第十四話 黒衣の姫は最後の策を実行するへの応援コメント
もう一度始まりの場所に封印しようとしてるのか
クロエも道連れコース…みんなにお別れを告げていたのはこういうことでしたか
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
クロエが今できる、翼を確実に封じ込める方法がこれだったのですね。
お互いぼろぼろになって、元の場所に戻る余力もないので、そういうことです。
第四話 黒衣の姫は偽者の存在を知るへの応援コメント
やっと帰ってこれたよー。
さて、偽物は、クロエちゃんが記憶喪失とかじゃなくて?笑
誰が真似事なんて!気になる!
作者からの返信
HiKaRiさん 応援コメントありがとうございます!
作中では省略されてますが、割と人助けしてます〈黒衣姫〉。
しかし、クロエも一人で凪たちの知らない所でそんな事はしないので、この偽者がこの章の中心となりますね。
第十一話 破滅に抗う者たちは力を合わせるへの応援コメント
メテオってほんと普通のバトルで使う魔法じゃないですよね
世界が滅亡する設定のほうがすっと納得できます
つまり翼はセフィ…うふふ、私の中でです
FF7ハマってたわぁ、懐かしい
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
翼が呼び出したのはまあ、島というか都市壊滅級のやつなので星破壊に比べたらまだかわいい方ですね。
ただ、こればっかりはクロエもどうにかするのが難しいので、お母さんや仲間たちの出番です。
第九話 姫は真相を伝えられるへの応援コメント
お母さんが作った!
これはクロエにとっては衝撃的ですね。
あの狩られた子たちのことが、他人事とは思えなくなるかも。
作者からの返信
三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!
クロエの母の思惑は、まだまだクロエには分からないもので、母の身に何が起きたかを突き止めるというのも、クロエの大きな目的となります。
しかし、それはただでさえ大きな敵が立ちはだかる困難な道になるのですね。
第八話 黒衣の姫は打ちのめされるへの応援コメント
息するのを忘れてました……。
一帯を焼き払うとか、考え方がおそろしいですね。
クロエちゃんと子猫、良かった!!
作者からの返信
三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!
ここで遭遇した面々が、後々クロエの前に立ちはだかる敵、ということになります。
今回は辛くも逃れたクロエでしたが、果たして戦う道を選ぶかどうか、という所です。
第七話 黒衣の姫は猫を拾うへの応援コメント
見つかってしまったのか!
ハラハラします(><)
作者からの返信
三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!
この異空間自体が敵のフィールドのようなもので、そこで派手な動きをすると、やはり察知されてしまうのですね。
第六話 黒衣の姫は異空間に翻弄されるへの応援コメント
これは酷い。
あちこちから集めて、実験、狩りをさせている?
まるでゲームのように、狩ってる男たち。
クロエちゃんの我慢の限界でしたね。
子猫見たら、我失います^^;
作者からの返信
三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!
クロエ自身がなかなか人に本気で怒ったりする子じゃないですからね。
凪たちに言い含められて我慢はしましたが、それでも見ていられず飛び出しちゃう、そんな子です。
第九話 黒衣の姫は突破口を見出すへの応援コメント
クロエ元気w
変わらないというか、ちょっと明るくなったというか
いろいろ経験してたくさんの人と関わって、どんどん世界が広がっていく感じですね
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
割と曇らされる展開が多い子ですが、性根は少しお調子者の明るい子です。
あと、自分と翼の関係を正しく把握して遠慮がなくなった、といのもあります。
編集済
第七話 黒衣の姫は人々を救うへの応援コメント
クロエエエえー。゚(゚´ω`゚)゚。
なんだか懐かしい気分でとても癒されます
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
曇らされたり、眠っていたりで実際クロエらしい活躍は久しぶりだと思います。
最終決戦もあくまで彼女らしく、挑みます。
第六話 姫は目覚めるへの応援コメント
手を差しのべて欲しかった背中には振り向かれず
惨めに思っているのでしょうかね
愛されたかった普通の女の子なのでしょうに
痛ましい焔でした
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
焔は環境が違えば…というタイプの痛みを抱えたキャラになりました。
そういう相手にクロエがどう見えるか、というのも書かないといけないな、と思ったり。
ただ、もうクロエは彼女を傷つけたりはしないですから、その内面の存在として生きるのは焔の救いになるかもしれない、という結末です。
第五話 黒衣の姫は異空間に飛び込むへの応援コメント
いよいよ異空間。
クロエだからこそ、ここに来られたんですね。
異能管理公社って……最初に出てきましたね!
作者からの返信
三島ひみかさん 応援コメントありがとうございます!
異種族同士がわちゃわちゃと揉めつつ共存している世界観で、異能管理公社のお陰で、群島連邦は割と平穏に共存できてるという設定があります。
しかし、その裏では…という事態が、クロエに明かされます。
第四話 姫は連れ去られるへの応援コメント
面白いです。
手に汗握りました!
捕まってしまって、しかも、こんなところにこんなのが!!(><)
作者からの返信
三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!
ここからクロエの非日常パート、ということになります。
彼女も色々ワケありで群島連邦に来たわけで、その目的、彼女が巻き込まれた陰謀などが語られます。
第九話 姫は真相を伝えられるへの応援コメント
お母さん、無事だと良いのですが。
辛い状況の中で、おばあちゃんのメール、心がほっこりしました。
あの異空間、まるで蠱毒のような様相を呈していて不気味な感じですね。
〈 〉に関しては、作品全体で見直したほうが良さそうですね。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
クロエとしては、まだ見ぬ母親に会う為だったり、一番身近に育ってきたばあちゃんの為にした事ですが、思わぬ大きな陰謀に巻き込まれた感じです。
そして、異空間と現実の両面で〈AZテック〉と向き合うことになります。
第三話 黒衣の姫は級友を救うへの応援コメント
黒衣ちゃん、かっこいい!!
白亜ちゃんも、自分も危ないのに、助けに来た黒衣に「逃げて」という所が、なかなかいい子ですね^^
友達になれるといいなと思った矢先に!!
作者からの返信
三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!
というわけで、魔族なのでそこら辺のチンピラは一周できる位強い黒依です。
そして、白亜も色々ワケありですが黒依と親しくなるきっかけをちゃんと掴んで仲良くしてくれる感じです。
そして、ここから物語は黒依の正体や目的に迫っていきます。
第二話 黒衣の姫は同級生のピンチに遭遇するへの応援コメント
車両の屋根!!!
凄すぎです。
あっ!!! 絡まれてる。
作者からの返信
三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!
気弱な割に、こういう思い切りはよかったり、自分の能力には自信があったりする黒依です。そして、次回は彼女の力が発揮されます。
第一話 黒衣の姫は夜に散歩するへの応援コメント
おおお! 面白そうです。
教科書を読んで、世の中の在り方を解説する。
ここもめちゃくちゃ納得できました。
黒衣ちゃん、そうなんですね。
続き期待します!!!
作者からの返信
三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!
第一話はどうしても設定や世界観の情報量が多くなるので、頑張りました。
黒依はストレートにかっこいい感じじゃないですが、可愛らしく親しみを感じて欲しいなって感じの主人公です。
第五話 姫は思い出すへの応援コメント
古城に薄型テレビ
愛の風景でつ(*'▽'*)
ばあちゃんが孫溺愛ですなぁふっふっふ
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
もうほとんど時代が止まったような〈魔族領〉にとっても、クロエの我がままを聞くことで、外の文化が入ってきた、という面もあります。
機械に全然詳しくないジャンヌも、頑張りました。
第四話 破壊の翼は姿を現すへの応援コメント
母娘、和解の時…(´ω`)
そのあとすぐジャンヌがピンチとか
私の情緒が激しく動揺しております
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
ジャンヌとソフィアは本来中のいい親子だと思いますが、それだけに些細なこじれが、長いすれ違いになってしまいました。
そして、母娘の、全員のピンチを救えるのは、やっぱり一人しかいません。
第八話 黒衣の姫は打ちのめされるへの応援コメント
コードネームは名前を置き換えただけっぽいですね。
その名前に関して、〈 〉の間違いが多いですね。
前作から増えてきていましたが、今回は特殊な名前がいっぱい出てきたせいか、目立ちました。
緊迫感が漂うシーンなだけに勿体無いです。
〈魔猫〉の赤ちゃんは守り抜けましたね。
こちらの世界に連れて来ていいのかは別として。
今回の悔しい想いを抱えて、クロエは前に進めるのか、先が楽しみです。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
目についた所の〈〉の部分を修正しておきました。ご指摘ありがとうございます。
クロエも魔族としては未熟で本格的な戦闘の経験もないので、まだまだ強い異能者相手には戦えず、覚悟も固まっていません。ただ、彼女にも目的があるので、この先の決断次第ですね。
第七話 黒衣の姫は猫を拾うへの応援コメント
あの人達も異能のせいで居場所が無かったのでしょうが、クロエの言うとおり、何をしてもいいわけじゃない。
ここが実験場とい特殊な場所で、それが彼らの役割である以上は、そんな事、言えないというのが辛いところです。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
クロエとしては普段、本当の力を押し隠しているのを、夜の散歩で発散しているわけですが、そうもいかない人々がいるのも事実なのですね。
そこに付け込むように実験に勧誘されたのが、今回、クロエが倒した連中ということになります。
幕間 姫の母は娘の恋愛事情を知るへの応援コメント
ソフィアお母さん大混乱w
後半は友情枠なはず…でも一度疑うとドツボにハマってますね笑
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
シリアスな展開が続く最終盤の、ちょっとした息抜きとクロエの関係性確認貝でした。
無自覚にクロエは近しい相手に甘えて、勘違いさせちゃう所はあります。
第十八話 姫の母は心と向き合うへの応援コメント
ひょぉっ…
それぞれの悩みというか葛藤が入り乱れ(゚Д゚)
満たされずに鬱屈として、それでも誰もが愛されたいと望んでいるんだよなと…
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
矢的はちゃんと月也のことも大切に想ってはいたのです。
それで相手が満足するかどうかは別の話で、その事は矢的も死期を前に説得を試みようとしたのですが、届かなかったのですね。
第十六話 姫の母は話をつけるへの応援コメント
おぼぼぼ
いきなり一瞬ホラー気味で慄きました
クロエのように翼も環境が違えば…どうだったんでしょうねぇ
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
本編に至るまでの出来事をソフィアの目を通して追っていく今回の章ですが、やっぱりそこにはいくつも分岐点があったのですね。
クロエと翼の立場が入れ替わるなんてこともあったかもしれません。
第六話 黒衣の姫は異空間に翻弄されるへの応援コメント
実験動物の狩場になっている感じですね。
それを狩ることで、上位を目指す。
『ひと狩り行こう』的なゲーム感覚。
〈AZテック〉の狙いは何なのか。
そして飛び出したクロエは、無事に子猫を助け出せるのでしょうか?
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
被験者たちはゲーム感覚ですが、やらせてる側だったり上位はまあ色々思惑があったりします。しかし、それはまだ先々の話。
そして、クロエも本格的な異能者たちとの初めての戦闘です。
第十四話 姫の母は受け入れるへの応援コメント
お酒をのめる歳になりましたか(*´ω`*)
ちょっと落ち着いた雰囲気に…愛でるのが楽しい子です
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
ソフィアのこれまでの歩みを割とさくさく進んでいく今回のお話です。
三年とかは本当ソフィアからすれば短い時間ですが、弓人も成長しました。
第十話 姫の母は思いを馳せるへの応援コメント
子ども扱いから段々と頼りになるパートナーへ進んでいくのよね…と
うふふうふふとニヤけながら読んでおります
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
弓人ソフィアのカップルは、ソフィアが前に行く感じですけど、ちょっと刺々しい所のある彼女を穏やかな弓人が包んでいる感じですね。
第五話 黒衣の姫は異空間に飛び込むへの応援コメント
〈AZ(=エイジ)テック〉出ない事を願って。
初めから終わりまで、ていみかも?
こんな世界に飛び込ませるのに、前情報は一切なしという鬼畜達。
異能管理ということは、異能開発に使っている世界だったりするのでしょうか?
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
〈AZテック〉は、一応、作者的には(アズテック)と読んでますね。
後々出て来る人物の頭文字をとっているということもあります。
凪たちも予想しえないことが起きるので、心構えだけさせて突っ込ませたわけですが、クロエは丈夫なのでなんとかなりました。
この空間の正体は少しずつ明かされます。
第七話 姫の母は月夜に舞うへの応援コメント
不二子ソフィア(*'ω'*)
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
「ちょっと悪い女の人書きたいなぁ」という癖がそろそろ出てきたので、ソフィアにやってもらいました。
第四話 姫は連れ去られるへの応援コメント
どうして凪を使いにやったのか(笑
どう考えても彼のせいで余計に警戒する羽目になっていますね。
裏側とは何なのか、気になります。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
小学生に変装した凪しか、そこら辺を歩いても目立たない、という理由は一応あります。あんまりおおっぴらに動けない連中なのですね。
そして、物語は非日常の舞台へ向かいます。
第四話 姫の母と祖母は喧嘩をするへの応援コメント
子どもの事故は、指導者が対策を講じないとやはり起きやすい
本人の過信や気の緩みが直接の要因でも、それこそが子どもというもの
とはいえジャンヌも子育ては経験値不足だし、うっかりやっちまったな…力加減を間違えたのは事実
猛省に次ぐ猛省…
ジャンヌ推し故に葛藤し私も悶えてます
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
これまで師匠として色々な相手を鍛えてきたジャンヌですが、自分の子供、という初めて接する相手にいきなり失敗をしてしまったのはやはり冷静ではいられないので…。
おまけにソフィアは自分とはまるで違うタイプで、ジャンヌとしても手探りにならざるを得ないのですね。
第三話 黒衣の姫は級友を救うへの応援コメント
少しは馴染めそうと持った端からの怪しい獣人種の少年登場。
果たして、彼は何をもたらすのでしょうか?
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
クロエの、黒依としての日常パートが学校で友達と過ごすことが目的とするなら、非日常の本来の目的が、ここから始まる感じです。
第四話 姫の母と祖母は喧嘩をするへの応援コメント
うわぁ……これはジャンヌ、怒ってるんじゃなくて「怖かった」んでしょうね……。
娘が血を流した瞬間、完全に理性飛んでる><
「お前は私にはなれない」が拒絶じゃなく、“自分みたいな危険な生き方をさせたくない”に見えて切なかったです。
作者からの返信
なぎゃなぎさん 応援コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、ジャンヌは内心ぐっちゃぐちゃで冷静ではいられなかったのですね。
おまけに自分とは違う生き方ができそうなソフィアに対する期待も大きかった分、自分の経験がまるで通用しない事を突きつけられて、長く生きてきた彼女にもショッキングな出来事でした。
第三話 姫の母は語り始めるへの応援コメント
ソフィアのパパがついに
つまりジャンヌの恋バナがついに
もうちょっとそこ詳しくジャンヌ
もう少しゆっくりおしゃべりしててもいいのよジャンヌ
照れてるジャンヌかわゆす(о´∀`о)
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
シリーズ通して何百年と生きてる彼女で、それなりにいい感じになった相手もそれなりにいますが、自分が係わる色恋に関してはいつまで経ってもジャンヌは口が重いというか、照れ臭がりなイメージですね。
第一話 姫の周りに人は集まるへの応援コメント
あらあらカレーに隠し味といったらもちろん
…いつの時代も盛り上がる話題ですが、悪意なく味噌たっぷりは塩分の方が心配になりますね〜笑 ごく真面目なのがまたw
意外と暗くない避難生活で(^^)ひどい状況ですけど、明るくしてくれる子たちがいれば静まり返らずにすみますね!食糧は貴重なはずですけど笑笑
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
元〈AZ8〉たちも、研究所攻略からすっかり馴染んでる感じです。
なんだかんだクロエに直接恨みがある相手というのはいないですし。
外は緊迫した状況ですが、ここでの生活はみんなが集まって楽しげではあります。
幕間 ジャンヌとソフィアの再会への応援コメント
ばあちゃん、それでふしだらとか言いよるのに孫を愛でられたのは奇跡としか言いようがない(´ω`)
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
ここら辺、ジャンヌも娘と再会して落ち着かなかったり、二人ともずばずば言い合うので、売り言葉に買い言葉みたいな所があります。
終話 破壊の翼は誕生するへの応援コメント
アルバの正体と封印の経緯もヤバいのに、それを“利用する側”が出てくるのが怖い><
しかも翼、目的が銀河とかじゃなくて「全部壊す」ってシンプルすぎて逆に一番危険そうw
ジャンヌの救出シーンは熱かったけど、それ以上にラスボス誕生の絶望感が大きかったです。
作者からの返信
なぎゃなぎさん 応援コメントありがとうございます!
アルバはアルバで、どういう経緯で生まれたか、ひょっとしたら上位存在的な奴が作ったかもしれない得体の知れない奴ですが、それ以上に厄介な相手に力が渡ってしまいました。
そして物語は、辛うじて救い出されたクロエがこの星の最後の希望になれるか、という最終局面に移っていきます。
終話 破壊の翼は誕生するへの応援コメント
ぎゃーラスボス第二形態(゚ω゚)
魔族の始まりにも話がつながっていきそうですね
ひとまず
クロエー奪還ーヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3!!
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
というわけで、〈アルバ〉の力を得た翼がこのお話のラスボスとなります。
また、ソフィアも合流して、今回の出来事のそもそもの経緯も、明かされる感じです。
そして、やっぱりこの事態を打開するのは…。
第十八話 姫の母は姿を現すへの応援コメント
月也じいちゃまは自分で蒔いた種で
方々から恨まれた行く末は…あれ、でもキマイラだと簡単には死なないのでしょうか
生き残ってても、死んだ方がマシって感じの詰み具合ですけど
ついにソフィアさん登場
からのいきなりピンチで〜!
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
月也自身は〈キマイラ〉の思想を継いだだけの普通の人間なので、死んでます。
とはいえ、彼にもまだ語られる物語があったりしますが。
そして長く名前だけの存在でしたが、物語の中心人物ソフィアも登場です。
第一話 黒衣の姫は夜に散歩するへの応援コメント
同じ世界観で新たな時代の物語。
気になる登場キャラも一杯出て来て、先を読むのが楽しみです。
こっそりしております。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
我々の現実世界と似て非なる歴史を歩んできた、現代とよく似た時代の新たな物語です。前作から長い年月が流れましたが、中には生きている者もいます。
長いお話になりますが、ゆっくり楽しんでいただければ幸いです。
第十六話 黒剣士は娘を想うへの応援コメント
ひょぉ!まさかのソフィアさん登場前に球体落下ですか(゚o゚;
そもそも球体が存在している光景が終末感でしたが
夢見島存亡の危機
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
クロエたちが巻き込まれた『テロ騒ぎ』からこっち、〈夢見島市〉はどんどん人が逃げ出したり、終末感がすごい事になってます。
よそに移るのも難しいとはいえ、留まるのもけっこう勇気いると思います。
第十五話 放たれた焔は囚われるへの応援コメント
竜卯の声はどれほど届いたのか
でも焔の心の柔らかい部分に響いているんじゃないかなと…
すごく都合よく期待しちゃいますね(´ω`)竜卯は人の心をほっとさせる力がある子のように思うので
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
竜卯はクロエとは対立しましたけど、本来すごく仲間思いのキャラだと思います。
クロエと戦った時は、それがすごく狭い範囲にしか向けられなかっただけで…
第六話 黒衣の姫は異空間に翻弄されるへの応援コメント
『……いい加減にしてよ。あんたたち……』クロエの怒り。
私も歯がギリギリ、思わず「いけ〜クロエーーーッ」ってなちゃいました。
作者からの返信
うろなめゆさん 応援コメントありがとうございます!
クロエは普通、人に対してそう簡単に怒ったりしないキャラなので、彼女が飛び出していくとなったら、そうなります。
長いお話ですが、クロエの頑張りを見守っていただけると幸いです!
第十一話 姫は校外学習に行くへの応援コメント
銀河調和戦士って、どんな話か気になる題名ですね。
これ選ぶクロエのセンスとオタクっぷりが、なんか可愛いです。
作者からの返信
月兎さん 応援コメントありがとうございます!
一応、クロエが好きな得策ヒーローには元ネタがりますが、分かる人が見れば分かる感じです。
コスモスマンも、クロエが生まれるよりかなり前の作品という設定ですが、彼女は配信とかで楽しんでます。
第十二話 放たれた焔は狂乱するへの応援コメント
あぁー…まぁそうですよねー…焔は何もなく進まないのは仕方ない
けどなんだか特に心情にきついものがあります焔は
最後は救われて欲しいなと思いつつ
生き残っても苦しいだけじゃんとも感じつつ
この子を救えるものってあるんですかね
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
実は焔は当初、影の薄い感じのキャラでした。
ただ、書いている内にこの子も色々考えてるし、身につまされる所あるな…と作者ながらに感じて、もっとちゃんと書いてあげようと。
優しいとは言えない物語ですが、焔を気の毒に思う登場人物はいるのですね。
第九話 姫は真相を伝えられるへの応援コメント
もう、最後の祖母様からのメッセージで涙腺が崩壊しました 😭。
クロエちゃんが一人で抱えきれないほどの重い真実を突きつけられ、それでもおばあちゃんを心配させまいと必死に涙を堪える姿が切なすぎて……胸が締め付けられます。
「帰ってきなさい」という言葉の温かさと、今の過酷な現状とのギャップが凄まじいです。凪くんの不器用な膝枕も、彼なりの優しさが伝わってきて、暗い車内での唯一の救いのように感じました ✨。
これからのクロエちゃんの決斷を全力で応援したくなります!
作者からの返信
鳳梨酥さん 応援コメントありがとうございます!
クロエにとって初めての試練が突きつけられ、決断が迫られるお話となりました。
主人公故になかなかハードな目に遭うクロエですが、彼女を育ててきたばあちゃんや、不器用なりに気遣う凪など、周りの人に恵まれているのも確かです。
廻の人の優しさに気付いているから、クロエも前向きなのですね。
第十話 仲間たちは決戦へ赴くへの応援コメント
とうとう始動ですね
それぞれどんな壁に当たるか
心情的には焔が心配な今日この頃です…
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
長く続いた〈AZテック〉との因縁もいよいよ最終局面となりました。
もうほとんどのキャラが味方陣営に加わった中で、焔たちが立ちはだかることになりますが…。
第五話 姫は祖母に頼み込む、断られるへの応援コメント
ばあちゃん=ジャンヌ・アスタルテ
めんどくさそうにしながらも、可愛い孫のために参戦するのですね😲!
クロエが敵わない異能者たちとの戦いが始まりますね~🤩
作者からの返信
SANGSANGさん 応援コメントありがとうございます!
実は作者の他の作品のあちこちで登場する、前作主人公的な立ち位置のキャラクターで、最強格のばあちゃんです。
扱いの難しい彼女ですが、クロエの大きな助けになってくれます。
第八話 姫は親しい者たちと再会するへの応援コメント
なんだか風香ちゃんとのやり取りニヤニヤしてしまいました( ^ω^ )
そして
先生ーーー!!
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
風香は意外と黒依と一緒に過ごす時間が多い相手ですね。
四人揃う時は天音と白亜、黒依と風香の二人組で行動することも多いです。
そして、玉ノ井先生も無事に隊員できました。
第四話 仲間たちは戦いの準備を進めるへの応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
やはりクロエの不器用さと、それでも必死で立ち向かう姿はいつ読んでも爽快です。
さて今回におきましては、ヘッドギアとボクシンググローブを身に着けた凪とリングで向き合う場面が本当に目に浮かぶようで、とても気持ちがいいですね。
こういう場面は個人的にとても好きです。
さてこの後どんな展開が待っているのか…
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん 応援コメントありがとうございます!
長い物語ですが、お付き合いいただきありがとうございます。
ここら辺はちょっともやもやモードのクロエですが、凪とも付き合いが長くなり、こういう遠慮のないやり取りができるようになりました。
ここから先も、クロエには一筋縄じゃいかない展開が待っていますが、仲間と共に乗り越えていく彼女の姿を見守っていただけると幸いです!
第六話 姫は友人と夜食を食べるへの応援コメント
クロエ苦しいですよね、一気にいろんなことがやってきて
白亜のふところの広さが(ノД`)なんで高校生でこんなに人間できてんだ…こんな友だち欲しい
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
クロエは主人公で、どうしても試練続きになってしまいます。
なので、彼女の悩みをそっと見守って手助けしてくれる友達がいて、ようやく、なんとか、埋め合わせができるのかな、と思ったりします。
第三話 姫の祖母は知り得る真相を話すへの応援コメント
うおぉ翼が順調に狂って…∑(゚Д゚)
本当に魔族の起源なら、対峙したとしてばあちゃん自身も取り込まれちゃうのでは…ばあちゃん御身大事に!
そしてクロエはどうするのでしょう
ばあちゃんの愛情は十分理解したでしょうけど、その上でね。
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
物語も真相へ、そして最終局面へ向けて進んでいきます。
ジャンヌは無論クロエを大事に想った上で、今回は手を引くように忠告したわけですが、クロエを巻き込む運命はこれから大きく動いていきますね。
第九話 姫は真相を伝えられるへの応援コメント
話が壮大になって来ましたね。
お母さん、ソフィアが作った異空間をめぐり、改革派と争い。お母さんが内部深くに逃げ込んでいる。って感じですよね。
最後、おばあちゃんのシーンがほっこりしました。拙い文章が余計に、温かいですね。
作者からの返信
月兎さん 応援コメントありがとうございます!
〈AZテック〉はもう改革派の方が新たに改名した会社なので表立ってクロエたちと対立し、守旧派は裏でこそこそしている…という構図になります。
祖母の暮らす土地で育ったクロエにとっては、ばあちゃんが一番心を許せる、身近な相手であります。
終話 黒衣の姫たちは脱出するへの応援コメント
いきなりバイクもこなすジャンヌ様にバラのフレームを…!あっキラキラも!
危ない場面だったのに申し訳ありません私は推し活で多忙を極めました。
クロエとバイクなんて…myハイライト確定です…
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
現代テクノロジーと相性が悪いジャンヌですが、ちょっとは時代に相応しい活躍をしてもらおうということで、まだ彼女に使いこなせそうで映えそうなバイクに乗ってもらいました。
第十八話 黒衣の姫と黒剣士は逃げるへの応援コメント
ばあちゃん…っ!キラキラエフェクト…!!
無事脱出できるか
弓人さんも連れて帰れますように
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
ジャンヌとしては本当にぎりぎりクロエは守ることができた感じです。
できれば弓人の事も守りたかったし、決着をつけたかった思いは彼女もあるので心中、忸怩たるものがあったりします。
第八話 黒衣の姫は打ちのめされるへの応援コメント
読んでいて、悔しくて涙が止まりませんでした……。
ただ隠れて息を殺すことしかできないクロエちゃんの恐怖、そして理不尽に焼き払われる魔獣たちの悲鳴が、胸に突き刺さるようです。
自分の身を挺してまで小さな命を守り抜いたクロエちゃんは、誰が何と言おうと最高のヒーローです!
最後に力尽きて倒れるシーンでは、どうかゆっくり休んで……と祈るような気持ちになりました。
✨(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅๑)✨
作者からの返信
鳳梨酥さん 応援コメントありがとうございます!
どうにか仲間たちの助けを借りて最大のピンチから逃げ切ったクロエですが、無念さもあると思います。
本当なら、ここで逃げずに立ち向かうのがクロエの本心だと思うので、強大な敵に対して、戦う医師を見せるのか、その力をどうやって身に着けていくかが、クロエの歩むヒーローの道なのですね。
第七話 黒衣の姫は猫を拾うへの応援コメント
クロエちゃんの「本当の自分を隠す息苦しさ」という言葉に、読んでいて涙が止まりませんでした。
自分の正体を隠して戦う彼女だからこそ、あの男たちの歪んだ主張を許せなかったんですよね。
最後、子猫を抱きしめながら震える息を殺して隠れるシーンでは、私も一緒に息を止めてしまいました。
どうか、あの冷酷な女に見つかりませんように……
作者からの返信
鳳梨酥さん 応援コメントありがとうございます!
クロエはクロエで、自らの異能を隠して、それが万が一にでもバレたらひどい騒ぎになると理解しているので、普段は自分を抑え込んでいます。
眼の前の敵を退けたクロエですが、そこへ今度は自分以上に力のある脅威が迫って、窮地は続きます。
第六話 黒衣の姫は異空間に翻弄されるへの応援コメント
読みながら、悔しさと悲しさで胸が締め付けられました……。
魔獣たちをただの「ポイント」としてしか見ていない若者たちの言葉が、本当に残酷すぎて……。
(っω<。)
でも、そんな絶望的な光景の中で、自分を犠牲にしてまで子猫を抱き上げたクロエちゃんの優しさに、思わず涙がこぼれそうになりました。
「いい加減にしてよ」という震える声から、彼女の静かな怒りが伝わってきて、全身に鳥肌が立ちました!
彼女のその真っ直ぐな心が、どうかこの暗い世界を照らす光になりますように。
(๑•̀ㅁ•́๑)✧
作者からの返信
鳳梨酥さん 応援コメントありがとうございます!
クロエも優しい、目の前で起きる理不尽を見すごせない子なので、見ていて辛かっただろうな、と書いている側も思います。
ただ、それを黙って見ている子では、クロエも当然ないわけです。
人を傷つけたり、万が一にも殺してしまったりなんてしたくない彼女でありますが、やっぱり怒る時は怒るし、立ち向かう勇気はあるのですね。
第五話 黒衣の姫は異空間に飛び込むへの応援コメント
読んでいて、重力がひっくり返る感覚にこっちまで目眩がしそうでした……!
「空に落ちる」っていう恐怖、想像しただけで足がすくみます。
クロエちゃんが一人でこんな不気味な場所に飛び込む勇気、本当にすごいです。
(っω<。)
おばあちゃんの庭や学校の友達との温かい日常から、一気にこの赤黒い絶望の世界へ。
通信越しに聞こえる凪くんやエイジさんの声が、今のクロエちゃんにとってどれだけの救いになっているか……。
彼女がどうか無事に「本来の目的」にたどり着けるよう、祈るような気持ちでページをめくっています。
作者からの返信
鳳梨酥さん 応援コメントありがとうございます!
主にクロエたちの冒険の舞台になるのが、この不気味な異空間です。
それがどういった目的や経緯でつくりだされたものか、そこで何が行われているか、がクロエたちの解き明かすべき大きな謎なのですね。
この異様な空間の中で、クロエの身にどんな試練が降りかかるか、見守っていただけると幸いです。
第四話 姫は連れ去られるへの応援コメント
ハラハラしすぎて、読んでる間ずっと息をするのを忘れていました……。
せっかく友達ができて「私は大丈夫」っておばあ様に送った直後のこの展開、あまりにも残酷でクロエちゃんの絶望が痛いほど伝わってきます。
(っω<。)
凪くんの冷たい視線や、逃げ場のない車内の圧迫感に、自分のことのように心臓がバクバクしました。
でも、そんな中でもエイジさんの言葉に「話は聞きます」と答えるクロエちゃんの芯の強さに、胸が熱くなります!
どうか彼女に、これ以上辛いことが起きませんように。
✨(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅๑)
作者からの返信
鳳梨酥さん 応援コメントありがとうございます!
クロエの日常生活で身近な人物になるのが白亜たちだとしたら、彼女の冒険の仲間になるのが、この面々です。
とはいえ、まだまだ信頼関係などもあるはずもないので、クロエとしては急に連れ去られて、めちゃくちゃ不安なのですが。
クロエも意外とたくましい子ですが、けっこう試練は襲ってきます。
第三話 黒衣の姫は級友を救うへの応援コメント
クロエちゃんのヒーローモード、最高にかっこよかったです!
ドジ踏んで落ちてくるところはヒヤヒヤしたけど、ナイフを蹴り折る瞬間のキレ、本当に痺れました。
(๑•̀ㅁ•́๑)✧✨
白亜ちゃんとの握手シーンでこっちまで笑顔になったのに、最後の引きが衝撃すぎて心臓がバクバク言ってます。
幸せな気分からの落差が凄すぎて、クロエちゃんの気持ちを思うと胸が締め付けられそうです……。
作者からの返信
鳳梨酥さん 応援コメントありがとうございます!
クロエも引っ込み思案で、普段はドジな子ですが、やる時はやる子ですね。
一人で遠くへ行ってしまう孫の為のばあちゃんの教えも根付いています。
白亜という友達ができた大きな一歩を踏み出したクロエですが、ここから本格的に物語が動き出します。
第二話 黒衣の姫は同級生のピンチに遭遇するへの応援コメント
クロエちゃんの身体能力、やっぱりタダモノじゃないですね!
電車の屋根に飛び乗って移動するなんて、まるでアクション映画を観ているような疾走感でした。
でも「ユミハマ」の不穏な雰囲気……これ、もしかして白亜ちゃんたちは何か事情があってあそこに通っているんでしょうか?
「部活」という言葉に過剰に反応したのも気になります。
もしかして、彼女たちも隠された「異能」に関係があるとか……?
作者からの返信
鳳梨酥さん 応援コメントありがとうございます!
クロエは魔族なので、個体差はあるにしても登場人物の中ではめちゃくちゃ強い子ですね。
対する白亜は普通の人間ですが、結構ワケありな子なので、ちょっと今は不良っぽくなっています。
彼女もクロエの身の周りにいて、深く係わる登場人物になっていきます。
第一話 黒衣の姫は夜に散歩するへの応援コメント
読み終わった瞬間、なんだか胸がぎゅっとなりました……。
自己紹介で失敗して孤立しちゃうクロエちゃんの切なさが痛いほど伝わってきて、思わず画面越しに抱きしめたくなっちゃいます。
でも!夜の屋上で見せるあの凛とした姿!
昼間のオドオドした雰囲気とのギャップが凄まじくて、影を操るシーンでは鳥肌が止まりませんでした。
彼女が本当の意味で「ヒーロー」として笑える日が来るのを、心から願わずにはいられません! ٩(ˊᗜˋ*)و🔥
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
鳳梨酥さん 応援コメントありがとうございます!
広くお知らせしている作品でもないのですけど、台湾の方にクロエの存在を知ってもらえたのだなあ、と少し感動しています。
この第一話で、なるべくクロエの事を好きになって欲しいなぁ、と思って書きましたので、彼女の魅力を感じてくれてとても嬉しいです。
彼女がこれからどんなヒーローになっていくか、楽しみにしていただけると幸いです。
第十八話 黒衣の姫は脱出するへの応援コメント
クロエ、なんだかんだ一人で頑張ったんだね。
まだ正体が分からない助っ人。
謎が深まりますね〜🎵
作者からの返信
Hikariさん応援コメントありがとうございます!
魔族のクロエがなんだかんだ登場人物の中でもトップクラスに強いので、彼女が孤軍奮闘になっちゃう場面が多い感じです。
そして、多くの謎を解く為の物語が本格的に始まります。
第十七話 黒衣の姫は白き翼と死闘を繰り広げるへの応援コメント
カッコいい助っ人登場!
アクションの文章、上手ですね!
私は、アクション系を書いたことがないのですが、光景がしっかり浮かびました!
さあ、どんな人が来るんだろうー🎵
作者からの返信
Hikariさん応援コメントありがとうございます!
こちらの作品はビジュイメージ、異能バトルをはじめとしたアクションシーンましましでやろうとお送りしている作品です。
頑張って頭を悩ませながら書いたので、そう言っていただけると嬉しいですね!
第十三話 姫は決意を固めるへの応援コメント
にぼしはダメ‥‥。
爆笑🤣
作者からの返信
Hikariさん 応援コメントありがとうございます!
クロエもこの名前に思い入れがあったのは後々分かりますが、断られました。
第十二話 姫はドロップキックをするへの応援コメント
クロエちゃんの正義感は、前に出ちゃうのねー。でも、うまく誤魔化しつつも、ちゃんと翼に傷を。クロエちゃん、好き❤️
作者からの返信
Hikariさん 応援コメントありがとうございます!
クロエもなんだかんだちゃんと強いし、決定的な証拠を握られないように機転の利く子でもあります。
第十一話 姫は校外学習に行くへの応援コメント
こ、怖いよーー。ヒヤヒヤだよー
作者からの返信
Hikariさん 応援コメントありがとうございます!
まあ、クロエも適地と分かって行ったのですが、向こうから仕掛けてくるとは思わなかったのですね。
第十六話 黒衣の姫は白き翼と向き合うへの応援コメント
ジャンヌの見せ場とクロエの衝撃回が同時進行という超濃密回
脳内が忙しいんですが…!ひとまずばあちゃんに花…いやクロエに声援が先か…っ
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
ばあちゃんとクロエの距離も近づいてきました。
クロエはクロエで大変な状況ですが、彼女を助けようとする人たちも、集まってきています。
第十四話 地の底は鳴動するへの応援コメント
なんでこんなもん作ろうと思ったんだ…
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
ここから先、【α】やクロエたちの正体、ソフィアたちがどう関わってきたかが少しずつ明かされることになります。
第十四話 黒衣の姫は仲間を得るへの応援コメント
AZテックの「戦闘データのサンプルを各国への手土産にしている」設定は説得力がありますね。黒依が段々人間味にあふれてきました。
作者からの返信
遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!
〈AZテック〉が、これだけ色々やって表立って糾弾されない理由付けではありますが、世界観を壊さないように、という感じです。
クロエも魔族ではありますが、考えることは普通の女の子です。
第十三話 姫は決意を固めるへの応援コメント
「ヒーローはできるかできないかで判断するものなのかしら?」この一言につきる感じですね。
作者からの返信
遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!
特撮ヒーローはクロエの行動の指針になっている感じで、彼女と魔力を通してつながった相手にも、ちゃんと伝わっているのですね。
第十二話 姫はドロップキックをするへの応援コメント
ドロップキックという必殺技かと思いきや(笑)考えましたねwww
作者からの返信
遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!
戦いの中では冷静で機転も利くのがクロエだったりします。
第十一話 姫は校外学習に行くへの応援コメント
風香がそら恐ろしい存在ですね。コスモスマンが理想像?
作者からの返信
遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!
風香は個性的な子ですね。
コスモスマンはクロエにとって、すごく大きな存在だったりします。
第十話 姫は平穏な日常を過ごすへの応援コメント
黒依に友達、何かほっとします。いよいよ適地。
作者からの返信
遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!
新しい環境になじめなかったクロエもちょっとずつ進んでいます。
第九話 姫は真相を伝えられるへの応援コメント
おばあちゃん、やさしい。
作者からの返信
遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!
特殊な環境で育ったクロエにとって、祖母が一番身近な相手なのですね。
第八話 黒衣の姫は打ちのめされるへの応援コメント
魔猫カワイイかもwww でも、「実験でなぎ払われる魔獣たちの悲鳴」がとてもダークですね。情景描写の緊張感が凄いリアルです。
作者からの返信
遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!
クロエの周りもしょっとずつ仲間や友人が増えて賑やかになっていきます。
ただ、同時に容赦なく試練も襲い掛かってくる運命でもあります。主人公ですから…。
第七話 黒衣の姫は猫を拾うへの応援コメント
プロテクター越しに蹴り飛ばして「強制転送」させるとは、一挙両得ですねwww普通の人だけど、普通じゃないから、普通に戻してあげるという感じでしょうか。黒依の思考がわかる気がします。
作者からの返信
遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!
クロエは悪人だったり分かり合えない相手も「殺したくない」が絶対にくる子なので、なるべく無力化する方向に自分の力を鍛えてるのですね。
第十三話 秘められし焔は逃れるへの応援コメント
じい様孫の心配したって
焔がもう不憫でならない
いろんな匂いが混ざってるって…
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
焔も色々とワケありの子で、クロエたちとも係わりがあります。
〈AZテック〉の悪行に割と積極的に係わった彼女ですが、ちゃんと彼女の物語も書き上げてあげたいと思っています。
第十二話 黒衣の姫は地の底で真実と向き合うへの応援コメント
そばにたくさんの人びとが寄り添ってくれるからクロエは受け入れる勇気が持てているのかなと感じて、重いパートですけど救われる気分です
ばあちゃんとこで育ってなかったらどうなってたか、もっと悲惨だったんでしょうけど
でもクロエがどこか自信なさげな子だったのを、今なら自分の過去と向き合えるようになってきたんじゃないかと
希望を感じさせる子ですね
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
クロエは本当に周囲に恵まれた子で、そのお陰で周りの人を大切にするようになり、優しい性格に成長しました。
ここから先はより深く、クロエの過去や正体に迫っていく物語になり、その周りのソフィアたちの事情も少しずつ明かされます。
第十話 黒き剣は秘められし焔と遭遇するへの応援コメント
がんばれがんばれジャーンーヌ♡きゃー!!
まごうことなきご褒美回です、ありがとうございます
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
せっかくはるばる孫の為に来てくれたので、彼女もこの先主要な登場人物として、出番が増えていきますね!
第三話 黒衣の姫は級友を救うへの応援コメント
スマホを落としちゃってからの悪者前の登場だけど、水飛沫を弾かせて、カッコよく投稿したシーンが浮かび上がって、かっこよかった!
そして、さらなる展開❣️ドキドキ💓
作者からの返信
Hikariさん 応援コメントありがとうございます!
ちょっとドジですが、クロエも基本的には強い女の子です。
そして、次回からまた物語は動き始めます。
第二話 黒衣の姫は同級生のピンチに遭遇するへの応援コメント
白亜ちゃんの登場に、また物語に引き込まれます!続き、気になる!
作者からの返信
Hikariさん 応援コメントありがとうございます!
白亜は黒依の日常における主要人物で、これから先も出番があります。
第一話 黒衣の姫は夜に散歩するへの応援コメント
こんにちわ。
遊びにきました!
魔族の姫、明日川黒依ちゃんの物語、とても楽しみで❤️
作者からの返信
Hikariさん 応援コメントありがとうございます!
こちらこそ、拙作を手に取っていただきありがとうございます!
長い作品ですので、ゆっくりじっくり楽しんでいただけたら幸いです!
第六話 黒衣の姫は異空間に翻弄されるへの応援コメント
これは、優しいクロエには厳しいですね。
作者からの返信
月兎さん 応援コメントありがおつございます!
クロエは優しい子なのですが、やっぱり自分が強いことも分かっているので、目の前の事を見過ごせない、抱え込んじゃう子でもあります。
第八話 黒衣の姫は打ちのめされるへの応援コメント
更地にするの一言で世界の狂気が一気に伝わってきました。AZテックの闇が怖すぎる!
作者からの返信
ひつじ・メイさん 応援コメントありがとうございます!
〈AZテック〉がこの物語のメインの敵になります。
クロエも酷い目に遭いましたが、まだ闇は深く…。
第九話 黒衣の姫は地の底で記憶をたどるへの応援コメント
いろんな角度から、因縁の核心へ迫っていきますね…
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
ここから先は、ゆっくりですが真相解明パートになっていきます。
第八話 秘められし焔は思い出しかけるへの応援コメント
はあああ…
ばあちゃんにお相手がいるってことすねウフフとかハートフルストーリーいつ出てくるんかなと思ってましたが
焔はとにかく不運で(´ー`)不憫に思えてしまいます
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
焔は色々、しがらみに囚われすぎだなぁ、と書いている側も思います…。
根はすごい真面目な子なのでそういう立場を優先してしまうのですが。
ちょっとした事で、全然ルートが変わった子だと思います。
第三話 黒衣の姫は級友を救うへの応援コメント
トークアプリの友達一人ではしゃぐのが妙にリアルでなんか切ないです。
作者からの返信
月兎さん 応援コメントありがとうございます!
たった一人の友達ですが、クロエにとっては大きな一歩ということで…。
クロエの周りも物語とともに賑やかになっていけば…。
第一話 黒衣の姫は夜に散歩するへの応援コメント
異種族が多くてとても引き込まれました。
異能がとても気になります。
あと、クロエが可愛いです。
作者からの返信
月兎さん 応援コメントありがとうございます!
こちらは基本的に大きく分けて、人間、獣人種、精霊種、魔族が暮らす世界のお話ですね。
魔族のクロエが主人公ですが、ワケありのちょっと内気な女の子です。
第六話 黒衣の姫は地の底で出会うへの応援コメント
うおおソフィアでてくる
ついにですね
それともまだ一筋縄ではいかないか
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
ようやくここで、クロエにとって最初の目的である母ソフィアのお話に戻ってきました。ここからいよいよ物語も終盤ですね。
第四話 運命に呼ばれる者たちは集うへの応援コメント
ラッキー立羽…あ、いえいえなんでもないです
一気に賑やかになりましたね!
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
クロエはどっちかというと全体的に小柄なので、受け止める感じじゃないですが。
かつての〈AZ8〉たちもこれから先、本格的に参戦です。
第五話 黒衣の姫は異空間に飛び込むへの応援コメント
異空間のビジュアルが圧倒的で、一気に世界観に引き込まれました。
作者からの返信
ひつじ・メイさん 応援コメントありがとうございます!
本作品はキャラクターだったり世界観だったりのビジュイメージ強化を試みた作品なので、そう言っていただけるとありがたいです!
幕間 ジャンヌの小休止/白亜の日記帳への応援コメント
日記が途中で途切れると、ぞわっときますね
ロベリアたんもはや私情丸出しで草(^ω^)
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
誰かが書いている記録が異変によって途中で途切れるのは、割と昔からある手法ですが、効果的な演出だと思います。
ロベリアもまあ神様に会ったみたいなものなので…。
第五話 黒衣の姫は異空間に飛び込むへの応援コメント
オーマイガー。
異能管理公社、ですか!!
響きがカッコいい!
この後、魔族と戦うのだろうか?
作者からの返信
ニワトリさん 応援コメントありがとうございます!
一応、他にも異能管理公社は色々ある設定ですが、このお話では〈AZテック〉に集中したお話となります。
クロエはせっかく割と無理の利くスタイリッシュに動けるキャラなので、ばんばん動いてもらいます。
第十七話 黒き剣は舞い降りるへの応援コメント
薔薇を!背景用に薔薇を!脳内で差し入れします(*´Д`*)
きゃぁー♡
ロベリアたんも幸せそうで何より
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
クロエのばあちゃんである彼女も、これから本格的に〈AZテック〉との戦いに参戦です。
憧れの存在である彼女を前にして、普段クールなロベリアもそりゃ興奮します。
幕間 黒依の日常/クロエのメモ帳③への応援コメント
日常回だけど、クロエの成長と人との距離の縮まりが丁寧に描かれててほっこりしました。
ロベリアの不器用な優しさと写真のくだりが微笑ましくて良いですね。
こういう穏やかな時間があるからこそ物語に深みが出るなぁと感じました。
作者からの返信
なぎゃなぎさん 応援コメントありがとうございます!
このお話の最終目的地は〈AZテック〉との決着なのですが、クロエには黒依としての日常を楽しみ、大事にして欲しいなぁ、という思いも込められております!
第一話 黒衣の姫は夜に散歩するへの応援コメント
こんにちは! お邪魔します!
冒頭の桜の描写がとても美しくて、一気に物語の世界に引き込まれました!
クロエの、ぎこちない日常の描写がとても丁寧で、
読んでいて胸がじんわりしますね……。
クロエの不器用さや優しさが自然に伝わってきて、応援したくなっていました。
特に、公園でのシーンは印象的ですね。
彼女の”力”と”在り方”が静かに表現されているのがとても良かったです。
そして夜のシーン……一気に雰囲気が変わってワクワクしました!
遅読ですが、今後とも読ませていただきます。
よろしくお願いします!
作者からの返信
ニワトリさん 応援コメントありがとうございます!
こちらこそ、大々的にお知らせしているわけでもない拙作を手に取っていただいて、ありがとうございます!
一話はどうしても情報量が多くなる中で、主人公のクロエを好きになって欲しいなぁ、と思って書いていたのでそう言っていただけると嬉しいです。
長いお話になりますが、ゆっくりじっくりお付き合いいただけたら幸いです
終話 姫は新たな日常を送るへの応援コメント
女の子にナイショのサインを送るクロエさんの姿が象徴的です。
大変なことがあり、水面下で巨大な計画が着々とと進行し、前途多難だけど世を忍ばなければならない立場がすごくよく表されていました。
かっこいいし、読後感の余韻が続きますー。
りょーめんさん、ありがとうございます♪
引き続き拝読致します♪
作者からの返信
柳アトムさん 応援コメントありがとうございます!
普段の自分に係わる身の周りの人を大事にしながら、これからも戦い続けていく覚悟を固めたクロエです。
二重生活の困難がこれから彼女を待っているのですが、それはこれからの物語ですね。
第八話 黒衣の姫は打ちのめされるへの応援コメント
な、なんと……。
フェザーとドラグーンさん、すごい威力ですね……。
魔獣は全滅しちゃったんじゃないかと思えるほどの損害ですね。仔魔猫ちゃんだけでも救えてよかった(?)ですが……。
ありがとうございます、りょーめんさん。
引き続き拝読致します〜。
作者からの返信
柳アトムさん 応援コメントありがとうございます!
今回登場した彼女らがこの先、クロエと直接戦うことになる面々ですね。
クロエが強いのだけど、相手も輪をかけて強い上に容赦がない。そんな登場人物たちですね。
第十話 姫は平穏な日常を過ごすへの応援コメント
天音ちゃんに風香ちゃん、同世代の友達ができたみたいで良かった!
こんどは、AZテック???
何があるのでしょう。
作者からの返信
三島 ひみかさん 応援コメントありがとうございます!
獣人種の天音と精霊種の風香は黒依の方の日常パートの友人たちですね。
そして、クロエの方ではいよいよ〈AZテック〉に潜入です。