第1話への応援コメント
拝読しました。
我が子の才能を素直に評価し尊敬出来る親子関係とは素晴らしい。
私は私の両親についぞ褒められた経験もないままに、両親とも他界してしまいました。
ただ、親族には恵まれ、両親以外のおじさんおばさん従姉妹などにはとても良くしてもらいました。
さほど私が拗けた人間にならなかったのはそういった周囲の方々のおかげと感謝して、私も50代後半から小説のようなものを書き始めました。
最初は職場仲間たちに読んでもらい、うちわ受けして喜んでいましたが、このカクヨムというサイトの存在を知り、投稿するようになりました。
息子様の大学合格を祈ります。
拝読出来たことに感謝申し上げます。
では。
作者からの返信
森緒様
あたたかいコメント誠にありがとうございます。
少しずつ成長する息子がどんどん私を追い越してゆくのを見るのが幸せで、それが生きがいとはっきり言える自分に少し驚いています。
いろんな人間関係がありますが自分に接し関わって育ててくださった皆様に感謝しながら生きたいと、この年齢になってようやく気づいた次第です。
森緒様も物をお書きになられるとのこと、嬉しい限りです。
まだ寒暖油断ならない時節です。どうぞご自愛ください。
ありがとうございました。
第1話への応援コメント
蛟 禍根さんが、ご子息の後ろで、本人以上にヤキモキしながら優しく見守っている姿が見え、ふと、自分の大学受験のことを思い出しました。
カラベラの憂鬱「1000話」達成おめでとうございます。
1000。私は10話でもヒイヒイ言って書いているのに、恐れ入ります。
ご子息の大学合格を祈ります。