第十六話 黒衣の姫は白き翼と対決するへの応援コメント
山上公園が
山下公園を連想しちゃう(/ω\)💕
作者からの返信
神室海夜さん 応援コメントありがとうございます!
残念ながらおしゃれスポットというわけではありませんが、多分、展望台からの景色は綺麗だと思います。
第二話 白き翼と秘められし焔は対立する/姫の祖母は再会するへの応援コメント
ジャンヌさまーー!!
出待ちしてたらファンサもらった気分です(*´꒳`*)ジャンヌ〜♪かっこいい
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
このシリーズの顔と言える彼女もここから本格的にストーリーに絡み始めます。クロエの祖母ですから、結構大事な役割だったりします。
第一話 対抗する者たちは集結するへの応援コメント
ありがとうございます
鼻血出そうです
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
ここから本格的に〈AZテック〉との決戦が始まります。
そして、クロエの元に続々と味方も集まってきます。
第十九話 姫は助けを借りるへの応援コメント
そこを詰めるんですね。かわいい。強すぎるけど、女の子ですね!クロエ
作者からの返信
アタヲカオさん 応援コメントありがとうございます!
クロエも敵と戦ってる時は普段の思考から切り替わっていますが、まだまだ女の子ですね。特に白亜に対しては常日頃接する友達なので。
幕間 クロエの休息/白亜の日記帳への応援コメント
自分から見せといて「じろじろ見るな」って。笑
真面目になりきれない組み合わせですね笑
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
クロエと光里の絡みはちょっと書いてみたかった組み合わせでした。
まあ、粗暴な光里と基本おっとりとしたクロエだと、まともにコミュニケーション取るのは難しいですね。
終話 黒衣の姫は脱出するへの応援コメント
喧嘩するほど、なんとやら(^ν^)
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
実はクロエと白亜の喧嘩のシーンはこれが初めてですが、日常でもちょくちょく言い合いとかはしてた設定です。
第十八話 姫の祖母は到着するへの応援コメント
ばあちゃんのイビキは聴覚を破壊する超音波攻撃
…ただの迷惑w
しばらく静かなところに
……ッンゴご!
みたいなのが来るのが一番びっくりして苦手です
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
自分もうるさい場所とか苦手なので、乗り合わせた人たちはかわいそうだな…とか、思ったりします。
急に大きな物音がしたりとかではないですが、ずーっと聞かされているとほんと耐えられなかったと思います。
第四話 姫は連れ去られるへの応援コメント
りょーめん様の作品を楽しく拝読しております。
やはり世界観に圧巻で、章タイトルもステキです。
そして拙作にお星を頂いたようで、本当にありがとうございます。
りょーめん様の作品を丁寧に読ませていただいたうえで、後ほどお返しさせてもらいます。
お忙しいでしょうから、こちらへのお返事は気になさらないでくださいね。
応援しております。
作者からの返信
照春さん 応援コメントありがとうございます!
お返事はいいとのことですが、簡単ではありますがお返ししておきます。
こちらこそお付き合いいただきましてありがとうございます。
陰ながら照春さんの作品を応援させていただしますので、創作の励みにしていただけたら幸いです。
この先も、ご自分のペースで拙作を楽しんでいただけたら嬉しいです!
第一話 黒衣の姫は夜に散歩するへの応援コメント
教室で緊張しながら過ごす黒依の姿に親近感を覚えましたが、特に自己紹介で失敗して孤立してしまう場面や先生の皮肉に戸惑う様子はなるほどなぁとも思いますね。そんな不器用な彼女が夜の街で影を操って自在に飛び回る姿は自由で楽しそうでしたが、誰にも言えない秘密を抱えて一人で桜を撮る寂しさと誇らしさが混ざった感情が伝わってきましたね笑
作者からの返信
アーヤトッラーさん 応援コメントありがとうございます!
本作の主人公、クロエはストレートにかっこいい感じではなく、普段は不器用で多少引っ込み思案な女の子ですね。
今はまだ独りぼっちで、学校でも浮いている彼女ですが、この先の活躍も楽しんでいただけたら幸いです!
第二話 黒衣の姫は同級生のピンチに遭遇するへの応援コメント
りょーめん様のことはXで知り、はじめて拝読しました。
まず世界観に圧倒されました。
1話目の導入が実にすばらしい。
先を読みたくなる見事な文章だと感じました。
すでにたくさんお書きになられていて、ほかにも評価の高い作品があることを見つけましたので、あわせてゆっくり読ませていただきますね。
是非またわたくしのところにも遊びにいらしてください。
応援しております。
作者からの返信
照春さん 応援コメントありがとうございます!
こちらこそ拙作を手に取っていただいてありがとうございます!
こちらの作品は『異種大陸シリーズ』という同じ世界観の作品でコレクションしております。
あわせて読む時は、よければそちらを見ていただいたら色々とつながりもあってより楽しんでいただけるかな、と思います。
長くお互いのペースでお付き合いいただけましたら幸いです!
第十七話 黒衣の姫は手を差し伸べられるへの応援コメント
遅刻…笑
そうですね、まずはクロエも脱出しないと!
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
クロエも普段の生活ではたまに気が抜けてるのでそんな感じです。
そして、ここからクロエも最大の窮地を助けを借りて脱出するターンですね。
第十六話 黒衣の姫は追い詰められるへの応援コメント
ぎゃ
先生の退場フラグはいややー…
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
間違いなくこれまでで一番追い詰められたクロエですが、彼女を救おうとする者も確実にいるので…。
第八話 黒衣の姫は打ちのめされるへの応援コメント
追いつめられる極限の恐怖と、命懸けで魔猫を守る姿がとても切なく、手に汗握る展開でした!
作者からの返信
秋桜さん 応援コメントありがとうございます!
クロエは強い女の子ですが、やっぱり出来ない事はあります。
それでも懸命に自分のやれる事をやる子でもありますが。
第十二話 街は騒乱に包まれるへの応援コメント
焔にも事情があって、努力してきた今までがあってと思うと(u_u)
AZ側でも敵と割り切れないで苦しくなります…
フェザーはなんかもういっそ清々しくていいんですが。
立羽ちゃんみたいに上手いこと分かり合えたら、と期待しちゃう子です
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
焔は書いていても「この子、かわいそうだな…」と思っちゃうような境遇ではあります。表面上は淡々としていても、内心は結構ぐちゃぐちゃで。
クロエと素直に和解できるかというとそういう立場ではないのですが…ちゃんと納得のいく彼女の物語を与えてあげられたらと思います。
第十一話 姫たちは罠に陥るへの応援コメント
凪パート、そこで次回に続くされるとぉ…ひいい(・・;)!来る来る来てる
クロエがあっさり錠前破りしててスペック高い
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
ここからクロエも凪も、ノンストップでピンチに巻き込まれていきます。
簡単な鍵ならクロエも触手でこじ開けられますが、複雑な構造だったり電子錠だったりすると駄目な感じです。
第十話 運命の日は訪れるへの応援コメント
凪たちピンチですね
クロエも何事もないことないでしょうし
静かで平和な朝からの落差がこわいー(・・;)
凪たちもこそこそと目を…の先は「盗んで」で読むのであってますか?これだよなと思いつつ念のためお伺いしちゃう(。・ω・。)
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
凪たちもそうですが、焔の本命の狙いはクロエだったりするので、やっぱりクロエも大ピンチです。
誤字報告もありがとうございます!修正しておきました。
第五話 姫は祖母に頼み込む、断られるへの応援コメント
ばあーちゃあーーーん╰(*´︶`*)╯♡
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
口では色々言いつつ情が深いこの人が、家族を見捨てるはずもなく、ということで彼女も参戦です。
第四話 対抗する者たちは集まり始めるへの応援コメント
マリーのイタズラが笑
そして光里登場とな( ゚д゚)
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
マリーは登場人物の中では比較的大人の女性ですが、こういう遊び心があります。
そして、かつての強敵たちも再び物語に絡んでくることになります。
第十四話 黒衣の姫は仲間を得るへの応援コメント
読ませて頂きました!
ストーリーが練られていて、今後の展開も気になります。
個人的にヒロインのキャラが好きです!
★★★を置かせて頂きます!
良ければ私の作品にも、遊びに来て頂けると嬉しいです。
これからも応援しています!
作者からの返信
九災さん 応援コメントありがとうございます!
もう既に百話を超えて長い、特に手広くお知らせしているわけでもない拙作を手に取っていただきありがとうございます。
ヒロインのクロエは、重たい話になりそうなのでそれに負けない前向きで可愛らしいキャラを目指しているので応援していただけると嬉しいです。
★★★もいただいたようで、大変励みになります!こちらこそお付き合いいただけますと、大変ありたがいです!
幕間 伊妻光里の冒険/クロエのメモ帳への応援コメント
立羽ちゃんを早く救出してください…!
投書ならぬコメントで願望を叫ぶ。
願望です、願望。
クロエだけじゃなく立羽を助けようという流れ!楽観的に見守ります
とはいえどんでん返しが持ち味のりょーめん様…ちょっとプルプル見守ります
クロエがんばーれ\\\\٩( 'ω' )و ////
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
立羽はちょっとお休みとなりますが、〈AZ8〉たちとの激闘もここで一区切りとなり、今後はクロエと仲間たち、そして〈AZ8〉たちはそれぞれの立場から本格的な決戦に臨むことになります。
物語も大きな転換点を迎えて、ここから先の展開も楽しんでいただけるよう頑張ります!
編集済
第三話 黒衣の姫は級友を救うへの応援コメント
はじめまして。
スマホ、スピーカーで、慌てて真っ逆さまに落ちるって、主人公、かなりドジでは。
強いのに。
作者からの返信
伊織 慈朗さん 応援コメントありがとうございます!
こちらこそはじめまして!
そうですね、この作品の主人公はストレートにかっこいい感じでなく、結構ドジで慌てちゃう感じですね。強いけど。
第十一話 姫は校外学習に行くへの応援コメント
ひぇっ! このタイミングで特別プログラムは怖すぎます。
クロエ、もしかして観測対象に入ってるんでしょうか……?
作者からの返信
五月雨恋さん 応援コメントありがとうございます!
この特別プログラム自体は全くの敵の気紛れでちょっかいかけてきただけですが、クロエは正直割と目を付けられるのも時間の問題だったりします…。
第十七話 黒衣の姫は白き翼と再び戦うへの応援コメント
ついに手を取り合って…!というところでやってきやがるフェザー)^o^(こらー空気読めー
素顔も割れてしまって、この先は決着がつくまであまり穏やかな予感がしないですね…(>_<)
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
このまま立羽も仲間に加わる…とはやはりなかなかいきません。
もう〈フェザー〉としては明日川黒依を狙い撃ちにしていたわけなので、いずれバレてはいましたが、クロエにもこの先困難が訪れます。
編集済
第十二話 姫は仲間を遠ざけるへの応援コメント
クロエは気づかないで〜もー
とか言ってごめんなさい_(:3 」∠)_
悩んでた…!
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
クロエもちょっとおかしいな、位だったのですが、さすがに凪から言われたらもう心当たりは一人しかない、って気付きましたね。
第十一話 黒衣の姫と翅を持つ姫は共闘するへの応援コメント
もう実質仲間ですやんと思ってしまうのです
クロエ気づいてー気づかないで別れるんでしょうけどー
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
〈AZ8〉もメインキャラですからそれぞれクロエと深く係わることになります。
第二部の裏主人公だった立羽も自然と、クロエと深い関係を築くことになるのですね。
第六話 姫は後輩と交流を深めるへの応援コメント
クロエちゃん楽しそう
くあー
これ後からどういうふうに回収されるんでしょう
もう既に切ないんですが
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
なるべく明るめにと思いつつ、登場人物まんべんなく曇らされてる本作ですが、クロエはなるべく前向きに、暗いまま終わらないようになるべく頑張ります。
終話 姫は別れと出会いの季節を迎えるへの応援コメント
ぎゃー
まったりトークからの立羽襲来…
学校パートはここまで平和が維持されていたのが
ここから不穏な予感です´д` ;
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
立羽自身は悪い子じゃないのですが、〈フェザー〉もいよいよ黒依の方の日常生活にちょっかいをかけ始めた感じです。
クロエも黒依としての生活は大事にしているのですが…。
第十二話 姫は翼と対するへの応援コメント
フェザー!ついに正体があきらかに!
作者からの返信
アタヲカオさん 応援コメントありがとうございます!
〈フェザー〉は物語の縦軸の、クロエと因縁深い相手となりますので、割とじっくり描くキャラになります。
第九話 姫は偽者と語らうへの応援コメント
二人が分かり合える感じが素敵ですね!
作者からの返信
アタヲカオさん 応援コメントありがとうございます!
クロエと司三と、結構相性がいいタイプなので話すと分かり合える感じです。
第十五話 黒衣の姫は白き翼と遭遇するへの応援コメント
おー!フェザーとクロエ!ついに出会いましたね
作者からの返信
アタヲカオさん 応援コメントありがとうございます!
クロエも〈フェザー〉も、互いにごりごり意識しまくるライバルですね。
第八話 姫は廃墟を訪れるへの応援コメント
また、彼がでてきましたね!ただのコスプレ君ではないようで、気になりますね。
作者からの返信
アタヲカオさん 応援コメントありがとうございます!
司三は一般人ではありますが、結構珍しい能力持ちでクロエも気に懸けています。
第五話 姫と少年は偽者を探すへの応援コメント
男性だったんですね😅すっかり女性だと思い、みていました。
作者からの返信
アタヲカオさん 応援コメントありがとうございます!
これにはクロエもびっくりですが、色々と仕掛けがあります。
第四話 黒衣の姫は偽者の存在を知るへの応援コメント
クロエの贋物!出てきましたか。ビックリしてましたね。罠じゃないといいですが。
作者からの返信
アタヲカオさん 応援コメントありがとうございます!
章タイトルの通り、クロエも有名になったのでそれを模倣する奴も出てきました。
第三話 仲間たちは活動する/白き翼は暗躍するへの応援コメント
フェザー,かっこいいですよね!好きです。
作者からの返信
アタヲカオさん 応援コメントありがとうございます!
〈フェザー〉は多分、この作品では一番やりたい放題自由にやってる子ですね。
第二話 姫は検査を受けるへの応援コメント
ひさびさにこちらの世界観に戻ってまいりました!ワクワクしますね!クロエ元気だったぁ?みたいな感じです。
作者からの返信
アタヲカオさん 応援コメントありがとうございます!
こちらはこちらで結構厳しい世界ではありますが、クレオはまぁ割と恵まれているし、なにより前向きな子です。
第二話 姫は検査を受けるへの応援コメント
街全体、そして学園までもがAZテックに牛耳られているこの街で、一時も油断できない様子ですね。ただ、黒依嬢が言っているように、AZテックの中でも普通に働いている人の方が多数派な気がします。
全員が敵だと思う必要はないですが、当事者からしたら見分けがつかないので厄介ですね😅
作者からの返信
SANGSANGさん 応援コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、〈夢見島〉を牛耳る〈AZテック〉ですが、裏の企みに係わる人員というのは限られていて、表向きの異能者との共生社会の為に頑張っている人も多いですね。
だから、〈AZテック〉をぶっつぶせばそれで終わり、ともいかないのですが…。
第十三話 姫は決意を固めるへの応援コメント
生徒の数が減って、
寮母さんの寂しさは、
なんか分かる気がします(*´ω`*)
作者からの返信
神室海夜さん 応援コメントありがとうございます!
色々と理由はあって、一人で部屋を使えるクロエはラッキーですが、やっぱり大勢で賑わっていた方が楽しい、という人もいるのですね。
編集済
幕間 黒依の日常/クロエのメモ蝶①への応援コメント
これは妄想かもしれないが……
ソーディアンのレッドは、終盤で実は影武者だと明かされる?
作者からの返信
アゲハチョウさん 応援コメントありがとうございます!
ソーディアンはアクション寄りの痛快な活劇の『戦隊モノ』ですが、クロエのばあちゃん、この世界の剣士から見ても、理に適った殺陣をしているというすごい番組という設定もあります。
終話 姫は新たな日常を送るへの応援コメント
モブかと思ったら、最期でホッコリと持っていたな……。
作者からの返信
アゲハチョウさん 応援コメントありがとうございます!
まあ出番が多くないからモブなのですが、たまには印象に残るキャラがいてもいいな、と思って色々考えたりします。
第十八話 黒衣の姫は脱出するへの応援コメント
……最後の人、もしかして。
作者からの返信
アゲハチョウさん 応援コメントありがとうございます!
最後の人物の正体が明かされるのは結構先ですが、クロエに対してはかなり好意的ですね。
第十七話 黒衣の姫は白き翼と死闘を繰り広げるへの応援コメント
く、くそぉ……!! 折角勝てたってのに……!!
作者からの返信
アゲハチョウさん 応援コメントありがとうございます!
〈フェザー〉も本来、今のクロエが戦うにはとんでもない強敵だったりするので一筋縄ではいきません。
編集済
第十六話 黒衣の姫は白き翼と対決するへの応援コメント
羽というには、あまりに暴力的すぎる……!!
あと、タラングランのエピソードの内容が気になる。個人的には、ホラー回な気もするのだ
作者からの返信
アゲハチョウさん 応援コメントありがとうございます!
クロエがあんまり人を傷つけたくない感じで能力を使うのに対して、〈フェザー〉はそんなのお構いなしです。
『コスモスマン』も昔の作品と言う設定なので、民間人にえぐい被害が出るホラー回もあるかもしれません。
第十五話 黒衣の姫は白き翼と遭遇するへの応援コメント
早速おでましか……!!
作者からの返信
アゲハチョウさん 応援コメントありがとうございます!
結構長い作品になると思いますが、さくさく行けるとこはさくさく行きたいですね。
第十四話 黒衣の姫は仲間を得るへの応援コメント
やっぱり、クロエちゃん主人公として百点満点なのよ。
作者からの返信
アゲハチョウさん 応援コメントありがとうございます!
色々な作品に合う色々な主人公がいますが、クロエは純粋に明るく前向きでいて欲しいな、って感じのタイプだと思います。
第十三話 姫は決意を固めるへの応援コメント
煮干しが名前じゃ、シリアスなシーンも台無しだね……。
作者からの返信
アゲハチョウさん 応援コメントありがとうございます!
クロエがどうしてにぼしと名付けたがったかは理由もありますが、戦っている時にそれではやっぱり締まりません。
第十二話 姫はドロップキックをするへの応援コメント
クロエさん、クレバーさもあるな……!!
作者からの返信
アゲハチョウさん 応援コメントありがとうございます!
普段ののほほんとした態度と裏腹に、色々と考えている子だと思います。
編集済
第十一話 姫は校外学習に行くへの応援コメント
コスモスマン……?
怪獣や宇宙人と調和……?
……なんか、力で勝つだけじゃ何かが足りないし、本当は敵なんていないとか言いそうだな……。
作者からの返信
アゲハチョウさん 応援コメントありがとうございます!
クロエが好きな特撮ヒーローのモデルは色々ありますので、まあ分かる人は分かると思います。クロエ自身はどちらかと言えば、自分が生まれるより前の昔の作品が好きだったりします。
第九話 姫は真相を伝えられるへの応援コメント
ママ……。通りでわざわざばあちゃんに連絡を……。
作者からの返信
アゲハチョウさん 応援コメントありがとうございます!
クロエの身の周りの人たちは割と暖かいですが、そこら辺の淋しさはちゃんと感じています。
第八話 黒衣の姫は打ちのめされるへの応援コメント
何とか助かっただけ、儲けものだ……
作者からの返信
アゲハチョウさん 応援コメントありがとうございます!
クロエは強い子ですが、まだまだ未熟だったり、戦闘経験自体はなかったりでなんでもできるわけじゃありませんからね。
編集済
第七話 黒衣の姫は猫を拾うへの応援コメント
空中の私を狙って放たれたその熱線。
その射線から、魔力の触手で地面を掴んで自分の体を強引に逸らした。
↑天性の戦闘センスを感じた……
作者からの返信
アゲハチョウさん 応援コメントありがとうございます!
能力が能力なので、クロエは結構テクニカルな戦い方をしますね。
第六話 黒衣の姫は異空間に翻弄されるへの応援コメント
真に悍ましいのはヒトだね……
作者からの返信
アゲハチョウさん 応援コメントありがとうございます!
この世界の魔獣は魔獣で危険な存在ですが、かといって面白半分に殺していいわけもなく、クロエもそこは許せません。
第五話 黒衣の姫は異空間に飛び込むへの応援コメント
普通だと死にかけるような目に遭ったのだ。多少図々しくても許される。
↑✖死にかける
⭕️絶対死ぬ
作者からの返信
アゲハチョウさん 応援コメントありがとうございます!
クロエも人間ではない頑丈な子なので、確かにこれ位で済みましたが…。
編集済
第四話 姫は連れ去られるへの応援コメント
クロエちゃんのCV青山吉能感。しっかし、古今東西正体バレは碌なことにならんな……
作者からの返信
アゲハチョウさん 応援コメントありがとうございます!
クロエは割とかわいい系の声をイメージしてますが、ここから先、結構ハードな展開も待っていますね。
第三話 黒衣の姫は級友を救うへの応援コメント
クロエちゃん、人見知りだけど間違いなく善意の塊なんだ……!!
作者からの返信
アゲハチョウさん 応援コメントありがとうございます!
クロエは善性の塊みたいな子ですが、そうじゃないと結構危ないって子でもあります。
第二話 黒衣の姫は同級生のピンチに遭遇するへの応援コメント
白亜ちゃんの光の陽キャ感。そして、さりげなくダイナミック無賃乗車をかますクロエちゃん。
2話だけでわかる面白さよ。
作者からの返信
アゲハチョウさん 応援コメントありがとうございます!
白亜は白亜でまあ色々ある子なのですが、それは後々…。
こういう街を飛び交う系のヒーローは現実でいるとなかなか迷惑かもですが、クロエには存分に楽しんでもらいます。
編集済
第一話 黒衣の姫は夜に散歩するへの応援コメント
この1話のココがスゴイ!!
①世界観説明の上手さ
→地の文に頼る事なく、上手く実演することで世界を説明する匠の技。同じ物書きとして嫉妬を覚えるレベル!!
②文章の読みやすさ
→①のお陰で、説明が最低限。それ故にスッキリと纏まっているという離れ業!!
③クロエちゃん
→Kawaii!!
作者からの返信
アゲハチョウさん 応援コメントありがとうございます!
一話はどうしても情報量が多くなるので、世界観の説明とか毎回どうしようかな…って悩んでます。
そこをなるべく乗り越えてもらって、主人公を一人でも多く読者様に好きになってもらえたら嬉しいなぁ、と感じるのでありがたいです!
第十三話 姫は決意を固めるへの応援コメント
ネーミングセンス大事😅
魔猫ちゃん、クロエの眷属になったってことは、一緒に戦えますね🐱
可愛いし戦闘の幅も広がり、物語に厚みが出そうです🥰
作者からの返信
SANGSANGさん 応援コメントありがとうございます!
クロエがなんでにぼしと名付けたかったかは、もうちょっと後で語られますがお気に召さなかったようです。
そして、結構便利な相棒の存在がクロエにも加わることになります。
第十二話 姫はドロップキックをするへの応援コメント
クロエのドロップキック……!
その凄まじい威力にツバサが吹っ飛……ばすつもりもなく、ズドンと尻餅をつくクロエ。場の空気を変えさせたということでしょうか😧
AZテックは学園にも支援しているんですね。
全てを牛耳る厄介な企業です😨
作者からの返信
SANGSANGさん 応援コメントありがとうございます!
ドロップキック自体は布石だったわけですが、そのお陰で全員の注意を惹いて、どうにか状況を切り抜けることができました。
〈梓川第一学園〉と〈AZテック〉との係わりは今後もちょっとだけですが語られます。
第十話 姫は平穏な日常を過ごすへの応援コメント
AZテック本社に「潜入」ですね😮
見学できるコースは決まっていて肝心なところは見られないでしょうけど……何かありそう😨
誤字?かもしれないので報告です🙇
最後の方で、郊外学習と校外学習が混在しておりました。
作者からの返信
SANGSANGさん 応援コメントありがとうございます!
ご指摘の箇所を修正しておきました。誤字報告ありがとうございます!
図らずも敵の本拠地に乗り込むことになったクロエですが、新しくできた友人たちとも行動することになります。クロエとしては無事に終わって欲しいところですが…。
第八話 黒衣の姫は打ちのめされるへの応援コメント
AZ側の人間、脅威ですね😨
周囲を焼け野原にするほどの威力。その場にいた魔獣たちも全滅。
子魔猫ちゃん?もクロエとともに割れ目から逃れたようで、今後どうなっていくか注目ですね。
作者からの返信
SANGSANGさん 応援コメントありがとうございます!
彼女らの正体は後々分かるのですが、クロエでも今は太刀打ちできない位強い面々ですね。
そして、日常の裏にある大きな陰謀の存在を知ったクロエの物語が本格的に始まります。
第七話 黒衣の姫は猫を拾うへの応援コメント
クロエさん、今回の冒頭はいつものおどおどした感じじゃなくて、「おっ!凛々しいぞ!」と思いきや、電流を喰らって「ひゃひ……ひはの……」ってなって、椅子から転げ落ちました(比喩)🤣
作者からの返信
SANGSANGさん 応援コメントありがとうございます!
生身の人間だとけっこうきついダメージを喰らったクロエですが、ちゃんと強いのでこの程度で済んで、まだまだ余裕ではあります。
第六話 黒衣の姫は異空間に翻弄されるへの応援コメント
異空間の実験場さながらの、実験生物たちが闊歩していますね。
到底まともな状況とは思えません😨
子猫ちゃん、これはほっとけないですね🐈
作者からの返信
SANGSANGさん 応援コメントありがとうございます!
はい、結構異様な状況になっていて、しかもそれが長い期間続いている状態だったのですね。とはいえ、集められた実験動物に罪はありませんから、クロエとしては見過ごせないのです。
第三話 黒衣の姫は級友を救うへの応援コメント
迫力ある描写ですね。「大丈夫」というのは大丈夫ではないですね。続けて読ませて頂きます。
作者からの返信
遠藤 世羅須さん 応援コメントありがとうございます!
この作品は異能バトル描写がんばるぞ、って気持ちで書いてます。
数秒で大丈夫ではなくなったクロエですが、彼女の運命も続いて見ていただけると幸いです。
第五話 黒衣の姫は異空間に飛び込むへの応援コメント
異空間に突入。
そして極秘の実験場として使用する、異能管理公社AZテック。
きな臭い感じになってますね😨
作者からの返信
SANGSANGさん 応援コメントありがとうございます!
この異空間が、黒依の日常生活とは対になるクロエとしての冒険の舞台になりますね。ここで行われる陰謀に、彼女は挑むことになります。
第四話 姫は連れ去られるへの応援コメント
クロエお嬢……完全にばれてましたね。
異世界の入り口……。
そういった場所は工事で事故が起こったり、肝試しのスポットだったり。
ここから異世界に飛び込んでいくのでしょうか😨👻
作者からの返信
SANGSANGさん 応援コメントありがとうございます!
相手は元々情報を持っていた側だし、クロエは自分が監視されているとは気づきもしてなかったので仕方ありませんね。
そして、ここからクロエは〈夢見島市〉の陰にある世界と陰謀に触れることになります、
第八話 黒衣の姫は打ちのめされるへの応援コメント
読んでいて胸の奥がざわざわしっぱなしでした。派手な異能バトルの裏で、命の重さと「見てしまった者」の責任が静かに積み重なっていく感じが鋭い。正義感だけじゃ動けないのに、それでも手を伸ばしてしまうクロエの弱さと強さが、やけにリアルで忘れられません。
作者からの返信
悠鬼よう子さん 応援コメントありがとうございます!
クロエは基本的に前向きな強い子ですが、それでも今立ち向かうのは無謀と分かるほど圧倒的な相手を前に、隠れるしかない緊張感のあるシーンを描きました。
それでも、やっぱり自分の出来る事を探そうとするのですけれど。
第十三話 姫は決意を固めるへの応援コメント
そうそう♪
眷属には食べ物の名前をつけると長生きするん…じゃないでしょう 笑
これは、にぼし見る度に思い出すアレですね 笑
作者からの返信
NEXTさん 応援コメントありがとうございます!
クロエがなんでにぼしと名付けたがったかは、もうちょっと後で語られます。
いずれにせよにぼし(仮)も、異能バトルに参戦です。
第三話 黒衣の姫は級友を救うへの応援コメント
獣人種が普通に街を闊歩している世界観ですね。
力が強そうな種族ですが、黒依さん強い😲!
クロエ・アスタルテ……悪魔っぽい名前ですね👿
明日川黒依はこれを文字ったものでしょうか。
誤字報告です🙇
>手を伸ばしても既に届かないとこrまで落ちていくスマホに、
作者からの返信
SANGSANGさん 応援コメントありがとうございます!
ご指摘の箇所を修正しておきました。誤字報告ありがとうございます!
おっしゃる通り、元々の力が強い獣人種と他にいわゆる魔法を扱える精霊種もいますね。
ただ、魔族のクロエは能力もあって圧倒的に強いです。
第二話 黒衣の姫は同級生のピンチに遭遇するへの応援コメント
黒依さんに対して白亜さん。
相反するネーミング……人間とは思えないというのは考えすぎでしょうか🤭
でも、早速ピンチに遭遇ですね!スピード感があって読みやすいです。
作者からの返信
SANGSANGさん 応援コメントありがとうございます!
対になる名前ですし、白亜は黒依にとって大事な存在になるキャラクターですね。彼女がどのような存在かは、先々のお話ですが…。
長いお話ですが、展開はなるべく早めに進めたいところです。
第一話 黒衣の姫は夜に散歩するへの応援コメント
失礼します🙇
自在に飛び回ることができる魔族の女の子が主人公のようですね。
衣装も素敵です😊
何度も出てくるばあちゃんは海外在住でしょうか。
続きが気になります。
作者からの返信
SANGSANGさん 応援コメントありがとうございます!
本人が特撮ヒーローが大好きということもあって、見た目は悪役っぽいですが、能力はどちらかといえばヒーローっぽいです。
おばあちゃんも当然魔族なので、割と遠い土地で今は領地を治めてますね。
第三話 黒衣の姫は級友を救うへの応援コメント
クロエちゃん、元々の性格は結構外交的なのかな。
陰気臭さは若干感じるけど、他人と関わりたいって気持ちが割と強めなのかな、と思いました。
作者からの返信
木闇愛さん 応援コメントありがとうございます!
クロエはおっしゃる通り、割と甘えん坊で人と一緒にいるのが好きなタイプだったりしますね。
これまでは祖母と周りの人に囲まれて生活していたのが、大きく環境が変わってすっかり調子を失っていましたが…。
第一話 黒衣の姫は夜に散歩するへの応援コメント
うーん.....上手い...
流れでサラッと読んで良し。
じっくり浸って読んで良し。
両者は相容れないと思っていたのですが。
こんな作品も書けるんですね。
これ、好きです。
作者からの返信
木闇愛さん 応援コメントありがとうございます!
物語の最初の一話はどうしても情報量が多くなるし、できれば引っかかることなく、物語の世界に入り込んで欲しいなぁ、と思って頑張りました。
なのでこうしてお褒めの言葉をいただけると大変嬉しいです!ありがとうございます!
編集済
第十二話 姫はドロップキックをするへの応援コメント
ドロップキック!
このインパクトあるサブタイトルにシビれました!😂👍💞
(拙作へのご評価、誠にありがとうございました…!)
作者からの返信
小海倫さん 応援コメントありがとうございます!
実際の内容はドロップキックは布石だったのですが、インパクト重視のサブタイトルですね。
小海さんの作品も、自分ではおそらく書かないだろうジャンルですが、大変楽しく読ませていただきました。評価の方はまた小海さんの創作活動に励みになりましたら幸いです。
第十三話 姫は決意を固めるへの応援コメント
私もにぼしいいとおもいました(笑)
作者からの返信
島アルテさん 応援コメントありがとうございます!
実際、普通の猫みたいにして飼うならかわいいと思います。
でもお気に召さなかったですね。
第五話 黒衣の姫は異空間に飛び込むへの応援コメント
此方まで拝読させて戴きました。
何処となく絶望感の漂う世界の中に生きる一見普通のようでいてそうではない、黒衣の姫、クロエ。
乾いた文体の中に描写される不思議な世界観に惹き込まれました。
作者からの返信
小海倫さん 応援コメントありがとうございます!
こちらの作品をお手に取っていただきありがとうございます!
四つの種族が共存するこの世界で、一見したところ人間にしか見えないクロエは普通なようでいて、それとはかけ離れた存在ですね。
その彼女がこの四つの種族の共存する異世界に何をもたらすかは、まだまだ先の話になります。
第八話 黒衣の姫は打ちのめされるへの応援コメント
心霊スポット=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
作者からの返信
神室海夜さん 応援コメントありがとうございます!
そういった不穏な噂がある所には、このお話においては特別な意味があるかもしれない、ということなのですね。
第十三話 姫は決意を固めるへの応援コメント
にぼしちゃん、かわいいともいます🩷
作者からの返信
白黒西瓜さん 応援コメントありがとうございます!
クロエもかわいいと思ってつけたのですが、お気に召さなかったようです。
第一話 黒衣の姫は夜に散歩するへの応援コメント
本作にお邪魔させていただきます!
これからよろしくお願いします!
作者からの返信
スズキチさん 応援コメントありがとうございます!
新作も手に取っていただきまして、ありがとうございます。
こちらこそ長くお付き合いいただきまして感謝しております!
また、長いお話になりそうですが、お付き合いいただけると幸いです。
第七話 姫は教会を訪れるへの応援コメント
そわそわ待ってたロベたん
かわいいうふふ
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、ロベリアは礼拝堂の掃除や準備をしていましたが、クロエが来る時間が近づいてくると、そわそわしていてもたってもいられず迎えに来てたのですね。
第十六話 閃光は散るへの応援コメント
双方の心情にこれだけ言及されると、どう決着がついてももう
敵だからというシンプルな理由で終わらないキャラ造形になってきて
それぞれに肩入れしちゃってきます
それぞれの背負うものがあって
救うってなんなんだと考えさせられます
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
光里たち〈AZ8〉側もクロエたちと対立していますが、この物語の主要な登場人物として描いていく予定です。中でも光里は典型的な〈AZテック〉に拾われた、外の世界に居場所がない人物として描いたので、彼女が救われるにはまだまだ多くの物語が必要になりますね。
第十四話 黒衣の姫は閃光と激突するへの応援コメント
息を呑むような格闘戦、知略巡る魔法戦闘の合わせ技!
緻密な戦闘描写が実に素晴らしいです!
作者からの返信
水石玖さん 応援コメントありがとうございます!
〈シャイニーレイ〉戦は、初めての本格的な〈AZ8〉との対決、物語の転換点ということで、頑張りました。戦闘シーンはマジでカロリー使いますが、読み応えが感じられたらいいなぁ、と思います。
終話 姫は新たな日常を送るへの応援コメント
フェザーですか。こういう敵キャラは、いい具合にストーリーが読めなくなるからいいですね。しかし、思考が少年漫画のライバルのそれ(笑)
作者からの返信
ハデスさん 応援コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、〈フェザー〉はクロエのライバルとなり、物語の謎にも係わることとなる宿敵ですね。女の子が主人公ですけど、このお話はだいぶ少年漫画のバトルものの文脈だと思います(笑)。
第十話 姫は平穏な日常を過ごすへの応援コメント
りょーめんさん
カクヨムコン11に参加されている過去に完結作品として完成させた作品とはどれになりますか?
せっかくでしたら、そちらの作品を読むようにいたしますので、お知らせくださいませ。
『スー』を「自分にはない発想」として激賞してくださってありがとうございます😊♪
今回、全カクヨムユーザー、特に書き手の皆さんに是非、読んでいただきたいと思っている作品が『そこに愛はあるんか!?』となります。
また、お時間ある時にお目通しいただき、上のような感想を頂戴できましたら、とても嬉しいです。
今後とも、よろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
青山 翠雲さん 応援コメントありがとうございます!
『カクコン11』に当方で参加している作品は過去作の『聖女は皇女を狙っている』と『皇女は異能の者たちと躍る』の二作品ですね。
一応、タイトルでもお知らせしております。
どちらも長い作品ですから強制するものではありませんし、お好きな時にお好きなペースでお付き合いいただき、なにより楽しんでいただけたら幸いです。
こちらこそ、今後ともお付き合いいただけますと嬉しいです。
第七話 黒衣の姫は猫を拾うへの応援コメント
りょーめんさん
こちらの作品も楽しく拝読させていただいております。
先程は、拙著『スー』を手に取ってくださり、星まで頂戴いたしまして、ありがとうございました😊♪
りょーめんさんは、カクヨムコン11にはこちらの作品をエントリーですか?でしたら、こちらの作品を集中的に読んでいくようにいたしますね。
何せ遅読なものですから、一遍には大作の場合読みきれないことも多ございますが、その場合は、突いていただければ、読みに参りますので、ご連絡くださいませ。
私の作品は強烈なアホと強烈なアカデミズムを同居させたFun & Interesting を指向した作品が多く、なかなか難解な部分もきっと多く読者を選ぶ形になろうかと思いますが、そんな中、りょーめんさんという理解力に長けた佳き読者に恵まれて、私は果報者でございます。
呆れるような作品も多いかと思いますが、また、青山ワールドの世界観を見に遊びに来てくださいましたら、嬉しく思います。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
青山 翠雲さん 応援コメントありがとうございます!
こちらこそ、拙作をお手に取っていただいて大変ありがたいです。改めてお礼を申し上げます。
実はこちらの作品は『カクヨムコンテスト11』には参加しておりません。
自分がプレッシャーがかかったり読者の方の反応を過度に窺うより、まずは自分が楽しんで書きたい、というスタンスによるもので、何か賞とかコンテストに参加するのは、本編が完結している作品なのですね。
もちろん、今回参加している過去の完結作品も読んでいただけると大変ありがたいというのはありますが、強制するものではありませんし、興味があれば好きに読んでいただいて構いません。興味をもって、楽しんで読んでいただけるだけでとても嬉しく、ありがたいです。
青山さんの作品も楽しく読ませていただいております。
多種多様な作品がある『カクヨム』の中で、自身の幅を広げる作品に触れることはありますが、『スー』も自分の発想だと絶対に思いつかないものを感じて楽しませていただいております。
こちらこそ、よろしくお願いいたします。
第九話 閃光は再戦を誓う/姫はこぼすへの応援コメント
王道ですね
クロエがこういう真っ直ぐなヒーローものに出会っていたのはすごく幸運ですよね
この才能があってチート系に影響されてたら
ガクブル
私はどことなくクロエにセーラームーンのうさぎちゃんを重ねてしまうのです
おっちょこちょいでかわいい感じがね
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
クロエが大好きな『コスモスマン』のモデルは色々ありますが、彼女の性格に影響を与えていることを考えると、やっぱり強くて優しいみんなのヒーローといった感じになりますね。
クロエも女の子らしい、打ち解けた相手に対してはちょっとお調子者の明るい子ですね。
第五話 黒衣の姫は異空間に飛び込むへの応援コメント
一気に空気が変わって、読んでいて背筋がぞくっとしました。
クロエの戸惑いや緊張が会話の端々から伝わってきて、まるで一緒に連れ去られている感覚です(笑)凪やエイジたちも一筋縄ではいかない雰囲気で、味方なのかどうか考えながら読むのが楽しいですね。
作者からの返信
悠鬼よう子さん 応援コメントありがとうございます!
クロエはこんな状況に慣れてない、自分が係わるとも想像していなかった魔族のいい子ちゃんなのですが、凪やエイジたちはまあ、カタギな奴らじゃありませんね。
彼らが何を企んで、クロエを巻き込んだかはもう少し後で語られます。
幕間 黒依の日常/クロエのメモ帳③への応援コメント
フレーバー名が
映えそうなかわいさ
女子高生楽しそうでいいな
昔サーティワンに通い詰めましたが
お財布がダイエットした分お腹に…
ロベリアたん楽しい(о´∀`о)
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
黒依たちもアイスはテスト終わりなどの奮発したい時によく利用しているのですが、黒依は元々チョコが好きなのでチョコレート系、天音はミルクたっぷりの濃い目のフレーバーが好きという設定があります。
ロベリアはクールな剣士キャラと思いきや…という、キャラ付けができたな、と思います。
第三話 黒衣の姫は級友を救うへの応援コメント
黒依の等身大の葛藤や、夜桜の下でヒーローに変身する瞬間が、とてもリアルに伝わってきて引き込まれました。ヒーローの仮面の裏で、誰かを救いたいのに自分の居場所に悩む姿、すごく共感します。仲間との出会いも丁寧に描かれていて、これからの展開が本当に楽しみです。
作者からの返信
悠鬼よう子さん 応援コメントありがとうございます!
今回の主人公の黒依はストレートに強くかっこいいわけではないですが、それでも周りの友達や仲間を大切に想い、悩みながらも戦いに身を投じる女の子ですね。彼女の成長と活躍を見守っていただけると幸いです。
第十八話 黒衣の姫たちは撤退するへの応援コメント
なんだただ尊かったのか( ^ω^ )
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
ロベリアは元々〈黒剣士〉のファンで、クロエにも関心があったのですが、今回の活躍でがっちり心を掴まれた感じですね。
編集済
第十七話 黒衣の姫は強敵と渡り合うへの応援コメント
覚醒クロエ激ツヨですね
クロエが魔力を使いこなせるようになっていくのが楽しみです
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
これで、クロエも真っ向から(AZ8)と張り合える位になりました。
とはいえ、まだまだ成長を秘めた彼女の活躍を楽しみにしてもらえると嬉しいですね。
第九話 姫は友人と休日を満喫するへの応援コメント
まさかの成長期
妨害電波みたいなので狙われたのかと心配してましたが成長期でしたか
夢見島の環境がすごく黒ちゃんに合ってたんですかね
すくすく伸びるの羨ましいな
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
黒依が〈夢見島〉に来て急激に成長を始めたのは実は理由がありますが、もう少し後で語られます。クロエも初めての試練を乗り越えるのに、身の周りの人から多くの助けを借りている最中ですね。
第一話 黒衣の姫は夜に散歩するへの応援コメント
人見知りな主人公、明日川黒依。異能を持つ女性のヒーロー物かと思いきや、最後に明かされる「魔族の姫」。設定が緻密で自然に引き込まれます!
作者からの返信
神北 緑さん 応援コメントありがとうございます!
主人公はストレートにかっこいい感じではないですが、ヒーローしていると思います。ただ周りがけっこう一筋縄ではいかない感じです。
長期連載中ではありますが、お付き合いいただけますと幸いです!
第七話 姫は歴史を知るへの応援コメント
あら
玉ノ井先生理解のある先生じゃないですか
最初は厳しい先生なのかと思いましたが
生徒のことちゃんと考えてくれる先生ですね
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
玉ノ井先生は研究職をかつては志していましたが、断念して教職についたという設定のある先生ですね。それでも職責を全うする責任感のある人です。
幕間 黒依の日常/クロエのメモ帳②への応援コメント
大富豪でひとつストーリーできそうなw
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
大体、「都落ち」のルールが入っていて『主人』が一気に『下働き』になるせいでドラマチックになってたりします。クロエの普段の寮での交流は、また書く機会があろうかと思います。
第八話 陰謀を紡ぐ者たちは迎え撃つへの応援コメント
竜卯の、勝利の女神のような雰囲気がかっこいいです
がんばれ
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
登場人物たちはそれぞれに成長したと思いますが、竜卯は一度、クロエに敗れてから、すごく変わった子だと思います。