第 1 話への応援コメント
若い、大人になりきれていない青年(半分まだ少年)の感じが
ある種の危うさを感じさせる1話目ですね。
パソコンが捨ててあったら……。
犯罪の臭いがするから、私なら拾わないなあ……。
『それ、ホントに捨ててあったの?』
と思いながら読みました。
結果、美しい女性と出逢えた……。
ネットゲームの中の世界に
>ここだから、恥ずかしがらずにデートにも誘える。
ゲームの中だけで一生過ごしたいよ……。
↑この意見、多くの若者の言葉を代弁していると思いました。
さて。6日がやって来ますね。
彼女は来るかな……。
作者からの返信
早速読んでくださって、ありがとうございます。
パソコン捨ててあっても拾わないですよね〜ふつう (笑)
実は、こんなシーンを夢で見まして…ちょっとアレンジして書いちゃいました💦
この後も続きを気にしてくださって、嬉しいなぁ〜。
ありがとうございます😊
コメントありがとうございます!
嬉しいです !!
第 3 話への応援コメント
多感な時期に、残酷にも他人からの噂で知らされる、自分の出生のこと。
どうして、他人はそんなにも残酷なのでしょうか。
>誰もが愛されて生まれてくる。
僕にも、先生がしたような頬を愛しく撫でてくれた姉ちゃんが、いたのかな。
鼻の奥がツンと痛くなって、何度も頷いた。
↑お姉さんも、悩み抜いて、自分が妊娠した事を14才なりに受け入れたのでしょうね。辛かったと思います。
鼻の奥、ツンとなります。
凪桜、素敵な字です。こんなに素敵な字を贈られた子が、愛されていない筈がありません。
山岡先生が、自分の命の火を見せつけながら伝えた言葉は、
重い意味を含んで、こちらにも伝わりました。
作者からの返信
田舎町って、助け合って生活している分、他人に干渉しがち。
私も田舎町に住んでいるので、時々、お節介という言葉を使いたくなります。
山岡先生みたいな人に、逢いたいなーと思いながら書きました。
こんなにたくさんの感想を…心から感謝します!
ありがとうございます😊於ともさん。