応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第十一章 廃墟の値段への応援コメント

    面白いです。
    更新楽しみにしてます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    なんとかこれからも頑張っていきます!

  • 第十章 売り抜けろへの応援コメント

     「昭和」が終わりましたね。
    主人公の”新たな”昭和は、幸せだったようで良かったです。
    そして、激動の平成が始まるようですが どの様に活動されるのか
    楽しみにしております。


  • 編集済

    第九章 沸騰への応援コメント

     いよいよ 泡が破裂する時がやってきましたネ。
    主人公がどの様に立ち回るのか 期待しております。

     ちなみに、山本商会の事務所(拠点)は、どちらにあるのでしょう?
    有限会社立ち上げ時に、実家を住所として登記していたとは記憶しておりますが。
     読み落としていましたらすいません。

    作者からの返信

    各章にコメントありがとうございます。
    事務所の所在地について、鋭いご指摘ありがとうございます(^_^;)
    これは...漏れてますね
    どこかでうまく修正します

  • 第八章 狼の匂いへの応援コメント

     前世ではほとんど会話したことの無い 父親と向き合えるって 嬉しいことですね。

  • 第七章 山本商事、開業への応援コメント

     遂に来ましたね『プラザ合意』〜サヨナラ円安、こんにちは円高 ですね。
    主人公が食品輸入業を主業務にするのも、堅実ですね。

  • 「環境を読む目」は、この年になっても欲しいですね。
       上手い表現だと思います。

  • 第五章 坂の上の景色への応援コメント

     職業野球組織「廣嶋鯉軍団」のレジエンドと同姓同名の主人公の様に
    各生徒の個性にある程度寄り添った指導法が出来ていれば、人生を翻弄されなかった方々が結構おられるのでしょうねぇ。
    お友達が羨ましいですねー。

  • 第四章 算盤と友情への応援コメント

     確か 当時(現在も?)の教員は、教科書以上(以外)の答えを聞くのが お嫌いな方が殆どだったような〜。
     


  • 編集済

    第三章 嵐の前の値札への応援コメント

     テレビっ子だった拙が観たい子供向け番組をチャンネル変えた父親が観ていた
    公共放送のニュース番組では、スーパーに殺到する消費者がトイレットペーパーを
    奪うようにして持っていくシーンが 今ひとつ実感がなく他所の国の出来事と思っておりました。(拙が当時住んでいた処が田舎なっもので、商店に行っても何も変わらずでしたから)
     後になって、知恵・教養が付くようになって 振り返ると、トイレットペーパーには石油は使用されてなく、運搬用のトラック・船舶ぐらいにしか使われていなかったとの結論で「群集心理」の教材に最適カナ?と思っておりました。
     SNSとかも、「群集心理」により動かされるのでしょうカネ(情弱の小父さん個人の感想です!)

     あと、当時も「証券会社店舗には正面入口だけでなく、裏道に面した入口もあったような‥‥。

  • 第二章 神童と呼ばれた子への応援コメント

     その頃の ソニー・松下電器等の製品は まばゆい物がありました 中流下の
    世帯では一級メーカー製品ではなくニ級メーカー製品しか 購入出来ませぬでした。
     今では、どうなんでしょうか?
     外にも出ない、TVもネットの情報にも目を通さない者にとっては わからない
    世界になっておる故。

  • 第一章 昭和四十四年の朝への応援コメント

     主人公の設定が、大体 拙と同じ生年となっており
    容量128MBのメモリーを遡っているところです。
     これからどのような展開があるのか、お待ちしております。