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  • 第5話 生きてる証拠への応援コメント

    ひとまず拝読させて頂きました。
    「積極的なフィードバック」をお求めということですので、1点だけ「私の感じた本作の問題点」を述べさせて頂きます。

    本作は「序盤の展開構造に大きな問題がある」と感じます。
    序盤から伏線が多く、「主人公(というより所属組織)の立ち位置」が不明瞭に感じますし、「目的」や「問題」も同じく不明瞭だと感じます(「問題」は第2話で示唆されてはおりますが、読者目線では「不穏な伏線」以上にはなっていないかと)

    総じて「情報は多いが核や詳細は明かされず、展開が早くて『何をしている状態』なのかが分かりづらい」と感じました。
    展開スピードは重要ですが、「何をしている(しようとしている)」「どんな問題(障害)があるか」辺りは、読者に分かりやすくする必要があるかと思いますね。
    「序盤の情報量を絞る」か「展開を遅くして丁寧に描写・説明する」のどちらかの選択が必要かと。

    あくまで私個人の1意見ですので、参考程度にお願いしますね。

    作者からの返信

    ボルコムさん、ありがとうございます!!!

    自分ひとりでは気付けないことをしっかりと言語化していただいて、いつも助かっておりますm(_ _)m

  • 第5話 生きてる証拠への応援コメント

    敵か味方か分からない相手にレーションを差し出して接触するアンリの行動が少し不可解に感じました。判断の理由がもう少し見えると自然だと思います。

    作者からの返信

    おっしゃる通り、アンリの性格描写がまだ不十分な段階なので今後で印象を改善できるように努めます。

  • 第4話 バグへの応援コメント

    「実戦試験」というタイトルですが、描写だけを見ると完全に実戦に見えました。試験として行われている作戦なのか、それとも本当の戦闘なのかがもう少し分かると状況を理解しやすいと思いました

    作者からの返信

    良い指摘をありがとうございます。
    「試験投入」という言葉に改めることにします!

  • 第4話 バグへの応援コメント

     人称がごっちゃになっているのが気になります。ゆっくり読み返したらわかるんですけど、例えばこの話ならSTFの説明の後の一節、空行の前後をそのまま流れで読んじゃうとカメラの位置が急に変わったみたいで混乱しました。
     あと、こういう作風なのかもしれませんし、普段短編しか読んでいないせいってのもあるんでしょうけれど、文字数の割に展開が早すぎる気が、します。なんだか、命を扱う作品なのに人が生きてる感じがしなくて……

  • 第2話 退職への応援コメント

    拝読しました
    イレヴンの感情のなさ、子供っぽさに胸が痛くなりますね
    「センセー」がイレヴンにとって、どれだけ大きな存在であったのか、彼自身すらわかっていないところが切ない
    これからヒロインと出会い──という前段のお話なので、良いバランスだと思います
    面白いです
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    丁寧な評価ありがとうございます。

    そちらの作品を確認されていただいたところ☆2000超えでびっくりしました(笑)