確かに、全てを把握出来るわけじゃないから
いつどこで恨みを買ってもおかしくはないそういう訳で私の後ろの人も気をつけてね
作者からの返信
後ろの人を気遣うの初めて見た! www
でも、ホント厄介ない世の中になりましたよね~。
☆にコメントにありがとうございました。
こんばんは。拝読させていただきました。
「たまたまの写り込み」がAIにつなげる時代……本当に、ちょっとしたことでも注意しなくてはならない時代になりましたね。
テレビとかでも、鍵の形やら指紋やらも映らないようにした方がいい、という話を聞いたことがあります。
そして最後のオチに、背筋がひやっとしました。本当に、お見事でした……!
ありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます。
嬉しいお言葉に小躍りしておりますよ w
でも、ホント面倒くさい時代になりましたよね(苦笑)。
しかも、鍵とか指紋とかまでって……
これから更に面倒になるのでしょうかね(汗)。
☆にコメントに、素敵なレビューまで
ありがとうございました。
先日は拙作に感想をいただきありがとうございました(*´∇`*)
語りかけ型怪談、なんだろうと思いましたが雰囲気があって面白いですね!
理屈のない恨み、私も最近怖いなぁと思っていたことの一つです……。今までに何気なく書いてきたことの断片をAIでつなぎ合わせて特定……これまでの人間の手作業では考えられないくらいのスピードで物事が進むだけに恐ろしい……。
なんて思っていたら、最後の一言(;´д`)
本当にヒヤっとしました。
面白かったです。
作者からの返信
嬉しい反応をありがとうございます(感謝)。
ホントそれなんですよ!
今まで人力じゃ絶対できなかったことが、
AIのスピードをもってすれば、
可能になってしまったりするのですよねー。
これから世の中どうなっていくのでしょうかね(苦笑)。
☆にコメントにありがとうございました。
考えさせられる内容でした。
しばらくして、ちょっとゾッとするような。とても興味ふかく読ませてもらいました。
作者からの返信
少し大げさに書いた部分もありますが、
今時の問題としては決して無視できない
部分も書きましたのでねー。
便利だけど、怖い世の中になりました(苦笑)。
☆にコメントにありがとうございました。
への応援コメント
最後のくだり、「あなた」の背後にいつの間にか人が見知らぬ人が立っていて、世にも奇妙な物語テイストの締めくくりを感じましたが、誰もいない説でも成立するんですね。
書き手(話者)にあんなこと言われたらびっくりして振り返るけど誰もいない。「あなた」は不快に感じ抗議するかもしれないが、まさにそれゆえに「あなた」は書き手の最大の理解者となる。
見えないし臭わないし聞こえないが不穏な気配が始終漂っていて、気配の方向に振り向いても誰もいない。そういう気配の時代を我々はいきている。
最後のあの一文は、本当であろうと嘘であろうと、自分に災難が降りかかることはないだろうという正常性バイアスにテンプルヒットを決める効果があると思いました。