第123話 【甘すぎる果実】「君の味しか、もう無理みたい」への応援コメント
オフの時はもう、完全にダメな子です…最高のご飯とスイーツに主夫の気遣いで、調教完堕ち胃袋鷲掴み済みですもの!
第123話 【甘すぎる果実】「君の味しか、もう無理みたい」への応援コメント
ごっそさんでーす(*'▽')
どなたかー、これでもかと二人だけの世界でイチャコラを見せつけられた時に効く薬をお持ちの方ー、いらっしゃいませんかー
糖分供給が過多で、胃とかいろんなところがどうにかなりそうでーす
第122話 【サプライズ】主夫お手製のりんご飴への応援コメント
イチゴ大福、食べたくなりました。
何故か。
蜜漬けの果物って、
サイコーです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!いちご大福、いいですね(笑)。ジューシーな果物と甘い飴や餡の組み合わせは、本当に抗えない魅力がありますよね!
第122話 【サプライズ】主夫お手製のりんご飴への応援コメント
この洞察力に満ちた手際こそ、最凶の主夫たる所以…。
あらかじめカットしたリンゴで作ったりんご飴って、リンゴも楽しめるよなぁ…。
素材も飴も楽しめるりんご飴といちご飴は、屋台では絶対無理でしょ…!
飴以上に理性が溶けたおかげで、ちゅー(ん?Dなほう?)もしてるし、二人きりでたっぷり甘々ですね~
二人とも駄犬メイドの存在を忘れてるよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!カットりんご飴の利点に気づいていただけて嬉しいです!キスもずいぶん深くなりました(笑)。そしてお留守番中の駄犬メイドの存在は……完全に二人の頭から消え去っていますね(笑)。
第122話 【サプライズ】主夫お手製のりんご飴への応援コメント
りんご飴用意してるとか…いつ作ったん?
何か他にも用意してたりしませんか?
お前さんの雪菜ちゃん専用センサーどうなってるの( ╹▽╹ )?
作者からの返信
コメントありがとうございます!彼の「雪菜専用センサー」は24時間フル稼働で超高性能ですからね(笑)。お出かけ前の仕込みも完璧な、できる主夫の本領発揮でした!
第122話 【サプライズ】主夫お手製のりんご飴への応援コメント
よし!この魔法の代価はどんなご当地グルメやお祭りに行っても食で満足できないで決定だね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!まさに恐ろしい魔法の代価ですね(笑)。彼以外の料理では満足できない贅沢な身体に、雪菜はどんどん調教されていってしまっています!
第101話:【過去との対峙】震える左手と、繋いだ右手への応援コメント
琴音の事は良いよ。
今更だし。
逆に琴音の彼氏だしてw
楽しそうだしw
作者からの返信
コメントありがとうございます!琴音はもう完全に過去ですね(笑)。彼氏(隼人)の再登場、そっちの泥沼は確かに別の意味で楽しそうです……!アイデアありがとうございます!
第121話 【秘密の場所】神社の裏手、二人きりの特等席への応援コメント
藤子.◯.不二雄のノスタル◯が頭を過った俺は、色々と駄目かもしれない。
作者からの返信
コメントありがとうございます!夏の夜の神社の裏手って、独特のノスタルジーがありますよね。その空気感を一緒に味わっていただけて嬉しいです!
第121話 【秘密の場所】神社の裏手、二人きりの特等席への応援コメント
浴衣は、
脱がすと後で着させるのが大変ですよねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!そこに目がいくとは流石です(笑)。確かに後が大変そうですが、今は二人の甘い世界を温かく見守ってあげてください!
第121話 【秘密の場所】神社の裏手、二人きりの特等席への応援コメント
「あなたぁ」が好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!雪菜の甘い「あなた」呼び、破壊力抜群ですよね。気に入っていただけて良かったです!
第121話 【秘密の場所】神社の裏手、二人きりの特等席への応援コメント
秘密の場所で二人きり、花火が祝福するかの如く夜空で華開き、光輝く大輪の下で二人は口づけを交わす…
あぁー自分で書いてて背中がぁぁぁぁ
二人が幸せで何よりだよ!(*'▽')
作者からの返信
熱い実況コメントありがとうございます!実は書いてる私も背中が痒くなっていました(笑)。最高のロマンチックな瞬間を見届けていただき感謝です!
第120話 【はぐれた手と手】人混みの中の救出への応援コメント
グルルル・・・
オレサマ ハラ ヘッタ・・・
と、番犬さんが泣いておりますw
作者からの返信
コメントありがとうございます!お留守番の番犬さん、お腹の虫が限界のようですね(笑)。早く帰って美味しい夜食を食べさせてあげたいところです!
おーいゴミの不法投棄は犯罪だぞ過去の汚物よ?
作者からの返信
過去回へのコメントありがとうございます!まさに汚物並みのしつこさでしたね(苦笑)。きっちり法的にも感情的にもお引き取り願いました!
第101話:【過去との対峙】震える左手と、繋いだ右手への応援コメント
やはり貴様か
まだ生きてたんかい
まあ?即死したようだけど笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!忘れた頃にしぶとく現れましたが、今回は主人公もきっぱりと対峙できて大満足の回でした!
第120話 【はぐれた手と手】人混みの中の救出への応援コメント
夏祭りのお約束、ぎっしりの章ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!王道だからこそ、この二人でやると甘さが引き立ちますよね。楽しんでいただけて嬉しいです!
第120話 【はぐれた手と手】人混みの中の救出への応援コメント
過去を乗り越える重要な回なんだろが、爆発してしまぇ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!トラウマを乗り越えたご褒美の特大イチャラブでした(笑)。爆発させちゃってすみません!
第120話 【はぐれた手と手】人混みの中の救出への応援コメント
変わるきっかけをくれたという点では琴音も悪くは…ない?
作者からの返信
コメントありがとうございます!確かに、あの最悪な経験があったからこそ、今の雪菜を全力で大切にできる強さを得られたのかもしれませんね……!
第120話 【はぐれた手と手】人混みの中の救出への応援コメント
人混みに流されてはぐれても、しっかりと繋がる絆は素敵ですね!
浴衣姿で夏祭りを満喫し、恋人つなぎしてたり、人混みの中で「あなた」呼びでよびかけてたり、夏休み明けには噂が広まってそうな予感?
花火よりも悪魔の海鮮塩焼きそば…かもしれませんが。
花火が終わってから帰るより、終わる前に人混みを避けて帰る方がはぐれなくて良いですよね。
人混みではぐれた際に、慣れない足元で雪菜さんが辛い思いしてないといいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!新学期の噂話は不可避ですね(笑)。雪菜の足元の心配までありがとうございます。この後しっかりケア&美味しい焼きそばで上書きします!
編集済
第120話 【はぐれた手と手】人混みの中の救出への応援コメント
嫌な過去の脱却、おめでとうございます!
もう離さないようにするんだよ(*'▽')
にしても、花火は最後まで見ていかないのか…花より団子…いや、花火より悪魔の塩焼きそば…
あと、番犬さんがお腹を空かして待っていますので、よろしくお願いいたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!過去の呪縛をようやく完全に断ち切れました。花火よりも食欲、そしてお腹を空かせた番犬が待つ我が家へ急ぎますね!
第48話 【リレー決勝】アンカーの激突と、氷の令嬢の特大の歓声への応援コメント
Gには引っ掛けたパシリが居るんだからそっち見とけよ(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!そっちの身内同士でお似合いの泥沼にハマっていてほしいものですよね(笑)。
羽虫なんて優しいですねユキナ
あんなもんG扱いで良いのに
作者からの返信
コメントありがとうございます!雪菜の容赦ない「羽虫」呼び、最高にスカッとしますよね(笑)。彼女にとっては視界に入れる価値もないようです。
なーに言うてるか知らんけどアンタにやってあげてた事をやってるだけや
んで普通の感性を持ち合わせてたらアンタのような扱いだけは絶対にやらないってだけや
作者からの返信
コメントありがとうございます!失ってから普通のありがたみに気づいてももう遅いんですよね。主人公の誠実さがようやく報われて良かったです!
第15話 【琴音視点】理想の彼氏の『現実』と、失ったものの大きさへの応援コメント
まーたテンプレスッカラカンサッカー部員に目を眩ませる者だったか☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます!表面的なステータスだけに目を眩ませた結果がこれですね(笑)。因果応報の始まりです。
第18話 圧倒的なヒロイン力と、正妻の牽制(プチざまぁ完了)への応援コメント
漬物石さん、お邪魔ですよ☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます!「漬物石」に笑いました(笑)。邪魔者にはさっさと退場してもらうに限りますね!
第119話 【専属シェフのプライド】「帰ったら作り直してやる」への応援コメント
もはや中毒。
トリコの麻薬食材みたいだな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!まさに「麻薬食材」並みの中毒性ですね(笑)。彼の料理なしでは生きられない身体に仕上がっていく雪菜を、これからも見守ってください!
第119話 【専属シェフのプライド】「帰ったら作り直してやる」への応援コメント
そのまま彼もいっしょに食べちゃう、雪菜ちゃん。
作者からの返信
コメントありがとうございます!胃袋を掴まれすぎた結果、そのうち主人公ごと美味しくいただかれちゃうかもしれませんね(笑)。
第119話 【専属シェフのプライド】「帰ったら作り直してやる」への応援コメント
これにはサービスしてくれたおっちゃんも涙目…
ところで、そのころ番犬さんはというと?
作者からの返信
コメントありがとうございます!オマケしてくれたおっちゃんには申し訳ないですが、彼の腕が良すぎました(笑)。その頃の番犬(鈴音)は、きっと物陰から血眼で見守っていたはずです……!
第119話 【専属シェフのプライド】「帰ったら作り直してやる」への応援コメント
胃袋を掴むというのは、こういうことだ。
餌付けされて尻尾振りまくりなポンコツお嬢さんがここに。
駄犬メイドもお相伴にあずかれますか…?
作者からの返信
コメントありがとうございます!クールな令嬢が完全に餌付けされて尻尾を振っていますね(笑)。お留守番の駄犬メイドもお相伴に預かれるかどうか、これからの展開をお楽しみに!
第119話 【専属シェフのプライド】「帰ったら作り直してやる」への応援コメント
めっちゃ食べたい…(;゚┐゚;)
きっとこれを読んでる読者諸君もそう思ってるに違いない(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!最高の飯テロになって良かったです(笑)。読んでくださる皆様のお腹をギュルギュル鳴らせたら、作者冥利に尽きます!(゚Д゚)
第118話 【舌の肥えた令嬢】「……美味しいけど」への応援コメント
お祭りで食べる物は美味しいけど、1人の為に作った物は全然レベルが違う美味さなのは当たり前だよね(´∀`)
作者からの返信
こちらへのコメントもありがとうございます!まさに「自分のためだけに作られた料理」の特別感ですよね。お祭りバフすら簡単に上書きしてしまうほどの、圧倒的な愛の力です!
第118話 【舌の肥えた令嬢】「……美味しいけど」への応援コメント
オーダーメイドとレディメイドを比べてもなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!まさにその通りですね(笑)。「既製品」と「魂のこもったオーダーメイド」、雪菜の舌はもう後者なしではいられない身体になってしまいました。
第118話 【舌の肥えた令嬢】「……美味しいけど」への応援コメント
屋台は「欲しいものリスト」と化しておりますな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!「欲しいものリスト」という表現、言い得て妙ですね!屋台の雰囲気というスパイスがあっても、結局は彼の作る料理が何よりの正解だったようです。
第118話 【舌の肥えた令嬢】「……美味しいけど」への応援コメント
ですよね
作者からの返信
コメントありがとうございます!この二人の関係性だと、もう最初からこうなることは確定事項のようなものですよね(笑)。共感いただけて嬉しいです!
第118話 【舌の肥えた令嬢】「……美味しいけど」への応援コメント
知ってた
作者からの返信
コメントありがとうございます!潔い「知ってた」のひと言に笑いました(笑)。読者の皆様の予想通りの、安定の溺愛っぷりをお届けいたしました!
第29話 もどかしい数秒と、インターホンの前の待ちぼうけへの応援コメント
せめて俺の部屋のインターホン鳴らして……?
主人公買い物から帰ってきた所だから鳴らしても意味ないんじゃ?😃?
作者からの返信
過去回へのコメントありがとうございます!あ、確かにそうですね……!完全にすれ違ってしまっていて、鳴らす意味がなかったという鋭いツッコミにハッとさせられました(笑)。
第117話 【屋台巡り】ジャンクフードの魅力?への応援コメント
…ところで、鈴音ちゃんは、どこで何をしているのかな?(監視)
あと、若いうちは大丈夫だけど、ハメ外した後は(食事で、ですよ!)
栄養管理、必要そうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!鈴音はきっと物陰から執念で(?)見守っているはずです(笑)。ハメを外したジャンクフードの後は、主夫の特製料理できっちり体調管理をしていきますね!
第117話 【屋台巡り】ジャンクフードの魅力?への応援コメント
この頃は主人公とヒロインが"お互いの料理しか入るスペースがない"ような依存染みた感じだったので夏祭りの屋台とはいえ"他の人が作った料理を食べるという行為"はまだ健全にも思えましたね(^_^;)
正直二人がお互い依存しまくるのはちょっとヤバいとも思ってたので(^_^;)
しかし食べさせる際の特大甘々のイチャつきぶりはまあ〜お約束ですが(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!二人の依存度についての深い考察、なるほどと唸らされました。他の味を挟むことで、逆に「やっぱりお互いじゃなきゃダメだ」となる過程も楽しんでいただければ幸いです!
第117話 【屋台巡り】ジャンクフードの魅力?への応援コメント
お祭りの屋台って、やっぱり特別感あるからいいですよねぇ
主人公の独占欲も上がってきましたぁ(*'▽')
やっぱり主人公の名前、何かしらの秘密あるのかぁ(どうりでいくら読み直しても出てこないわけだ)
その秘密も楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!お祭りマジックで主人公の独占欲もいつもより強めです(笑)。そして主人公の名前問題、ついに気づかれてしまいましたね……!今後の展開をぜひお楽しみに!
第116話 【夏の風物詩】浴衣姿の破壊力への応援コメント
たまに浴衣の着方が違ってたり、下駄は指の間に鼻緒に突っ掛けて歩くもので、指の奥まで入れちゃダメらしいけど、見る分には浴衣美少女は良いよねー(*´∀`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!下駄の歩き方の豆知識、とても勉強になります。不慣れで少しどんくさくなってしまう浴衣美少女の破壊力、共感していただけて嬉しいです!
編集済
第116話 【夏の風物詩】浴衣姿の破壊力への応援コメント
そりゃぁ破壊力抜群でしょうて、なんたって主人公特攻ですからw
舌がすっかり特性料理に慣れてしまった雪菜ちゃんに、屋台の食べ物は如何に…
ところで涼音ちゃんはお留守番?
ちゃっかり自分の浴衣も用意して、こっそり屋台巡りしてそうではある(*'▽')
あとふと思った…主人公の名前がこれでもかってくらい出てきてないような…あれ?気のせい?
作者からの返信
コメントありがとうございます!まさに主人公特攻のリーサルウェポンでしたね(笑)。鈴音がお留守番しているかどうか、そして「主人公の名前問題」という非常に鋭いメタツッコミ、ニヤリとしてしまいました。今後の屋台巡りもぜひお楽しみに!
第116話 【夏の風物詩】浴衣姿の破壊力への応援コメント
夏の(対男性用)リーサルウェポン!
ゆ・か・た
その威力は、あどけない少女を、妖艶な女性に変え
内またに歩かざるを得ない歩き姿が、
男性の視線をくぎ付けにし、
アップされた髪は、
ただその存在で
魅了される。
嗚呼、その威力は歳の如何に関わらず、
ただ夏の魅力を存分に振るう。
それが、浴衣。(長文、申し訳ございません)
作者からの返信
熱い長文コメントありがとうございます!浴衣の持つ破壊力と魅力をこれでもかと詰め込んだ素敵な表現、最高です。あどけなさと妖艶さのギャップにやられる主人公の様子を、次回もぜひ見守ってください!
第116話 【夏の風物詩】浴衣姿の破壊力への応援コメント
…ズボラで鈍くさい子はともかく。そういうところも可愛いらしく見えるだろうし。
浴衣を着た時の裾捌きや下駄での歩き方までレクチャーしてないのか、このメイド(汗
屋台飯の方は、お祭りや浴衣デートでの高揚で「最凶主夫以外が作った」というデバフ効果は多少軽減されるのかな?
…あと、さりげなくくっついてきた駄犬メイドが屋台飯に文句つけてそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!鈴音は「うなじの仕上げ」に全精力を注ぎすぎて、歩き方のレクチャーを忘れてしまったようです(笑)。お祭り特有の高揚感が、雪菜の肥えた舌にどう影響するのか……そして駄犬メイドの動向にもご注目ください!
第51話 【無様な公開処刑】理不尽な切り捨てと、滑稽なすがりつきへの応援コメント
ホラーかよ
作者からの返信
過去回へのコメントありがとうございます!そうなんです、あの時の琴音のすがりつきや執念は、書きながら自分でもちょっとしたホラーだなと思っていました(苦笑)。そこからの現在の対比を楽しんでいただければ幸いです!
第115話 【ただいま、おかえり】特大オムライスの誓いへの応援コメント
お互いの胃袋鷲掴みですね~
ちょっとくらい不出来でも、雪菜さんの気持ちの込められたオムライスは、なによりのご馳走ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!まさにお互いの胃袋を掴み合う形になりましたね(笑)。一生懸命作ってくれた少し不格好なオムライスは、主人公にとって何よりの至高のご馳走です!
第115話 【ただいま、おかえり】特大オムライスの誓いへの応援コメント
ハートマーク描くのかと(いや、職業違うし)。
にしても、野暮な突込みで失礼ですが、
よくケチャップであの文字が描けたなぁ、と。
作者からの返信
コメントありがとうございます!あえてハートではなく直球の文字にしてみました(笑)。手が震えながらも必死に想いを紡いだ、雪菜の執念と愛の賜物です!
第115話 【ただいま、おかえり】特大オムライスの誓いへの応援コメント
砂糖が襲ってくる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!これまでのシリアス展開を完全に吹き飛ばす勢いで、特大の砂糖をドバドバと投下させていただきました(笑)。ごちそうさまです!
第115話 【ただいま、おかえり】特大オムライスの誓いへの応援コメント
さん付けしてましたっけ?
甘いと苦いがはっきりしててわかりやすいですね、
作者からの返信
コメントありがとうございます!二人きりの時はまだ「さん」付けで少し初々しさを残しつつ、中身は一気に激甘になりました(笑)。落差を楽しんでいただけて嬉しいです!
編集済
第115話 【ただいま、おかえり】特大オムライスの誓いへの応援コメント
玉子焼きを作るのに四苦八苦していた雪菜ちゃんがオムライスを…立派になって
これが愛のなせる業か(*'▽')
作者からの返信
コメントありがとうございます!初期の玉子焼きで四苦八苦していた頃を思うと、本当に大成長ですよね……!まさに愛の力。陰で必死に練習した雪菜の健気さが伝わって良かったです!
第96話:【最強の海鮮BBQ】地元の市場食材×主夫の錬金術への応援コメント
ここ最近読む時間がなく今頃になりました。
執筆の時間もままならず。
しかし相変わらずの食いしん坊雪菜。
食った後は分かってるよな。
添い寝だけでは終わらんようにへへへへ
作者からの返信
お忙しい中、遡って読んでいただきありがとうございます!雪菜の食いしん坊っぷりはいつでも健在です(笑)。添い寝だけで終わるかどうか……この後の二人の甘い時間もぜひ見守ってください!
第114話 【本当のさようなら】二人の指定席への応援コメント
んでもって、まずは一息。
次がまだある安心。
作者からの返信
コメントありがとうございます!大きな山場を越えて、ようやく一息ですね(笑)。まだまだお話は続きますので、これからの展開も安心して楽しんでいただければ幸いです!
第114話 【本当のさようなら】二人の指定席への応援コメント
やっぱりタオルは持っていくんだな…悪霊化するかな?
2人でアイス食べてるのに「あーん」をしないだと…?
作者からの返信
コメントありがとうございます!粗末なタオルを握りしめる姿、なかなかの執念ですよね(笑)。「あーん」が足りなかった分は、この後のイチャラブ日常でたっぷり補給していきます!
第114話 【本当のさようなら】二人の指定席への応援コメント
悪鬼滅殺。
かくしてグールは祓われた。
流石に闇討ちルートは回避したと思いたい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!まさに悪鬼滅殺、ようやくグールを祓うことができました(笑)。ひとまずは安心して、これからの甘々日常をお楽しみください!
第114話 【本当のさようなら】二人の指定席への応援コメント
琴音、追い打ちかけられ過ぎてて段々可哀想になってきた…
作者からの返信
コメントありがとうございます!自業自得とはいえ、なかなかのボコボコっぷりで少し哀れさすら漂ってきましたよね(苦笑)。それだけ主人公の決意が固かったということで……!
第114話 【本当のさようなら】二人の指定席への応援コメント
琴音ちゃんはこれでようやく諦めてくれる…はずですよ…ね?
一抹の不安が残る(;・∀・)
作者からの返信
コメントありがとうございます!ここまで完膚なきまでに心をへし折られたら、さすがに諦める……はず……!一抹の不安を抱えつつも、ひとまずは平和な日常を楽しんでいただければ幸いです!
第113話 【錬金術の不在】魔法のない味への応援コメント
主人公と雪菜が仕方なく琴音を家事完璧超人に調教するっていう救いはないんですか!?
サッカー部のあいつはト◯リ◯◯とかに騙されて落ちぶれればいい
作者からの返信
コメントありがとうございます!まさかの琴音調教ルートの提案に笑ってしまいました(笑)。サッカー部の彼への呪いも含めて、因果応報な末路を今後もスカッと楽しんでいただければ幸いです!
第113話 【錬金術の不在】魔法のない味への応援コメント
…やっぱ、自分でも慰めれば(笑)しつこい。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 本当にしつこいですよね(苦笑)。もうこれからは自力でどうにか立ち直ってもらうしかありません……!
第113話 【錬金術の不在】魔法のない味への応援コメント
言葉ではなく、食い物(飲料)で真意に気付くとは本能で生きてるね。
食事の多幸感が強過て、作り手に意識が向く向かないの差か。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 的確な考察をありがとうございます。言葉ではなく「味」を通してしか本当の無関心を理解できなかったところに、彼女の浅ましさと限界が詰まっていますね。
第113話 【錬金術の不在】魔法のない味への応援コメント
失ってから改めて価値を再認識したところで…。
『後の祭り』『自業自得』『因果応報』『後悔先に立たず』
あとはただ、舞台を去るのみでしょう。ほかに迷惑かけないように。
で、彼パジャマ着てのイチャラブはどこに…?
作者からの返信
コメントありがとうございます! まさに四字熟語のオンパレードが似合う自業自得っぷりですね(笑)。そしてお待たせいたしました、この後は部屋に戻って雪菜ちゃんとの至高の彼パジャマイチャラブが待っていますのでお楽しみに!
第113話 【錬金術の不在】魔法のない味への応援コメント
こりゃまた、随分と消えることのない深い傷を与えたもんだ
口入れるもの全てが比較対象となって心からの満足ができないんだもの
琴音ちゃんにとっては生き地獄だし、これがずっと続くと摂食障害にならないか?
さすがにそこまでは…ないよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます! 主人公の味を魂に刻まれてしまった彼女にとっては、これ以上ない生き地獄ですよね。そこまで病むかはさておき(笑)、一生満たされない空虚を抱えてもらうことになります!
第113話 【錬金術の不在】魔法のない味への応援コメント
今回は正直見飽きた感のある元カノの後悔だけでしたね(^_^;)
てっきり今の狂気染みた精神から兇行に走るという思考を巡らすかと思いましたが(^_^;)
このままあのクズの浮気相手と仲良く完全にフェードアウトしてくれればいいのですが果たして(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます! ここで一度、彼女の後悔と「無関心」という罰をきっちり描き切らせていただきました。このまま大人しく消えてくれることを願いつつ、次回からはお待ちかねの甘々日常に戻ります!
第112話 【決別の温もり】ただの『来客用』のインスタントへの応援コメント
まあしかたないよねー(゚∀゚)ー
作者からの返信
コメントありがとうございます! 自業自得とはいえ、本当に「まあ仕方ないよね」の一言に尽きますよね(笑)。完全に心が離れた主人公のリアルな冷たさでした。
第112話 【決別の温もり】ただの『来客用』のインスタントへの応援コメント
お湯こぼすと、火傷するよ、ほら、せっかくきれいなんだから、
と口説き、慰めながら、
彼女をだます役、を、やってみたくなります(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます! 弱りきった琴音に付け入る悪徳な役回り、めちゃくちゃ面白そうです(笑)。今の彼女ならコロッと騙されてしまいそうですね……!
第112話 【決別の温もり】ただの『来客用』のインスタントへの応援コメント
う〜ん、マグロ漁船か何かに乗ってくれないと安心できないな。
作者からの返信
コメントありがとうございます! マグロ漁船レベルで物理的に遠くへ引き離さないと、確かにまだ安心できない不気味さがありますよね(笑)。
第112話 【決別の温もり】ただの『来客用』のインスタントへの応援コメント
【決別の温もり】とは…ただの『厄介払い』と言いつつ、まだ幾分かの甘さを感じます。上げて落とすことにはなりますが、『渋いお湯』も『使い古しの粗末なタオル』も、今の琴音ならば一瞬の希望と奈落への絶望、その後に残された品が一片の情けにも感じてしまうのではないかな、と。
幼馴染であったことを考えれば、琴音の親に引き取りを依頼し、以前の関係が琴音の手で破綻させられたこと、以後関わりを断つことを告げるのが後日の為になると思います(この点は以前の感想で別の方も言及されていたように思います)。
正妻たる雪菜さんの徹底ぶりと比べると、甘さが中途半端に残る気がして…後々の厄介ごとにならないといいなぁ。
雪菜さんが湯上りアイスに甘えてご機嫌な点が、ほっとしますね~。
彼パジャマかい…
作者からの返信
コメントありがとうございます! 深い考察をありがとうございます。主人公としては情をかけた実感がミリもない「ただの残飯処理」のつもりでしたが、受け手にとってはそれすら縋る蜘蛛の糸に見えてしまうのが哀れですよね。ご指摘の「親への連絡」を含めた今後の展開も、ぜひ注視していただけると嬉しいです!
後半の彼パジャマ雪菜ちゃん、不穏な空気の後の最高の癒やしとして楽しんでいただけて良かったです!
第112話 【決別の温もり】ただの『来客用』のインスタントへの応援コメント
容赦のない厄介払いで完全に決着したと思いたいですがあの狂気の元カノのことだから"自分のものにならないなら…"と道連れとばかりに雪菜を絶望させる為に主人公君を殺りかねないかも?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます!「自分のものにならないなら…」の精神、あの狂気っぷりならやりかねない怖さがありますよね(笑)。主人公と雪菜の平穏が守られるのか、今後の展開もぜひハラハラしながら見守ってください!
編集済
第112話 【決別の温もり】ただの『来客用』のインスタントへの応援コメント
容赦ないねぇ…にしても味の違いちゃんとわかるんだね…
でも、これで琴音ちゃんが完全に壊れて(絶望して)命絶つようなことになったら
よっぽど病んでしまうのでは?
最後の一手として今の状態ならやりかねないと思った…現にこの雨でずっと外でしょ?
にしても、部屋前のアスファルトさんは、バイオハザードに来客用紅茶にと災難ね
作者からの返信
コメントありがとうございます!そこまで追い詰められた琴音の末路はどうなるのか、そして災難続きのアスファルトさんの明日はどっちだ(笑)。この完全な決別から物語がどう動くか、ぜひ次話もご期待ください!
第111話 【最後の足掻き】雨の日の訪問者への応援コメント
たとえ打算抜きの行動だったとしても、向けられるのはかつての仕打ちに対する応報。
あの時、もっと穏やかな別離(サヨナラ、ゴメンネ)が出来ていたなら、こんな仕打ちを受けることはなかったと思いますが、すべては因果応報。
正妻の正論パンチだけでなく、元幼馴染にも正論パンチを受けて…木端微塵になっているのかどうか。なにやら更に追い打ちもかけられるのは…ヤンデレが悪霊化する前に速やかに処断するためなんだろうなぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!まさに自業自得、因果応報ですね。悪霊化する前に徹底的に根絶やしにするため、主人公は次話で一切の甘えを許さないトドメの一撃を放ちます。お楽しみに!
第111話 【最後の足掻き】雨の日の訪問者への応援コメント
ご両親(どこにいたっけ?)への回収案件ですね、これは。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 琴音の両親の存在を覚えていてくださり嬉しいです。この因縁を完全に断ち切るために、何が回収されるのか……これからの展開をぜひ楽しみにしていてください!
第111話 【最後の足掻き】雨の日の訪問者への応援コメント
そのまま警察に連絡した方が(;゚Д゚;)
作者からの返信
コメントありがとうございます! 本当に警察を呼びたくなるレベルの執念深さですよね(苦笑)。ですが、次回は警察を呼ぶまでもなく、主人公が最も冷酷な方法で決着をつけにいきます!
編集済
第111話 【最後の足掻き】雨の日の訪問者への応援コメント
一番手っ取り早いのは、これまで出てこなかったアレの両親召喚かな…
(以前かなりアレな両親って言われてました)
作者からの返信
コメントありがとうございます! 過去の「かなりアレな両親」という設定を覚えていてくださって感動です……! 彼女の暴走を止めるためにどんな手段が取られるのか、今後の展開もぜひ注視していただけると嬉しいです。
第111話 【最後の足掻き】雨の日の訪問者への応援コメント
全然、ライフがゼロにならない。
いや、無限残機なのか?
例え、私が倒れても第2第3の私が現れる的な。
う〜ん、封印の壺がいるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます! まさに無限残機ゾンビのようなしつこさですよね(笑)。そろそろ強力な「封印の壺」が必要な頃合いですので、次回、主人公の手できっちりと引導を渡してもらいます!
編集済
第111話 【最後の足掻き】雨の日の訪問者への応援コメント
どんだけしつこいんですかね〜この元カノは(^_^;)
風邪引こうがなんだろうがそのまま放っておけばいいのに次回何かしてやりそうですね(^_^;)
それで元カノが図にのって勘違いしなければ良いのですが(^_^;)
しかしこの元カノこのままいけば最終的には包丁でも持って待ち伏せしかねないですね(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます! 勘違いされて図に乗られたら一番胸糞悪いですよね(笑)。ですがご安心ください! 次回、主人公は元カノに甘さをミリ単位すら与えない、最も残酷な方法で「現実」を分からせにいきます!
編集済
第111話 【最後の足掻き】雨の日の訪問者への応援コメント
見え隠れするは打算なのか、本音なのか
過去の言動のせいで全てが自分本位に見えてしまうのは仕方ないですよね
さて、最後の決断とは如何に…
作者からの返信
コメントありがとうございます! おっしゃる通り、今さら何を言っても打算にしか見えないのが自業自得ですよね。そんな彼女に主人公が下した「最後の決断」の全貌を、ぜひ次回で見届けてやってください!
第110話 【正妻の余裕】お弁当箱の返却への応援コメント
清々しいオーバーキルw
作者からの返信
コメントありがとうございます!正妻のプライドをかけて、容赦なく現実を突きつけにいきました(笑)。清々しさを感じていただけて嬉しいです!
第110話 【正妻の余裕】お弁当箱の返却への応援コメント
琴音ちゃん…反省しないと、次のチャンス(他の誰か、でしょうけど)すら、
めぐってこないんですよね…
作者からの返信
コメントありがとうございます!本当におっしゃる通りですね……。失ったものの大きさに気づくだけでなく、自分の内面とちゃんと向き合わないと、次の幸せは遠そうです。
第110話 【正妻の余裕】お弁当箱の返却への応援コメント
どこまでも正妻の余裕を見せつけて、完膚なきまでに叩き潰しに行く!
オーバーキルもいいとこだけど、現実を突きつけて二度と関わらせない強い意思を感じますねぇ。それだけ今の生活を誰にも邪魔されたくないんだと思います。
誰にも渡さない特等席で、思う存分イチャイチャしてください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!雪菜の「今の幸せな日常を絶対に守る」という強い覚悟を読み取っていただけて感無量です。お言葉通り、この後は特等席で思いっきり甘やかしてもらいます!
第110話 【正妻の余裕】お弁当箱の返却への応援コメント
ちゃんと洗って消毒して返してあげたのね、あのバイオハザード
にしても、雪菜ちゃん…容赦なくオーバーキルしにいったなw
ってか、まだ隼人と繋がってるのにびっくりだわ
作者からの返信
コメントありがとうございます!白銀家の品格として、あのバイオハザードをそのまま返すわけにはいかなかったようです(笑)。隼人ともすでに冷え切っていますが、琴音の泥沼はどこまで続くのか……。今後も温かく(?)見守ってください!
第92話:【新幹線の密室】隣の特等席と、手作りサンドイッチへの応援コメント
>「コーヒーお二つですね、かしこまりました。……ふふっ、お客様方、もしかして『新婚旅行』ですか?」
>「とても仲睦まじくお見受けしましたので。お揃いの指輪、とっても素敵ですね。お二人の門出に、ささやかですがこちら、私からのサービスです」
>乗務員さんはコーヒーと一緒に、ワゴンにあった小さなハート型のチョコレートを二つ、ニコリと笑ってテーブルの上に置いてくれたのだ。
この乗務員さん、数年後結婚式場スタッフに転職してて2人の結婚式の式場選びに立ち寄った式場でバッタリ再会
「「あ!?あの時の!!」」
みたいな事になったり?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!その再会シチュエーション、ベタですがめちゃくちゃエモくて最高ですね!(笑)お二人の未来の結婚式で、運命のキューピッドとして本当に登場させたくなってしまいます!
編集済
第89話 【週末のデート】安価で、世界で一番尊い贈り物への応援コメント
>白銀家の次期当主としての重圧も、エベレストより高いプライドを持つメイドの監視もない。
これがショッピングデートだから監視がないだけで、もしお弁当持参のピクニックデートだったらエベレストより高いプライドを持つメイドが監視···を放棄して偶然装いながらご相伴に預かりそう(笑)
二人の視界にわざと入ってきて、目を潤ませながら「そのお弁当美味しそうですねぇ〜食べたいなぁ〜」とか言いながら
>「白銀家のお嬢様である雪菜の指には、何十万、何百万もするような、ハイブランドの宝石の方が似合うのは分かってる。……これは、俺が少しずつ貯めてたお小遣いで買った、本当に安物で……その、全然釣り合わないかもしれないけど」
>「何百万の宝石なんて、私には必要ない。……私には、あなたが私のために、一生懸命考えて、私のことを想って選んでくれた……この指輪が、いいの……っ」
「彼」の母親は家事のエキスパート、では父親は??
実は職人系のお方で、「彼」が雪菜ちゃんへのこのプレゼントを超える婚約指輪を作る為に父親に弟子入りして数年後に
「あの時のリングの何倍も愛を込めて指輪を作ったんだ。雪菜結婚してくれ!!」
とプロポーズしたりとかは?(笑)
···と、思いましたが、もしそうなら「彼」だったらこの指輪買わずに作りますわねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!ピクニックだったら、鈴音は確実に草むらから目を潤ませてフェードアウトを阻止しにきますね(笑)。そしてお父さんへのセルフツッコミに笑ってしまいましたw いつか本当に指輪まで手作りしだすかもしれない主人公のスパダリっぷり、今後もお楽しみに!
第109話 【上書きされる記憶】「重い」愛情の正体への応援コメント
やはり胃袋は全てを掌握するのだ!!
慣れ過ぎると舌が肥えてあの娘みたいに(プライバシーにより名前は伏せさせていただきます)なっちゃうけどね(゚∀゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!やはり胃袋掌握こそが最強のラブコメです(笑)。美味しさに慣れすぎて「当たり前」になってしまった某元カノの二の舞にならないよう、雪菜にはこれからも全力で感謝と溺愛を叫び続けてもらいます!
編集済
第109話 【上書きされる記憶】「重い」愛情の正体への応援コメント
二本線にご注意ください。
…まぁ、いずれは。
作者からの返信
コメントありがとうございます!「二本線」……!(笑)今はまだ甘い二人だけの時間を楽しんでいますが、いずれその時が来たら、とんでもなく幸せな騒ぎになりそうですね。
第109話 【上書きされる記憶】「重い」愛情の正体への応援コメント
砂糖が押し寄せてくる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!甘すぎて糖尿病になりそうなほどですよね(笑)。これでもかと甘やかされる二人の様子を、これからもたっぷりとお届けします!
第3話 開かれたパンドラの箱(物理)への応援コメント
こんにちは。コメント失礼いたします。
家事ができない完璧美少女というギャップが、とても素敵ですね。
引き続き、楽しみに拝読させていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!第3話まで遡っての温かいお言葉、本当に嬉しいです!家事レベル0のズボラ令嬢が、主人公のご飯でどう変わっていくのか……ぜひ最後まで見守ってください!
第109話 【上書きされる記憶】「重い」愛情の正体への応援コメント
一方通行な依存よりお互いを求める依存は強い( ゚Д゚)!
作者からの返信
コメントありがとうございます!おっしゃる通りです。互いに足りない部分を補い合い、唯一無二の存在になった二人なら、どんな依存よりも強固な絆で結ばれるはずです!
第109話 【上書きされる記憶】「重い」愛情の正体への応援コメント
共依存から相互依存へ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!まさにその通りですね。過去の呪縛を乗り越え、より健全で揺るぎない「最高の共犯関係」へと進化しました!
第90話 左手の薬指と、真夏の旅行計画への応援コメント
>遠くからは、夏の始まりを告げるヒグラシの鳴き声が、カナカナカナ……と、どこかノスタルジックに響いている。
惨劇の幕開けっぽいんですが···(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!ヒグラシの鳴き声、ノスタルジックな反面、怪談や惨劇の雰囲気が漂いますよね(笑)。でも、この作品では幸せな未来へのファンファーレとして鳴り響いている……と信じたいです!
第87話 【当主の意外な過去】条件付きの黙認と、大きな一歩への応援コメント
>『私も昔は、お前と同じように……いや、お前以上に、他人に心を開かない、冷徹で孤独な人間だった』
前話までの「彼」や雪菜ちゃんに対する態度考えたら「今もでは?」と思えて···(笑)
>『……だが。そんな私の前に、一人の女性が現れた。お前の、母親だ』
>『彼女は、食事も取らずに仕事に没頭する私の部屋に上がり込み……勝手に台所を借りて、ただの「肉じゃが」と「だし巻き卵」を作って出しおった』
>『「そんな冷たいものばかり食べていたら、心まで凍りついてしまいますよ」と笑いながらな。……私は、そんな平民の粗末な食事など食えるかと突っぱねたのだが……彼女は、私が一口食べるまで、絶対にそこを退かなかった』
>『……一口食べた瞬間。私の負けだった』
>『ホロホロに崩れるじゃがいもと、出汁が溢れる甘い卵焼き。……それを食べた瞬間、私の凝り固まっていた心と、そして「胃袋」は……完全に、彼女の虜になってしまったのだ』
>『ああ。お前の言う通りだ、雪菜。……あれは、ただの食い物ではない。あの温かさには、作ってくれた人間の「愛情」という、抗いがたい猛毒(トラップ)が仕込まれている』
>『……その温かさに一度でも触れ、胃袋を掴まれてしまえば。……人間はもう、二度と元の孤独な世界には戻れなくなる。私が、そうだったようにな』
なんか雪菜父が雪菜母の手料理食べて心が温かくなったエピソード語ってますが、27話での雪菜ちゃんの回想
>「食事の時間はいつも、ドラマに出てくるような
長くて冷たいテーブル。両親とは端と端に座って、
会話なんて一つもないの」
>「ただ、ナイフとフォークの音だけがカチャカチャと響いて……
少しでもお皿の音が鳴れば、厳しく叱られたわ」
から考えたら現在の白銀家の食卓は温かくなさそう···
そもそも雪菜ちゃんは雪菜母のその手料理ではなく、白銀家に雇われシェフの料理を食べて育ってた辺り、雪菜ちゃんの今の(戸籍上の)母親とは血の繋がりはない?(雪菜ちゃんの血縁上の母親は妾で既に他界してるとか?)
もしくは雪菜母は雪菜ちゃんには手料理作ってない?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お父様の過去回想と、雪菜ちゃんの幼少期の記憶――見事にその「歪み」に気づかれましたね……!
確かにお父様が語った「手料理で救われた」というエピソードと、雪菜ちゃんが幼い頃に見ていた「会話のない冷え切った食卓」には、決定的な断絶があります。お父様の言う「昔の妻」が本当に雪菜ちゃんの現在の母親なのか、あるいはその食卓に彼女がいたのか……。
お察しの通り、白銀家の食卓が雪菜ちゃんにとって温かい場所ではなかったということは、その「温かさ」を享受できたのが一部の人間だけだったのか、あるいは彼女が語った両親とは別の「何か」がそこにはあったのか……。お父様の過去と、現在の冷え切った家庭環境のギャップこそが、この家の抱える深い闇の鍵を握っています。
血の繋がりや過去の真実については、物語が進むにつれて少しずつ紐解いていく予定ですので、ぜひその辺りの「違和感」も伏線として楽しみながら見守っていただけると嬉しいです!
「今もでは?」というお父様へのツッコミも、まさにその通りで笑ってしまいました(笑)。外面は冷徹でも、実は今もかつての「猛毒」の記憶を捨てきれていないのかもしれませんね。
引き続き、二人の胃袋から始まる溺愛劇と、白銀家の謎をハラハラしながら楽しんでください!
編集済
>『貴様は、我が白銀家が背負う「重圧」というものをまるで理解していない。……莫大な資産、何万人もの従業員の人生、そして常に付きまとう他者からの悪意と嫉妬。……雪菜は、それら全てを背負って立つべく教育されてきた娘だ』
>『貴様が作るとかいう、たかが数百円の「温かい飯」で? 貴様のその「優しさ」とやらで? ……それが、白銀の娘を、この非情な社会の荒波から守る盾になるとでも本気で思っているのか?』
>『ままごとは終わりだ。金も、力も、地位もないただの学生が、娘の人生を背負うなどと思い上がるな。……貴様のその貧弱な優しさは、雪菜にとってはいずれ足枷にしかならんのだ』
ごちゃごちゃそれっぽい言葉並べてますけど、そもそも「彼」が雪菜ちゃんの隣にいない場合将来的には『金=全て』みたいな思想の社長さんの元に嫁いで『嫁=後継ぎ産む道具』みたいな扱い受ける政略結婚な人生でしょ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!まさにその通りですね。お父様の言う「守る」の正体は、彼女から自由を奪う「政略結婚」という名の籠です。そんな非情な運命を、主人公の作る「温かい飯」と「真心」がどう覆していくのか、ぜひこのまま見守ってください!
第108話 【雪菜の不安】夜のホットミルクへの応援コメント
人生これからさ(゚∀゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます! 本当にその通りですね。過去の呪縛を完全に乗り越えて、二人の幸せな人生はここからが本番です!(笑)
第108話 【雪菜の不安】夜のホットミルクへの応援コメント
スミマセン、一瞬、月のものが来ない(早いぜ)、
悩みかと…
作者からの返信
コメントありがとうございます! あはは、さすがにそれは気が早すぎますね(笑)。純粋に恋するお姫様の、可愛らしいヤキモチと不安の夜でした!
第108話 【雪菜の不安】夜のホットミルクへの応援コメント
野暮な事聞くけど、この後寝ようとした時に歯は磨くのかな?
色々と甘そうだが、このまま寝たら虫歯一直線な気がする。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 現実的で鋭いツッコミに笑ってしまいました(笑)。ムードは台無しですが、このあと二人で仲良く洗面所に並んで、しっかり歯磨きをしてから寝ているはずです!
第108話 【雪菜の不安】夜のホットミルクへの応援コメント
番犬メイドも「よくやった!」と褒めてもらいたくての報告だったのだろうけど、せっかく伏せておいた気遣いをひっくり返すことに…?
雪菜さんにしてみれば、自分が料理や家事全般がダメダメで依存しまくりなことを自覚しているだろう。
不安は繰り返し言葉と行動の上書きで塗りつぶしていくしかないでしょうし。
特製ホットミルクで心から癒されているといいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!確かに、番犬ちゃんとしては「しっかり仕事しました!」という報告のつもりだったのが、皮肉にも雪菜の不安を直撃してしまいましたね……。ですが、その不安を塗りつぶすように、今夜は二人でこれでもかと甘い時間を過ごしてもらいます!
第108話 【雪菜の不安】夜のホットミルクへの応援コメント
あの人の存在と番犬ちゃんの報告が不安にさせつつアシストした?
まぁ二人が幸せならOKです(画像省略)
作者からの返信
コメントありがとうございます!結果的に、あの存在が二人の絆をより深める「最高のキューピッド(あるいは踏み台)」になってくれましたね(笑)。いろいろあっても、二人が幸せなら全て良し!ということで、これからも温かく見守っていただけると嬉しいです。
ま、今日だけはご褒美扱いで(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!今日ばかりは番犬ちゃんの大活躍でしたからね(笑)。特大のご褒美(冷しゃぶ)をたっぷりと堪能してもらいましょう!
致死量の塩分。
60kgの男性基準で30g〜300g。
塩辛いってレベルじゃない。
例え、比喩表現だとしても。
作者からの返信
コメントありがとうございます!実際に計算するととんでもない量ですよね(笑)。鈴音の容赦ない誇張表現ではありますが、それくらい彼には食べさせたくない「劇薬」判定だったということで……!
この腹ペコ甘えたな番犬、仕事となると容赦なく死体蹴りしてくる!
ただ、気になるのは。
いつから彼は『我が白銀家の誇る』三ツ星シェフになったのだろうか?
雪菜さんだけ、雪菜さんの為の専業主夫のような気がしてならないが…。
腹ペコ甘えたな番犬の分は「雪菜さんのついで」なんじゃないかなぁ…?
作者からの返信
コメントありがとうございます!容赦ない死体蹴りからの、しれっと「白銀家のシェフ」認定(笑)。仰る通り完全に「雪菜のついで」に便乗しているだけなのですが、胃袋を掴まれた本人はすっかり身内気取りですね!
番犬さんによる愚か者への制裁TAKE2
TAKE1より容赦がなかった(とっても具体的になった)
そして誰が片付けるの?アスファルトのバイオハザード(;・∀・)
作者からの返信
コメントありがとうございます!より解像度の高い容赦ない追撃でしたね(笑)。放置されたバイオハザードは……カラスなどの野生動物か、あるいは管理人の手によってひっそり処理される運命です……(;・∀・)
第123話 【甘すぎる果実】「君の味しか、もう無理みたい」への応援コメント
BMIに加えて、糖質制限も必要そうですね。