第58話 どこからでも切れますへの応援コメント
マジックカットを開発したメーカーは、特許を取らず、他の企業やメーカーが自由に作れるようにしました。
綺麗に切れないマジックカットは、多分開発メーカーが提示した作り方通りに作ってないんですよ。何らかのプライドが邪魔して。
第54話 灰皿への応援コメント
鉄道の忘れ物(意図的)で傘の次に多いのが、ご遺骨だそうですからね。
第38話 マン・ポップコーン・マシーンへの応援コメント
大きなタライを用意します。
その中に大量の蛇を入れます。
女性を裸にして、タライに入れます。
タライを下から熱します。
すると蛇は熱さから逃げようと、女性の体の中に入り込みます。
大量の蛇が、女性の大切な穴から一斉に。
女性は女性特有の内臓を、もっと奥に逃げようとする蛇に喰いやぶられるか、大量の蛇によって破裂させられて、死にます。
実際に、平清盛だか豊臣秀吉が好んで行った処刑方法だそうです。
蛇の中に放り込まれた時点で、女性が意識を失ってくれていることを、願うばかりですね。
第15話 蛇すくい係への応援コメント
蛇は🐍怖いですから…!生き物だし、そんな
毛嫌いしたとて殺してはダメですよね。
それにしてもそんな係になった日には…ッ。
((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
嫌な係ですね~
第8話 トゥへの応援コメント
誕生日と歳を取る日は違います。
生まれた日を1日目と数えるので、歳を取るのは誕生日の前日になります。
誕生日は文字通り「誕生した日」で、歳を取る日ではありません。
これは現在では、保健や年金のために法律で定められてもいます。
その生徒さんは、すでに10歳になっています。
先生は12歳でポワントを始める、とご自身で言ってるではないですか。
先生の教室においては10歳になる前に、ではなく12歳になる前に、でなければおかしいですよね?
第42話 仮面土器への応援コメント
おはようございます。初めまして。
青切と申します。
非常に楽しく拝読しておりますが、とくにこの話はいいですね。
よい余韻があります。
ところで、おもしろかった話をXで紹介させていただいているのですが、ご迷惑なら削除いたします。お知らせください。
また、「こっそり誤字報告」も投稿しておりますが、不要な場合はお知らせください。送らないようにいたします。
それでは。
作者からの返信
コメントありがとうございます&素敵なレビューありがとうございます!(レビューからはお返事できないのでこちらで)
Xでの紹介は全然構いません!それどころかありがたいです。
誤字報告もありがとうございます。見直ししているはずなのに多くて毎回しょげるので助かります。
レビューの方で星新一御大とお比べいただき光栄です。毎日一本は大変だったのですが、書くのは楽しかったので二周目はそのうちしれっと始めるかもしれません。
土偶=宇宙人説なんてものが出てくるぐらい土器はロマンがあるもので、個人的にも気に入っています。
第6話 隣の事故物件への応援コメント
拝読させて頂きました😊
事故物件の過去に意識を向けられていたので、見事に騙されました😨
最後の一文で物語の印象が一変する構成がお見事です✨
ゾワッとしました😭
私もどんでん返し系のホラーが大好きなのですが、なかなかこんな風には書けません💦
とても楽しく読ませて頂きました☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます!驚いてもらえてよかったです(笑) 叙述トリックが好きなので……百話近く書くと、我ながらこのパターン多いなと思います。
編集済
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第71話 トイレの怪談への応援コメント
そう言えば個室トイレって天井部分は隙間があるんでしたっけ。記憶がない… 今度確かめてみます!
作者からの返信
施設によるかなとは思いますが私の知っている公共施設だと天井は空いてますね。
編集済
第38話 マン・ポップコーン・マシーンへの応援コメント
こういう人の方が、案外突拍子のないアイデアを出してくれるんですよね……。
作者からの返信
この方向でアイデアマンなのは幸運なのか不幸なのかわかりませんねえ…
編集済
第58話 どこからでも切れますへの応援コメント
時代劇で切腹した人を苦しませないために首をスパッと切る役目の人って(介錯人って言ったっけ)、めっちゃ腕が立つ人でないとダメって聞いたことあります。この人もそんな感じの人なんでしょうか、お仕事は何してるのかな、外科医?
作者からの返信
介錯人の腕の良し悪しは大事らしいですね。素人に任せて大変なことになった例が某文学者ですが……この人は何してるんでしょうねえ。
編集済
第34話 きさらぎ駅殺人事件への応援コメント
タイトルからして絶対面白いやつ…!と思って、わくわくしながら読みました。
期待しながら読み始めたのですが、その期待以上に引き込まれました。今回も「そういうことか!」と腑に落ちる感じがとても心地よかったです。
いつも思うのですが、ミステリーの組み方と発想力が本当にすごいです。
作者からの返信
ありがとうございます!とても嬉しいです! きさらぎ駅×殺人事件というアイデア自体はあとで調べたらTRPG(マダミス)のネタとしてよく使われるみたいなので、フリー素材みたいなもの&起こる事件は自分で考えてるということで掲載しました。特殊設定ミステリーって色んなことができるので書いていてわくわくします。
第53話 コックリさんへの応援コメント
おそらくは人間だけかもしれないですね。仮面つけて生きる生物は。外面と内面、不可思議なですね。
作者からの返信
確かに人間だけな気がしますね! 仮面は本当に興味深いですよね。あえて別のものに成り代わりたいのか。古代から現代までずっと使用されていますから、人間はたいそう仮面が好きなようで……
編集済
編集済
編集済
第43話 お風呂の鏡への応援コメント
害のない霊なんでしょうね。なんでお風呂で髪を洗う主人公さんの背後に立って20年以上の間、後頭部を見つめてるのか理由は分からないけど… 彼って「見える」人なんですね。そのあたりに糸口がありそう… ミステリーが始まりそうな予感がしますが、さて。
作者からの返信
ただいるだけなんでしょうねえ。確かにこんな始まりのミステリーがあってもいいかも!
第38話 マン・ポップコーン・マシーンへの応援コメント
これ聞いたら逆らえなくなりますね!w
パァン!ってお腹はじけるとこまで想像してしまいました...w
作者からの返信
いつもは下手に出てるのに……怖いですね
編集済
第17話 なんだなんだへの応援コメント
SAでちゃんと休憩できなかったのは怪異のせいだけど、睡魔を覚まさせて事故を回避させてくれたのも怪異。確かに実害はなさそうだけど… 何かの巻き込まれ事故で死んでしまった長距離トラックのドライバーの霊でしょうか。
作者からの返信
気味が悪いだけで実害めいたものはないんですよねえ。
結局こいつは、なんだなんだ?ということで……
第11話 空白への応援コメント
気づけばページをめくる手が止まらなくて、ここまで一気に読んでしまいました。
一話ごとに違う味わいがあり、それぞれコンパクトにまとまっているのに、しっかりと満足感がありました。読んでいるあいだずっと新鮮な気持ちで、飽きることなく夢中で読み進めました。
展開の運び方もとても巧みで…!!情報の開示の仕方や、読み手に委ねる余白の残し方が絶妙だと感じました。
点と点が繋がるような気づきの気持ちよさがあるお話もあれば、すべてが説明されない不穏さがじわじわと染み込んでくるようなお話もあり、
空気のひずみのような違和感をそっと受け取る感覚がとても印象的でした。
作品全体を通して、幅の広さにも惹かれました。
特に好きだったのは事故物件のお話、ボクサーのお話、バレエのお話で、どれも読んだことのない展開でそれぞれ魅力的でした。「馥と郁」も印象に残っています。匂いというモチーフがじわじわと怖くて……。これからの更新がとても楽しみです。
作者からの返信
大変嬉しいコメントありがとうございます!
「これ怪談になってるか……?」と思いつつお出ししているものもあったので、楽しんでいただけたようで何よりです。励みになります!
「馥と郁」は気に入っているものの一つです。可愛いあいつらがどうして……と思いながら書いていました。
第3話 秘密基地の釘への応援コメント
ハナノネ 様
はじめまして。
天音空と申します。
応援とフォローを頂きまして有難うございます。
宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。
百物語…ソフトなミステリーやホラー感が、文字数も丁度よく読みやすいですね。
秘密基地は懐かしいですね。私が子どもの頃は、竹林で筏のように組んで、地上2mくらいの所に作ったことがあります。
今後のご活躍をこころより応援しております。 天音空
作者からの返信
コメントありがとうございます!読みやすいと言っていただいて嬉しいです。天音さんの作品もまだたくさんあるので拝読させいただきますね。
あと、地上2mの秘密基地は凄すぎます!私が子供の頃に作ったのはまさに段ボールのお家でした。
第38話 マン・ポップコーン・マシーンへの応援コメント
怖い怖い怖い
お腹の中でポップコーンが……やめてー!!
作者からの返信
こんなことを考えるやつはどうかしてますね……