2026年3月14日 06:15
怖への応援コメント
『3・11を忘れないで!』の自主企画参加ありがとうございます。あえて感想などはいいませんが、あの時の記憶を宿し、作品としてカタチにし、行動を起こしている作家さんはすべて私の同志です。これからも、あの日の悲しみ、絶望…そこから生まれる優しさ、希望を心にきざんで生きてゆきましょう。
作者からの返信
押羽たまこさん、読んでいただきありがとうございます。四季あらたです。こちらこそ、3・11を覚えていてくださり感謝します。僕はあの頃、苦しみや痛みを感じるほどの精神的成長はしていませんでしたが、自分が感じた恐怖はしっかりと覚えています。恐ろしさは残ります。感じた恐怖を、自分なりの創作の形にすることが、僕の役目の一つかとも思います。この作品も、その一部になればと思います。コメント励みになります!お互い執筆頑張りましょうね!!追記もし感想などあれば、例え辛辣なものであっても遠慮なくいただけると嬉しいです。高校生の分際ですので、書き方や事実との相違などあればどうぞご指南ください。
2026年3月11日 02:23
人への応援コメント
妻や仕事仲間、タクシーの運転手との会話がとても素敵だと思いました。その分だけ、背後にある震災の影がつよく感じられるようです。続きをたのしみに読ませていただきます(ー_ー)
@pp_wegner_68さん、読んでいただきありがとうございます。四季あらたです。人の温かみを描きたく、こういう表現をしました。震災前も震災後も、暮らしというものは繋がっていますからね。コメント励みになります!お互い執筆頑張りましょうね!!
怖への応援コメント
『3・11を忘れないで!』の自主企画参加ありがとうございます。
あえて感想などはいいませんが、あの時の記憶を宿し、作品としてカタチにし、行動を起こしている作家さんはすべて私の同志です。
これからも、あの日の悲しみ、絶望…そこから生まれる優しさ、希望を心にきざんで生きてゆきましょう。
作者からの返信
押羽たまこさん、読んでいただきありがとうございます。
四季あらたです。
こちらこそ、3・11を覚えていてくださり感謝します。
僕はあの頃、苦しみや痛みを感じるほどの精神的成長はしていませんでしたが、自分が感じた恐怖はしっかりと覚えています。
恐ろしさは残ります。感じた恐怖を、自分なりの創作の形にすることが、僕の役目の一つかとも思います。
この作品も、その一部になればと思います。
コメント励みになります!
お互い執筆頑張りましょうね!!
追記
もし感想などあれば、例え辛辣なものであっても遠慮なくいただけると嬉しいです。
高校生の分際ですので、書き方や事実との相違などあればどうぞご指南ください。