密着二日目への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
ふむふむ、駄菓子さん、理路整然と思考しているかは置いておいても、理路整然と説明してみせるのはお手の物のようですね。これは桑島さんのほうには勝ち目がなさそうに見えます。
なんといっても桑島さんはもともと駄菓子さんのファンでした。うまくその当時の気持ちに立ち返らせることができれば、ころりと熱烈なファンに戻る可能性もありそう……
駄菓子さんのお手並み拝見です!
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!😆
駄菓子さんはさまざまなメディアの取材を受けているだけあって、口達者な印象を受けます。喋りの勝負になったら駄菓子さんが圧倒的に有利でしょうね……反転アンチの桑島さんが再反転してしまうのか?あるいは、桑島さんが言葉ではなく暴力に訴えかけてしまうのか……!
密着零日目への応援コメント
反転アンチ、自分もアンチとまではいきませんが経験あります。好きだったからこそ方向性が変わってしまった時の嫌悪感も強いというか。
駄菓子さんのホラーに裏があるのかどうかはさておき、桑島さんに共感できる部分も多分にあり……
今までにない密着取材になりそうな予感ですね!
続きも楽しみにしています!
作者からの返信
ありがとうございます!😆
かつて好きだったコンテンツ、あるいは人についていけなくなってしまうことって、ありますよね😅
でも、それはそれでありだと思うんです。その対象を攻撃さえしなければ。しかし、桑島さんはその一線を越えようとしている……はたして、この取材がどうなっていくのか。私たちも予想がつきません!!
密着零日目への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
なるほど、桑島さんは「反転」アンチでしたか。好きだっただけに、ついていけなくなると、相手をやみくもにこき下ろしたくなる、と。
駄菓子さんのプロデュースしていることはもはやホラーではないかもしれません。でも、エンタメの範疇を踏み外してはいないわけで、それなら存在意義はあるように思います。今残っている熱烈なファンはホラー好きなファンというよりは駄菓子さん好きなファンなのでしょう。そんな人たちが駄菓子さんをまつり上げて楽しくやっているならそれで良しとして、放っておきましょうよ。
作者からの返信
佐藤さん、こちらにもありがとうございます!😄
坊主憎けりゃ袈裟まで憎いの精神で、何もかも嫌ってしまうのでしょうね……桑島さんの憎しみは止まりそうにありません。
おそらく、「駄菓子さんのファン」が『同級生の家』に殺到したのは間違いないでしょう。ホラーかどうか、怖いかどうかより「駄菓子さんの活動を支えたい」と感じて来場したお客さんが多数だった。ですが、桑島さんはそんなファンたちの考えも理解できないようです。まるでかつての自分を見ているようで、放っておけないのでしょう😅
密着零日目への応援コメント
ま、まさか裏には相澤とかいう名前の人物がちらついているようなことは……。
恐怖心展みたいなことをやってるようですが、駄菓子さん、「これぞ恐怖だ」というのを突き詰めすぎて、アートの世界の前衛芸術みたいに、「どの辺が美かわからない」みたいな方向になってそう。
それが怖いってわかるためには、相当な理解と知識が必要になる感じを走り始めているような。
作者からの返信
ありがとうございます!😄
あっはっはっ!まさか、あの相澤さんがホラーシーカーなんてちまちました活動を支援するはずがありませんよお!あの方は大物ですからあ!……おっと、取材対象を悪く言ってしまいました。今の発言は聞かなかったことに……
おそらく駄菓子さんは恐怖心展に影響されてリアルイベントをやったのでしょう。
ただ、差別化しようと気を衒いすぎたのか、桑島さんのように「もうついていけない」という人も生み出してしまったようです。桑島さんはもっとストレートにわかりやすいホラーを求めているのでしょう。
ホラーを突き詰めすぎると、何が怖いのかわからなくなる……ホラーの分野で創作している人にとって、これほど恐ろしいことはないかもしれませんね😓
密着一日目への応援コメント
今回の密着取材はホラーシーカーさん!これまた斬新!
身近なもののなかに恐怖の因子を見つけ出すという点は今流行りのモキュメンタリーホラーにも通じるところがありますね。
そして人間牛丼の字面のインパクトがすごい…!
これから駄菓子さんの感性がどんな恐怖を生み出すのか、続きが気になります!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!😄
ホラーの分野で創作している人は、名乗っていないだけで皆ホラーシーカーかもしれませんね笑
人間牛丼は怖いのかどうかわかりませんが、拷問としてやられるのはイヤですね😅それより、牛丼が勿体無い🐮
新進気鋭のホラーシーカー・駄菓子さんですが、アンチファンもいるようで……
密着一日目への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
ひとの家って、面白いですよね。私は子供のころ夜に団地を眺めるのが好きでした。当時は遮光カーテンなんてあまりなくて、夏場は各部屋の中がよく見えたものでした。あの窓ひとつひとつに違う世界があるのだということにぞくぞくするような気持ちになっていたものです。駄菓子さんの『同級生の家』、あったら行ってみたいですね。どれほど怖い気持ちになれるか、そこは駄菓子さんのお手並み拝見ということで!
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!😄
団地はまさに、異空間の集合体かもしれませんね。まったく違うレイアウトで、まったく違う人たちが薄い壁を挟んで暮らしている。ある意味、不思議な世界……
高層階の部屋ほど、カーテンを閉めない人が多い気がします。今も、タワマンなどではカーテンがついてない部屋もあるみたいですね😅
『同級生の家』は、そんな自分以外の人の生活空間を擬似体験できるイベントとして人気ですが……このイベント、ひいては駄菓子さんの活動そのものに否定的な意見もあるみたいです😓
編集済
密着一日目への応援コメント
上下とも黒一色の衣服……雨穴さんみたいだ。
体験型ホラーイベントの企画をしているところとかは梨さんっぽいけど。
家から会議室に来るまでの間に見つけた四十七個の恐怖の因子、なんだか意味ありげな数字に思えてしまう……。
ホラーシーカーという職業いいですね。私もなりたい……。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!😄
雨穴さん、梨さん……ホラーの最前線を走る彼らに並ぼうと現れた新星が、駄菓子さんといったところでしょうか。もしかしたら、彼らに憧れている部分もあるのかもしれません。
駄菓子さんはどんな物事からも恐怖の因子を見つけてしまうようで、四十七はどちらkというと少ないほうなのだとか。
そんなホラーシーカー・駄菓子さんですが、アンチファンもいるようで……次回はアンチファンに取材した様子をお届けします!
密着二日目への応援コメント
出会った瞬間に懐から銃を取り出して、殺される可能性だって無くはない、、
それで良いのか?ホラーシーカー!
ホラーをシーカーしたその先に、何があるのか、、
作者からの返信
ありがとうございます!😆
そうなのです。桑島さんの憎しみは相当強そうでしたから、何らかの武器を持ってくる可能性もゼロではない……でも、ホラーシーカーは、そこに恐怖があるならば追い求める。そういう生き物のようです。
駄菓子さんと桑島さんの直接対面、どうならことやら……