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  • 第1話 行ってみたい所への応援コメント

    「昨日と同じくつしたがそこにいて
    ただ わたしだけがいない」

    って!
    胸がキリリと切ないです!

    あと、「とこ屋さんの角にある公衆電話」に郷愁を誘われました(#^.^#)

    作者からの返信

    縞間かおる様。ありがとうございます。「とこ屋さんの角にある公衆電話」は、今やすっかり名所になってるみたいです。実は足利市行ったことないんだけど、ビデオで見る限り、あんなに程よく都会でなく、青春がそこここに落ちている街ってないんじゃないかと思っています。だから「行ってみたい所」なんです。

  • 第1話 行ってみたい所への応援コメント

    キャッチコピーの曲、どんなのかな👀
    と聴きましたら聴いたことがある曲でした。

    曲のように、しっとり、しみじみ
    浸れる空気のある詩だなぁと感じました。

    もし同じ場所に行ったとしても、あの時間、あの時の自分でもどりたい……刹那的で、かけがえのない瞬間。
    今この瞬間も、大切に過ごさないととおもいます😌

    作者からの返信

    日に夜様。ありがとうございます。自分にとっていちばん大切だった時は、少し時間がたたないと分からない。後で、「ああ、幸せだったんだなあ」と気づくものかもしれない。ほんとに、今を大切にしたいですね。

  • 第1話 行ってみたい所への応援コメント

    雨も好きです。
    世界がきれいで。

    作者からの返信

    露氷六子様。ありがとうございます。「雨」もいいですよね。森高さんの曲は、無理せずに「あの辺にいる」「あの感覚」がいいのです。

  • 第1話 行ってみたい所への応援コメント

    切なくも強い素敵な詩をありがとうございました。
    懐かしい歌を脳内再生しながら読みました!夏の日も今日からも大好きでした〜

    作者からの返信

    茅花様。ありがとうございます。「夏の日」いいですよね。全部、何気ないんだけど、心は何気ない所にいるのが、いちばん幸せなんです。

  • 第1話 行ってみたい所への応援コメント

    くつしたは、昨日の。そして今日になったから、わたしがいない。
    思いだけが「わたし」を記憶していて未来を見ている。
    そんなふうに読みました。

    作者からの返信

    紅戸ベニ様。ありがとうございます。鏡に映るものなんて自分じゃない。「思い」だけが「わたし」なんだと思いたい一面もありつつ、です。