おばあちゃんの秘密への応援コメント
この度は自主企画「文学の蟲」へご参加くださり、ありがとうございます。
時が経ち、本人の死をもって行われた遺品整理で見つけた写真に焼き付けられた衝撃的な過去。嫌早、写真という品物はまことに不思議なものだと感じさせられます。
青春と成長、という断片的な情報がそれ以上語るを必要としない感じがして、一種の上品さすら覚えました。
改めて素敵な作品をご応募くださり、ありがとうございます。
作者からの返信
こんばんは、コメントありがとうございます!
昭和の頃は誰も彼もが変わらざるを得なかったと聞きます。
時代そのものが濁流のように流れていたといいますか……
そんな時代を生きた一人の女性の、断片を拾ってみたのが拙作です。
アルバムを通した思いに触れていただき、ありがとうございました!
おばあちゃんの秘密への応援コメント
宵宮祀花さん、私の企画に参加していただいてありがとうございます。
企画の性質上、重厚な作品を読み続けていますので、このオチには思わず声を出して笑ってしまいました。お爺様との青春の思い出とかが語られるのかな、とか予想していたので本当に意表を突かれました。面白いです。
文章もしっかりしていて、よい作品だと思いました。それでは、これからも頑張ってください!
作者からの返信
こんばんは、コメントありがとうございます!
企画内容を拝見したとき、十万字以下なら~とあったので皆様きっと渾身の大作を登録するだろうな、と思ったもので……とはいえ拙作が手抜きとは思っておりませんが。
女性は嫁入りしたらそれまでの全てを捨て(させられ)るような時代のお話ですので、よく読むとまあまあ重たかったりします。笑
素敵な企画に参加させて頂きありがとうございました!