※次回(第6回)のお題予告!
※こちらは次回のお題、事前予告になります。
こちらのページには投稿しないようお気を付けください。
(お題に関しての投稿、たとえば意気込みとか、お題の印象などはオッケーです)
投稿開始は翌週の日曜 5月31日の夜七時を予定。
第5回の『日常の中のルーティン』も楽しいエッセイが集まりましたね。書き手の皆さんのベールに包まれていた日常生活の一端が垣間見えて面白かったですね。笑える話も多かった!『🍎陽澄すずめ』さん、楽しいお題提供ありがとうございました。
さて、続いての第6回です。今回は🍎陽澄すずめさんよりの御指名で、出題者は『📞久里琳』さんからです。
私も大好きな作家さんの一人。豊富な知識から生まれる、重厚でありながら、変幻自在なストーリー展開が魅力的な書き手さん。おススメは『罪の女の歌を歌おう、コカ畑の木陰で、カリブの波間で』。メチャカッコいい物語です。
そしてすずめさんからの推薦文はこちら!
「エッセイの出題の次の方ですが、久里 琳さんを指名したいです。文学や歴史に深く精通し、唯一無二の筆致で誰にも真似できない物語を紡がれる方ですね。「殺し屋さん」がどんなテーマのエピソードを語ってくれるのかということも気になります!」
ということでその『📞久里琳』さんからのお題は……
『忘れられない私の選択』
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ここまでセンスたっぷりの絶妙なお題で、書くのも読むのも楽しませていただきました!おかげで新しい知識や考え方に触れられたり、皆さまの人となりが垣間見えたり。そこで、今回さらに深掘りできたらいいな、ということで。
「忘れられない私の選択」
皆さまの人生哲学や生き様の一端に触れられればいいなと思います。もちろんどう料理されるかは皆さま次第ですので、生き様とかとは全然ちがう方向に話が広がったりするのもまた愉し。
人生は選択の連続で、ときには人生の岐路での重大な決断……!なんてのもありますよね。迷いに迷った選択、その後の人生を大きく変えた選択、吉と出たのや凶と出たもの、そんな忘れられない選択を、ぜひ語ってくださいませ。
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さて、今回は日常生活からさらに突っ込んだテーマになりそうですね。
どんなエッセイが集まるか楽しみです!
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