応援コメント

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  • 第1話への応援コメント

    いろんな形のノスタルジーが溢れていて、いろんなことを思い出しました。
    こんな気持ちになれば、実家へ帰りたくなろうというものです。
    楽しく読ませていただきました。

    作者からの返信

    干蛸さん初めまして。
    このたびはお読みいただき、ならびにコメントをいただき、本当にありがとうございました。嬉しいお言葉、とても励みになります。これからも執筆頑張りたいと思います!

  • 第1話への応援コメント

    積み重ねられた館内のディテール。
    臨場感が凄いです。その閉じかけた映画館に、自分も踏み込んだように感じました。
    全編に流れるノスタルジックに、しんみりさせてもらえました。
    図書委員の文学少女の顔は、時間と共に忘れていくのかな。
    みたいなことを、思ってしまいました。

    作者からの返信

    うちはとはつんさん、はじめまして。
    コメントいただきありがとうございます。
    「閉じかけた映画館」という素敵な表現に出会い、この作品を書いてよかったと心から思いました。
    見つけてくださりありがとうございました。
    これからも執筆頑張ります!