第五話 姫は不安を覚えるへの応援コメント
「守る」と口にするのは、クロエの腹の括りようが現れているかんじですね
ソラちゃんが、クロエ幼年期にかぶる…!
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
クロエとしては自分の身近にいる相手ほど大事だし、自分が守らなければいけない、という想いでいるのですね。
ソラは翼のクローンではありますが、やはりクロエと一緒にいることでその性質もクロエに寄っていっている感じです。
第三話 仲間たちは活動する/白き翼は暗躍するへの応援コメント
ジャンヌ、今でも語種になっていましたか。
稀代の英雄、て感じですね。
裏で何やら始めた〈フェザー〉。
組織内部の怪しい人物も出て来て、お話は広がって行きますね。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
ジャンヌはシリーズ通して登場していますが、さすがに第一線は退いたものの、魔族としてまだまだ元気ですね。
〈AZテック〉の思惑と別に動き始める〈フェザー〉も、この物語の一つの軸になっていきます。
終話 局面は移り変わるへの応援コメント
シーズン終了って感じですね!
新たな仲間たちと、強くなったクロエちゃん。
さぁ、本格的な抗戦の始まりですね!
りょーめんさんの描写、イメージが頭の中で広がっていくから、読んでてワクワクします☺️
続きも引き続き、追っていきます!
たくさん話数があるから、なかなか新更新に追いつけないけど、笑。
私の作品も、いつも読んでくれてありがとう🩷
とても励みになってます🎵
作者からの返信
HiKaRiさん 応援コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、クロエの新しい仲間たちとの出会い、彼女自身の成長を描いた第一シーズンの物語が終了で、ここからは本格的に〈AZ8〉たちとの戦いとなります。
好き勝手に書いていて、どんどん長いお話になっていて申し訳ないですが、これからもご自分のペースでお付き合いしていただいたら幸いです。
こちらこそ、あまりお返しできる事はありませんが、楽しんで読ませていただいていますし、励みにしていただけたら嬉しいです!
第十六話 黒衣の姫は復活するへの応援コメント
ナギくんも諦めないとこ、カッコいい!
作者からの返信
HiKaRiさん 応援コメントありがとうございます!
凪も主要登場人物ですし、サポート寄りですが戦闘要員ですので、見せ場を作ってあげないとですね。
第十五話 仲間たちは決死の抵抗を試みるへの応援コメント
描写がめっちゃいいですね!
戦いのシーンも、クロエの登場シーンも、カッコ良すぎて感動しました❣️✨✨
作者からの返信
HiKaRiさん 応援コメントありがとうございます!
仲間が追い詰められるシーン、クロエ復活シーンは見せ場なのでがんばりました!クロエも結構、曇らされる場面が多いので、そこからの復帰は大事だと思いますね。
編集済
第二話 姫は検査を受けるへの応援コメント
〈AZテック〉が主催の健診となると、クロエとしてはやはり緊張しますね。
魔族の名前が出てきたときとか、こちらも少しドキッとしました。
天音が、甘音になっている箇所があります。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
ご指摘の箇所を修正しておきました、ありがとうございます。
〈AZテック〉としてはこの検査で実験にスカウトする異能者を見極めたりもするのですが、全員がその真相を知って係わっているわけではないので、ことなきを得た感じです。
第七話 姫はバイトに受かるへの応援コメント
純喫茶「猫」ハーフエルフ店長……何処にあるのですか?猫カフェでは、無いと(笑)
白亜の実家のお茶屋さんの描写やきょうだいのやり取りも良かったですけど、やはりAZテックの八重樫が気になりますね。
作者からの返信
遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!
クロエが平穏な日常を過ごす裏でも、事態は揺れ動いていきます。
明日川黒依として穏やかな過ごす日々と、クロエ・アスタルテとして戦いに身を投じる日々、この二つともクロエは大事にしていくことになります。
終話 黒衣の姫は出会うへの応援コメント
ぐええ
翼は翼でも幼少期からのリスタートですか
ひと思いにいけないやつ…
焔ちゃんの反応も気になりますし
またクロエはピンチだし
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
というわけで、翼のコピーは破壊衝動を植え付けられる前の彼女という形で生まれていました。
クロエや周りの人々にとって複雑な存在になるのですが、クロエにも危機が迫ります。
第十六話 黒衣の姫は包み込むへの応援コメント
カナエちゃん無事でよかった
…いや無事じゃないかもしれないのが怖いのですが
でもひとまずね
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
カナエもひとまず暴走を止めて保護することがでえきました。
本島にクロエとしては、ひとまずといった所ですが、一つ大きな目的は追えたことになります。
第一話 黒衣の姫は街の平和を守るへの応援コメント
敵の強大さに対して、今は実質四人。
個人で動いているわけではないのでしょうが、数が圧倒的に少ないですね。
なので、味方を増やすのは必須条件。
それこそ、戦力強化が急務でしょうから。
そして、正義の味方に乗りのりのクロエ。
油断はしないように、ですね。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、ここからあちこちの勢力を味方に引き入れ、本格的な反抗体制を整えるパートとなります。
クロエはクロエで人の役に立つ事をするのは自分の性格にも合っていることなので、ヒーロー活動はストレスなくやれる事ですね。
第十二話 姫たちは思い出の場所を訪れるへの応援コメント
自らの行い故…
これだけの惨状を前にして、またクロエの力を知った上でそう発言するのは勇気が要ることでしょう
『本当はもしかして…?』とか疑心暗鬼にもなりそうなところを。
短い期間でも、クロエの振る舞いを見ていたら
疑う気持ちも湧きづらいんでしょうね
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
新〈AZテック〉の社員たちは本当に勇気がある人たちだと、書いていても思います。
色々事情はあるにしても、再び〈AZテック〉の名を背負うことを決めたので。
陰ながら協力してくれる元社員たちも大勢いるのですが、表立って働く人も必要で、それはまた全然次元の違う話ですから。
第六話 姫は偽者の正体を知るへの応援コメント
コスプレがこういう展開になるとは。菅田君、やめるのはまだ早いと思いますが……
AZテックとの対決が迫っている感じで、残酷な組織にどのように対峙するのか、楽しみです。
作者からの返信
遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!
菅田自身は善良な一般人なのですが、それだけにややこしい事になりかねないクロエのコスプレを止めさせないと、という判断なのですね。
そして、偽者騒動もひとまず真相が分かって、クロエもまた〈AZテック〉の目を盗んでの活動の日々です。
幕間 黒依の日常/クロエのメモ蝶①への応援コメント
まだ名前を引きずっていた(笑
シャドもちゃんと生きている証拠ですね。
お手入れは見つからないよう、気をつかないとですね。
そしてメモ蝶
面白いです。
クロエのハマり具合が良くわかるし、おばあちゃん、何気に登場人物に対抗心燃やすとか(笑
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
クロエなりに思い入れのある名前だったのであっさり断られたのはけっこうショックだったり。生き物を飼ったことのないクロエの失敗談でした。
メモ帳は実際に物語の中でクロエが日常の中でこまごま書いているものだったりします。
全部書くわけにはいかない、クロエの普段の生活の捕捉でもありますね。
第十六話 黒衣の姫は偽者の助けを借りるへの応援コメント
マイテ:別のもにょ❗️❓️🙀💦
作者からの返信
神室海夜さん 応援コメントありがとうございます!
クロエと司三の入れ替わりトリックですが、分かり難かったらすみません、
第二話 白き翼と秘められし焔は対立する/姫の祖母は再会するへの応援コメント
ひさびさにこちらの世界観に戻ってきました!おさらいしつつ、読み進めたいです!😆
作者からの返信
アタヲカオさん 応援コメントありがとうございます!
長いお話ですので、ゆっくりご自分のペースでお付き合いいただけたら幸いです!
第五話 姫は親友と妥協点を見出すへの応援コメント
うふふ、バチバチしてる( ^ω^ )
なにこれ( ^ω^ )私のためのサービス回かと思いました
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
クロエと白亜はカップル的には、恋人らしい事も当然するけれど、普段はこうして友達付き合いの延長のようなじゃれ合いをしている方が多いイメージですね。
終話 姫は新たな日常を送るへの応援コメント
しっかりバレてしまいましたね。
けれどその正体は〈フェザー〉の中で秘匿するようで、その執着は怖いことになりそうですね。
そして最初に出て来た女の子。
妹を事故から守って、クロエにも気がついたようで、印象的でした。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
クロエの正体を探る為に、ここから〈フェザー〉は〈AZテック〉の思惑とも別に、行動していくキャラクターになっていきます。
今はまだささやかながら、人の縁に恵まれ始めたクロエの周りも、また見方が増えていくことになります。
第一話 黒衣の姫は夜に散歩するへの応援コメント
桜の木を見て、何かわからないという時点で異世界と感じさせるの上手ですね。
そして授業の中で世界観を一気に説明する導入もすごいです👍
明日川さんの能力も気になりますし、続きが楽しみです😊
作者からの返信
三里あゆむさん 応援コメントありがとうございます!
第一話はどうしても情報量が多くなるので、がんばりました!
明日川黒依はワケありの、世間知らずな女の子ではありますが、彼女なりに頑張っていきますので、続きもお楽しみいただけたら幸いです。
第三話 姫は思いがけず再会するへの応援コメント
まさかのΣ(・□・;)
本編では守られるヒロインポジションでしたが…
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
クロエの日常担当のヒロインだった白亜ですが、五年でこうなりました。
ただ、クロエとしては急に現れて驚くし、複雑なのですね。
終話 姫は新たな日常を送るへの応援コメント
クロエちゃん、コンビニで友達と買い食いが、めちゃめちゃ嬉しそう。
あまり経験してこなかったんだろうなと思うと切なくなりました。
作者からの返信
三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!
クロエはクロエで普通の環境で育った子ではないので、群島連邦に来て初めて経験したことも多いです。
ただ、本人が穏やかに育っている通り、周りに恵まれなかったわけではないのですね。
編集済
第十八話 黒衣の姫は脱出するへの応援コメント
〈フェザー〉達の仲間割れのお陰で何とか逃げ出すのに成功。
そして現れた謎の人物。
内情に詳しそうな感じから、組織の人間の可能性も高いですね。
こっそりしています。
ご確認をお願いします。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメント&ご指摘ありがとうございます!
〈フェザー〉は完全にクロエに狙いを定めたので、その思惑は〈AZテック〉のものからも離れていくことになります。
クロエを救った人物の正体はまだまだ先のことになりますが…。
第十七話 黒衣の姫は白き翼と死闘を繰り広げるへの応援コメント
ライダースーツの人物は、もしかして!?
予想は当たるのか!?
そしてシャドの力を借りながら、なんとか勝てたクロエの前に、またしても敵が。
あのドロップキックと台詞で、〈フェザー〉は正体に気付いたかもしれませんね。
彼女も昔は正義を目指していた口なのかな?
ただ力に溺れているだけ、ではなさそうな感じでしたね。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
最初なので、まだまだ謎をちりばめていくパートですね。
クロエも頑張っていますが、それでも痛い目に遭って敵の強大さを痛感するパートとなっています。
そして、クロエと〈フェザー〉の因縁はまだまだ始まったばかり。作品を通しての宿敵として、クロエの前に立ち塞がっていくことになります。
第十七話 黒衣の姫は自らの影と対峙するへの応援コメント
クロエ内外のやり取りが片方ずつしか分からないおかげで
妄想が捗ります(´∀`)これはこれで楽しい笑
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
あくまで、外を見ている読者の側からは外に出ている方の言葉しか分からない場面なのですね。そして、焔クロエも普段と違った面を見せられて、書いているのも楽しかったです。
第十六話 黒衣の姫は鳥の影を追う男と対するへの応援コメント
クロエコピー、しかもちゃんと能力もとは
おっさんが私の(違う)かわいいクロエっちの真似事を…?まさか…おっさんが?
処すべし
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
一応、クロエコピーのからくりはあります。
やっぱり、クロエにしても翼にしても、本人たちの意思にかかわらず周りの状況がそっとしておかない運命なのですね。
第十五話 姫は秘密ラボを捜索するへの応援コメント
あのやばい強い翼が大量にコピーされたら確実に人類終了ですよね…能力値だけコピーされて新生児として生まれてくるならともかく
博士、AB養殖とか自分も餌になるコースで
何がしたいΣ(・□・;)
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
鳥影博士の目的、翼コピーが何をもたらすかは、一応後日談なのでそれほど引っ張るわけじゃありませんが、先の話ですね。
ちなみに〈事弾島〉は食品の地域ブランド化に熱心で美味しい物が多いという設定です。
第十六話 黒衣の姫は白き翼と対決するへの応援コメント
ヒーローが怪獣の真似を(笑
この状況では、思い付いた策を試すのは有りですね。
少なくとも、〈フェザー〉に一撃は喰らわせられた。
フェザー達を見ていて思うのは、前作でのあの子達を彷彿とさせるな、というもの。
この時間軸でも、〈キマイラ〉は存在しているのでしょうか?
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
黙って見ていたら、クロエもそのままやられるだけだったので、必死の作戦でしたね。
〈フェザー〉たちもそれぞれ〈AZテック〉側に集められた被検体ですが、それぞれの正体やバックボーンは徐々に明かされます。
第十七話 黒衣の姫は白き翼と死闘を繰り広げるへの応援コメント
追撃、アクションシーンにハラハラしました~。
面白いです!!
バイクの人は何者でしょうね。
シャドちゃん、凄い~~~(>▽<)
作者からの返信
三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!
異能バトルアクションに力を入れた作品ですので、ハラハラしていただけたらと思います!
バイクの人物だったり、シャドだったり、意外と助けてくれる相手は多いクロエですね。
第十三話 姫は帰宅するへの応援コメント
焔ちゃん
すっかりかわいいポジションに収まって…(*´Д`*)
素敵な居場所ですね、北国の短い夏の景色。
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
本編では報われなかった彼女ですが、ようやく居場所を見つけた感じです。
ドキュメンタリーとかで見るイメージですが、寒い所の短い暖かな季節は一斉に花が咲くイメージです。
第十五話 黒衣の姫は白き翼と遭遇するへの応援コメント
まさかの人間豆鉄砲(笑
クロエは、鴉に擬態できないのかな?
鴉に変身できれば、魔獣として誤認させられたかもしれませんね。
作者からの返信
LnFennelさん 応援コメントありがとうございます!
クロエは力はあっても、魔力の習熟に関してはできない事も多いという点で未熟だったりします。
触手が応用利くので、その使い方を色々と思いつく方向を本人が望んでいたりもしますが。
第十一話 姫は社長のお見舞いに向かうへの応援コメント
お
重そうな…?
そういえばヤンデレ枠空いてましたね!
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
カナエちゃんはまあ、重い感情を抱くような環境にあった子ではあります。
それを当のクロエ本人は知り様がないのですが。
第十話 姫は捜査官とパフェを食べるへの応援コメント
パフェ食べたい
うっかり敵を作らずに活動できるといいですが
恐怖や警戒は本能的なものですし、ちょっとお話したくらいで
全部理解しました今日から仲間!とはいかないよね…難しい>_<
クロエは大人の対応に徹するのか
クロエ流でいくのか
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
クロエも今回実はサポートはありつつも、ほとんど一人で会社のことや〈黒衣姫〉としての活動をやっている状態です。
そこに敵か味方か分からない相手が近づいてきたので、やっぱり慎重になっちゃうのですね。
第五話 姫と少年は偽者を探すへの応援コメント
男性クロエ。意味ありげですね、敵では無さそう…
作者からの返信
遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!
クロエとしては頭の中が全部吹っ飛ぶような衝撃展開です。
この偽者の動機と正体は、また次のお話で、ですね。
第四話 黒衣の姫は偽者の存在を知るへの応援コメント
クロエの偽物の目的は何でしょう?釣って狩る?当のクロエは当然そういう反応になりますわな。
作者からの返信
遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!
今回の章はこの偽者のお話が中心となります。
クロエとしてはおっしゃる通り、困惑するしかない状況ですね。
第三話 仲間たちは活動する/白き翼は暗躍するへの応援コメント
なかなかに闇が深そうです。フェザー、お強いんですね…。クロエを追いかけてる、と。
作者からの返信
遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!!
〈フェザー〉は〈フェザー〉で独自にクロエに迫ろうとしています。
彼女からすれば一般人はほんとに指先一つで命を奪える存在ですね。
第九話 黒衣の姫は仇敵?と対峙するへの応援コメント
社長代理、昨今はコンプラが厳しいのでw特に下ネタにはご注意いただきましてw
そしてその気になったらやっぱり秒殺…
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
クロエにしては珍しくちょっと下ネタ気味の発言でした。
ただ、とぼけているように見えて、ちゃんとあれこれ考えて布石を打ってるのが彼女の生長ですね。
第七話 姫は交渉をするへの応援コメント
牛乳を飲みながらナオに凄むクロエ、格好いいです……!
仲間を守るために一歩も引かず、それでいて力任せではなく交渉に持ち込む姿に痺れました。
旧〈AZテック〉から流出したブーストドラッグの件も、ここからどう動いていくのか気になります!
このたびは拙作に素敵なコメントレビューをくださり、本当にありがとうございました!とても嬉しく、励みになりました!✨
作者からの返信
舞見ぽこさん 応援コメントありがとうございます!
こちらこそ、長い物語にお付き合いいただいてありがとうございます!
五年の月日を経て成長したクロエですが、またも群島連邦には不穏な気配が漂っているようで…、長めの後日談になりますが、楽しんでもらえると幸いです。
そちらの作品も楽しく読ませていただき、またこちらからお返しできる事も少ないのですが、励みにしていただけたら嬉しいです!
第一話 黒衣の姫は夜に散歩するへの応援コメント
お、面白い……! タイトルやあらすじを見て好きそうなジャンルだったので、なんとなく読ませていただいたのですが1話の時点でめちゃくちゃ面白いです。
教科書を読むという体で自然と世界観を説明するのがすごく上手くて感心してしまいました。
主人公のキャラもとても魅力的です。
作者からの返信
すかいはいさん 応援コメントありがとうございます!
一話はどうしても情報量が多くなるので、知恵をしぼって工夫させていただきました。少しでも世界観について分かり易くなっていたら幸いです。
主人公の黒依も、書いていて楽しい子で、長いお話になりましたが、思い入れのあるキャラクターになりました。
なにより、この物語を楽しんでいただけたら嬉しいですね!
第十三話 姫は決意を固めるへの応援コメント
にぼし(笑
さすがにこれは嫌だったようで、即止められましたね。
〈魔猫〉の存在は敵に察知されないのか、気になるところでもありますが、頼れる?仲間が出来ましたね。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
クロエがにぼしと付けたがったのは一応理由はありますが、さすがにかっこがつかないので。
ただ、クロエにとって一番身近にいる頼れる味方になるのですね。
第六話 姫は社員と共に罠にはまるへの応援コメント
社長代理、正直身の危険はそれほどでも…?
でも相手を傷つけたくない気持ちの方が優先でしょうね、クロエは
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
翼との決戦から、ほとんどクロエは本気を出す機会がなかったりで、一時ほどの力はない設定です。それ以上に、相手を殺したりするような事はしたくないで、手加減しているのですが。
第五話 姫は調査に向かうへの応援コメント
せんせい(((o(*゚▽゚*)o)))‼︎
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
本編キャラのその後の一発目がこれでいいかな?と思いましたが、重くなりすぎないように、ギャグをはさみました。
第十二話 姫はドロップキックをするへの応援コメント
やっぱジャンヌなのかな?
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
魔族なので、魔力が枯渇しない限りは衰えも緩やかで、あれだけ意志の強い奴なので…という所です。
第二話 姫は検査を受けるへの応援コメント
獣人種特有の能力があるのですね。正体ばれないか必死な所が緊張感あります。AZテックのカウンセラーが普通の方というのも、組織の巨大さをあらわしていますね。
作者からの返信
遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!
大体、人間より頑丈で肉体と五感にすぐれているのが獣人種。
この世界における魔法のようなものを扱えるのが精霊種、そんな感じです。
クロエは正体がバレずに済みましたが、こういう検査やカウンセラーを派遣するのも〈AZテック〉の仕事なのですね。
第十三話 姫は決意を固めるへの応援コメント
煮干し(笑)
全力で否定しますね^^
魔猫~!!
可愛いです。
作者からの返信
三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!
クロエがなんでにぼしと付けたがったかも一応理由はあります。
でも、やっぱりそれじゃあ戦ってる時とかかっこうつかないのですね。
第二話 姫は社長に就任するへの応援コメント
わーぱちぱちー( ^ω^ )
笑
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
クロエなりに考えて臨んだのですが、やはりうまい事いかない子ですね。
第一話 黒衣の姫は街の平和を守るへの応援コメント
「ファイティンマン」のポーズ、かっこ良さそうです(笑)
味方を増やす発想が良いですね。今のままじゃ力不足という発想が地についていて良き。
作者からの返信
遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!
一応、イメージの元になったモデルはあるのですが、空手とかカンフーとかそんな感じの構えです。
クロエも、自分がかなり危ない橋を渡った実感があるので、まだ〈AZテック〉と直接対決はできないと分かっているのですね。
終話 黒衣の姫は夜に翔けるへの応援コメント
本編完結おめでとうございます
甚大な被害の後、復興は簡単なことではないですが
若い世代が希望を持って前に進んでいる姿が頼もしい
みんながんばれーd(^_^o)
クロエ元気に動け回るまで復活しててよかった!
後日談も楽しみにしてます
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
もうちょっと明るい終わり方にした方がいいかな?とずっと思っていましたが、やっぱりこれだけ大きな出来事があって痛みを伴わずに済むことないよな、ということで、このような本編完結となりました。
白亜たちの苦労を思えばかわいそうですが、でもみんな物語を通して成長した姿を見せてくれたかな、とも思います。
そうして、やっぱりクロエは元気な姿でいるのが一番だな、と彼女を書いていると思います。
第十九話 仲間たちはそれぞれの道を進むへの応援コメント
元被験者の姿が皆健気で
多くの人生を狂わせた代償は簡単には跳ね除けられませんが、助け合い支え合うこの子たちに幸あれと願います…>_<
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
まだもう少し続くクロエたちの物語ですが、ひとまず大きな一つの事件が解決し、そこからそれぞれの道を歩むことになります。
全てが語られるわけではありませんが、この世界に住まう人々はこれからも自分の道を歩んでいく、と感じていただければ幸いです。
第十六話 姫は痒くなるへの応援コメント
か… 痒い…私まで痒くなってきた…
痒みはあるのに動けないって地獄ですのう
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
クロエも奇跡の生還を果たしたわけですが、まあ無事では済みませんでした。
ただ、身の周りの人々のお陰で、戻ってこられたのですね。
第十一話 姫は校外学習に行くへの応援コメント
うわー^^;
寒気がしました。
敵の施設に入り込んでいるとはいえ。
もうクロエ、見つかってますね(><)
作者からの返信
三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!
まだ正体がバレていないとはいえ、敵も見逃してはくれませんね。
戦うとなったら、相手も巨大ですし、こういうピンチの連続です。
幕間 黒依の日常/クロエのメモ蝶①への応援コメント
シャドの秘密wクロエの日常がほっこりします。
設定がよく練られていますね。
作者からの返信
遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!
黒依の日常パートも大事に扱っていきたいという意味での、幕間パートです。
あと、クロエの目から見た様々な物事の説明も、クロエの個性の説明になってるかな、と思います。
終話 姫は新たな日常を送るへの応援コメント
フェザー拘束ですか。AZもかなり大きな組織のようですね。でも、15年前の事件とか、背景の影とか不穏な要素が多いです。
作者からの返信
遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!
(AZテック)は本編通しての敵組織となりますね。ただ、その中で〈フェザー〉は特別な意図があったり、クロエに執着したり、一枚岩ではない感じです。
第十八話 黒衣の姫は脱出するへの応援コメント
クロエの脱出劇、この方が居なければ失敗でしたね。どなたなのでしょう?このヒーローは?ソフィアの事をご存じのようですけど…
作者からの返信
遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!
もうぼろっぼろのクロエでしたから、助けがあってようやく脱出することができました。
ソフィアを知っていて、クロエを手助けする人物、というのがここまでの情報ですね。
第十七話 黒衣の姫は白き翼と死闘を繰り広げるへの応援コメント
アクションシーンの描写が素晴らしいですね。臨場感が伝わってきます。クロウが少し反撃しましたけど、時間稼ぎ程度の感じで。
黒バイクの人物は何者?カッコいいですけど。
フェザーのお仲間の新たな敵?
作者からの返信
遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!
アクションシーンに力を入れて書きたいなと思っている作品&主人公なので、動かし易いキャラになってくれました。
黒バイクの人はまあ、色々と複雑な人ですね…。
第十六話 黒衣の姫は白き翼と対決するへの応援コメント
フェザー無双かとおもいましたが、クロウにも対抗の術があるのですね。
「影の触手によるダメージ」の対抗軸を出すのはクロウらしいです。他のメンバーもヤバイ状況ですね。
作者からの返信
遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!
〈フェザー〉も無茶苦茶強いのですが、クロエも経験不足という点を除けば力では対抗できたりします。あと、とっさの機転が利く子でもあります。
第十五話 黒衣の姫は白き翼と遭遇するへの応援コメント
フェザーとクロエの感動的な出会いですね(笑)大変な状況のようですけど、これ、フェザーが対応済んだ状態のようですから、クロエだけでなく結構ヤバイ状況ですね。まあ、人間大砲という時点で無謀でしたけどw
作者からの返信
遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!
割と無茶苦茶なことやってるクロエですが、結構頑丈な魔族ゆえにできることですね。限界はありますが。
そして、〈フェザー〉が宿敵として立ちはだかります。
第十話 姫は平穏な日常を過ごすへの応援コメント
天音ちゃんに風香ちゃん、同世代の友達ができたみたいで良かった!
こんどは、AZテック???
何があるのでしょう。
作者からの返信
三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!
獣人種の天音と精霊種の風香は黒依の方の日常パートの友人たちですね。
そして、クロエの方ではいよいよ〈AZテック〉に潜入です。
第十四話 黒衣の姫は最後の策を実行するへの応援コメント
もう一度始まりの場所に封印しようとしてるのか
クロエも道連れコース…みんなにお別れを告げていたのはこういうことでしたか
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
クロエが今できる、翼を確実に封じ込める方法がこれだったのですね。
お互いぼろぼろになって、元の場所に戻る余力もないので、そういうことです。
第四話 黒衣の姫は偽者の存在を知るへの応援コメント
やっと帰ってこれたよー。
さて、偽物は、クロエちゃんが記憶喪失とかじゃなくて?笑
誰が真似事なんて!気になる!
作者からの返信
HiKaRiさん 応援コメントありがとうございます!
作中では省略されてますが、割と人助けしてます〈黒衣姫〉。
しかし、クロエも一人で凪たちの知らない所でそんな事はしないので、この偽者がこの章の中心となりますね。
第十一話 破滅に抗う者たちは力を合わせるへの応援コメント
メテオってほんと普通のバトルで使う魔法じゃないですよね
世界が滅亡する設定のほうがすっと納得できます
つまり翼はセフィ…うふふ、私の中でです
FF7ハマってたわぁ、懐かしい
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
翼が呼び出したのはまあ、島というか都市壊滅級のやつなので星破壊に比べたらまだかわいい方ですね。
ただ、こればっかりはクロエもどうにかするのが難しいので、お母さんや仲間たちの出番です。
第九話 姫は真相を伝えられるへの応援コメント
お母さんが作った!
これはクロエにとっては衝撃的ですね。
あの狩られた子たちのことが、他人事とは思えなくなるかも。
作者からの返信
三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!
クロエの母の思惑は、まだまだクロエには分からないもので、母の身に何が起きたかを突き止めるというのも、クロエの大きな目的となります。
しかし、それはただでさえ大きな敵が立ちはだかる困難な道になるのですね。
第八話 黒衣の姫は打ちのめされるへの応援コメント
息するのを忘れてました……。
一帯を焼き払うとか、考え方がおそろしいですね。
クロエちゃんと子猫、良かった!!
作者からの返信
三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!
ここで遭遇した面々が、後々クロエの前に立ちはだかる敵、ということになります。
今回は辛くも逃れたクロエでしたが、果たして戦う道を選ぶかどうか、という所です。
第七話 黒衣の姫は猫を拾うへの応援コメント
見つかってしまったのか!
ハラハラします(><)
作者からの返信
三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!
この異空間自体が敵のフィールドのようなもので、そこで派手な動きをすると、やはり察知されてしまうのですね。
第六話 黒衣の姫は異空間に翻弄されるへの応援コメント
これは酷い。
あちこちから集めて、実験、狩りをさせている?
まるでゲームのように、狩ってる男たち。
クロエちゃんの我慢の限界でしたね。
子猫見たら、我失います^^;
作者からの返信
三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!
クロエ自身がなかなか人に本気で怒ったりする子じゃないですからね。
凪たちに言い含められて我慢はしましたが、それでも見ていられず飛び出しちゃう、そんな子です。
第九話 黒衣の姫は突破口を見出すへの応援コメント
クロエ元気w
変わらないというか、ちょっと明るくなったというか
いろいろ経験してたくさんの人と関わって、どんどん世界が広がっていく感じですね
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
割と曇らされる展開が多い子ですが、性根は少しお調子者の明るい子です。
あと、自分と翼の関係を正しく把握して遠慮がなくなった、といのもあります。
編集済
第七話 黒衣の姫は人々を救うへの応援コメント
クロエエエえー。゚(゚´ω`゚)゚。
なんだか懐かしい気分でとても癒されます
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
曇らされたり、眠っていたりで実際クロエらしい活躍は久しぶりだと思います。
最終決戦もあくまで彼女らしく、挑みます。
第六話 姫は目覚めるへの応援コメント
手を差しのべて欲しかった背中には振り向かれず
惨めに思っているのでしょうかね
愛されたかった普通の女の子なのでしょうに
痛ましい焔でした
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
焔は環境が違えば…というタイプの痛みを抱えたキャラになりました。
そういう相手にクロエがどう見えるか、というのも書かないといけないな、と思ったり。
ただ、もうクロエは彼女を傷つけたりはしないですから、その内面の存在として生きるのは焔の救いになるかもしれない、という結末です。
第五話 黒衣の姫は異空間に飛び込むへの応援コメント
いよいよ異空間。
クロエだからこそ、ここに来られたんですね。
異能管理公社って……最初に出てきましたね!
作者からの返信
三島ひみかさん 応援コメントありがとうございます!
異種族同士がわちゃわちゃと揉めつつ共存している世界観で、異能管理公社のお陰で、群島連邦は割と平穏に共存できてるという設定があります。
しかし、その裏では…という事態が、クロエに明かされます。
第四話 姫は連れ去られるへの応援コメント
面白いです。
手に汗握りました!
捕まってしまって、しかも、こんなところにこんなのが!!(><)
作者からの返信
三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!
ここからクロエの非日常パート、ということになります。
彼女も色々ワケありで群島連邦に来たわけで、その目的、彼女が巻き込まれた陰謀などが語られます。
第九話 姫は真相を伝えられるへの応援コメント
お母さん、無事だと良いのですが。
辛い状況の中で、おばあちゃんのメール、心がほっこりしました。
あの異空間、まるで蠱毒のような様相を呈していて不気味な感じですね。
〈 〉に関しては、作品全体で見直したほうが良さそうですね。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
クロエとしては、まだ見ぬ母親に会う為だったり、一番身近に育ってきたばあちゃんの為にした事ですが、思わぬ大きな陰謀に巻き込まれた感じです。
そして、異空間と現実の両面で〈AZテック〉と向き合うことになります。
第三話 黒衣の姫は級友を救うへの応援コメント
黒衣ちゃん、かっこいい!!
白亜ちゃんも、自分も危ないのに、助けに来た黒衣に「逃げて」という所が、なかなかいい子ですね^^
友達になれるといいなと思った矢先に!!
作者からの返信
三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!
というわけで、魔族なのでそこら辺のチンピラは一周できる位強い黒依です。
そして、白亜も色々ワケありですが黒依と親しくなるきっかけをちゃんと掴んで仲良くしてくれる感じです。
そして、ここから物語は黒依の正体や目的に迫っていきます。
第二話 黒衣の姫は同級生のピンチに遭遇するへの応援コメント
車両の屋根!!!
凄すぎです。
あっ!!! 絡まれてる。
作者からの返信
三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!
気弱な割に、こういう思い切りはよかったり、自分の能力には自信があったりする黒依です。そして、次回は彼女の力が発揮されます。
第一話 黒衣の姫は夜に散歩するへの応援コメント
おおお! 面白そうです。
教科書を読んで、世の中の在り方を解説する。
ここもめちゃくちゃ納得できました。
黒衣ちゃん、そうなんですね。
続き期待します!!!
作者からの返信
三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!
第一話はどうしても設定や世界観の情報量が多くなるので、頑張りました。
黒依はストレートにかっこいい感じじゃないですが、可愛らしく親しみを感じて欲しいなって感じの主人公です。
第五話 姫は思い出すへの応援コメント
古城に薄型テレビ
愛の風景でつ(*'▽'*)
ばあちゃんが孫溺愛ですなぁふっふっふ
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
もうほとんど時代が止まったような〈魔族領〉にとっても、クロエの我がままを聞くことで、外の文化が入ってきた、という面もあります。
機械に全然詳しくないジャンヌも、頑張りました。
第四話 破壊の翼は姿を現すへの応援コメント
母娘、和解の時…(´ω`)
そのあとすぐジャンヌがピンチとか
私の情緒が激しく動揺しております
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
ジャンヌとソフィアは本来中のいい親子だと思いますが、それだけに些細なこじれが、長いすれ違いになってしまいました。
そして、母娘の、全員のピンチを救えるのは、やっぱり一人しかいません。
第八話 黒衣の姫は打ちのめされるへの応援コメント
コードネームは名前を置き換えただけっぽいですね。
その名前に関して、〈 〉の間違いが多いですね。
前作から増えてきていましたが、今回は特殊な名前がいっぱい出てきたせいか、目立ちました。
緊迫感が漂うシーンなだけに勿体無いです。
〈魔猫〉の赤ちゃんは守り抜けましたね。
こちらの世界に連れて来ていいのかは別として。
今回の悔しい想いを抱えて、クロエは前に進めるのか、先が楽しみです。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
目についた所の〈〉の部分を修正しておきました。ご指摘ありがとうございます。
クロエも魔族としては未熟で本格的な戦闘の経験もないので、まだまだ強い異能者相手には戦えず、覚悟も固まっていません。ただ、彼女にも目的があるので、この先の決断次第ですね。
第七話 黒衣の姫は猫を拾うへの応援コメント
あの人達も異能のせいで居場所が無かったのでしょうが、クロエの言うとおり、何をしてもいいわけじゃない。
ここが実験場とい特殊な場所で、それが彼らの役割である以上は、そんな事、言えないというのが辛いところです。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
クロエとしては普段、本当の力を押し隠しているのを、夜の散歩で発散しているわけですが、そうもいかない人々がいるのも事実なのですね。
そこに付け込むように実験に勧誘されたのが、今回、クロエが倒した連中ということになります。
幕間 姫の母は娘の恋愛事情を知るへの応援コメント
ソフィアお母さん大混乱w
後半は友情枠なはず…でも一度疑うとドツボにハマってますね笑
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
シリアスな展開が続く最終盤の、ちょっとした息抜きとクロエの関係性確認貝でした。
無自覚にクロエは近しい相手に甘えて、勘違いさせちゃう所はあります。
第十八話 姫の母は心と向き合うへの応援コメント
ひょぉっ…
それぞれの悩みというか葛藤が入り乱れ(゚Д゚)
満たされずに鬱屈として、それでも誰もが愛されたいと望んでいるんだよなと…
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
矢的はちゃんと月也のことも大切に想ってはいたのです。
それで相手が満足するかどうかは別の話で、その事は矢的も死期を前に説得を試みようとしたのですが、届かなかったのですね。
第十六話 姫の母は話をつけるへの応援コメント
おぼぼぼ
いきなり一瞬ホラー気味で慄きました
クロエのように翼も環境が違えば…どうだったんでしょうねぇ
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
本編に至るまでの出来事をソフィアの目を通して追っていく今回の章ですが、やっぱりそこにはいくつも分岐点があったのですね。
クロエと翼の立場が入れ替わるなんてこともあったかもしれません。
第六話 黒衣の姫は異空間に翻弄されるへの応援コメント
実験動物の狩場になっている感じですね。
それを狩ることで、上位を目指す。
『ひと狩り行こう』的なゲーム感覚。
〈AZテック〉の狙いは何なのか。
そして飛び出したクロエは、無事に子猫を助け出せるのでしょうか?
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
被験者たちはゲーム感覚ですが、やらせてる側だったり上位はまあ色々思惑があったりします。しかし、それはまだ先々の話。
そして、クロエも本格的な異能者たちとの初めての戦闘です。
第十四話 姫の母は受け入れるへの応援コメント
お酒をのめる歳になりましたか(*´ω`*)
ちょっと落ち着いた雰囲気に…愛でるのが楽しい子です
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
ソフィアのこれまでの歩みを割とさくさく進んでいく今回のお話です。
三年とかは本当ソフィアからすれば短い時間ですが、弓人も成長しました。
第十話 姫の母は思いを馳せるへの応援コメント
子ども扱いから段々と頼りになるパートナーへ進んでいくのよね…と
うふふうふふとニヤけながら読んでおります
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
弓人ソフィアのカップルは、ソフィアが前に行く感じですけど、ちょっと刺々しい所のある彼女を穏やかな弓人が包んでいる感じですね。
第五話 黒衣の姫は異空間に飛び込むへの応援コメント
〈AZ(=エイジ)テック〉出ない事を願って。
初めから終わりまで、ていみかも?
こんな世界に飛び込ませるのに、前情報は一切なしという鬼畜達。
異能管理ということは、異能開発に使っている世界だったりするのでしょうか?
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
〈AZテック〉は、一応、作者的には(アズテック)と読んでますね。
後々出て来る人物の頭文字をとっているということもあります。
凪たちも予想しえないことが起きるので、心構えだけさせて突っ込ませたわけですが、クロエは丈夫なのでなんとかなりました。
この空間の正体は少しずつ明かされます。
第七話 姫の母は月夜に舞うへの応援コメント
不二子ソフィア(*'ω'*)
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
「ちょっと悪い女の人書きたいなぁ」という癖がそろそろ出てきたので、ソフィアにやってもらいました。
第四話 姫は連れ去られるへの応援コメント
どうして凪を使いにやったのか(笑
どう考えても彼のせいで余計に警戒する羽目になっていますね。
裏側とは何なのか、気になります。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
小学生に変装した凪しか、そこら辺を歩いても目立たない、という理由は一応あります。あんまりおおっぴらに動けない連中なのですね。
そして、物語は非日常の舞台へ向かいます。
第四話 姫の母と祖母は喧嘩をするへの応援コメント
子どもの事故は、指導者が対策を講じないとやはり起きやすい
本人の過信や気の緩みが直接の要因でも、それこそが子どもというもの
とはいえジャンヌも子育ては経験値不足だし、うっかりやっちまったな…力加減を間違えたのは事実
猛省に次ぐ猛省…
ジャンヌ推し故に葛藤し私も悶えてます
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
これまで師匠として色々な相手を鍛えてきたジャンヌですが、自分の子供、という初めて接する相手にいきなり失敗をしてしまったのはやはり冷静ではいられないので…。
おまけにソフィアは自分とはまるで違うタイプで、ジャンヌとしても手探りにならざるを得ないのですね。
第三話 黒衣の姫は級友を救うへの応援コメント
少しは馴染めそうと持った端からの怪しい獣人種の少年登場。
果たして、彼は何をもたらすのでしょうか?
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
クロエの、黒依としての日常パートが学校で友達と過ごすことが目的とするなら、非日常の本来の目的が、ここから始まる感じです。
第四話 姫の母と祖母は喧嘩をするへの応援コメント
うわぁ……これはジャンヌ、怒ってるんじゃなくて「怖かった」んでしょうね……。
娘が血を流した瞬間、完全に理性飛んでる><
「お前は私にはなれない」が拒絶じゃなく、“自分みたいな危険な生き方をさせたくない”に見えて切なかったです。
作者からの返信
なぎゃなぎさん 応援コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、ジャンヌは内心ぐっちゃぐちゃで冷静ではいられなかったのですね。
おまけに自分とは違う生き方ができそうなソフィアに対する期待も大きかった分、自分の経験がまるで通用しない事を突きつけられて、長く生きてきた彼女にもショッキングな出来事でした。
第三話 姫の母は語り始めるへの応援コメント
ソフィアのパパがついに
つまりジャンヌの恋バナがついに
もうちょっとそこ詳しくジャンヌ
もう少しゆっくりおしゃべりしててもいいのよジャンヌ
照れてるジャンヌかわゆす(о´∀`о)
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
シリーズ通して何百年と生きてる彼女で、それなりにいい感じになった相手もそれなりにいますが、自分が係わる色恋に関してはいつまで経ってもジャンヌは口が重いというか、照れ臭がりなイメージですね。
第一話 姫の周りに人は集まるへの応援コメント
あらあらカレーに隠し味といったらもちろん
…いつの時代も盛り上がる話題ですが、悪意なく味噌たっぷりは塩分の方が心配になりますね〜笑 ごく真面目なのがまたw
意外と暗くない避難生活で(^^)ひどい状況ですけど、明るくしてくれる子たちがいれば静まり返らずにすみますね!食糧は貴重なはずですけど笑笑
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
元〈AZ8〉たちも、研究所攻略からすっかり馴染んでる感じです。
なんだかんだクロエに直接恨みがある相手というのはいないですし。
外は緊迫した状況ですが、ここでの生活はみんなが集まって楽しげではあります。
幕間 ジャンヌとソフィアの再会への応援コメント
ばあちゃん、それでふしだらとか言いよるのに孫を愛でられたのは奇跡としか言いようがない(´ω`)
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
ここら辺、ジャンヌも娘と再会して落ち着かなかったり、二人ともずばずば言い合うので、売り言葉に買い言葉みたいな所があります。
終話 破壊の翼は誕生するへの応援コメント
アルバの正体と封印の経緯もヤバいのに、それを“利用する側”が出てくるのが怖い><
しかも翼、目的が銀河とかじゃなくて「全部壊す」ってシンプルすぎて逆に一番危険そうw
ジャンヌの救出シーンは熱かったけど、それ以上にラスボス誕生の絶望感が大きかったです。
作者からの返信
なぎゃなぎさん 応援コメントありがとうございます!
アルバはアルバで、どういう経緯で生まれたか、ひょっとしたら上位存在的な奴が作ったかもしれない得体の知れない奴ですが、それ以上に厄介な相手に力が渡ってしまいました。
そして物語は、辛うじて救い出されたクロエがこの星の最後の希望になれるか、という最終局面に移っていきます。
終話 破壊の翼は誕生するへの応援コメント
ぎゃーラスボス第二形態(゚ω゚)
魔族の始まりにも話がつながっていきそうですね
ひとまず
クロエー奪還ーヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3!!
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
というわけで、〈アルバ〉の力を得た翼がこのお話のラスボスとなります。
また、ソフィアも合流して、今回の出来事のそもそもの経緯も、明かされる感じです。
そして、やっぱりこの事態を打開するのは…。
第十八話 姫の母は姿を現すへの応援コメント
月也じいちゃまは自分で蒔いた種で
方々から恨まれた行く末は…あれ、でもキマイラだと簡単には死なないのでしょうか
生き残ってても、死んだ方がマシって感じの詰み具合ですけど
ついにソフィアさん登場
からのいきなりピンチで〜!
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
月也自身は〈キマイラ〉の思想を継いだだけの普通の人間なので、死んでます。
とはいえ、彼にもまだ語られる物語があったりしますが。
そして長く名前だけの存在でしたが、物語の中心人物ソフィアも登場です。
第一話 黒衣の姫は夜に散歩するへの応援コメント
同じ世界観で新たな時代の物語。
気になる登場キャラも一杯出て来て、先を読むのが楽しみです。
こっそりしております。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
我々の現実世界と似て非なる歴史を歩んできた、現代とよく似た時代の新たな物語です。前作から長い年月が流れましたが、中には生きている者もいます。
長いお話になりますが、ゆっくり楽しんでいただければ幸いです。
第十六話 黒剣士は娘を想うへの応援コメント
ひょぉ!まさかのソフィアさん登場前に球体落下ですか(゚o゚;
そもそも球体が存在している光景が終末感でしたが
夢見島存亡の危機
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
クロエたちが巻き込まれた『テロ騒ぎ』からこっち、〈夢見島市〉はどんどん人が逃げ出したり、終末感がすごい事になってます。
よそに移るのも難しいとはいえ、留まるのもけっこう勇気いると思います。
第十五話 放たれた焔は囚われるへの応援コメント
竜卯の声はどれほど届いたのか
でも焔の心の柔らかい部分に響いているんじゃないかなと…
すごく都合よく期待しちゃいますね(´ω`)竜卯は人の心をほっとさせる力がある子のように思うので
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
竜卯はクロエとは対立しましたけど、本来すごく仲間思いのキャラだと思います。
クロエと戦った時は、それがすごく狭い範囲にしか向けられなかっただけで…
第七話 姫は託すへの応援コメント
翼もそうだったのかな、そうだったよね
ふわふわ、好きだったろう
幼年期に実害を被った焔ちゃんはまた違って見えているかもですが
やるせない
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
ソラは翼のあり得た姿なので、そういうことですね。
ただ、翼はあんまり可哀想なヤツだったなとはしたくないので、あくまで厄介な奴なのではありますが。