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  • 編集済

    第六話:悪口三つへの応援コメント

    サバイバル知識と軍人のリアリティにうっとりしながら拝読…
    好き!!

    しかし、なんでしょうね、この読後感…
    好きなのになぜ物足りない…
    あれだ!これでおしまいなの?この二人の話もっと読みたいんですけどーーー!!!という要するに大好きというだけでございました。
    良き物語をありがとうございました。


    と思ったらシリーズがあった(歓喜

    作者からの返信

    静谷悠さん

    大変嬉しいお言葉ありがとうございます!
    この小説を書くために、いろいろ資料を読み漁ったり、雪山遭難のYouTube動画を見たりしたので、とても嬉しいです。

    そして私が書きたかったシーンを全て出し切りました!

    またご縁がありましたらよろしくお願いします!

  • 第六話:悪口三つへの応援コメント

    xからきました。

    雪山の美しさから一転、
    滑落〜救助の緊張感がえぐかったです。
    ロープを切る決断と、山小屋での“生かすための行為”が相棒愛として刺さりました。
    蘇生→ヘリ音→病室の軽口まで、生還のカタルシスが最高でした。

    作者からの返信

    強炭酸さん

    お読みいただき、ありがとうございます!
    雪山や生存のシーンは、かなり調べてこだわったので、そう言っていただけてとても嬉しいです!

    カタルシスという言葉も初めていただきました。

  • 第六話:悪口三つへの応援コメント

     きゅんきゅんしました!もう結婚でいいと思います🤭

     山小屋の描写も、軍人として身につけた体温共有法も、迫力があって素敵でした。

     読ませていただいて、ありがとうございます😊

    作者からの返信

    いえいえこちらこそ!!早速コメントありがとうございます!!
    めちゃくちゃとっても嬉しいです!!

    実は私もキュンキュンしながら描いていました←

  • 第三話:生存信号への応援コメント

    コメント失礼します。
    ブロマンスというキーワードに興味があったので読ませていただきました!
    こういうハードボイルド(?)な作品は初めて読みますが、汗臭い感じの表現の中に、今の緊迫した場面の緊張感をすごく感じました。
    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    西東キリムさん、コメントありがとうございます!

    恋愛感情じゃない、かと言って家族愛とも違う深い友情を書きたいと思っていたので、そう言っていただけてとても嬉しいです。
    命のやり取り、見届けていただければ幸いです!!