応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    うがった見方ですが、自分の周りにSM関係者が多い所為で、S転M転みたいな感覚で読んでしまいました。
    色々と背景情報を考えてしまうお話でした。

    追伸
    タイトル調べて納得です。

    作者からの返信

    あ、なるほど。そういう感覚から読んで頂くとどういう感じになるのかしら。
    タイトルの意味自体、こうなった二人の背景や流れがカットしてあるから私は書きやすかったのですが読んで頂く際だとやはり気になりますよね。
    感想頂いたお陰で勉強になりました。
    文末になりましたが読んで頂いた上感想もありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    何気ないひと時。本当に何気ない昼食のシーンなのに、ただ一度、たった一度だけアマゾン川の水面から、何かがすっと顔を覗かせて、またすっと潜っていきました!
    ゾクリとしました。
    その後のとろりとした蜜の声。
    龍也に離れがたい魅力を感じ、火照っている美和の体温を感じた気がしました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    アマゾン川!!確かに!!
    二人だけの関係性が伝わったようで嬉しく思います。
    書いてみて良かったです。