第21話 戦場と化したキッチンと、人生初の『お粥』への応援コメント
これは健気や…外見が完璧美少女なのに中身まで尊いとは(◜¬◝ )
どっかの勘違いヒロインに、爪の垢を煎じて飲ませたくないぜ!きっと飲んでも直らないからッッッ!!
第20話 氷の令嬢のパニックと、初めての決意への応援コメント
「グミで命をつなぐ」
冷静にみたらとんでもないパワーワードだなこれ( ̄▽ ̄;)
第19話 鉄壁のオカン、倒れるへの応援コメント
主人公君…ちゃんと人間だったんだな…_(:3」z)_
身体は労わってくれぇ
第17話 都合のいい提案と、冷たい拒絶への応援コメント
これは役者が違うわ
「本物」に思い上がりを粉々に打ち砕いて欲しい( *˙ω˙*)و グッ!
第16話 身勝手な勘違いと、迫る足音 放課後の教室。への応援コメント
(あんなにカッコよくなったのは、私に振られたからだよね)
まぁ、間違いではないな。但し「見返す為に必死に自分磨きをした」訳では無く「今まで誰かさんの為に使われていたリソースを自分にも使える様になるくらいに余裕が出来た為」なんだがなぁ!!!
自分が捨てたモノの価値を思い知らされながら悔し涙流して( ゚д゚)ホスィ…
第15話 【琴音視点】理想の彼氏の『現実』と、失ったものの大きさへの応援コメント
朝5時…?前話にて主人公本人が「朝4時起き」って言ってるぜよ?恐らく主人公が何某氏の家に着く時間が5時ってとこなのかな?|ω・)
第14話 洗練されていく主人公と、噂の的への応援コメント
そりゃあもう「通い夫して誰かさんの世話をし続ける」のは普通に重労働だわなぁと…しかも朝四時からとかふざけるなと。そんだけ尽くして貰ってるのを「当たり前」と享受し、剰え「邪魔」と切り捨てたんだ。関わらないのが一番の恩返しや(´・ω・`)
第13話 【スパイス投入】秘密の共有と、幼馴染の苛立ちへの応援コメント
え、今更…?
自分の意思で捨てた場所なんだから「なんで?」はおかしいやろ(*σ ຶ3 ຶ)σプークスクス
第11話 ソファーでのゲーム大会と、無自覚なゼロ距離への応援コメント
初めてのゲーム…
そりゃ楽しいだろうなぁ(*´▽`*)
第10話 休日の朝はインターホンから。絶品『ふわとろオムライス』への応援コメント
見てる側としては「この後あるであろう元ヒロインのざまぁ展開」の美味しさも気になって仕方がないw
というかそれで口直ししないとゲロ甘過ぎてもう…砂糖吐きそうw
第7話 妖精さんの討伐(ゴミ屋敷のお片付け)への応援コメント
傍から見てるだけで虫歯になりそうな空間だぁ…_(:3」z)_
第15話 【琴音視点】理想の彼氏の『現実』と、失ったものの大きさへの応援コメント
>私に尽くすことしか取り柄がなかったくせに。
逆に、アナタの取り柄は何なのでしょう?
『彼』に尽くしてもらわなきゃ大した事出来ないくせに···
第13話 【スパイス投入】秘密の共有と、幼馴染の苛立ちへの応援コメント
>ワガママで、自分の思い通りにならないとすぐ不機嫌になる。
>琴音が彼のために何かをするのが「当たり前」だと思っているのだ。
え?今更『自己紹介』ですか?(笑)
似た者同士でお似合いなカップルですね♪
第10話 休日の朝はインターホンから。絶品『ふわとろオムライス』への応援コメント
1話くらいに出てきた(っていうかちょくちょく出てくる)頭の悪そうな元幼馴染は、ほぼ毎日こんな美味しそうなご飯食べさせてもらっておいて何が不満だったのよ!?
普通にこんなオムライス、食べに行くとしたら学生のお小遣い程度じゃ済まないレベルでしょ?
「お母さんみたい」とか言ってましたが、普通のお母さんはこんなクオリティのオムライス作ってくれないからね?
第4話 ただの「余り物うどん」が特級の御馳走にへの応援コメント
うーん、これは紛れもないオカン…だが、生活力が足りない女子にはマジでスパダリなんでは…?
作者からの返信
@nagatuki_0114様
コメントありがとうございます!
完全にオカンムーブ炸裂ですよね(笑)。ただ、家事レベル0で生活力皆無な彼女からすれば、胃袋から健康管理まで全てを完璧にこなしてくれる彼は、間違いなく究極の「スパダリ」なんです!
これからも「オカン系スパダリ」として彼女を限界まで甘やかしていく姿を、ニヤニヤしながら見守っていただけると嬉しいです!
第1話:尽くした対価は「あんた、お母さんみたいで重い」への応援コメント
なんでや、家事スキルは有用やろ!?
いや、マジで切実に…(´・ω・`)
作者からの返信
@nagatuki_0114様
続けてのコメントありがとうございます!
本当に切実に、家事スキルは生きていく上で最強の武器ですよね(´・ω・`)!なぜ幼馴染は手放してしまったのか……。
そしておっしゃる通り、完全に「オカン」ムーブをかましていますが、家事レベル0の白銀さんからすれば、胃袋も生活も支えてくれる究極の「スパダリ」そのものです(笑)。これからもオカン系スパダリの無自覚な甘やかしにご期待ください!
第27話 【過去編】孤食の記憶と、グミで繋いだ命への応援コメント
ええ話やんか( ;∀;)
作者からの返信
亜紀様
いつも応援ありがとうございます!
今回は少し切ない過去編でしたが、「ええ話」と言っていただけて本当に救われます( ;∀;)!
二人がどれだけお互いを必要としているかを描きたかったので、無事に伝わってよかったです!
第27話 【過去編】孤食の記憶と、グミで繋いだ命への応援コメント
白銀さんにそんな過去が😭家族からも冷たくされて心を傷つけられて絶望的だったんですね😭多分同じく幼なじみからお弁当と心を棄てられた時にお互いの絶望が一つの希望になったんですかねお互いに不思議な縁が生まれてこうして笑顔で幸せな毎日を過ごしてるんだと思います😊白銀さんは一人ではないです心を暖めてくれるごはんと大切な人の存在が白銀さんに生きる希望を与えてくれると思います😊
作者からの返信
@nobuyuo様
いつも作品の深いところまで読み取ってくださり、本当にありがとうございます!
おっしゃる通りです😭 尽くすことを拒絶された主人公と、愛情のある食事を知らなかった白銀さん。パズルのピースがカチッとはまるように、お互いの絶望と欠落があったからこそ、二人は強く惹かれ合い、今こうして温かい日々を過ごせています😊 これからも美味しいごはんで、彼女の心をぽかぽかに温め続けてもらいましょう!
第27話 【過去編】孤食の記憶と、グミで繋いだ命への応援コメント
もうこれ実質告白では⁉️
作者からの返信
@rae様
いつもコメント&星の評価までいただき、本当にありがとうございます!
はい、お察しの通りです!言葉にこそ「好き」とは入っていませんが、胃袋も心も一生預かるという、実質プロポーズ級の激重な告白になっております⁉️(笑)
完全に心を通わせた二人の、限界突破のイチャイチャをこれからもお楽しみください!
第3話 開かれたパンドラの箱(物理)への応援コメント
>「お腹が空いても、ご飯の作り方も分からないし、買いに行く気力もなくて……」
ご飯作れない、買物行きたくない人の為に最近ではウーバーとかが在りますが!?(笑)
作者からの返信
@gin-ichi様
コメントありがとうございます!
ウーバーの件、思わず笑ってしまいました!(笑)確かに現代にはウーバーという強い味方がいますが、女子高生の一人暮らしで毎日頼むのはお財布に厳しかったのか……それとも、ウーバーを頼むためのスマホ操作すら面倒なほどの究極のズボラだったのかもしれません!(笑)
第26話 氷の令嬢の『影』と、冷たい着信音への応援コメント
もう悪い予感しかしかない。
料理男子の恋を邪魔する奴ァ、許さねぇ!
もしかして近々毒親登場?
作者からの返信
@kobatore様
いつもコメントありがとうございます!
甘々だった空気が一転、不穏な空気が漂ってまいりました……!読者の皆様からの「邪魔する奴は許さない!」という力強いバックアップ、主人公にとって本当に心強いです!
果たして電話の相手は誰なのか、そして主人公は大切な白銀さんをどう守り抜くのか。今後の展開もハラハラしながら見届けてやってください!
第1話:尽くした対価は「あんた、お母さんみたいで重い」への応援コメント
>俺の特技は、この世界で一番価値のない、ただのゴミクズだったんだ――。
価値観なんて人それぞれな訳で···
その幼馴染にとっては無価値でも、それを尊い物と捉える人は必ずいるでしょ?
作者からの返信
ご感想、まさにその通りですね!一人の人間が「ゴミ」だと捨てたものを、別の誰かが「宝物」として大切に抱きしめる……この価値観のすれ違いと逆転が、本作の大きなテーマになっています。
第26話 氷の令嬢の『影』と、冷たい着信音への応援コメント
せっかくの甘々タイムに水を差すとは、コヤツ命知らずだな?(#^ω^)。
許さぬ。成敗せねば!!(# ゚Д゚)
作者からの返信
亜紀様
いつもコメントありがとうございます!
本当に、至福のイチャイチャタイムに水を差すなんて万死に値しますよね(#^ω^)。読者の皆様の怒りはごもっともです!この命知らずな着信に対して、主人公がどう立ち向かい、愛する白銀さんを守るためにどう「成敗」してくれるのか……!(# ゚Д゚)
甘さだけでなく、少しハラハラする今後の展開もぜひ楽しみにお待ちください!
執筆のモチベーションがさらに上がる素敵な反響ですね。続きの更新も応援しております!
第26話 氷の令嬢の『影』と、冷たい着信音への応援コメント
せっかくの甘えん坊タイムに水を差されてますが😅何か白銀さんに影が差してますね😥何か理由が在るとは思いますがけどそんな時には大切な人が光を与えて道を示してくれると思います😊救ってくれた恩があり笑顔をずっと見せて欲しいから今度は大切な人が白銀さんを救ってくれますよね😄
作者からの返信
@nobuyuo様
続けてのコメント、本当にありがとうございます!
せっかくの甘々タイムでしたが、彼女の抱える「影」の部分が少し顔を出してしまいました😥 ですが、おっしゃる通りです!今まで美味しいと笑って食べてくれた彼女に主人公が救われたように、今度は主人公が彼女の抱える冷たい闇を払ってくれる番です😄 互いを救い合う二人の絆の強さを、今後の展開でしっかり描いていきますね!
第25話 お礼の『特製ビーフシチュー』と、甘えん坊の極みへの応援コメント
み、見せつけてくれるじゃないかこの野郎(#^ω^)。
末永く幸せになって爆発しろ。
作者からの返信
亜紀様
いつもコメントありがとうございます!
存分にイチャイチャを見せつけてしまい、誠に申し訳ありません!(笑)
皆様から「爆発しろ!」と最高の褒め言葉をいただけるような、甘々で限界突破な二人の姿をこれからもお届けしていきますので、末永く爆発を見届けてやってください!(#^ω^)
編集済
第25話 お礼の『特製ビーフシチュー』と、甘えん坊の極みへの応援コメント
病み上がりで作る料理は心を込めて最高の一杯をですかね😚大切な白銀さんを笑顔で満たしたい幸せで心を満たしたいその気持ちをおもいながらコトコトと煮詰めるこの一杯は😚白銀さんの心を温かく満たしてくれますよね😊また今日も温かいごはん🍚で白銀さんの心の氷の壁が溶かされていきますね😚
作者からの返信
@nobuyuo様
いつも心温まるコメントありがとうございます!
病み上がりでも、白銀さんの笑顔が見たくて手間暇かけて煮込んだ特製ビーフシチュー……まさに主人公の愛情の結晶です😚 コトコトと具材を煮込む時間と同じように、二人の心もじっくりと温まり、彼女の心の氷もどんどん溶けていますね😊 これからも美味しいごはんで彼女を満たしていく姿を、一緒に見守っていただけると嬉しいです!
第24話 看病明けの登校と、隠しきれない『距離感』への応援コメント
これからが試練の時ですな…
作者からの返信
サイノス様
コメントありがとうございます!
家の中では甘々でポンコツな彼女ですが、学校では「学園一の氷の令嬢」ですからね……!周囲の目や人間関係など、隠しきれない距離感が引き起こす試練が待ち受けているかもしれません。胃袋の絆で乗り切っていく二人を、引き続き応援していただけると嬉しいです!
第24話 看病明けの登校と、隠しきれない『距離感』への応援コメント
見せつけてくれますね〜。
(・∀・)ニヤニヤ
作者からの返信
亜紀様
いつもコメントありがとうございます!
本人は隠しているつもりでも、二人の間に漂う甘〜い空気感はもう誤魔化しきれませんよね(・∀・)ニヤニヤ
無自覚にイチャイチャを見せつけてしまう二人の学校生活を、これからもニヤニヤしながら見守っていただければ幸いです!
第24話 看病明けの登校と、隠しきれない『距離感』への応援コメント
いつ下の名前で呼ぶのかすごく楽しみ⤴️⤴️
作者からの返信
@rae様
コメントありがとうございます!
「下の名前呼び」……ラブコメにおける超重要&最高にドキドキするイベントですよね!⤴️⤴️
果たしてどのタイミングで、どんなシチュエーションで名前を呼ぶことになるのか。皆様の期待にお応えできるよう気合いを入れて書きますので、ぜひ楽しみにお待ちください!
第23話 朝まで繋いだ手と、甘い病上がりへの応援コメント
ええ娘や、もうこれはお嫁さんに貰うしかないんじゃないか?(´;∀;`)
主夫ならお嫁さんに行く…かな?
作者からの返信
サイノス様
こちらのお話にもありがとうございます!
本当にええ娘ですよね(´;∀;`) すでに胃袋を完全に掴まれている白銀さんと、家事全般を完璧にこなす主人公……おっしゃる通り、将来は主人公が専業主夫として「お嫁に行く」スタイルが一番しっくりくるかもしれません(笑)。
そんな未来に辿り着くのかどうか、二人の行く末をぜひ最後まで見届けてやってください!
第23話 朝まで繋いだ手と、甘い病上がりへの応援コメント
心の中にある重さはきっと白銀さんと共有して分散してますよね😊一人で無理をしなくてもわけあえて進んで行けますよ😊泣き虫な白が居てくれるならきっと😭
作者からの返信
@nobuyuo様
いつも作品の深いところまで読み取ってくださり、本当にありがとうございます!
おっしゃる通り、一人で抱え込んでいた重い荷物を、白銀さんが無自覚のうちに一緒に背負い、溶かしてくれているんですよね😊 泣き虫で不器用だけど、真っ直ぐに自分を想ってくれる彼女の存在が、今の主人公にとって何よりの救いになっています。これからも二人で分け合いながら進んでいく姿を、どうか温かく見守ってやってください!😭
第22話 世界で一番美味しくて、不格好なご馳走への応援コメント
苦労して出来たお粥はきっとどの料理よりも最高な一杯でしょうね😊お互いに泣いていてもきっとそれは気持ちと心が一つになっている証なんでしょうね😄
作者からの返信
@nobuyuo様
続けてのコメント、ありがとうございます!
高級食材を使った料理やプロの技よりも、自分のために泥だらけになって作ってくれたこの不格好なお粥が、主人公にとっては間違いなく人生最高のご馳走になりました😊 涙を流しながらお互いの心がピタッと重なり合うこのシーン、@nobuyuo様にしっかり伝わって本当に嬉しいです!😄
第21話 戦場と化したキッチンと、人生初の『お粥』への応援コメント
泥臭くてもいいんです不器用でもいいんです😊只大切な人を思っているならそれだけで心細い気持ちがすくわれるんですから😊
作者からの返信
@nobuyuo様
こちらのお話にも素敵なコメントをありがとうございます!
「大切な人を思っているならそれだけで救われる」……本当に、その言葉に尽きますね😭 普段はポンコツな彼女ですが、主人公を想って見せた泥臭くて不器用な頑張りが、弱っていた主人公の心をしっかりと温めてくれました。これからも彼女なりの一生懸命な愛情表現を描いていきますので、お楽しみにしていてくださいね😊
第23話 朝まで繋いだ手と、甘い病上がりへの応援コメント
朝チュン?しちゃいましたな。
これは責任持って白銀さんとイチャイチャして幸せになってもらわないと!
砂糖吐きそう☆
作者からの返信
亜紀様
いつもコメントありがとうございます!
看病からの……まさかの朝チュン展開(健全)でしたね!笑
白銀さんの無自覚な甘えっぷりに主人公の理性が試され続けていますが、ここからはしっかり責任を持って、二人には全力でイチャイチャ幸せになってもらう予定です!
これからも糖度マシマシでお届けしますので、ぜひお気を確かに(?)お楽しみください☆
第21話 戦場と化したキッチンと、人生初の『お粥』への応援コメント
これは食べたくなるお粥!
作者からの返信
@kgzbv様
続けてのコメント、ありがとうございます!
そう言っていただけてとても嬉しいです!
戦場と化したキッチンから生み出された、見た目は不格好かもしれないお粥ですが……彼女の一生懸命な想いがスパイスになって、間違いなく三ツ星レストラン以上の味に仕上がったと思います。これからも胃袋を刺激する描写を頑張ります!
第22話 世界で一番美味しくて、不格好なご馳走への応援コメント
主人公とヒロインのお互いを思いやる素晴らしいお話でした。
確かに味は大事です。
でも料理は愛情とか隠し味は愛情という言葉があるように作る人も食べる人も相手を思ってるんですよね。
自分も料理男子なので誰かに作ってもらうなんて滅多にないですがたまに作って頂くと本当に嬉しいのです。
作者からの返信
@kobatore様
いつも心温まる素敵なコメントをありがとうございます!
ご自身も料理をされるからこそ、主人公の心情に深く共感していただけて本当に作者冥利に尽きます。普段自分が作る側だからこそ、誰かが自分のために、不器用でも一生懸命作ってくれた料理の温かさって何にも代えがたいですよね。「隠し味は愛情」、まさにその通りだと思います。
これからもお互いを思いやる二人の姿を丁寧に描いていきますので、引き続きよろしくお願いいたします!
第22話 世界で一番美味しくて、不格好なご馳走への応援コメント
やっべ、涙出てきた(´;Д;`)
作者からの返信
サイノス様
コメントありがとうございます!
お粥のシーン、サイノス様にそこまで感情移入していただけて、作者としてこれ以上ないほど幸せです……!(´;Д;`)
不格好だけど世界で一番温かいご馳走、主人公にとって一生忘れられない味になったと思います。これからも二人の尊いやり取りをお届けできるよう頑張ります!
第12話 増えていく私物と、氷の令嬢の『マーキング』への応援コメント
なにこの可愛い生き物w
作者からの返信
@kgzbv様
続けてのコメント、ありがとうございます!
無自覚に可愛いことをしてしまうのが、家事レベル0な彼女の恐ろしいところです(笑)。
「氷の令嬢」の面影がどんどん消え去り、ただの「可愛い生き物」と化していく姿に、主人公共々癒やされていただけたら嬉しいです!w
第9話 調理器具の引っ越しと、初めての「男の部屋」への応援コメント
ココは彼女にとっての
パライソか蟻地獄か?
作者からの返信
@kgzbv様
コメントありがとうございます!
美味しいご飯が無限に出てくるパライソ(楽園)であり、一度足を踏み入れたら二度と主人公のご飯なしでは生きられない体になってしまう蟻地獄……まさに両方ですね!(笑)
ズボラな令嬢がどうやってこの沼に沈んでいくのか、引き続きお楽しみください!
第14話 洗練されていく主人公と、噂の的への応援コメント
デバフから開放されて~😤白銀さんは~ポフ~😍となってまっす😤
作者からの返信
@nobuyuo様
コメントありがとうございます!
まさにその通りですね!主人公は強力な幼馴染デバフ(呪い)から解放されて本来のハイスペックさを取り戻し、白銀さんは美味しいご飯の力でポフ~っと幸せに蕩けております😍
このままデバフなしの幸せな空間をどんどん広げていってもらいましょう!
第22話 世界で一番美味しくて、不格好なご馳走への応援コメント
ええ話やがな( ;∀;)。
出来ないなりに頑張った白銀さん、その温かみに触れた主人公君。
そうやって距離を縮め続けるんやで
作者からの返信
亜紀様
いつも温かいコメントありがとうございます!
不器用ながらも一生懸命に主人公を想って頑張る白銀さんの姿と、それに救われる主人公の心情を描きたかったお話なので、そう言っていただけて本当に嬉しいです(;∀;)
胃袋だけでなく、心と心の距離も少しずつ近づいていく二人を、これからも見守ってやってください!
第10話 休日の朝はインターホンから。絶品『ふわとろオムライス』への応援コメント
主人公すごいな?!
そのオムライス、某オムライスの兄さんの動画くらいでしか見たことないわ。
そして白銀さん、主人公と一緒にいる時はもう『氷の令嬢』って感じじゃなく、『食いしん坊な子供』って感じやね
作者からの返信
卯巽 つーぼ様
いつもコメントありがとうございます!
あのパッカーンと開くオムライス、某お兄さんの動画を見ると無性に食べたくなりますよね(笑)。主人公の隠されたハイスペック家事スキルが炸裂しております!
そして白銀さん、美味しいご飯の前では完全に「氷」が溶けて、ただの食いしん坊な可愛い生き物になりつつありますね。今後の彼女の食べっぷりにもご期待ください!
第9話 調理器具の引っ越しと、初めての「男の部屋」への応援コメント
まぁこの家事お化けの部屋が通常の男子の部屋みたいになるわけがないよな。
続きが気になる展開ですねぇ
作者からの返信
卯巽 つーぼ様
応援コメントありがとうございます!
「家事お化け」、まさに主人公にぴったりの最高のネーミングですね!(笑)
普通の男子高校生の部屋にあるはずのものがなく、あるはずのないガチの調理器具が鎮座する異質な空間……。氷の令嬢がここでどんな反応を示すのか、この先の展開もぜひニヤニヤしながら楽しんでいただければ幸いです!
執筆活動、引き続き応援しております!
第21話 戦場と化したキッチンと、人生初の『お粥』への応援コメント
健気!!
ちゃんと大変さをを実感して感謝してんのもどこぞの元カノとは違いますな〜
作者からの返信
亜紀様
続けてのコメント、本当にありがとうございます!
そうなんです!作ってもらうことの大変さを身をもって知り、心から感謝できるのが彼女の健気で可愛いところであり……どこぞの幼馴染との決定的な違いでもあります(笑)。
ポンコツながらも主人公を想うヒロインの姿に、引き続き癒やされていただけたら嬉しいです!
第13話 【スパイス投入】秘密の共有と、幼馴染の苛立ちへの応援コメント
面白くなって参りました!
幼馴染には見事に噛ませ犬を演じていただきましょう!
自分と同じ料理男子の主人公を見下すなんて許せねぇ!(主人公と違うのは隣に美少女がいない事です)
作者からの返信
@kobatore様
応援コメントありがとうございます!
同じ料理男子の方からのコメント、めちゃくちゃ心強いです!そして最後の一文の切実さに、思わずクスッとしてしまいました(笑)。腕を磨き続ければ、きっといつか胃袋を掴まれる美少女が現れるはず……!
幼馴染には、皆様のヘイトを一身に背負って見事な「噛ませ犬」っぷりを披露してもらう予定ですので、今後のスカッとする展開もどうぞお楽しみに!
第20話 氷の令嬢のパニックと、初めての決意への応援コメント
ついに料理を!?
がんばれー!!
作者からの返信
亜紀様
応援コメントありがとうございます!
ついに、家事レベル0の氷の令嬢が「キッチン」という名の未知の戦場に足を踏み入れました……!(笑)
不器用ながらも一生懸命に頑張る彼女の奮闘ぶりを、これからも温かく応援していただけると嬉しいです!
第19話 鉄壁のオカン、倒れるへの応援コメント
無理すんな主人公君。
ちゃんと休んでイチャイチャ見せてくれ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
完璧な主夫に見える主人公も、琴音のせいで蓄積された疲労が限界にきていたんですよね……。ここからはついに白銀さんのターンです!しっかり休ませてもらいながらの、限界突破のイチャイチャ看病イベントをご用意していますので、ぜひニヤニヤしてお待ちください!
第18話 圧倒的なヒロイン力と、正妻の牽制(プチざまぁ完了)への応援コメント
これが正妻のオーラッ!!
元カノは激しく反省せい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
正妻のオーラ、しっかり感じていただけて最高に嬉しいです!!琴音の薄っぺらい自惚れでは、雪菜の圧倒的なヒロイン力(そして主人公への重すぎる愛)には絶対に敵いません。元カノにはこれからも激しく現実を見てもらいましょう!
第17話 都合のいい提案と、冷たい拒絶への応援コメント
誤字報告?です。
「いや、だって……私に『重い』って言われて、お弁当箱も捨てられたじゃん。俺の料理なんて誰も求めてないんだって、今更わかったし」
の所、主人公君のセリフなら「私に『重い』って言われて」っておかしいと思います。
何か意図があったらごめんなさい。
元カノがアホ過ぎるwww。
せめて誠心誠意謝らないと土俵にすら立てんと思う
作者からの返信
誤字のご報告、本当にありがとうございます!ご指摘の通り、「お前に『重い』って言われて」が正しいですね。完全に私の視点ブレによる誤字でしたので、早速修正させていただきました!丁寧に教えていただき本当に助かります!
そして元カノへの的確なツッコミ、ありがとうございます(笑)。仰る通り、まずは誠心誠意謝るのが普通なんですが、それをせずに上から目線で都合よく戻れると信じ込んでいるのが彼女の恐ろしいところですww。これからも彼女のアホっぷりと見事な自滅を楽しんでいただければ嬉しいです!
第16話 身勝手な勘違いと、迫る足音 放課後の教室。への応援コメント
もう駄目だこの元カノ。
人として無い。
反省もクソもない。
作者からの返信
「人として無い」……作者として最高の褒め言葉(?)をいただきました!ありがとうございます!
『反省』という機能が完全に欠落しているのが、琴音の恐ろしいところであり面白いところです。この救いようのない身勝手さがどう自滅に向かっていくのか、引き続き生温かい目で見守ってやってください!
第15話 【琴音視点】理想の彼氏の『現実』と、失ったものの大きさへの応援コメント
私に尽くすした取り柄がなかったくせにって思ってる時点でもうアウト。
諦めてその屑と別れな。少しは幸せになれるで。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にその通りですね。「私に尽くすしか取り柄がなかった」という根本的な思い上がりが彼女の致命傷です。あそこで素直に屑彼氏と別れていればまだ少しは救いがあったんですが……彼女の無駄なプライドがそれを許さないんですよね(笑)。
第14話 洗練されていく主人公と、噂の的への応援コメント
諦めろん。
主人公君隠れイケメンやったか。
それはそうと甘い空間を見せてくれ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、主人公は実は磨けば光る原石(隠れイケメン)だったんです(笑)。健康的な生活と心の余裕のおかげで本来のスペックが引き出されました!
そしてお待ちかねの甘〜い空間、ここからさらに糖度を上げてお届けしていくのでお楽しみに!
第13話 【スパイス投入】秘密の共有と、幼馴染の苛立ちへの応援コメント
返ってきてて草。
そのまま主人公君がやってたことの大変さを直に感じるんやで。
作者からの返信
見事な特大ブーメランですよね(笑)。
彼女は主人公の「異常なまでの家事・サポート能力」を当たり前だと思って寄生していただけなので……。自分がどれだけ恵まれていたのか、そしてどれだけの手間をかけさせていたのかを、これから嫌というほど直に味わってもらいます!
第12話 増えていく私物と、氷の令嬢の『マーキング』への応援コメント
はよ結婚せぇ!
もう夫婦やろwww
作者からの返信
「はよ結婚せぇ!」……ラブコメ作者にとって、それ以上ない最高の褒め言葉です!ありがとうございます!!(笑)
本人たちは無自覚ですが、やってることは完全に新婚夫婦ですよね。このままどんどん外堀(私物)が埋まっていく同棲生活をニヤニヤ見守ってやってください!
第11話 ソファーでのゲーム大会と、無自覚なゼロ距離への応援コメント
(・∀・)ニヤニヤが止まらないよ☆。
お嬢様可愛いかよ
作者からの返信
(・∀・)ニヤニヤしていただけて最高に嬉しいです!!
普段はツンケンしている氷の令嬢が、美味しいご飯の前(と主人公の前)でだけ見せる無防備なゼロ距離……このギャップと破壊力を、これからもたっぷりとお届けしていきますね☆
第10話 休日の朝はインターホンから。絶品『ふわとろオムライス』への応援コメント
主人公君思ったより料理スキル高いぞ!?。
料理人なれんだろ。
それに追加で洗濯、掃除もできるの確定だし、性格は真面目、優良物件すぎる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!そうなんです、実は主人公、ただの高校生にしては完全にプロ顔負けの主夫スキルを持った「超優良物件」なんですよね(笑)。
琴音は、このとんでもないダイヤの原石を自らドブに捨ててしまったわけで……。胃袋を完全に掴まれた白銀さんとの、今後の美味しいご飯描写も楽しみにしていてください!
第9話 調理器具の引っ越しと、初めての「男の部屋」への応援コメント
これで展開がまた一つ進んだか。
このまま甘い空間を期待。
作者からの返信
コメントありがとうございます!調理器具を置く=実質的な半同棲のスタートですね。ここからさらに二人の甘〜いパーソナルスペースが構築されていくので、ニヤニヤしながら見守ってください!
第8話 初めてのスーパー、そして『特製ハンバーグ』への応援コメント
深夜に飯テロはやめてくれ〜!お腹空いてたのにさらに空いてきてしまったのだ〜笑。
元カノざまぁの後はお嬢様の実家との対決とか?
作者からの返信
深夜の飯テロ、申し訳ありません(笑)!空腹時に読むと危険な小説を目指しています!
そして鋭い考察……!元カノざまぁが片付いた後、二人の関係がどう深まっていくのか(そしてどんな壁が立ち塞がるのか)、今後の展開もぜひ楽しみにしていてくださいね!
第7話 妖精さんの討伐(ゴミ屋敷のお片付け)への応援コメント
白銀さん帰んの早。
どうかこのままゲロ甘ムードを続けてくれwww
作者からの返信
美味しいご飯が待っていると思うと、氷の令嬢も光の速さで帰宅しますww。ここから先も、胃袋を掴まれた彼女とのゲロ甘ムードがどんどん加速していくのでご期待ください!
第6話 学校での『氷の令嬢』と、俺だけの秘密への応援コメント
思い出すなwww。
墓穴掘るだけやぞお嬢様。
作者からの返信
完全に墓穴掘ってますね(笑)。思い出した時の白銀さんの顔を想像してニヤニヤしていただけたら本望です!
第5話 不器用な契約と、始まる甘い日常への応援コメント
えっ!?今なんでもって言った!?Σ(゚Д゚)
もう早く結婚してくれんか。
作者からの返信
言っちゃいましたね、「なんでも」って(笑)。読者様からの「早く結婚しろ」はラブコメ作者にとって最高の褒め言葉です!ありがとうございます!!
編集済
第4話 ただの「余り物うどん」が特級の御馳走にへの応援コメント
このポンコツお嬢様www、全てが可愛い。
頼りになりますな主人公君。
作者からの返信
ありがとうございます!学校での完璧な姿との落差(ポンコツ具合)が彼女の最大の魅力なので、可愛いと言っていただけてガッツポーズしています!主人公のオカン……いや、主夫スキルが火を噴きますよ!
第3話 開かれたパンドラの箱(物理)への応援コメント
もしかして主人公君のお母さんヤンデレ?。これは良いですねェ〜。
最後に食べたまともな飯ってスーパーに売ってる惣菜かな?。
サブタイから面白いwww
作者からの返信
サブタイまで褒めていただき光栄です(笑)!主人公のお母さんの英才教育(ヤンデレ気味?)が、ここで見事に活きています。白銀さんのこれまでの限界メシは……仰る通り、スーパーの半額惣菜やゼリー飲料あたりですね(涙)。
第2話 氷の令嬢の「裏の顔」への応援コメント
倒れた瞬間思わず「でしょうねェ!!」って言ってしまったwww。
あんなんで済ましてたら倒れるに決まってる。
授業中に腹鳴ってんの可愛い。
作者からの返信
「でしょうねェ!!」のツッコミ、ありがとうございます(笑)。あんな食生活してたらそりゃ倒れますよねww。普段はツンケンしてる氷の令嬢のお腹が鳴っちゃうギャップ、楽しんでいただけて嬉しいです!
第1話:尽くした対価は「あんた、お母さんみたいで重い」への応援コメント
主人公君別作品同様酷いフラレ方してやがる。
家事できるって結構すごいことやで?笑
自信持ちや。
幸せになってくれ〜!!
作者からの返信
一気読み&たくさんのコメントありがとうございます!めちゃくちゃ嬉しいです!
尽くしてきたのに「重い」はキツイですよね……。でも、家事スキルは生きていく上で最強の武器なので、ここから主人公には絶対に幸せになってもらいます!最後まで見守ってやってください!
第15話 【琴音視点】理想の彼氏の『現実』と、失ったものの大きさへの応援コメント
勘違いした高恋生のシコいなんてそんなもん
作者からの返信
コメントありがとうございます!まさに仰る通りですね(笑)。若さゆえの視野の狭さと、自分に都合のいい思い込み……そんな「リアルな痛々しさ」を表現したかったので、そう言っていただけてすごく嬉しいです!琴音の勘違いがこの後どう暴走していくのか、ぜひ生温かい目で見守ってやってください!
第15話 【琴音視点】理想の彼氏の『現実』と、失ったものの大きさへの応援コメント
この手の輩って自分が捨てた相手が未だに自分のこと好きでいるって思い込んでるんだろうね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!本当にその通りです!!「自分から捨てたくせに、相手はまだ自分が好き(戻ってくるはず)」と本気で信じ込んでいる謎の絶対的自信ですよね(笑)。その都合の良すぎる自惚れが、今後どうやって無惨に粉砕されていくのか……極上のスカッと展開を用意していますので、ぜひ楽しみにしていてください!
編集済
第1話:尽くした対価は「あんた、お母さんみたいで重い」への応援コメント
期待。
あと所々で一行空けたりした方が読みやすくなると思います。
作者からの返信
コメントと応援、誠にありがとうございます!
「期待」のお言葉、作者としてこれ以上ないほど励みになります。
また、読みやすさに関する貴重なアドバイスもありがとうございます!確かにスマホなどで読む際は、一行空けがあった方がスッキリして読みやすいですよね。
さっそくご指摘を参考に、既存のスタイルを見直しつつ、今後の更新でも改行や空白行を意識して執筆・修正していきます!
これからの二人の甘い展開にもぜひご期待ください。引き続きよろしくお願いいたします!
第22話 世界で一番美味しくて、不格好なご馳走への応援コメント
そっか、家事スキルが完璧すぎる故に「主人公に料理を作ろう」なんて考え自体がそもそも浮かびそうにないわなぁ…
いや、元ヒロインじゃあ絶対に「看病」なんて選択肢は出てこないな(´・ω・`)