第3話:金庫番の悲鳴と、帝大の狂人たちへの応援コメント
作中の台湾が順調に発展すると沖縄は要らない子になりそうな気がしてきた。
陸地面積比率からして台湾の方が広い分、何かにつけやりやすそうだしね。
作中の未来が面白くなりそうです。
今後も更新、楽しみにしてます。
第1話:特許の山 泥に塗れた設計図への応援コメント
最新話まで一気に読者しました! 1つの世界線の歴史を読んでいるようで物語に没入しました
作者からの返信
嬉しい感想ありがとうございます。最新話は小説家になろうにて執筆しています。もし気になるようでしたら、そちらの方も読んで頂けたら幸いです。
第1話:特許の山 泥に塗れた設計図への応援コメント
金かぁ。
んー、ペニシリンのある程度の量産技術確立後は、ほかにどんな金策が有るかなぁ!?
ペニシリン特許一本槍では厳しくないだろか!?
第6話:海を渡る鉄の箱と、合理の軍隊への応援コメント
某小説サイトでお見かけした方だ、橘少佐
203高地、家族のためにも生き残ってくれ
第3話:沈黙の盾と、最初の「標準」への応援コメント
>長阿あちょう、これを見てくれ
ここ、名前が逆さになってます
興味深い題材で、楽しく読ませていただいております
現地で銅像まで作られた八田先生も関わってきて胸熱です
この先の展開も楽しみでなりません
第5話:甘い蜜の蒸留塔への応援コメント
>台湾中からタダ同然で買い集めた廃糖蜜
すぐじゃないとしても、台湾の農民にも支払ってあげなよ
植民地じゃあるまいし(植民地か
第5話:凱旋への応援コメント
1907年の日本の恐慌かぁ。
上手く行けば色んな企業や工場が下請けに出来るかも!?
この先何処へ行くんだろ?
楽しみです。