末裔だったのだけれど、僕を産んで少し経ってから亡くなってしまった。本当は子をもうけるつもりはなくて、一人で死んで魔法使いを絶滅させる予定だったらしいんだけど、父上と恋に落ちてしまったらしい。」
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俗にいう某妖怪退治の少年と同じ感じでありますか(*_*;彼も最後の一人でありますから(*_*;
作者からの返信
ゆーでぃさま✨
そうだったんですね!?
実は知らなくて、こちらの
コメントみたあとにネットを読んだら
人間と妖怪のハーフでたった一人の幽霊族と出てきました‼️
びっくりです♡☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆この設定知らずに子供の頃朝アニメでみてましたよ!?
イッタンモメンとかいたような、、
20への応援コメント
「公女は、キャロルの力を自分のモノにするの。承認欲求を満たすために、自分が人々を治療してるふりをするのよ。キャロルが隣で治癒するんだけど、はたからみたら公女は″急にできた不義の妹をいつもそばに置いてあげる優しい姉″にしか見えないからね、誰もキャロルの力とは思わない。偽の聖女として、キャロルを使って人々を救うの。ラウルに近付いて、不眠症を治そうとしたり、優しい言葉をかけて自分に執着させるよう動いていたよ。それも権力を利用するためだから、ラウルには気をつけてほしかったんだ。」
「ああ、なんか全てわかった気がする。」
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理解するのがすごい早いでありますなー('ω')
作者からの返信
ゆーでぃさま✨
さすがに理解するの速すぎですよね😆笑笑♡
最新話まで読んでくださりありがとうございます♡
6への応援コメント
週に2度通って1ヶ月経った頃、まあまあ打ち解けることができて、よく笑うようになってくれた彼……ラウル(偽名だけど)が、怪訝そうに私のもつ瓶に入った赤いジュースをマジマジと見た。
「ラウルは小心者だから、毒でも入ってると思って飲めないでしょ?だから半分飲んであげるねっ」
そう言うと私はポンっと瓶に刺してたコルクを手で引っこ抜くと、宣言通り飲んでからズイッと瓶をラウルに渡した。
「いい飲みっぷりだね。別に毒入りなんて疑って無いのに、優しいね?」
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すごい勢いで飲んでいるでありますが、毒を疑ったほうと思うであります(>_<)
作者からの返信
ゆーでぃさま✨
すぐに読んでくださり
ありがとうございます♡
そうなんですよ!
ヴァイオレットの手作りなので
ヴァイオレットは疑わずにグイグイ飲んで大丈夫ですが、
ラウルはこの先も暗殺を気にして生きていかないといけないであります😭
22への応援コメント
『魔法ちゅかい、あたちに協力して。あいちゅら全員殺しゅから』
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なんか怖いことがであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???(´・ω・`)
作者からの返信
ゆーでぃさま✨
なんか、キャロルさんが
暴走してますね!?
まったく、どうなることやら
であります😩ʬʬʬʬʬʬʬ