焼き肉か蕎麦かへの応援コメント
多数決や共生という言葉の裏にある危うさが突きつけられるような内容で後味の悪さが凄かったですが、菜食主義を主張する先生の強引さとそれに流される周囲の空気感には現実でもよくある同調圧力のようなものを感じて嫌な汗をかきますね💦結局一人の主張を優先した結果としてアレルギーという命に関わる事態を招いた皮肉な結末には言葉が詰まりましたが、良かれと思って妥協した日本人講師の判断が裏目に出る展開も多様性の難しさを物語っていて他人事とは思えませんねえ…
作品フォロー&お星様にチェックさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しましょう!
作者からの返信
アーヤトッラー様。
素敵なコメントをどうもありがとうございます。
まさに、今日本が抱えつつある問題でもありますよね。
読んでいただきありがとうございました。
今後もよろしくお願いいたします。
焼き肉か蕎麦かへの応援コメント
レネさん
【KAC2026】にご参加いただきありがとうございます!
とても考えさせられるテーマを打ち出してきましたね!
このように揉めた場合、僕はおろおろするばかりなのですが、やっぱりアラカルトに選べるものが最適解なのかなと思います。
そして、まさかのそばアレルギー。
そうか、そういうものもあった! 盲点でした。体質というどうもならない問題もありますね。
個人的には、敬愛するポール・マッカートニーが菜食主義者なので、その立場にも共感します。
ハラール認証やヴィーガン対応など、食の多様化を目指していくという地道な取り組みこそが、このような問題に対する、ひとつの解決のキーなのかなと思いました。
作者からの返信
馬村ありん様。
どうも、こんなもんで参加させていただきました。
これは難しい問題だと自分は思っています。
ポール・マッカートニーも菜食主義者だったんですね!
解決策としては、ハラール認証やヴィーガン対応などしかないのでしょうかね。
多分、そういうことになるのでしょう。
コメント、ステキなレビュー、ありがとうございました。
焼き肉か蕎麦かへの応援コメント
みんなで同じものを……となると、なかなか難しいですね。
フードコートに行くか、みんなでそれぞれお弁当持ってお花見にでも……ってしたらいいのかなぁ(・・;)
反菜食先生はかわいそうな結果になっちゃいました。
そばアレルギー、食べるまでわからないですよね。
菜食先生、そもそもなんだかうっすらコワイです……(((;ꏿ_ꏿ;)))
作者からの返信
櫻庭ぬるさん。
多国籍で、同じものを食べに行くというのは難しいかもしれませんね。でも焼き肉ならいいと思いきや、やはりそうもいかないようで……。
反菜食先生、確かにかわいそうですよね。
菜食先生、そもそも怖いですか? そうですか。
とってもステキなレビューを書いていただいて、本当にありがとうございます。
コメントも感謝です。
焼き肉か蕎麦かへの応援コメント
私の父が調理師だったのですが、ある時から急にアレルギー対応食が無いと食事出来ないと言う声が強くなったそうです。そして今ではアレルギー対応食が当たり前に……
昔からアレルギーがあったのか、自然派主義者の言う食事の添加物が原因なのか……反菜食先生はお気の毒でしたね。食べるまでアナフィラキシーショックなんて出ませんからね。
作者からの返信
太刀山いめ様。
今ほど昔からアレルギーがあったか分かりませんが、あるにはありましたね。
私のいとこが50年以上前からサバを食べると蕁麻疹が出るんです。
やはりサバの持つなんらかの物質に反応するんでしょうね。
でも、それにしても、近年アナフィラキシーショックとか、よく聞きますよね。
そういう話になると、やはり私もよく分かりませんが。
読んでいただいて、コメント、オホシサマ、ありがとうございました。