第4話 世にも卑猥な物語:曲名への応援コメント
ああ
こういうのあります!
いえ!「見たい」と言う話ではなく、「曲名が分からない」の方ですよ(^_-)-☆
作者からの返信
縞間先生へ。
これがですね。
例の劇場のような話と相まって、ずっと50年以上も前から、頭にコビリついていました。
それにしても、あのような思い出話は、貴重です。
後、一歩、踏み出せば、駅前で知り合った、女子高性と、多分、あの劇場以上の状況になっていたと思います。
大阪の叔母さんに相談していれば、こちらの考えも、一歩も二歩も、進んでいたでしょうからね。
第3話 世にも卑猥な物語:本番への応援コメント
やる気になったのですね( *´艸`)
作者からの返信
縞間先生へ。
やる気にはなったけど、結局、その後、彼女とは、全く会えなくなりました。
かって、テレビで、自分の思いでの人を探して合わせてくれる番組が有りましたが、それに出ていれば、逢えたかもです
第3話 世にも卑猥な物語:本番への応援コメント
真に赤裸々! どこまでが事実で、どこから先がフィクションかわからない感じが読む者の妄想も膨らませてくれますね。
期待の方も膨らませて、更新を待ってます。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
いよいよ、変態を極めると、コンな作品になってしまいました。
ホントは、ミステリーが勝負なのですが……。
第2話 世にも卑猥な物語:前半への応援コメント
おっと!
そっちへ行っちゃっいましたか!
まあ、分からなくはないですが……
作者からの返信
縞間先生へ。
そうなんです。
ですので、物凄い、卑猥な話になってしまうのです。
当時の私には、それでも、一大決心でしたが。
第1話 世にも卑猥な物語:序章への応援コメント
いや、それは!!……
せっかく美女から見染められのに!!
勿体ない! (^_^.)
作者からの返信
縞間先生へ。
私の失くなった父親は、戦前の生まれで、この父の影響で、恋愛や結婚に、随分、損をしています。
当時、大阪には、叔母さんがいましたが、この叔母さんは、都会生活が長く、後日にこの話をしたら、何と勿体ないと、叱られました。
この叔母さんの娘さんは、絶世の美人で、実際に高校生の時に、博報堂にスカウトされ、当時のナショナル(現在のパナソニック)のラジカセのテレビCMに出ました。
高校では、彼女のファンクラブが三つも出来たそうです。
この時、何故か、この叔母さんに相談していれば、人生が替わっていたかもですが、それを思いつきませんでした。
ところで、この話は、やがて変態的な話になって行きますので、ビックリされないように。
第4話 世にも卑猥な物語:曲名への応援コメント
こんにちは、立花先生( ー`дー´)キリッ
春休みに入る前に、新作のぞかせて頂きました👀
この作品、コメント欄も拝読していますと、立花先生の体験談がふんだんに取りいられているようですね!
私もワクワクしながら、禁断の園を見ている心地がしました。怖さと好奇心が渦巻いていますね。
作者からの返信
日に夜先生へ。
この話は、ホントに有ったのです。
私は、奇跡的に出会えた女子高性と、万が一、そう言う関係になるかと思い、当時としては、決死の覚悟で、劇場に出向いて行ったのです。
まあ、若気の至りですかね。
ですが、この話の通り、結局、その後、彼女とは会えないままで、民間企業に就職後、一年後、郷里の北陸地方に帰りました。
その後、立て続けに、女性から告白されましたが、モタモタしている内に、婚期を逸しました。
結婚したのは、田舎では、極遅い33歳で結婚しました。
10年話は、損をしましたね。