第1話 ボクは追放されないへの応援コメント
追放にもいろいろな形や、本人の想いもありますものね。
続きが気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ユアンさんの気持ちを書くのが一番大変でした。
続きを気にしていただきとても嬉しいです!
第6話 蒼天の牙 VS リザードテイルへの応援コメント
カナンさんが落ちてくるとか、いい感じでツボに入って面白かったです笑
続きを期待してますね😋
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
カナンさんは落下と共にビッグバンインパクトを放っています。
続きご期待いただきありがとうございます!!
第3話 おかしな二人への応援コメント
野生のヨウムというパワーワードに吹きましたw
作者からの返信
ヨウムに反応してくださったのが嬉しすぎるのでまずこちらだけ返信させていだたきます。私はヨウムが本当に大好きで。ついつい登場させてしまいました!
第1話 ボクは追放されないへの応援コメント
ここで追放されると思ってましたが最後の引きで「お?」と思わされました!
続きも読ませていただきます☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
割り込んで来た人は、きっと、たくさんの追放を見ているのでしょう。
多分、私たちと同じくらいに。
第2話 追放の専門家への応援コメント
「作り話なら良かったんだけどな。続きはこうだ。そいつが貫いたのは魔獣だけじゃなくて自分を捨てたかつての仲間の心臓も、だった」
ハードボイルドな台詞に痺れます。ヴァンの役職も目新しく、とてもいいですね!
作者からの返信
ヴァンらしさが出るよう、少しハードボイルドな感じを意識して書いたところでした。役職の設定にも目を留めていただきありがとうございます!
第1話 ボクは追放されないへの応援コメント
「その追放、俺に預けてくれないか?」
痺れるエピソードの引きですね。続きも拝読します。
作者からの返信
そのセリフは意識して絞り出したものだったので、お褒めいただけてとても嬉しいです。ありがとうございます!
第4話 ガルドの証言への応援コメント
>情けない声をあげ
⇨(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
遅刻はちゃんと謝らなきゃですね。
ヴァンさんを情けない人にしようとがんばりました。
第2話 追放の専門家への応援コメント
茶白公星さん、楽しく読ませていただいてます。
「追放を預ける」という言葉の響きが好きです。
センスに惹かれます。
応援してますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
追放ものというジャンルは、
“主人公が仲間たちから追放される”
という冒頭の瞬間が一番楽しいので、
そこにじっくり立ち会えたら、と考えいます。
第3話 おかしな二人への応援コメント
ぼくのデータベース ということばが
恰好良い(*´ω`*)✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ユリウスさんはいろいろ知っていて、いろいろ説明してくれて。
いろんな意味で頼れるお方です。
第1話 ボクは追放されないへの応援コメント
そうです。仲間を簡単に
見捨てては、いけない(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
仲間の大切さについても、ちゃんと書けたらと思っています!
第3話 おかしな二人への応援コメント
読ませていただきました!
追放代行という設定が、とても斬新で面白かったです。
加えて文章力が巧みで、非常に楽しめました。
★★★を置かせて頂きます!
良ければ、私の作品にも遊びに来て頂けると嬉しいです。
これからも応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
追放代行という設定を面白いと言っていただけて、とても嬉しいです。
★★★まで付けてくださって、本当に励みになります!
さっそく九災さんの作品にも遊びに行かせていただきますね。
これからも楽しんでいただけるよう頑張って書いていきますので、よろしくお願いします!
第6話 蒼天の牙 VS リザードテイルへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
応援ありがとうございます!!
webに小説を投稿するのは初めてで、どれくらい改行を入れるのか、スペースを空けるのか悩み悩みながら書いています。
なので、読みやすさを評価いただきとても嬉しいです!!