2026年3月29日 06:13 編集済
第六話:悪口三つへの応援コメント
サバイバル知識と軍人のリアリティにうっとりしながら拝読…好き!!しかし、なんでしょうね、この読後感…好きなのになぜ物足りない…あれだ!これでおしまいなの?この二人の話もっと読みたいんですけどーーー!!!という要するに大好きというだけでございました。良き物語をありがとうございました。と思ったらシリーズがあった(歓喜
作者からの返信
静谷悠さん大変嬉しいお言葉ありがとうございます!この小説を書くために、いろいろ資料を読み漁ったり、雪山遭難のYouTube動画を見たりしたので、とても嬉しいです。そして私が書きたかったシーンを全て出し切りました!またご縁がありましたらよろしくお願いします!
2026年2月15日 21:59
xからきました。雪山の美しさから一転、滑落〜救助の緊張感がえぐかったです。ロープを切る決断と、山小屋での“生かすための行為”が相棒愛として刺さりました。蘇生→ヘリ音→病室の軽口まで、生還のカタルシスが最高でした。
強炭酸さんお読みいただき、ありがとうございます!雪山や生存のシーンは、かなり調べてこだわったので、そう言っていただけてとても嬉しいです!カタルシスという言葉も初めていただきました。
2025年10月14日 12:42
きゅんきゅんしました!もう結婚でいいと思います🤭 山小屋の描写も、軍人として身につけた体温共有法も、迫力があって素敵でした。 読ませていただいて、ありがとうございます😊
いえいえこちらこそ!!早速コメントありがとうございます!!めちゃくちゃとっても嬉しいです!!実は私もキュンキュンしながら描いていました←
2025年10月11日 20:01
第三話:生存信号への応援コメント
コメント失礼します。ブロマンスというキーワードに興味があったので読ませていただきました!こういうハードボイルド(?)な作品は初めて読みますが、汗臭い感じの表現の中に、今の緊迫した場面の緊張感をすごく感じました。続きが楽しみです!
西東キリムさん、コメントありがとうございます!恋愛感情じゃない、かと言って家族愛とも違う深い友情を書きたいと思っていたので、そう言っていただけてとても嬉しいです。命のやり取り、見届けていただければ幸いです!!
編集済
第六話:悪口三つへの応援コメント
サバイバル知識と軍人のリアリティにうっとりしながら拝読…
好き!!
しかし、なんでしょうね、この読後感…
好きなのになぜ物足りない…
あれだ!これでおしまいなの?この二人の話もっと読みたいんですけどーーー!!!という要するに大好きというだけでございました。
良き物語をありがとうございました。
と思ったらシリーズがあった(歓喜
作者からの返信
静谷悠さん
大変嬉しいお言葉ありがとうございます!
この小説を書くために、いろいろ資料を読み漁ったり、雪山遭難のYouTube動画を見たりしたので、とても嬉しいです。
そして私が書きたかったシーンを全て出し切りました!
またご縁がありましたらよろしくお願いします!