応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • どこもかしこもカッコいい台詞回しと描写にウズウズしてしまいます。クロエという名前の響きも好きですし、AZテックも好きなんですよー。



    追伸・レビュー&お星様ありがとうございました。めちゃくちゃ嬉しかったですm(_ _)m

    作者からの返信

    青樹春夜さん 応援コメントありがとうございます!

    名前は分かり易さと響きのよさと頑張って考えたので、そう言っていただけると嬉しいです!

    そちらの作品も楽しんで読ませていただいております。こちらからできることは少ないのですが、励みにしていただけると幸いです!

  • タイトルも、一話一話の題名も、文章と同じく、とても美しいです。

    続きも読ませていただきます。

    作者からの返信

    たみていかさん 応援コメントありがとうございます!

    最初の〈AZ8〉である〈シャイニーレイ〉戦も大詰めになりました。
    本格的なバトル展開になるので頑張りましたが、この先も楽しんでいたけると、幸いです。

  • 第九話 姫は偽者と語らうへの応援コメント

    ハンバーグおいしかったかぁ……と、微笑ましくなってしまいました。
    真面目な会話なのに、クロエさんの大変かわいいおしゃべりが混ざっていますね。

    作者からの返信

    ダイナクス・ミツヤノシュさん 応援コメントありがとうございます!

    魔族の中でもクロエはめちゃくちゃ穏やかでおっとりした子なのですね。
    まだまだそういう自分を隠したり、駆け引きできるような強かさはないのですが、それが司三とはうまく波長が合いましたね。

  • 第八話 姫は廃墟を訪れるへの応援コメント

    当分は大人しくしているだろうと思えた菅田くん。
    撮影スタジオの関係者なのでしょうか?
    コスプレで撮影場所を借りた可能性もありますね。

    前回のことがあるから、怪しい場所が別の意味で怪しく見える。
    いわゆる疑心暗鬼ですね。
    それでも疑わしい場所は調べたほうが良いのでしょうが、流石に一人は危ないですよ、クロエさん。

    作者からの返信

    LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!

    菅田も専門学校生としての生活やバイト、普通のコスプレ活動などあって、クロエの偽者にならなくても、結構活動的な奴だったりします。

    クロエは自信がないようでいて、魔族の自分がそうそう危険な目に遭うことはないだろう、という自分の力への自信みたいなのはあったりします。

  • これは絶対に可愛い! と思って読み進めたら、かっこいいお嬢様(魔猫)でした。
    沢山の登場人物がいるのに、あれ、誰だったっけ? と、ならない書き分けの技術が凄いです……!

    作者からの返信

    ダイナクス・ミツヤノシュさん 応援コメントありがとうございます!

    バトルはかっこよく、日常は穏やかでかわいい魔族のお姫様だと感じてくれたら嬉しいです。
    登場人物の書き分けは、名前だったり口調だったり、分かり易くしようと思っているので、そう言ってもらえるとありがたいですね。

  • フレンタ!
    純喫茶を経営しているんですね。

    そして八重樫さんの警告。
    組織内に味方が出来るのは心強いですが、ちょっと頼りない感じが。
    果たして彼は、今後、どう動くのか、楽しみです。

    作者からの返信

    LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!

    ハーフエルグの彼女も元気にやっています。少しずつ経営の勉強や料理の腕など磨きつつ、ここまで旅してきました。

    八重樫もまた、〈AZテック〉の内部にいる、大きな流れの中でクロエたちと出会った一人であります。

  • フェザーが素顔で来た!?それはまずいのでは……
    地下で魔獣とか、色々危ない事になっていますが、クロエが期せずしてまた危機に出合うとか、日常になりませんね。

    作者からの返信

    遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!

    〈フェザー〉も割と自分でがしがし暗躍するタイプの敵なので、黒依の正体に疑いを持って、様子を見るなんてまだるっこしい事はしませんでした。
    司三にも危機が迫る中で、クロエは切り抜けられるか、という場面です。

  • まだ、あの組織に関係なかったから良かったけれど、既に目を付けられている可能性は大きいですね。

    これまでのコスプレと同じアカウントではないのかもしれませんが、少なくとも同じパソコンを使っているとなると、特定も簡単でしょうから。

    これ以上、関わるのは、どちらにとっても本当に危険です。

    作者からの返信

    LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!

    菅田もこっそり見バレしないように今回の偽者をやっていたのですが、まあ個人なのでやれる範囲にも限界はあるという感じです。

    ただ、〈AZテック〉側もそれが本物かどうかは区別がついていない、というような事をどこかで書いてもよかったかもしれません。

    いずれにせよ、厳しいようでいてエイジの処置は自分たちの立場で菅田に対してやれる最大限の配慮でもありますね。

  • 第十話 姫は偽者を思うへの応援コメント

    白亜の良く見られたいと本当の自分の間の葛藤が、妙に人間らしくて親近感がわきます。
    クロエは安心していますが、不穏がが押し寄せてきています。
    獣の咆哮は、まずいのでは……

    作者からの返信

    遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!

    クロエの日常パートのキャラクターである白亜たちは、種族は違えどごく普通の女の子、という感じですね。

    そして、「きっと大丈夫だろう」→大丈夫じゃない、のクロエのフラグ立てですね。

  • 偽物さんが、男性とは思いませんでした。

    はてさて、〈フェザー〉と何か関係があるのか、ただのモノマネか・・・

    今回は二人の背景が知れて、良かったです。
    行方不明のお姉さん、無事だと良いのですが。

    作者からの返信

    LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!

    クロエが結構、小柄で華奢なので男性が真似するのは苦労すると思いますが、色々とタネがあります。

    そして、歳が近いこともあって、案外話してみるとお互いけっこう話せるクロエと凪です。

  • 本編完結と周知いただいた時点でふっと緊張が緩み、気軽に後日譚と思ってついてきましたが
    むしろ前編後編∑(゚Д゚)
    もしくは第一部第二部といった作り込みと各キャラの歩みでしたね。
    クロエの、そしてソラの物語、堪能させていただきました。
    クロエが生き生きと動き回る姿、感慨深いです

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    本編完結まで書いた後で、あくまで作者自身がですがなんだか不完全燃焼だったので、クロエの大人になった姿と冒険を描きたいな、と始めた後日談でした。

    クロエはまだまだ戦い続けるし、ソラもまたこの世界に一人の人物として歩みを始める、という終わり方でなんとか締められました。

    まだ、書きたいなと思える内容もあるのですが、今回はひとまずこの位ですね。また長々と続けた物語でしたが、最後までお付き合いいただきありがとうございました!


  • 編集済

    本編&後日談完結、お疲れ様でした……!
    明日から早速新作も始まるって真実(マジ)……!?これからも追い続けます!
    今日までもこれからも、素敵な物語を届けてくださるりょーめん先生に心からの感謝を……!

    作者からの返信

    水石玖さん 応援コメントありがとうございます!

    300話を超えた長い長い物語でしたが、最後までお付き合いいただき、こちらこそありがたいです!

    また明日から、今作ほど長い予定ではないですが、このシリーズの世界観の、また別の時代、別の土地の、別の主人公のお話を投稿予定です。
    全然異なる雰囲気の物語になるかもですが、これからも楽しんでいただけたら幸いです!

  • 博士は哀れとしか

    クロエは、ソラと出会って精神的にすごく成長しましたね
    もともと戦闘能力は高かったけど、それだけじゃここまではこれなかったんだよなぁ…と
    感慨深い回でした

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    散々、苦しめられて取り逃がしてきた鳥影博士ですが、結末はこうなりました。

    色々と心残りがあって書き始めた後日談ですが、クロエが大人になった姿も書きたかったので、ソラや白亜との生活を通して、少し成熟したのではないかと思います。

  • 第九話 姫は偽者と語らうへの応援コメント

    司三とクロエの会話が心地よい空間になっていますね。
    自然体の会話で、司三の過去、兄弟家族、コスプレ等にクロエが施してもらったガーリーないで立ちで好きですと話す事で、司三の救済にもなっているのかと。

    作者からの返信

    遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!

    司三も悪気があってクロエの偽者をやったわけではないので、クロエも気に懸けていたのですね。
    クロエも戦いに身を置く魔族ですが、こういう普通の女の子としての経験も大事にしていってほしいな、という物語なので、大事なシーンです。

  • 光里と焔のやり取りが愉快wいいなあこの関係性

    そしてスマホもお手のものの肉球…
    シャド焔かわいい

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    本編では結局、和解ができなかった二人で、ちゃんと絡ませてあげたいというのがありました。
    焔も数奇な運命をたどった子で肉体を失いましたが、本人は前向きでいますね。

  • 〈フェザー〉の仕業でしょうか?

    クロエを釣り出す作戦だとしたら、危険ですね。

    作者からの返信

    LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!

    思わぬ展開で混乱するクロエですが、事の真偽はやっぱり自分の目で確かめるしかありません。

  • 第八話 姫は廃墟を訪れるへの応援コメント

    AZテックと名が出るだけで怪しく感じてしまいます。
    菅田の目的が敵でないとすると?
    心霊スポットとフェザーが同じレベルにいる世界線、現実との境が揺らいでいる感じです。

    作者からの返信

    遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!

    割と〈夢見島〉のどこにいても〈AZテック〉の名前は耳にする機会がある感じです。
    おっしゃる通り、平穏な日常があるようで、それでいて結構不安定な状況にあるのが、今の〈夢見島〉なのですね。

  • 第十話 黒衣の姫は倒れるへの応援コメント

    クロエマトリョーシカ!まさしく飲み込まれかけてたですね

    久しぶりの焔ちゃん活躍回かと思ったら
    猫被り回ですと(о´∀`о)

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    これまでありそうでなかったクロエの暴走展開ですが、持ってる力に対して本当に自制心が強い子だと思います。
    そして、後日談もそろそろ終わりが見えてきましたが、本編キャラも参戦です。

  • 第七話 姫は託すへの応援コメント

    翼もそうだったのかな、そうだったよね
    ふわふわ、好きだったろう
    幼年期に実害を被った焔ちゃんはまた違って見えているかもですが
    やるせない

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    ソラは翼のあり得た姿なので、そういうことですね。
    ただ、翼はあんまり可哀想なヤツだったなとはしたくないので、あくまで厄介な奴なのではありますが。

  • 第五話 姫は不安を覚えるへの応援コメント

    「守る」と口にするのは、クロエの腹の括りようが現れているかんじですね
    ソラちゃんが、クロエ幼年期にかぶる…!

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    クロエとしては自分の身近にいる相手ほど大事だし、自分が守らなければいけない、という想いでいるのですね。
    ソラは翼のクローンではありますが、やはりクロエと一緒にいることでその性質もクロエに寄っていっている感じです。

  • ジャンヌ、今でも語種になっていましたか。
    稀代の英雄、て感じですね。

    裏で何やら始めた〈フェザー〉。
    組織内部の怪しい人物も出て来て、お話は広がって行きますね。

    作者からの返信

    LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!

    ジャンヌはシリーズ通して登場していますが、さすがに第一線は退いたものの、魔族としてまだまだ元気ですね。

    〈AZテック〉の思惑と別に動き始める〈フェザー〉も、この物語の一つの軸になっていきます。

  • 終話 局面は移り変わるへの応援コメント

    シーズン終了って感じですね!
    新たな仲間たちと、強くなったクロエちゃん。
    さぁ、本格的な抗戦の始まりですね!

    りょーめんさんの描写、イメージが頭の中で広がっていくから、読んでてワクワクします☺️
    続きも引き続き、追っていきます!
    たくさん話数があるから、なかなか新更新に追いつけないけど、笑。
    私の作品も、いつも読んでくれてありがとう🩷
    とても励みになってます🎵

    作者からの返信

    HiKaRiさん 応援コメントありがとうございます!

    おっしゃる通り、クロエの新しい仲間たちとの出会い、彼女自身の成長を描いた第一シーズンの物語が終了で、ここからは本格的に〈AZ8〉たちとの戦いとなります。

    好き勝手に書いていて、どんどん長いお話になっていて申し訳ないですが、これからもご自分のペースでお付き合いしていただいたら幸いです。
    こちらこそ、あまりお返しできる事はありませんが、楽しんで読ませていただいていますし、励みにしていただけたら嬉しいです!

  • ナギくんも諦めないとこ、カッコいい!

    作者からの返信

    HiKaRiさん 応援コメントありがとうございます!

    凪も主要登場人物ですし、サポート寄りですが戦闘要員ですので、見せ場を作ってあげないとですね。

  • 描写がめっちゃいいですね!
    戦いのシーンも、クロエの登場シーンも、カッコ良すぎて感動しました❣️✨✨

    作者からの返信

    HiKaRiさん 応援コメントありがとうございます!

    仲間が追い詰められるシーン、クロエ復活シーンは見せ場なのでがんばりました!クロエも結構、曇らされる場面が多いので、そこからの復帰は大事だと思いますね。


  • 編集済

    第二話 姫は検査を受けるへの応援コメント

    〈AZテック〉が主催の健診となると、クロエとしてはやはり緊張しますね。
    魔族の名前が出てきたときとか、こちらも少しドキッとしました。

    天音が、甘音になっている箇所があります。

    作者からの返信

    LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!

    ご指摘の箇所を修正しておきました、ありがとうございます。
    〈AZテック〉としてはこの検査で実験にスカウトする異能者を見極めたりもするのですが、全員がその真相を知って係わっているわけではないので、ことなきを得た感じです。

  • 純喫茶「猫」ハーフエルフ店長……何処にあるのですか?猫カフェでは、無いと(笑)
    白亜の実家のお茶屋さんの描写やきょうだいのやり取りも良かったですけど、やはりAZテックの八重樫が気になりますね。

    作者からの返信

    遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!

    クロエが平穏な日常を過ごす裏でも、事態は揺れ動いていきます。
    明日川黒依として穏やかな過ごす日々と、クロエ・アスタルテとして戦いに身を投じる日々、この二つともクロエは大事にしていくことになります。

  • 終話 黒衣の姫は出会うへの応援コメント

    ぐええ
    翼は翼でも幼少期からのリスタートですか
    ひと思いにいけないやつ…
    焔ちゃんの反応も気になりますし
    またクロエはピンチだし

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    というわけで、翼のコピーは破壊衝動を植え付けられる前の彼女という形で生まれていました。
    クロエや周りの人々にとって複雑な存在になるのですが、クロエにも危機が迫ります。

  • カナエちゃん無事でよかった
    …いや無事じゃないかもしれないのが怖いのですが
    でもひとまずね

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    カナエもひとまず暴走を止めて保護することがでえきました。
    本島にクロエとしては、ひとまずといった所ですが、一つ大きな目的は追えたことになります。

  • 敵の強大さに対して、今は実質四人。
    個人で動いているわけではないのでしょうが、数が圧倒的に少ないですね。
    なので、味方を増やすのは必須条件。
    それこそ、戦力強化が急務でしょうから。

    そして、正義の味方に乗りのりのクロエ。
    油断はしないように、ですね。

    作者からの返信

    LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!

    おっしゃる通り、ここからあちこちの勢力を味方に引き入れ、本格的な反抗体制を整えるパートとなります。

    クロエはクロエで人の役に立つ事をするのは自分の性格にも合っていることなので、ヒーロー活動はストレスなくやれる事ですね。

  • 自らの行い故…
    これだけの惨状を前にして、またクロエの力を知った上でそう発言するのは勇気が要ることでしょう
    『本当はもしかして…?』とか疑心暗鬼にもなりそうなところを。
    短い期間でも、クロエの振る舞いを見ていたら
    疑う気持ちも湧きづらいんでしょうね

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    新〈AZテック〉の社員たちは本当に勇気がある人たちだと、書いていても思います。
    色々事情はあるにしても、再び〈AZテック〉の名を背負うことを決めたので。
    陰ながら協力してくれる元社員たちも大勢いるのですが、表立って働く人も必要で、それはまた全然次元の違う話ですから。

  • コスプレがこういう展開になるとは。菅田君、やめるのはまだ早いと思いますが……
    AZテックとの対決が迫っている感じで、残酷な組織にどのように対峙するのか、楽しみです。

    作者からの返信

    遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!

    菅田自身は善良な一般人なのですが、それだけにややこしい事になりかねないクロエのコスプレを止めさせないと、という判断なのですね。
    そして、偽者騒動もひとまず真相が分かって、クロエもまた〈AZテック〉の目を盗んでの活動の日々です。

  • まだ名前を引きずっていた(笑

    シャドもちゃんと生きている証拠ですね。
    お手入れは見つからないよう、気をつかないとですね。

    そしてメモ蝶
    面白いです。
    クロエのハマり具合が良くわかるし、おばあちゃん、何気に登場人物に対抗心燃やすとか(笑

    作者からの返信

    LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!

    クロエなりに思い入れのある名前だったのであっさり断られたのはけっこうショックだったり。生き物を飼ったことのないクロエの失敗談でした。

    メモ帳は実際に物語の中でクロエが日常の中でこまごま書いているものだったりします。
    全部書くわけにはいかない、クロエの普段の生活の捕捉でもありますね。

  • マイテ:別のもにょ❗️❓️🙀💦

    作者からの返信

    神室海夜さん 応援コメントありがとうございます!

    クロエと司三の入れ替わりトリックですが、分かり難かったらすみません、

  • ひさびさにこちらの世界観に戻ってきました!おさらいしつつ、読み進めたいです!😆

    作者からの返信

    アタヲカオさん 応援コメントありがとうございます!

    長いお話ですので、ゆっくりご自分のペースでお付き合いいただけたら幸いです!

  • うふふ、バチバチしてる( ^ω^ )
    なにこれ( ^ω^ )私のためのサービス回かと思いました

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    クロエと白亜はカップル的には、恋人らしい事も当然するけれど、普段はこうして友達付き合いの延長のようなじゃれ合いをしている方が多いイメージですね。

  • しっかりバレてしまいましたね。
    けれどその正体は〈フェザー〉の中で秘匿するようで、その執着は怖いことになりそうですね。

    そして最初に出て来た女の子。
    妹を事故から守って、クロエにも気がついたようで、印象的でした。

    作者からの返信

    LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!

    クロエの正体を探る為に、ここから〈フェザー〉は〈AZテック〉の思惑とも別に、行動していくキャラクターになっていきます。

    今はまだささやかながら、人の縁に恵まれ始めたクロエの周りも、また見方が増えていくことになります。

  • 第四話 姫は拗ねるへの応援コメント

    これを読むための前座だったわけですね、本編は

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    本編最終話は最終話で、この後どうなるかな、と悩んだ所はあります。
    ただ、もう一度、クロエと白亜を出会わせて、二人の関係が新しい局面に進むのはこの後日談でちゃんと描きたい所ですね。

  • 桜の木を見て、何かわからないという時点で異世界と感じさせるの上手ですね。
    そして授業の中で世界観を一気に説明する導入もすごいです👍
    明日川さんの能力も気になりますし、続きが楽しみです😊

    作者からの返信

    三里あゆむさん 応援コメントありがとうございます!

    第一話はどうしても情報量が多くなるので、がんばりました!
    明日川黒依はワケありの、世間知らずな女の子ではありますが、彼女なりに頑張っていきますので、続きもお楽しみいただけたら幸いです。

  • まさかのΣ(・□・;)
    本編では守られるヒロインポジションでしたが…

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    クロエの日常担当のヒロインだった白亜ですが、五年でこうなりました。
    ただ、クロエとしては急に現れて驚くし、複雑なのですね。

  • クロエちゃん、コンビニで友達と買い食いが、めちゃめちゃ嬉しそう。
    あまり経験してこなかったんだろうなと思うと切なくなりました。

    作者からの返信

    三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!

    クロエはクロエで普通の環境で育った子ではないので、群島連邦に来て初めて経験したことも多いです。
    ただ、本人が穏やかに育っている通り、周りに恵まれなかったわけではないのですね。


  • 編集済

    〈フェザー〉達の仲間割れのお陰で何とか逃げ出すのに成功。
    そして現れた謎の人物。
    内情に詳しそうな感じから、組織の人間の可能性も高いですね。

    こっそりしています。
    ご確認をお願いします。

    作者からの返信

    LbFennelさん 応援コメント&ご指摘ありがとうございます!

    〈フェザー〉は完全にクロエに狙いを定めたので、その思惑は〈AZテック〉のものからも離れていくことになります。
    クロエを救った人物の正体はまだまだ先のことになりますが…。

  • ライダースーツの人物は、もしかして!?
    予想は当たるのか!?

    そしてシャドの力を借りながら、なんとか勝てたクロエの前に、またしても敵が。

    あのドロップキックと台詞で、〈フェザー〉は正体に気付いたかもしれませんね。
    彼女も昔は正義を目指していた口なのかな?
    ただ力に溺れているだけ、ではなさそうな感じでしたね。

    作者からの返信

    LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!

    最初なので、まだまだ謎をちりばめていくパートですね。
    クロエも頑張っていますが、それでも痛い目に遭って敵の強大さを痛感するパートとなっています。

    そして、クロエと〈フェザー〉の因縁はまだまだ始まったばかり。作品を通しての宿敵として、クロエの前に立ち塞がっていくことになります。

  • クロエ内外のやり取りが片方ずつしか分からないおかげで
    妄想が捗ります(´∀`)これはこれで楽しい笑


    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    あくまで、外を見ている読者の側からは外に出ている方の言葉しか分からない場面なのですね。そして、焔クロエも普段と違った面を見せられて、書いているのも楽しかったです。

  • クロエコピー、しかもちゃんと能力もとは
    おっさんが私の(違う)かわいいクロエっちの真似事を…?まさか…おっさんが?
    処すべし

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    一応、クロエコピーのからくりはあります。
    やっぱり、クロエにしても翼にしても、本人たちの意思にかかわらず周りの状況がそっとしておかない運命なのですね。

  • あのやばい強い翼が大量にコピーされたら確実に人類終了ですよね…能力値だけコピーされて新生児として生まれてくるならともかく
    博士、AB養殖とか自分も餌になるコースで
    何がしたいΣ(・□・;)

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    鳥影博士の目的、翼コピーが何をもたらすかは、一応後日談なのでそれほど引っ張るわけじゃありませんが、先の話ですね。
    ちなみに〈事弾島〉は食品の地域ブランド化に熱心で美味しい物が多いという設定です。

  • ヒーローが怪獣の真似を(笑

    この状況では、思い付いた策を試すのは有りですね。
    少なくとも、〈フェザー〉に一撃は喰らわせられた。

    フェザー達を見ていて思うのは、前作でのあの子達を彷彿とさせるな、というもの。

    この時間軸でも、〈キマイラ〉は存在しているのでしょうか?

    作者からの返信

    LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!

    黙って見ていたら、クロエもそのままやられるだけだったので、必死の作戦でしたね。
    〈フェザー〉たちもそれぞれ〈AZテック〉側に集められた被検体ですが、それぞれの正体やバックボーンは徐々に明かされます。

  • 追撃、アクションシーンにハラハラしました~。
    面白いです!!
    バイクの人は何者でしょうね。
    シャドちゃん、凄い~~~(>▽<)

    作者からの返信

    三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!

    異能バトルアクションに力を入れた作品ですので、ハラハラしていただけたらと思います!
    バイクの人物だったり、シャドだったり、意外と助けてくれる相手は多いクロエですね。

  • 第十三話 姫は帰宅するへの応援コメント

    焔ちゃん
    すっかりかわいいポジションに収まって…(*´Д`*)
    素敵な居場所ですね、北国の短い夏の景色。

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    本編では報われなかった彼女ですが、ようやく居場所を見つけた感じです。
    ドキュメンタリーとかで見るイメージですが、寒い所の短い暖かな季節は一斉に花が咲くイメージです。

  • まさかの人間豆鉄砲(笑

    クロエは、鴉に擬態できないのかな?
    鴉に変身できれば、魔獣として誤認させられたかもしれませんね。

    作者からの返信

    LnFennelさん 応援コメントありがとうございます!

    クロエは力はあっても、魔力の習熟に関してはできない事も多いという点で未熟だったりします。
    触手が応用利くので、その使い方を色々と思いつく方向を本人が望んでいたりもしますが。

  • お
    重そうな…?
    そういえばヤンデレ枠空いてましたね!

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    カナエちゃんはまあ、重い感情を抱くような環境にあった子ではあります。
    それを当のクロエ本人は知り様がないのですが。

  • パフェ食べたい

    うっかり敵を作らずに活動できるといいですが
    恐怖や警戒は本能的なものですし、ちょっとお話したくらいで
    全部理解しました今日から仲間!とはいかないよね…難しい>_<
    クロエは大人の対応に徹するのか
    クロエ流でいくのか

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    クロエも今回実はサポートはありつつも、ほとんど一人で会社のことや〈黒衣姫〉としての活動をやっている状態です。
    そこに敵か味方か分からない相手が近づいてきたので、やっぱり慎重になっちゃうのですね。

  • 男性クロエ。意味ありげですね、敵では無さそう…

    作者からの返信

    遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!

    クロエとしては頭の中が全部吹っ飛ぶような衝撃展開です。
    この偽者の動機と正体は、また次のお話で、ですね。

  • クロエの偽物の目的は何でしょう?釣って狩る?当のクロエは当然そういう反応になりますわな。

    作者からの返信

    遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!

    今回の章はこの偽者のお話が中心となります。
    クロエとしてはおっしゃる通り、困惑するしかない状況ですね。

  • なかなかに闇が深そうです。フェザー、お強いんですね…。クロエを追いかけてる、と。

    作者からの返信

    遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!!

    〈フェザー〉は〈フェザー〉で独自にクロエに迫ろうとしています。
    彼女からすれば一般人はほんとに指先一つで命を奪える存在ですね。

  • 社長代理、昨今はコンプラが厳しいのでw特に下ネタにはご注意いただきましてw
    そしてその気になったらやっぱり秒殺…

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    クロエにしては珍しくちょっと下ネタ気味の発言でした。
    ただ、とぼけているように見えて、ちゃんとあれこれ考えて布石を打ってるのが彼女の生長ですね。

  • 第七話 姫は交渉をするへの応援コメント

    牛乳を飲みながらナオに凄むクロエ、格好いいです……!

    仲間を守るために一歩も引かず、それでいて力任せではなく交渉に持ち込む姿に痺れました。
    旧〈AZテック〉から流出したブーストドラッグの件も、ここからどう動いていくのか気になります!

    このたびは拙作に素敵なコメントレビューをくださり、本当にありがとうございました!とても嬉しく、励みになりました!✨

    作者からの返信

    舞見ぽこさん 応援コメントありがとうございます!

    こちらこそ、長い物語にお付き合いいただいてありがとうございます!
    五年の月日を経て成長したクロエですが、またも群島連邦には不穏な気配が漂っているようで…、長めの後日談になりますが、楽しんでもらえると幸いです。

    そちらの作品も楽しく読ませていただき、またこちらからお返しできる事も少ないのですが、励みにしていただけたら嬉しいです!

  • お、面白い……! タイトルやあらすじを見て好きそうなジャンルだったので、なんとなく読ませていただいたのですが1話の時点でめちゃくちゃ面白いです。
    教科書を読むという体で自然と世界観を説明するのがすごく上手くて感心してしまいました。
    主人公のキャラもとても魅力的です。

    作者からの返信

    すかいはいさん 応援コメントありがとうございます!

    一話はどうしても情報量が多くなるので、知恵をしぼって工夫させていただきました。少しでも世界観について分かり易くなっていたら幸いです。
    主人公の黒依も、書いていて楽しい子で、長いお話になりましたが、思い入れのあるキャラクターになりました。
    なにより、この物語を楽しんでいただけたら嬉しいですね!

  • にぼし(笑
    さすがにこれは嫌だったようで、即止められましたね。

    〈魔猫〉の存在は敵に察知されないのか、気になるところでもありますが、頼れる?仲間が出来ましたね。

    作者からの返信

    LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!

    クロエがにぼしと付けたがったのは一応理由はありますが、さすがにかっこがつかないので。
    ただ、クロエにとって一番身近にいる頼れる味方になるのですね。

  • 社長代理、正直身の危険はそれほどでも…?
    でも相手を傷つけたくない気持ちの方が優先でしょうね、クロエは

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    翼との決戦から、ほとんどクロエは本気を出す機会がなかったりで、一時ほどの力はない設定です。それ以上に、相手を殺したりするような事はしたくないで、手加減しているのですが。

  • 第五話 姫は調査に向かうへの応援コメント

    せんせい(((o(*゚▽゚*)o)))‼︎

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    本編キャラのその後の一発目がこれでいいかな?と思いましたが、重くなりすぎないように、ギャグをはさみました。

  • クロエ…成長した感が!

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    この五年間でクロエも色々あったし、少し大人になりました。

  • やっぱジャンヌなのかな?

    作者からの返信

    LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!

    魔族なので、魔力が枯渇しない限りは衰えも緩やかで、あれだけ意志の強い奴なので…という所です。

  • 第二話 姫は検査を受けるへの応援コメント

    獣人種特有の能力があるのですね。正体ばれないか必死な所が緊張感あります。AZテックのカウンセラーが普通の方というのも、組織の巨大さをあらわしていますね。

    作者からの返信

    遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!

    大体、人間より頑丈で肉体と五感にすぐれているのが獣人種。
    この世界における魔法のようなものを扱えるのが精霊種、そんな感じです。
    クロエは正体がバレずに済みましたが、こういう検査やカウンセラーを派遣するのも〈AZテック〉の仕事なのですね。

  • 煮干し(笑)
    全力で否定しますね^^
    魔猫~!!
    可愛いです。

    作者からの返信

    三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!

    クロエがなんでにぼしと付けたがったかも一応理由はあります。
    でも、やっぱりそれじゃあ戦ってる時とかかっこうつかないのですね。

  • わーぱちぱちー( ^ω^ )
    笑

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    クロエなりに考えて臨んだのですが、やはりうまい事いかない子ですね。

  • 「ファイティンマン」のポーズ、かっこ良さそうです(笑)
    味方を増やす発想が良いですね。今のままじゃ力不足という発想が地についていて良き。

    作者からの返信

    遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!

    一応、イメージの元になったモデルはあるのですが、空手とかカンフーとかそんな感じの構えです。
    クロエも、自分がかなり危ない橋を渡った実感があるので、まだ〈AZテック〉と直接対決はできないと分かっているのですね。

  • 本編完結おめでとうございます
    甚大な被害の後、復興は簡単なことではないですが
    若い世代が希望を持って前に進んでいる姿が頼もしい
    みんながんばれーd(^_^o)

    クロエ元気に動け回るまで復活しててよかった!
    後日談も楽しみにしてます

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    もうちょっと明るい終わり方にした方がいいかな?とずっと思っていましたが、やっぱりこれだけ大きな出来事があって痛みを伴わずに済むことないよな、ということで、このような本編完結となりました。

    白亜たちの苦労を思えばかわいそうですが、でもみんな物語を通して成長した姿を見せてくれたかな、とも思います。

    そうして、やっぱりクロエは元気な姿でいるのが一番だな、と彼女を書いていると思います。

  • 元被験者の姿が皆健気で
    多くの人生を狂わせた代償は簡単には跳ね除けられませんが、助け合い支え合うこの子たちに幸あれと願います…>_<

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    まだもう少し続くクロエたちの物語ですが、ひとまず大きな一つの事件が解決し、そこからそれぞれの道を歩むことになります。
    全てが語られるわけではありませんが、この世界に住まう人々はこれからも自分の道を歩んでいく、と感じていただければ幸いです。

  • 第十六話 姫は痒くなるへの応援コメント

    か… 痒い…私まで痒くなってきた…
    痒みはあるのに動けないって地獄ですのう

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    クロエも奇跡の生還を果たしたわけですが、まあ無事では済みませんでした。
    ただ、身の周りの人々のお陰で、戻ってこられたのですね。

  • うわー^^;
    寒気がしました。
    敵の施設に入り込んでいるとはいえ。
    もうクロエ、見つかってますね(><)

    作者からの返信

    三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!

    まだ正体がバレていないとはいえ、敵も見逃してはくれませんね。
    戦うとなったら、相手も巨大ですし、こういうピンチの連続です。

  • シャドの秘密wクロエの日常がほっこりします。
    設定がよく練られていますね。

    作者からの返信

    遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!

    黒依の日常パートも大事に扱っていきたいという意味での、幕間パートです。
    あと、クロエの目から見た様々な物事の説明も、クロエの個性の説明になってるかな、と思います。

  • フェザー拘束ですか。AZもかなり大きな組織のようですね。でも、15年前の事件とか、背景の影とか不穏な要素が多いです。

    作者からの返信

    遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!

    (AZテック)は本編通しての敵組織となりますね。ただ、その中で〈フェザー〉は特別な意図があったり、クロエに執着したり、一枚岩ではない感じです。

  • クロエの脱出劇、この方が居なければ失敗でしたね。どなたなのでしょう?このヒーローは?ソフィアの事をご存じのようですけど…

    作者からの返信

    遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!

    もうぼろっぼろのクロエでしたから、助けがあってようやく脱出することができました。
    ソフィアを知っていて、クロエを手助けする人物、というのがここまでの情報ですね。

  • アクションシーンの描写が素晴らしいですね。臨場感が伝わってきます。クロウが少し反撃しましたけど、時間稼ぎ程度の感じで。
    黒バイクの人物は何者?カッコいいですけど。
    フェザーのお仲間の新たな敵?

    作者からの返信

    遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!

    アクションシーンに力を入れて書きたいなと思っている作品&主人公なので、動かし易いキャラになってくれました。
    黒バイクの人はまあ、色々と複雑な人ですね…。

  • フェザー無双かとおもいましたが、クロウにも対抗の術があるのですね。
    「影の触手によるダメージ」の対抗軸を出すのはクロウらしいです。他のメンバーもヤバイ状況ですね。

    作者からの返信

    遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!

    〈フェザー〉も無茶苦茶強いのですが、クロエも経験不足という点を除けば力では対抗できたりします。あと、とっさの機転が利く子でもあります。

  • フェザーとクロエの感動的な出会いですね(笑)大変な状況のようですけど、これ、フェザーが対応済んだ状態のようですから、クロエだけでなく結構ヤバイ状況ですね。まあ、人間大砲という時点で無謀でしたけどw

    作者からの返信

    遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!

    割と無茶苦茶なことやってるクロエですが、結構頑丈な魔族ゆえにできることですね。限界はありますが。
    そして、〈フェザー〉が宿敵として立ちはだかります。

  • 天音ちゃんに風香ちゃん、同世代の友達ができたみたいで良かった!
    こんどは、AZテック???
    何があるのでしょう。

    作者からの返信

    三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!

    獣人種の天音と精霊種の風香は黒依の方の日常パートの友人たちですね。
    そして、クロエの方ではいよいよ〈AZテック〉に潜入です。

  • もう一度始まりの場所に封印しようとしてるのか
    クロエも道連れコース…みんなにお別れを告げていたのはこういうことでしたか

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    クロエが今できる、翼を確実に封じ込める方法がこれだったのですね。
    お互いぼろぼろになって、元の場所に戻る余力もないので、そういうことです。

  • やっと帰ってこれたよー。

    さて、偽物は、クロエちゃんが記憶喪失とかじゃなくて?笑
    誰が真似事なんて!気になる!

    作者からの返信

    HiKaRiさん 応援コメントありがとうございます!

    作中では省略されてますが、割と人助けしてます〈黒衣姫〉。
    しかし、クロエも一人で凪たちの知らない所でそんな事はしないので、この偽者がこの章の中心となりますね。

  • メテオってほんと普通のバトルで使う魔法じゃないですよね
    世界が滅亡する設定のほうがすっと納得できます
    つまり翼はセフィ…うふふ、私の中でです
    FF7ハマってたわぁ、懐かしい


    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    翼が呼び出したのはまあ、島というか都市壊滅級のやつなので星破壊に比べたらまだかわいい方ですね。
    ただ、こればっかりはクロエもどうにかするのが難しいので、お母さんや仲間たちの出番です。

  • お母さんが作った!
    これはクロエにとっては衝撃的ですね。
    あの狩られた子たちのことが、他人事とは思えなくなるかも。

    作者からの返信

    三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!

    クロエの母の思惑は、まだまだクロエには分からないもので、母の身に何が起きたかを突き止めるというのも、クロエの大きな目的となります。
    しかし、それはただでさえ大きな敵が立ちはだかる困難な道になるのですね。

  • 息するのを忘れてました……。
    一帯を焼き払うとか、考え方がおそろしいですね。
    クロエちゃんと子猫、良かった!!

    作者からの返信

    三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!

    ここで遭遇した面々が、後々クロエの前に立ちはだかる敵、ということになります。
    今回は辛くも逃れたクロエでしたが、果たして戦う道を選ぶかどうか、という所です。

  • 見つかってしまったのか!
    ハラハラします(><)

    作者からの返信

    三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!

    この異空間自体が敵のフィールドのようなもので、そこで派手な動きをすると、やはり察知されてしまうのですね。

  • これは酷い。
    あちこちから集めて、実験、狩りをさせている?
    まるでゲームのように、狩ってる男たち。
    クロエちゃんの我慢の限界でしたね。
    子猫見たら、我失います^^;

    作者からの返信

    三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!

    クロエ自身がなかなか人に本気で怒ったりする子じゃないですからね。
    凪たちに言い含められて我慢はしましたが、それでも見ていられず飛び出しちゃう、そんな子です。

  • クロエ元気w
    変わらないというか、ちょっと明るくなったというか
    いろいろ経験してたくさんの人と関わって、どんどん世界が広がっていく感じですね

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    割と曇らされる展開が多い子ですが、性根は少しお調子者の明るい子です。
    あと、自分と翼の関係を正しく把握して遠慮がなくなった、といのもあります。


  • 編集済

    クロエエエえー。゚(゚´ω`゚)゚。

    なんだか懐かしい気分でとても癒されます

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    曇らされたり、眠っていたりで実際クロエらしい活躍は久しぶりだと思います。
    最終決戦もあくまで彼女らしく、挑みます。

  • 第六話 姫は目覚めるへの応援コメント

    手を差しのべて欲しかった背中には振り向かれず
    惨めに思っているのでしょうかね
    愛されたかった普通の女の子なのでしょうに
    痛ましい焔でした

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    焔は環境が違えば…というタイプの痛みを抱えたキャラになりました。
    そういう相手にクロエがどう見えるか、というのも書かないといけないな、と思ったり。
    ただ、もうクロエは彼女を傷つけたりはしないですから、その内面の存在として生きるのは焔の救いになるかもしれない、という結末です。

  • いよいよ異空間。
    クロエだからこそ、ここに来られたんですね。
    異能管理公社って……最初に出てきましたね!

    作者からの返信

    三島ひみかさん 応援コメントありがとうございます!

    異種族同士がわちゃわちゃと揉めつつ共存している世界観で、異能管理公社のお陰で、群島連邦は割と平穏に共存できてるという設定があります。
    しかし、その裏では…という事態が、クロエに明かされます。

  • 第四話 姫は連れ去られるへの応援コメント

    面白いです。
    手に汗握りました!
    捕まってしまって、しかも、こんなところにこんなのが!!(><)

    作者からの返信

    三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!

    ここからクロエの非日常パート、ということになります。
    彼女も色々ワケありで群島連邦に来たわけで、その目的、彼女が巻き込まれた陰謀などが語られます。

  • お母さん、無事だと良いのですが。
    辛い状況の中で、おばあちゃんのメール、心がほっこりしました。

    あの異空間、まるで蠱毒のような様相を呈していて不気味な感じですね。

    〈 〉に関しては、作品全体で見直したほうが良さそうですね。

    作者からの返信

    LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!

    クロエとしては、まだ見ぬ母親に会う為だったり、一番身近に育ってきたばあちゃんの為にした事ですが、思わぬ大きな陰謀に巻き込まれた感じです。
    そして、異空間と現実の両面で〈AZテック〉と向き合うことになります。

  • 黒衣ちゃん、かっこいい!!
    白亜ちゃんも、自分も危ないのに、助けに来た黒衣に「逃げて」という所が、なかなかいい子ですね^^

    友達になれるといいなと思った矢先に!!

    作者からの返信

    三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!

    というわけで、魔族なのでそこら辺のチンピラは一周できる位強い黒依です。
    そして、白亜も色々ワケありですが黒依と親しくなるきっかけをちゃんと掴んで仲良くしてくれる感じです。

    そして、ここから物語は黒依の正体や目的に迫っていきます。

  • 車両の屋根!!!
    凄すぎです。
    あっ!!! 絡まれてる。

    作者からの返信

    三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!

    気弱な割に、こういう思い切りはよかったり、自分の能力には自信があったりする黒依です。そして、次回は彼女の力が発揮されます。

  • おおお! 面白そうです。
    教科書を読んで、世の中の在り方を解説する。
    ここもめちゃくちゃ納得できました。

    黒衣ちゃん、そうなんですね。
    続き期待します!!!

    作者からの返信

    三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!

    第一話はどうしても設定や世界観の情報量が多くなるので、頑張りました。
    黒依はストレートにかっこいい感じじゃないですが、可愛らしく親しみを感じて欲しいなって感じの主人公です。

  • 第五話 姫は思い出すへの応援コメント

    古城に薄型テレビ
    愛の風景でつ(*'▽'*)
    ばあちゃんが孫溺愛ですなぁふっふっふ

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    もうほとんど時代が止まったような〈魔族領〉にとっても、クロエの我がままを聞くことで、外の文化が入ってきた、という面もあります。
    機械に全然詳しくないジャンヌも、頑張りました。

  • 母娘、和解の時…(´ω`)

    そのあとすぐジャンヌがピンチとか
    私の情緒が激しく動揺しております

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    ジャンヌとソフィアは本来中のいい親子だと思いますが、それだけに些細なこじれが、長いすれ違いになってしまいました。
    そして、母娘の、全員のピンチを救えるのは、やっぱり一人しかいません。

  • コードネームは名前を置き換えただけっぽいですね。
    その名前に関して、〈 〉の間違いが多いですね。
    前作から増えてきていましたが、今回は特殊な名前がいっぱい出てきたせいか、目立ちました。

    緊迫感が漂うシーンなだけに勿体無いです。

    〈魔猫〉の赤ちゃんは守り抜けましたね。
    こちらの世界に連れて来ていいのかは別として。

    今回の悔しい想いを抱えて、クロエは前に進めるのか、先が楽しみです。

    作者からの返信

    LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!

    目についた所の〈〉の部分を修正しておきました。ご指摘ありがとうございます。
    クロエも魔族としては未熟で本格的な戦闘の経験もないので、まだまだ強い異能者相手には戦えず、覚悟も固まっていません。ただ、彼女にも目的があるので、この先の決断次第ですね。

  • あの人達も異能のせいで居場所が無かったのでしょうが、クロエの言うとおり、何をしてもいいわけじゃない。
    ここが実験場とい特殊な場所で、それが彼らの役割である以上は、そんな事、言えないというのが辛いところです。

    作者からの返信

    LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!

    クロエとしては普段、本当の力を押し隠しているのを、夜の散歩で発散しているわけですが、そうもいかない人々がいるのも事実なのですね。
    そこに付け込むように実験に勧誘されたのが、今回、クロエが倒した連中ということになります。

  • ソフィアお母さん大混乱w
    後半は友情枠なはず…でも一度疑うとドツボにハマってますね笑

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    シリアスな展開が続く最終盤の、ちょっとした息抜きとクロエの関係性確認貝でした。
    無自覚にクロエは近しい相手に甘えて、勘違いさせちゃう所はあります。

  • ひょぉっ…
    それぞれの悩みというか葛藤が入り乱れ(゚Д゚)
    満たされずに鬱屈として、それでも誰もが愛されたいと望んでいるんだよなと…

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    矢的はちゃんと月也のことも大切に想ってはいたのです。
    それで相手が満足するかどうかは別の話で、その事は矢的も死期を前に説得を試みようとしたのですが、届かなかったのですね。

  • おぼぼぼ
    いきなり一瞬ホラー気味で慄きました
    クロエのように翼も環境が違えば…どうだったんでしょうねぇ

    作者からの返信

    星のえるさん 応援コメントありがとうございます!

    本編に至るまでの出来事をソフィアの目を通して追っていく今回の章ですが、やっぱりそこにはいくつも分岐点があったのですね。
    クロエと翼の立場が入れ替わるなんてこともあったかもしれません。