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第2話 いつもどおりの通勤への応援コメント
第一話より空行が減っていい感じだと思いました。
次の会話はひと塊なので空行不要と感じました。
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「男性車両、乗らないんですか?」
「……今日はやめときます」
「え?」
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「あの……ありがとうございます」
「!! いいのよ」
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「おはようございます。さっきぶりですね」
「! あなたさっきの……なにしにきたの?」
「? 出社ですが」
「出社!?」
作者からの返信
はい!
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第1話 男にとって都合の良すぎる世界への応援コメント
空行ですが、3-6行位で話が纏まっているところに空行有るのが読みやすいと感じます(あくまで話の纏まり優先)。1-2行毎は多過ぎ、10行も行くと息つぎ的に空行が欲しいと思います。
なので、この第一話は空行多過ぎと感じました。
【この第一話の一部を例にすると】
次の駅はこの地域の中で一番大きいので人が多いが、男の姿はいつもよりも極端に少ない。
おかしい。男も女も同じ数くらいいるこの世界では異常だ。
しかし、今日やらなければならない仕事内容を思い出し、足早に乗車口に着き、次の電車が来るのを待つ。
(ここで、少し時間流れるので「空行」を入れる)
私の後ろには女性の長い列ができている気がする。
←(時間的経過は無いのでここに空行は不要と感じます)
後ろを向くとやはり女性のたくさんの視線を浴びる。
すみません。読み専の私の感覚なので参考程度にして下さい。
話の纏まりと時間経過(不連続性)を基準に検討されては如何でしょうか。
あと他の作者サンで読みやすいものを参考にするとか。
作者からの返信
はい
第3話 朝霧美夏と古郡野々花への応援コメント
これからどうなってまうんや
第3話 朝霧美夏と古郡野々花への応援コメント
更新だああ、傍目には不審者なんだけど逆転世界だしなあ
第6話 緊迫した会議への応援コメント
彼らではなく彼女らの方が男女比物ならしっくりくるような。
作者からの返信
分かります。どちらがいいか迷いましたが、私のさじ加減です。