そば処イマジナリーへの応援コメント
今治也と書いてイマジナリー…!
なんとも癒しなそば屋さん!
かけは何かなと思ったら、なるほど、そうきたか~と納得です。
最初のたぬきさんが、私は可愛くっていいかなあ(*‘∀‘)
でも、傍から見ると空間を撫でまわしているように見えて、なかなか不審なのですね(笑)
特盛を頼んだお兄さんは、何か辛いことがあったのだろうか…。
私はなんとなく、天ぷらを頼んでみたい気がします。天然のフランス人…一体どこから召喚を…
シュールな面白い世界観で、読んでいるうちにかけ蕎麦を食べたみたいに、心がほっこり温まりました(*^^*)
作者からの返信
鐘古こよみ様
たぬきさん可愛いですよね(*´▽`*)動物好きの人にはよき癒しになると思います。外で撫でまわさないかぎりは問題もなさそうですし(笑)
天然のフランス人はわたしも興味津々です。一体どんなフランス人が出てくるのか。妙にポジティブなピエールやミシェルが(誰?)現れるのでしょうか。俗説の「パンが無ければお菓子を食べればいいじゃない」を思い出しましたが、アントワネット様はオーストリア人でした。
ほっこりしていただけて嬉しいです。
お星様もありがとうございます!
そば処イマジナリーへの応援コメント
主人公のイマジナリーフレンドを作れない気持ち(感じ?)はわかる。
イマジナリーフレンドってどんな感じなんだろうな〜〜
理解できたら小説を書きやすく出来るのに……とても気になる。
私は毎日『かけ』を作ってますね。
自家製なので「論破役」とか「相談役」みたいな感じで作れちゃえます。
(*'▽'*(*'▽'*(*'▽'*(*'▽'*)ノ
毎日会議をして反省したり哲学をしたりしています。
なんちゃって。_φ( ̄ー ̄ )
作者からの返信
本の虫様
どんな感じなんでしょうねぇ。イマジナリーフレンドという言葉が日本で浸透し出したのもごく最近のことです。昔の子供は、そんな言葉は知らずとも無意識に心の友を創造していたのでしょうね。
自家製『かけ』との会議、いいですね。元手ゼロなので利益しかありませんね。
読んでくださってありがとうございます。
お星様にも感謝申し上げます!
そば処イマジナリーへの応援コメント
<傍処 今治也>が近所にあっても、「かけ」だけは避けると思います(笑)
イマジナリーフレンドがもし可能ならば、黙って座って読書しているようなのがいいです。
……あれ、これだと「かけ」かも(;^ω^)
発想が楽しい一篇でした! ごちそうさまでした。
きつねとか月見とかメニューを見ているだけでお腹が空いてきちゃいますね。
作者からの返信
朝吹様
わたしも「かけ」は嫌かな……(笑)
黙って本を読んでるような存在となると、「かけ」以外には何があるでしょうね……うーん、「そば湯」とか?脇で寄り添ってる感じが「黙って読書してる」に通じるような気がしました。でもそれ即ち自分じゃないかという朝吹さんのオチに笑いましたw
今回メニュー考えながら思い出したのですが、わたしは子供の頃、力うどんがむちゃくちゃ好きでした。お出汁と一緒に食べるお餅が美味しすぎて。
ダジャレ話でお目汚し失礼いたしました。お楽しみいただけましたなら幸いです。
お星様もありがとうございます!
そば処イマジナリーへの応援コメント
猫小路葵さん
まさか、「蕎麦」と「傍」のイメージを同時に扱われるとは、予想だにしていませんでした(笑)。かといって、出オチにならず最後まで面白い。しんみりしたり、笑えたり。「とろろ」の解釈になるほどと思いました。
主人公が選んだ「かけ」で「自分」が出てくるというのが印象的ですね。自分には自分がいるじゃないかという心理学的なメッセージが浮かび上がってくるようにも思いました。
僕は「わんこそば」が一つ欲しいですね。そうなると、ずっと、かまってしまって小説書けなくなるかも(笑)。
作者からの返信
馬村 ありん様
今回もお世話になっております。お題が「そば」と聞いて、やはり一番に浮かぶのは「蕎麦」と「傍」。今回は楽しい話にしたいなと思いましたので、こんなダジャレみたいな内容になりました(笑)楽しく読んでいただけて嬉しいです。
「わんこ」は何をそんなに喋ってくれるんでしょう。イマジナリーな存在である彼らの話題がどんなものなのか気になります。もしかしたら小説のネタになりそうなことが沢山あるかもしれませんね。
このたびも素敵なレビューコメントまでいただき、ありがとうございます!
そば処イマジナリーへの応援コメント
拝読いたしました。
イマジナリーフレンドとそば処を掛け合わせる発想はありませんでした。具材によって出てくる空想の友達が違うのも面白いですね。
自分が頼むとしたら何の具になるでしょう。口下手なので、寄り添ってもらうだけで良いかもしれませんね。
作者からの返信
二ノ前はじめ様
具材からキャラを連想する作業が楽しかったです。同じくコメントくださってるワサビさんが『かきあげ』は『スランプに陥っている話を書き上げてくれる』と仰っていて、なるほど!!と感銘を受けていたところです。わたしもほしい(笑)
寄り添ってくれるだけでいいとなると……なんとなく『そば湯』あたりでしょうか。そっと横にいてくれて、じわりと温かい。いいかもしれません。
お星様もありがとうございます!
そば処イマジナリーへの応援コメント
コメント失礼します、お出汁のようにあたたかくて優しいお話にほっとしました。
傍処今治也……どうしたらこんな発想おもいつくんですか、すごすぎます!!
私だったらわんこかなあ。お話聴くの好きなので。『かき揚げ』を頼んだらスランプの作品も書き上げてくれますかね?(あれ、でもかき揚げって『たぬき』か?笑)
疲れやすい現代人には、傍に寄り添ってくれるイマジナリーフレンドは自分を保つために必要な存在かもしれませんね。
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
お肉にはワサビ様
ほっとしていただけてよかったです。毎度ダジャレのノリで恐縮です(笑)
わんこがどんな話を聞かせてくれるのか興味あります。彼らの口から飛び出す話題ってどんなのでしょう。
というかワサビさん!『かきあげ』!うおー、それはナイスアイデアですね。わたしも『かきあげ』注文したいです。物書きの間で人気商品になりそう。ググったところ『たぬき』は『揚げ玉のみ』とのこと。なので『かきあげ』は『かきあげ』としてイケますね!(笑)
ワサビさんもぜひ覗いてみてくださいね、今治也。大将とおばさんが明るく迎えてくれるはずです。
お星様もありがとうございます!
そば処イマジナリーへの応援コメント
うむ、猫小路さん。面白かったです。アイデアがいい。お蕎麦と「傍」をかけて、イマジナリーフレンドに絡めるなど、わたくしなんぞでは絶対に出て来ません。
この成年が、イマジナリーフレンドの自分を得て、共に暮らし、どう変わっていくのか知りたいところではありますね。機会があったら続きを書いて下さい。
わたくしはしょっちゅうニシンそばを食べているのですが、それだと観賞用の魚が出て来るんでしょうかね。ニシンだとあんまり可愛くないかしら?
と、いろいろ考えさせれられる良作でした。
お星様パラパラしておきますね!
作者からの返信
小田島匠様
いや、そこはニシンに登場してもらいましょう!銀色に光りながら宙をふわふわ。宇宙船みたいでいいじゃないですか。その浮遊感が癒しに繋がるのでしょうか。奥が深そうです、ニシン。
いつもダジャレみたいな話で恐縮です(笑)
お星様もありがとうございます!
そば処イマジナリーへの応援コメント
今治也でイマジナリー。お蕎麦のお品書きとの対応が面白かったです。
たぬき、きつね、月見、とろろ、わんこ、てんぷら。発想が素敵ですね。
『かけ』は影でしょうか。「掛け合い」の「かけ」でしょうか。
楽しいお話をありがとうございます(*´ω`*)
作者からの返信
時輪めぐる様
『かけ』が『影』!それはいいですね。そこまで考えてませんでした。時輪さんの発想が素晴らしい。
お品書きからキャラを考える作業は楽しかったです。『わかめ』は若いめの子が出てくるのかしら。ジェネレーションギャップをどう乗り越えるかが課題ですね。
こちらこそ読んでくださってありがとうございます。
お星様にも感謝申し上げます!