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  • はじめてあなた様の作品を拝読いたしました。
    英語での試みもとても興味深く感じました。
    なにより物語の世界観がとてもしっくりきました。
    ほかにも多く作品がおありとのことなので、ゆっくり読ませていただきますね。
    応援しております。


  • 編集済

    たいへんです。ずっとポン吉ことばでコメントの返信してたら普通の話し方がわからなくなりました。

    怒涛の英語力、見せたるわ!
    と意気込んで読み始めましたが、ごめんなさい英語版はすぐ断念しました……。

    この作品は美しい夢のようでもあり、寓話のようでもあり、どこか死後の世界のようでもある不思議なメルヘンですね。

    藤城清治先生の影絵を思い出しました。
    いまのこの世界はお釈迦様からはどのように見えているのでしょうね。

    作者からの返信

    志乃亜サクさま。

    同じくぽんきち言葉がレビューにまで侵食してしまい、その感染力の強さに慄いております。
    今、ようやく現世の言葉を思い出して復活しました(レビューも人間に戻っています)。

    英語版は、最初からAIさんの知恵を借りつつ挑みました。
    でも「菜の花」には、思いがけず戦争や災害にはつきものの、不穏な英訳があり、差し替えたりしました。

    美しい夢であり、寓話という言葉をありがとうございます。
    藤城清治先生の影絵を想像してくださったなんて、光栄です!
    101歳で今なお精力的な先生のように、私もかっこよく描き続けたいものです。

    お釈迦様は、子どもたちがする良いことも悪いことも全部ひっくるめて、この世界を楽しんでいくのを、にこにこ見守っている気がします。

    編集済
  • わあ、なんだか新しい試みですね!新鮮でした。

    作者からの返信

    アタヲカオさま、

    コメントありがとうございます!
    日本語でも英語でも読まれる物語になればと思い、今回は、この形で書いてみました。
    戦争や災害のあと、世界を本当に立て直してきたのは、名もない人たちの手だったのだと思っています。

    このあと英語サイトに放り込んで、絵本にして手売りする予定です。

    混乱のとき、大人の本気とは何だろう
    ――そんなことを考えながら書きました。