【登場人物整理】第7章完時点(※本編進行なし)への応援コメント
毎回楽しみにしています
第21話:地中海の悲鳴と、黒鉄の兵站線への応援コメント
給炭作業はどうやったんだろう。重油専焼缶ならホーサーで、低速航行しながらでも洋上給油は出来る。でも給炭作業になると両艦とも完全に停止した状態でネットに入れた石炭をクレーンで移し、人力で均しながら石炭庫へ搬入する作業は必須。常時15ノット発揮でUボートを振り切る、クイーンエリザベス戦法を殺すことになる。
編集済
第11話:白き巨船と、次代の布石への応援コメント
細かいですが真鍮製なのは薬莢で、砲弾の弾殻は塗装された鍛鉄製ですよ。
第9話:空冷の鼓動と、救済の眼への応援コメント
もっとエンジン馬力が上がるまで、べつに木製プロペラでも良いと思うけどな。木製プロペラっていうだけで旧式感あるかもしれないけど、かなり時代と技術が下った第二大戦のフォッケウルフの水冷型、FW190D9のプロペラも木製だったくらいだし。
第11話:帝都の風と、揺るがぬ礎への応援コメント
精神論には共産が浸透するよね。近衛さん史実では…
第26話:帝都の密約と、凍土への出立への応援コメント
『どんなに長く寒い冬でも、ツバメは必ず春に帰ってくる』
あの別れのシーンが、符丁になるとは!
第24話:交差する道と白銀の盾への応援コメント
自前で羽田空港作ってるのが凄いよな。
第6話:大地の血脈と、次代の盾への応援コメント
児玉将軍がいたからこそ、日露戦争はなんとか勝ち逃げ出来た。陸軍で最も素晴らしい将官だったと思います。昭和の時代にも同クラスの人が入ればば、あんな無様な戦争はしなかったとも言われてます
第3話:赤坂の将軍と、帝都の鼓動への応援コメント
瑞月に言う通り、乃木という人は、事実では敗戦の責任から逃げたと思います。これは江戸末期の武士階級にあこがれた郷士に多くあった感情だとの記載も有ります
第2話:帝都の華、双璧の淑女への応援コメント
無能な働き者。そして中途半端な善意。それが乃木希典と言う人物。師団長止まりであれば、有能さで歴史にのこったのになまじっか出世したために、海外でも戦争史に「無能」の一文字で記録されてしまった。
第3話:金庫番の悲鳴と、帝大の狂人たちへの応援コメント
平賀「不譲」に大恥をかかせられる人材が登場しましたね
第14話:波間の慈悲 情報の残響そして歯車の拡大への応援コメント
この軍医総監。後の世で森鴎外として有名になる方です。軍としては何万人も無駄死にさせましたが、偉人伝では記録されない国賊です
第7話:キティホークの風、奇跡の雫への応援コメント
作家として一流だが、軍医として国賊級の森がそれを通すか、楽しみです
第14話:論語と算盤の巨人、大人の実務と子供の積み木への応援コメント
渋沢栄一。近代日本最悪の好色家。死ぬまで女漁りをやめなかった奇人。でもそれなりには有能。そして出た芽を潰せる官僚のボスキャラ。大河ドラマに出せれるわけだわ
第12話:権威の城塞と利権の迷宮への応援コメント
日本陸軍の最たる無能、乃木と森を追い出せるかどうかですか
第8話:帰還する白船と、次代の矛への応援コメント
アリス大丈夫?
PTSDになってない…?
第12話:鉄の規律と、静かなる実利への応援コメント
面白かったですこれからも楽しみにしています
第11話:帝都の風と、揺るがぬ礎への応援コメント
精神論、みんな貧乏が悪いんや。
第8話:南風の帰還と、未来を救う白い船への応援コメント
リアルサンダーバードですね。
このような枠組みの国際救助隊こそ、今の世界にも必要なのかも。
第9話:ハルビンの紅梅、台湾の采配への応援コメント
とうとう!(・o・;)
第3話:未踏の礎と、南風の防壁への応援コメント
当時のオランダは白人至上主義だったとか、ロイヤル・ダッチ・シェルとの契約が上手く行く事を願います。王政ですので天皇陛下の信書とか効果的かな。
日英同盟中にどれだけの協力体制を築けるかですね。
朝鮮半島はイギリスにお任せしたら良いと思う。
未来知識で満洲の資源は狙わないのかしら?
第10話:盤上の生還、帝都に舞う美姫への応援コメント
瑞月さん、もはや峰不二子か東洋のマタ・ハリだ!w
編集済
第7話:春の嵐の前奏曲 無垢なる掌と、北への秘命への応援コメント
ああ! そうか、 ひょっとしたら永田鉄山の暗殺もこの作品世界線では、なくなる可能性があるのか!?
第6話:大地の血脈と、次代の盾への応援コメント
素晴らしいです。ここまで一気に読み切ってしまいました。
これからの物語も楽しみにしています。
第5話:命の島と、受け継がれる盾への応援コメント
この様な歴史変換があるから仮想戦記は、読むのを止めることはできない。。。!!
第4話:漆黒の夜会と、歴史の書き換えへの応援コメント
物量無双で名将も救われた!
第3話:赤坂の将軍と、帝都の鼓動への応援コメント
本当に読んでいて痺れる。。。!
第2話:帝都の華、双璧の淑女への応援コメント
こらからいよいよ、本格的に!!
第1話:血の対価と、銅の血脈への応援コメント
これからどのように歴史が進んでいくのか!
第14話:基隆の春への応援コメント
いつも楽しく拝見させてもらってます。
表現上の事でちょっと違和感が、
「呉明輝ウー・ミンフイたち現地の若者が、『泥』にまみれながら」
良く泥にまみれながらの表現が多いのですが汗と泥にまみれての熱量のある表現だと理解しております。
野外作業ではそれで違和感は無いのですが、工廠内とか建造ドック内とかでは違和感が、
油と汗に塗れてで良いと思います。特に工廠内での泥は忌避すべきものかと。
作者からの返信
ご愛読ありがとうございます!
ご指摘、まさに「目から鱗」でした。たしかに工廠やドックのような現場では、泥ではなく「油と汗」に塗れるのが正しい情景です。
必死さを表す慣用句として無意識に使ってしまっておりました。感謝しております。
今後の描写からさっそく「油と汗」を取り入れ、よりリアルな世界観を作っていきたいと思います。
第12話:鉄の屍と、沈黙の補給線への応援コメント
着実に歴史が良い意味で。。。
第11話:未完の鼓動と、海を渡る友垣への応援コメント
思わず一気見してしまった。続きが気になるよ。
第11話:未完の鼓動と、海を渡る友垣への応援コメント
プロジェクトXを彷彿させる。。、痺れるなぁ
第9話:春の胎動と、理を砕く美貌への応援コメント
日本人だって首狩族じゃん。蛮人でしょ?、何が違うのさ。結局は教育があるかどうかだけよ。
第9話:春の胎動と、理を砕く美貌への応援コメント
おお。。さてどう歴史が動くか!
編集済
第8話:狂乱の兜町と、数日間の煉獄への応援コメント
これは恨み買いそうだな~。大丈夫かな。
第7話:冬の雨と、狂乱への引鉄への応援コメント
財団として仕掛けるということは、公益として使うということか。凄いなぁ。
第3話:金庫番の悲鳴と、帝大の狂人たちへの応援コメント
うわぁ、まさかの真空管先行開発とは。
第7話:冬の雨と、狂乱への引鉄への応援コメント
おおう。。。思わず読んで生唾を飲み込みました。。
第6話:箱庭の市場と、泥に咲く鉄の蓮への応援コメント
ああ!!そうかっ! この世界線の物語はまだ第一世界大戦前か!? 最大の世界のターニングポイントの1つは第一世界大戦直前か!!
第2話:怪物の検品と、母の「静かなる告発」への応援コメント
台湾はのちに疫病研究の一大拠点となるのだけど、1895年現在では、日本統治下であってもこの状態か。大変といえば大変だが、本土から遠いし、事実上の国王である後藤を味方につければ、なんでも自由にやれそうだね。
第3話:金庫番の悲鳴と、帝大の狂人たちへの応援コメント
作中の台湾が順調に発展すると沖縄は要らない子になりそうな気がしてきた。
陸地面積比率からして台湾の方が広い分、何かにつけやりやすそうだしね。
作中の未来が面白くなりそうです。
今後も更新、楽しみにしてます。
第1話:特許の山 泥に塗れた設計図への応援コメント
最新話まで一気に読者しました! 1つの世界線の歴史を読んでいるようで物語に没入しました
作者からの返信
嬉しい感想ありがとうございます。最新話は小説家になろうにて執筆しています。もし気になるようでしたら、そちらの方も読んで頂けたら幸いです。
第1話:特許の山 泥に塗れた設計図への応援コメント
金かぁ。
んー、ペニシリンのある程度の量産技術確立後は、ほかにどんな金策が有るかなぁ!?
ペニシリン特許一本槍では厳しくないだろか!?
第6話:海を渡る鉄の箱と、合理の軍隊への応援コメント
某小説サイトでお見かけした方だ、橘少佐
203高地、家族のためにも生き残ってくれ
第3話:沈黙の盾と、最初の「標準」への応援コメント
>長阿あちょう、これを見てくれ
ここ、名前が逆さになってます
興味深い題材で、楽しく読ませていただいております
現地で銅像まで作られた八田先生も関わってきて胸熱です
この先の展開も楽しみでなりません
第5話:甘い蜜の蒸留塔への応援コメント
>台湾中からタダ同然で買い集めた廃糖蜜
すぐじゃないとしても、台湾の農民にも支払ってあげなよ
植民地じゃあるまいし(植民地か
【登場人物整理】第7章完時点(※本編進行なし)への応援コメント
更新ありがとうございます。
これほど重厚で読み応えのある物語を、ここまでのハイペースで更新していただけていたこと、本当にありがたく思っています。
今後はどうか、無理のないペースで続けていただければ幸いです。
続きを読めること自体が、とても嬉しいです。
面白いです。
本当に、とても。