2026年3月15日 07:50
第1話への応援コメント
いろんな形のノスタルジーが溢れていて、いろんなことを思い出しました。こんな気持ちになれば、実家へ帰りたくなろうというものです。楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
干蛸さん初めまして。このたびはお読みいただき、ならびにコメントをいただき、本当にありがとうございました。嬉しいお言葉、とても励みになります。これからも執筆頑張りたいと思います!
2026年3月13日 09:42
積み重ねられた館内のディテール。臨場感が凄いです。その閉じかけた映画館に、自分も踏み込んだように感じました。全編に流れるノスタルジックに、しんみりさせてもらえました。図書委員の文学少女の顔は、時間と共に忘れていくのかな。みたいなことを、思ってしまいました。
うちはとはつんさん、はじめまして。コメントいただきありがとうございます。「閉じかけた映画館」という素敵な表現に出会い、この作品を書いてよかったと心から思いました。見つけてくださりありがとうございました。これからも執筆頑張ります!
第1話への応援コメント
いろんな形のノスタルジーが溢れていて、いろんなことを思い出しました。
こんな気持ちになれば、実家へ帰りたくなろうというものです。
楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
干蛸さん初めまして。
このたびはお読みいただき、ならびにコメントをいただき、本当にありがとうございました。嬉しいお言葉、とても励みになります。これからも執筆頑張りたいと思います!