粉の行方への応援コメント
どちらも粉です。
きっと、近い将来、このお店の兄弟店のラインナップにお菓子が登場するはずです。素敵なお話をありがとうございました。m(_ _)m
KACなるもの、体験してみたかったなぁ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
伝統の技術は受け継ぎませんでしたが、食物を生み出す精神は継いだようです。
一朗太は新しいメニューを考案してくれますよ。それはきっと父親とではなく、久保田青年とともにでしょうね。
>KAC
次々にお題と締め切りがやってくる「狂気の祭典」です😄
カクヨムはIPコンテンツの供給地点となり、もう作者の遊び場ではなくなったのでしょう。
寂しいことですが、市場自体が縮小しているので生き残らないと🤔
粉の行方への応援コメント
白状します。サムライはどこ? って思いました。
そうです、今回の三題噺は「侍」「北」「伝統」だとばかり思っていたのです。
違いました。謝罪いたします。
十割蕎麦の美味しいものはなかなか巡り合えませんね~。
家業など絶対に継ぐものか、と固く決意していても、心の底のどこかでは、親に引き止めて欲しい、自分が必要だと云って欲しい、息子の才能を信じて欲しい、と彼は望んでいたのかも。
お菓子作りを十年やってそれからリターンしてくるという手もあります。東京での製菓修行は決して無駄にはなりません。いってらっしゃい。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
侍!!😆 サムライは一文字お題として応用が効きにくいじゃないですか。「待」でよろしくお願いします。
いつかはサムライも出題してみましょうか。
>十割蕎麦
同感です。つなぎがあった方が味は良いと思うんですよ。去年、美味しい十割蕎麦を食べたんですが、あれって、つなぎが入っているような気がするんですよね。
親が弟子を取っていたことは、一朗太にとってショックだったと思いますよ。私も親との間の静かな確執から、いろいろと感じ取った覚えが😑
きっと立派なパティシエとして故郷に錦を(古っ)
編集済
粉の行方への応援コメント
初めまして。自主企画から参りました。
私の実家は町のお寿司屋さんでした。祖父の代から続く、ご近所さんに親しまれる店だったために、大トロは置いていませんでした。
高校二年のころ、父に「店を継ぐ」と言ったのですが断られ、父は弟子を取らないまま数年前に閉店しました。
他人事に思えない内容に胸が熱くなっています。もしや店を閉めたのは、長女である私の立場を慮った、父の配慮だったのではと初めて気づきました。
一朗太さんのお父様は、素晴らしいお人柄ですね。きっといつか、一郎太さんの作品をメニューに取り入れてくださると考えるだけで、ほっこり優しい気持ちになります。和と洋のコラボレーションメニューを、いつか私も頼んでみたいです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ゆかさんも店を継ぐ立場を経験されたのですね。
おそらく、想像でしかありませんが、お父様は娘の将来を考えてのことのように思えます。親は自分の思いで子供を束縛したくないものですから。
>コラボ
どんな内容になるのか、完成する前から楽しみになります(^_^)