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  • 第5話への応援コメント

    面白かったです!
    生き返った事への怒涛のツッコミ🤣
    サイコーでした!

    作者からの返信

    ZEINさん

    最後まで読んでくださり温かいレビューコメントまでありがとうございました♪
    サイコーでしたをいただきました!超嬉しいです!
    生き返った理由を思いつかなかったので、あんな形で誤魔化しました(笑)

  • 第3話への応援コメント

    マッチョ売りのオヤジというパワーワードwww
    破壊力あり過ぎです🤣

    作者からの返信

    ZEIN様

    コメントありがとうございます♪
    原作にマッチ売りの少女が出てくるので、マッチョ売りというワードを思いついた時、震えました(笑)

  • 第1話への応援コメント

    シリーズ最新作じゃないですか😆

    真珠もらって喜ぶ粗チン🤣

    作者からの返信

    ZEINさん

    あ、今お気づきですか?遅いですよ(笑)
    読んで頂きコメントもありがとうございます♪
    粗チンに真珠、どの位の方が理解できるか心配しております(笑)


  • 編集済

    第5話への応援コメント

    なんだか色々汚れていたような気がしますが、気のせいだったかも知れません!笑
    ハッピーエンドよかった( ;∀;)
    マッチョのサブイボ描写が忘れられません。

    ありがとうございました(*´艸`*)

    作者からの返信

    一色さん

    最後まで読んで頂き星三つまでありがとうございました!
    雪の中ですからね、マッチョも寒いらしいです。年中タンクトップでいるなかやまきんに君とか見たらマッチョは寒さを感じないのではないかと思ったりするのですが。

  • 第2話への応援コメント

    あれ( ;∀;) ツバメくんの運ぶ宝石ってこんなにも濁ったものでしたっけ…笑

    >何よその無責任な態度は!そんな事だから、いつまで経っても政治は良くならないのよ!
    ツバメに向かって言わないだろうセリフの上位ですねぇ(〃∇〃)


    (シリーズものだったんですね!!)

    作者からの返信

    一色さん

    コメントありがとうございます♪
    原作は気にしないでください(笑)
    つばめに向かって言わないだろうセリフ、是非集めてみてください!

    あ、Gカップシリーズが7つありまして、そのうちのもしもシリーズの3作目がこれです!

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは!
    巨乳につられて来ました!!
    絵本のような語り口で、ちっとも子ども子ども向けじゃないんですね!!!
    粗チンに真珠!!!!😂😂😂
    だいぶ笑ってます!!!!!(勢)

    作者からの返信

    一色さん

    読んで頂きコメントもありがとうございます♪
    お、ホイホイされてしまいましたか(笑)
    良きかな良きかな。
    子ども向けとはどこにも書いてません(キッパリ)!

  • 第5話への応援コメント

    ハッピーエンドはやっぱりいいもんですねぇとしみじみしています。
    王女の貴金属をもらった人たち、ちゃっかり者だと思ってたらみんな根はいい人で意外な感動でした!
    ハートフルな大団円に乾杯!

    作者からの返信

    猫小路さん

    これも読んでいただいたのですね!嬉しいです!星3つも心より感謝しております♪
    プロットなしに書き始めたので、最後に四人とも恩を返しに来ることを思いついた時はやった〜!と天にも昇る心地でした(笑)
    四人とも少しズレてますけどね!

  • 第5話への応援コメント

    七月七日さん

    面白かったので、星はつけておきますが、アイルランド方面に向かって、一度、手は合わせておいてくださいねー(笑)😆😇😉

    作者からの返信

    青山さん

    最後まで読んで頂き星3つまでありがとうございました♪
    先程、青山さんのところに次はどれを読もうかと見に行ったのがバレたのかな。
    今アイルランドにおられるのですか?
    はい、二礼二拍手一礼でお参りしておきます!

  • 第4話への応援コメント

    よくまぁ、巨乳ネタでこれだけ思いつくなぁ。まぁ、写生派かつ虚無主義の私に言われたくはないだろうけども😅。しかも、全作品にわたって、全てが男目線なのがスゴイ😅。

    作者からの返信

    青山さん

    こちらを読んで頂きコメントもありがとうございます♪
    もう七つ目ですもんね(笑)
    男目線、そっか、そうなのか。
    いやいや、当たり前ですよ。男性読者様に向けて書き始めたんですから。

  • 第5話への応援コメント

    下ネタ(とてもありがたい)が多かったのに……最後はすごく感動させられました!
    原作の持つ悲哀さを見事に打ち負かすハッピーエンド!
    やはりこういう終わり方が一番好きです!(*´▽`*)

    たくさん笑わせていただき、そして感動をもいただき、幸せな気分でございます!
    本当にありがとうございました(*^^*)

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん

    最後までお付き合い頂き素敵なレビューコメントまでありがとうございました♪
    出だしの下ネタが、うまいこと下ネタ好きな読者様たちを惹きつけましたか(笑)

    原作は、あまりにも可哀想なラストでしたので、これを思いついたとき、自分で自分を褒めたいと思いました(笑)

    幸せな気分になって頂き、こちらも幸せです!

  • 第3話への応援コメント

    マッチョ売りのおじさん!(爆)
    そして金箔はがしで、ストリップ劇場のような展開に!(゚Д゚;)
    どんな展開になるのか、まったく予想がつきません!

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん

    コメントありがとうございます♪
    マッチョ売りに反応して頂き、とても嬉しいです!
    とんでもない方向に行くので、お楽しみに!


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    数年前に『幸福の王子』を読んで、すごく胸打たれたものですが……本作は冒頭から、腹にダメージが来ました!笑

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん

    これも読んで頂きコメントもありがとうございます♪
    ごめんなさい。この原作、私も大好きなんです!
    桃太郎とかシンデレラに比べたら、感動のレベルが違いますよね!
    そんな物語をこんな形で‥‥(笑)

  • 第5話への応援コメント

    幸せの王子のお話はやはり可哀想だったので、こちらはちゃんとハッピーエンド!嬉しいです。
    このふたり、きっとずっと幸せですね!

    作者からの返信

    ましらさん

    最後までお付き合い頂き星三つもありがとうございました♪
    大好きな話なのです、あの原作。
    こんなふざけた話にしてしまい、申し訳ないねぇ(笑)

  • 第5話への応援コメント

     感動的なお話でした!

    作者からの返信

    ハデスさん

    アレに真珠からの感動的な話。褒めてくださって嬉しいです!
    その上素敵なレビューコメントまで、ありがとうございました♪
    個人的な心情(笑)
    ま、そうですね、巨乳作家の自虐ネタとか、自分自身を戒める場面です。
    あ、巨乳作家って巨乳の作家ではなく巨乳ばかり書く作家って意味ですからね!

  • 第1話への応援コメント

     こ、これはひどい。ひどすぎる(誉め言葉)

    作者からの返信

    ハデスさん

    こちらも読んで頂きコメントもありがとうございます♪
    ど、何処がひどすぎますか?
    1話だから、アレか⁈
    なかなか最近は耳にしないですよね、アレに真珠(笑)

  • 第5話への応援コメント

    スタオベで大拍手して
    「コングラッチュレーション! さいこうだぁ!」

    と、泣き叫ぶ僕が劇場にいます。
    ええ、間違いなく。

    素晴らしいオチです。ありがとうございます!

    作者からの返信

    オサケドス☆さん

    最後までお付き合い頂きありがとうございました!レビューコメントも嬉しかったです♪
    オチが気に入ってもらえてよかったです。数ヶ月悩んだ甲斐がありました。

  • 第5話への応援コメント

    ラストは無駄に良い話でしたね。(褒め言葉)
    下ネタで久しぶりに大笑いしました。
    ご馳走さまでした❤

    作者からの返信

    不二原さん

    最後まで読んで頂き素敵なレビューコメントまでありがとうございました♪
    無駄に良い話、いただきました!
    下ネタがお好きなら、Gカップシリーズ、これで7作目ですので、他のも宜しくお願いします🙇
    不二原さんのも読みに行きますね!

  • 第3話への応援コメント

    天才っ、天才っ!
    もう、マッチョ売りで窒息するほど笑ったわよ!
    そうか、そーいうエロい剥がし方もあったのね。
    ツバメ、あんたもわかってるねー!

    作者からの返信

    不二原さん

    こちらもコメントありがとうございます♪
    マッチョ売り、受けてもらってよかった!カクヨム仲間にマッチョがいるので、イメージしながら書きました。その方は立派な職をお持ちですが。
    エロい剥がし方(笑)
    つばめくんはオクテなのですけど。

  • 第1話への応援コメント

    もうっ、イケナイ大人しかわかんないギャグ炸裂させないでっ、コーヒー吹き出したぢゃないっ!
    1話だけでも星3つよっ。

    作者からの返信

    不二原光菓様

    読んで頂きコメントもありがとうございます♪
    1話だけで星3つ!五話だから15個ですね、ありがとうございました(笑)
    あ、不二原さんはイケナイ大人なのですね!

  • 第5話への応援コメント

    七月七日 様テイストを存分に楽しませていただきました!(*^▽^*)

    ありがとうございます<(_ _)>

    作者からの返信

    縞間さん

    最後まで読んで頂き素敵なレビューコメントもありがとうございました♪
    私らしいというのは褒め言葉として受け取ります(笑)
    縞間さんのような感性を持ち合わせてないので、いつもこんなドタバタになってしまいますが、楽しんでもらえたのなら本望です。

  • 第5話への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     あのお話が、こんな風にハッピーエンドに! 登場人物達が皆さん楽しそうなのも、拝読していて凄い安心感がありました。

     楽しい気持ちになれる素敵なお話を、ありがとうございます!

    作者からの返信

    遠部さん

    読んで頂きコメントと星三つもありがとうございました♪
    安心感ですか?初めての反応です。嬉しいですね!
    楽しい気持ちになって頂き、こちらとしても安心しました。

  • 第5話への応援コメント

    おお、まさかのこれまで助けた人々が登場してくるなんて!
    最後はハッピーエンドでよかったよかった。
    ……って、え?

    王女が亡くなって、美しい姿を残すために銅像を作った……まさか、王女の亡骸をそのまま銅像に? 
    ま、細かいことはどうでもいいか。だってGカップだもの。(みつお風に)

    作者からの返信

    まめいえさん

    最後までお付き合い頂きありがとうございました♪早期の星もありがたかったです!
    亡くなった王女の心臓を鉛に包んで銅像の胸に仕込んだ、と言うのが真相です。金箔を剥いだ時に出てきたのはまるで人間の皮膚のように滑らかな石膏です。

    ということにしといてください(笑)

  • 第5話への応援コメント

    王女が助けた人たちの大活躍で、こんなハッピーエンドが待っていたとは!

    いろいろツッコミどころはあるけど、よかったよかった。
    楽しませていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    志草さん

    こんなドタバタコメディに最後までお付き合い頂き素敵なレビューコメントもありがとうございました♪
    原作は、悲しい終わり方なのですが、やはりハピエンにしたかったので、王女まで生き返らせてしまいました。何故生き返ったか?それは私にも分かりません(笑)


  • 編集済

    第5話への応援コメント

    🤣🤣🤣最高ですね。ツバメ君って、まあ、ツバメだからそう呼んでいるのはわかりますが、
    描写と展開が“愛”も変わらず素晴らしすぎて、
    心が晴れやかになりました!ありがとうございます。

    作者からの返信

    アタヲカオさん

    最後まで読んで頂きありがとうございます♪
    早い段階でレビューを書いていただいたおかげで、新しい読者をゲットできました!
    心が晴れやかになったと言うお言葉、胸に沁みます!


  • 編集済

    第5話への応援コメント

    キッスが一番最強の魔法なんです笑

    色々と剥がされていた気がしますが、その辺りは欠損しなかったのでしょうか?

    ま、ハッピーならいっか!

    作者からの返信

    向夏夜さん

    最後まで読んで頂きコメントもありがとうございました♪
    王子のキスで目覚める話他にもありそうですよね!最強の魔法、その通りかも!
    金箔は綺麗に剥がされて身体に傷はついてないはずです。その辺はつばめくんがちゃんと優しく剥がしましたからね!

  • 第5話への応援コメント

    ツバメくん。
    荷造りして飛び立とうとする姿が、かわいかったです😊♪
    無償の施しは、無償の恩義として、帰ってきますね💖

    作者からの返信

    宮本さん

    最後まで読んで頂き素晴らしいレビューコメントまでありがとうございました♪
    あ、やっとそこに言及してもらえた!可愛いでしょ、つばめが風呂敷包み背負ってるの(笑)

  • 第5話への応援コメント

     それで一話の時点から、ツバメは頬を赤らめていたのかぁ。
     鳥にGカップ、豚に真珠に連なる系譜かと思っていましたが……

     王女が助けた方々はクセのある人ばかりでしたが、思いやりが巡り巡って、ちゃんと返ってきましたね。
     心が砕けずにハッピーエンド、よかったよかった。

    作者からの返信

    咲野さん

    最後まで読んで頂き星三つまでありがとうございました♪
    “それで”とは何処を指しているのでしょうか?童貞だから?かな?(笑)
    はい、4人ともちゃんといい仕事してくれました。書きながらこの展開を思いついた時はきゃっほー!と叫びたくなりました(笑)

  • 第5話への応援コメント

     ツバメくんが実は魔女に姿を変えられたイケメンだったとは。

     真珠男の相手が魔女で、まさかそこからハッピーエンドに繋がっていくとは意外で良かったです。
     
     ツバメが南に行くのは、おそらく純粋にツバメの本能だったんですね(笑)。


     ……というか、「お題で執筆」始まらなかったですね(汗)。
     去年が16日スタートだったから絶対に今週、と思ってたのですけど。

     来週以降もどうなるのか。来週なかったら29日の年末スタートも考えづらいし、意外と3~4回しかやらない感じなんでしょうか。

    作者からの返信

    黒澤さん

    いつもながら素晴らしいレビューコメントをありがとうございました♪
    意外でよかったというお言葉、とても嬉しいです!
    G7としてだいぶん前に書き始めて、ラストをどうしようかと悩んで、全くアイデアが浮かばなかったので、もう諦めかけていた作品です。でもある時ふとこの展開を思いつき、よし、これで行こう!とカクコン前にやっと書き終わったのです。

    お題で執筆、いつからですかね〜。月曜日じゃなくて中途半端な曜日から始まったりするのですかねー?
    あ、でもこれこそAIが活躍しそうだから、様子見てるとか?もうやらないとか?

  • 第5話への応援コメント

    七月七日さま

    こんにちは。
    魔女(?)の言葉が正しければ、王女の像のなかには鉛で包まれたなまの心臓が入ってたんですか?! うおお、ちょっとホラー……
    そういえば、眠り姫(いばら姫)が100年の眠りから目覚めたあと「王女の服は大変に流行遅れであったけれど王子は気にしなかった」という描写のある版がありました。たしかに!だって自分の曾祖母以上の年齢だよ!と思ったものですが、ここでも王女はかなりの年上女房になったのでしょうね。いや、ツバメになった王子もその姿で何年生きていたか分からないのかな?
    とにかく、ふたりともが幸せになったのなら、すべてよしということで、完結おめでとうございました。

    作者からの返信

    佐藤さん

    最後まで読んで頂き星三つもありがとうございました♪
    そうです、ちょっと説明不足でしたが、像を作る時に、鉛で包んだ生の心臓を入れてたという設定でした。
    イバラ姫は、本当はちょっと怖いお話ですよね!
    実は、つばめはエジプトのツタンカーメンだったとか考えたのですが、あれは紀元前数世紀の王で18歳くらいで死んでるので、余りにも合わなすぎるので諦めました(笑)

  • 第5話への応援コメント

     おっと、なんとも心温まるラストシーン。
    「ええっと、そもそもツバメは‥‥‥」の続きが気になりますが、きっと「そりゃツバメなんだから南にいくんだよ!」ということなのでしょうね。
    「鉛の心臓」って、知ったような口をきく魔女もいいですね。

     とても楽しい作品でした。
     レビューコメントを出させて頂きますー。

    作者からの返信

    小田島さん

    最後まで読んで頂き素晴らしいレビューコメントもありがとうございました♪
    ああよかった、ラストがどうなんかなぁと、少し心配してたのです。
    楽しんでもらえて嬉しいです♪
    エリトニーをガンガン読みに行きますね!

  • 第4話への応援コメント

    またまた
    お腹を抱えて笑ってしまいました(^-^;

    作者からの返信

    縞間さん

    コメントありがとうございます♪
    腹筋、気をつけてくださいね!
    まもなくラストがアップされます。原作とは全く違う展開です。
    お楽しみに!

  • 第4話への応援コメント

    最後の最後に集まってきた人たちの濃さに笑ってしまったww
    女王様も大概、自分のえこひいきで街を混乱に陥れていてww

    作者からの返信

    西風さん

    これも読んで頂きお星様もありがとうございました♪
    えこひいき!ふふふ、そういえばそうですね!
    明日は原作とは全く違うラストになっております。お楽しみに!

  • 第4話への応援コメント

    頑張ったツバメが死んでしまったら悲しいので、復活してよかったです。
    タンクトップだけど(笑)。

    そして、胸の谷間! すごいご褒美でしたね。 

    作者からの返信

    志草さん

    コメントありがとうございます♪
    どうやってツバメを生き返らせるか、そこはやっぱりマッチョに頑張って貰おうと。
    良い働きをしてくれます、マッチョは。

  • 第4話への応援コメント

    感動できそでできんのがもどかしく
    臭いで覚醒って、もう七月七日さんしかできない作品ですの(*^^*)
    胸にすっぽり収まる……ツバメ君
    それに助けられた人達が集う展開も良かったです。

    作者からの返信

    オサケドス☆さん

    読んで頂き素敵なレビューコメントまでありがとうございました♪
    感動できそでできない!
    そうですか?感動しかないと思いますが(笑)
    明日は感動していただけると思います!

  • 第3話への応援コメント

    王女様の真心に惚れたツバメと剥がされる金箔、群れる荒くれ。
    「おっぱい×3」 とりあえずムショへGoで良かった(安心)

    巨乳作家さんがツバメ君に何を?
    どうなるのかしら💦

    作者からの返信

    オサケドス☆さん

    コメントありがとうございます♪
    巨乳作家が持ってきたモノ、それはこの作品がGカップシリーズだと分かれば、その答えは自ずと!

  • 第2話への応援コメント

    もうサイテーな登場損物たち!
    笑いしか出ません、流石です♪

    一番最初の粗チンが何故かまだマシに思える不思議(*^^*)

    ツバメ君は、Mなのかしら?

    作者からの返信

    オサケドス☆さん

    コメントありがとうございます♪
    そうですね、女王様と呼んでいるところを見ると、M体質なのかもしれないです(笑)

  • 第1話への応援コメント

    童話のようにホンワカできそうでできないこの文使いが大好きです♪
    粗チンに真珠……僕はわからないッス☆

    作者からの返信

    オサケドス☆さん

    これも読んで頂きコメントもありがとうございます♪
    これは童話ですから、文体は童話らしく。
    粗チンに真珠、私も分かりませーん(笑)

  • 第4話への応援コメント

     本話も大家らしい、硬派なストーリーでございました(笑)

     マッチョの男気が光る一方、暴君王女ですねぇ。
     ツバメ、寒くて逝きかけたのに……谷間を温めろとな?

    作者からの返信

    咲野さん

    コメントありがとうございます♪
    いつだって私は硬派です!
    マッチョはこの話の中でも良い働きをしてます。
    王女は、なかなかの強者ですなぁ。

  • 第4話への応援コメント

    あ、まだ続くんですね。マッチョがこんな風に役立つとは意外でした。マッチョでも冬は寒いですけどねw
    もう、お星様は確定。完結したら、レビューいれますよ。
    それ、パラパラー!

    作者からの返信

    小田島さん

    コメントと星三つまでありがとうございました♪
    レビューも書いていただけるのですか?嬉しいです。
    明日は最終話です。原作と大きく違ってハピエンになります。
    楽しんで貰えたらいいな!

  • 第4話への応援コメント

    法律色のある筋肉は小田島さんがちらつきますね笑

    複数回の豊胸、、
    これは近況ノートでの経過報告が楽しみですなぁ笑笑

    作者からの返信

    向夏夜さん

    読んで頂き嬉しい嬉しいレビューコメントまでありがとうございました♪
    近況ノートで、豊胸前後の写真をアップしろと⁈
    また垢BANされるわ!

    そうそう、第一話の王女様と第四話のツバメが鼻詰まりのセリフを喋る場面、向夏夜さんのをパクらせて頂きました。

  • 第3話への応援コメント

    す、すごい展開。。予想を遥かに超えてますw
    💪マッチョ売りのおじさんは、なにやら物悲しく、そして親近感が湧いてしまいますね!

    さてフヅキ女史から何を貰ったのか?

    先を急ぎます。

    作者からの返信

    小田島さん

    すごい展開でしょ?最後は原作と全く違う話になりますから、お楽しみに!
    マッチョ売りのおっさんは、小田島さんとまめいえさんを思い出しながら書きました(笑)

  • 第4話への応援コメント

    王女様、女王様気質満載ですね、ここまでツバメをこき使うとは。
    そしてマッチョはやはり存在感がありますね。
    ツバメの命を救った、もはや世紀末救世主ですよ。

    作者からの返信

    まめいえさん

    コメントありがとうございます♪
    自ら、雪の降る中たった一枚の防寒着だったはずのタンクトップを脱いで、結果的にツバメの命を救ったマッチョ。彼はこの物語の中心人物ですね!

  • 第4話への応援コメント

     死にそうだったツバメくんがタンクトップの臭いとぬくもりで目覚めるとは(笑)。

     そしてフヅキさんと言えばやはりGカップのブラなのですね。
     豊胸を続けて更に大きくって、あのMカップの人みたいにならないといいけれど(笑)。
     
     宝石が戻ってきた王女。ここから一体どのような結末を迎えることになるのか。
     

    作者からの返信

    黒澤さん

    コメントありがとうございます♪
    何とかして死にかけのツバメに生き返って欲しかったので、汗臭いタンクトップを使いました。
    Hカップになった巨乳小説家は、どこまで行くのか!Mはねぇ、カーリングのストーンだったもんね!(笑)

  • 第4話への応援コメント

    おはようございます☀️
    連投コメント失礼します

    みんなが…王女様がイイことしたからですね🤣

    すったもんだ(吸ったり揉んだりではない)
    が…うまいことを…と、なにげに笑えます

    作者からの返信

    岩名さん

    読んで頂き素敵なレビューコメントまでありがとうございました♪
    明日の最終話は原作と大きく違って意外な展開になっております。
    楽しんでくれたら嬉しいな!

  • 第3話への応援コメント

    マチョ売り!!!

    この不意打ちでお腹が痛くなるほど笑いました。

    あ、拙作にレビューを下さり本当にありがとうございます<(_ _)>

    作者からの返信

    縞間さん

    コメントありがとうございます♪
    原作でマッチ売りの少女が出てたので、マッチョ売りのおっさんを思いつきました。
    笑っていただきとても嬉しいです!

  • 第3話への応援コメント

    おはようございます☀️
    布一枚で盛り上がるのを見ると笑えますね🤣

    マッチョさんが助けられて良かったです

    作者からの返信

    岩名さん

    コメントありがとうございます♪
    マッチョ売りのおっさんは、増強剤を使ってますから長生きしないでしょうけどね。
    見えた見えないで盛り上がる男達って、面白いですよね!

  • 第4話への応援コメント

    七月七日さま

    こんにちは。
    王女の像がブラジャー着けてるのって、金箔はがされ丸裸、よりもずっと卑猥な感じがします (^^;) 金箔がはがされるのを待っていた男たちだって、本当はもろ見えより下着姿にロマン(?)を掻き立てられているのでは?

    作者からの返信

    佐藤さん

    コメントありがとうございます♪
    そ、そんなことないです。
    金箔の下には大きなお胸ときっと桜色のビーチクが出てくるので、男たちはそれを待っていたのです!(笑)

  • 第1話への応援コメント

    タイトルから、くだらね〜。と、笑いました(笑)

    楽しませてもらったので
    ★★★を差し上げます🌠
    これからも頑張ってください(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)


    作者からの返信

    竹吉さんさん

    読んで頂きコメントと星三つまでありがとうございました♪
    くだらね〜話、他にもありますよ、どうぞ 他のも読んでみてください!
    宜しくお願いします!

    楽しんでいただけたようで、嬉しいです!


  • 編集済

    第3話への応援コメント

     昨日は来れませんでした。
    「オーイタ」に残された旦那様と、鍋をつついていたもので……

     ところで先生、何を持ってきたのでしょう。本人が巨乳になったので、王女様のニーズをよくわかっているハズ。
     でも、あさっての方に行くんだろうなぁ~(笑)

    作者からの返信

    咲野さん

    コメントありがとうございます♪
    あ、鍋お粗末様でした(笑)カニを入れるように言っておいたのですが、ちゃんと入ってました?
    これはGカップシリーズですよ。大事なアイテムがまだ出てませんよね!

  • 第3話への応援コメント

    街の男たちが欲望丸出しに(笑)。
    ここでまさかの巨乳作家。何を渡したのか……? 全く先が読めません。

    作者からの返信

    志草さん

    コメントありがとうございます♪
    これはGカップシリーズですよ。まだ出てないアイテムがありますよね!

  • 第3話への応援コメント

    金箔があるのとないので、見た目は変わらないと思いますけどね笑

    そこを剥がしたくなるのが男心なのですね、、笑

    作者からの返信

    向夏夜さん

    コメントありがとうございます♪
    大違いですよ〜。原作では汚い石膏の像になるのですが、人肌のような色になるのですから。
    男らは、とにかく金箔の下のお胸を見たいようです。馬鹿ですね〜。

  • 第3話への応援コメント

    まさかのマッチョ登場にびっくり、そして黒澤さんのコメントを読んでびっくり。
    まあ、筋肉増強剤はね、ドーピングだからダメですよ。

    金箔剥がして……どうなるんでしょう。
    たしか原作は悲しい終わり方ですものね。

    作者からの返信

    まめいえさん

    コメントと星三つまでありがとうございました♪
    原作ではマッチ売りの少女なのです。マッチ?マッチョ?マッチョ売り!これは使える!というわけで、まめいえさんとか小田島さんを頭に浮かべながら書きました。お二人はちゃんと仕事を持ってらっしゃいますが、この男は仕事もしないで筋肉作りだけしているのです。
    最後は意外な展開になりますので、お楽しみに!

  • 第2話への応援コメント

    ついに七月さん自身も登場しちゃった……

    作者からの返信

    まめいえさん

    コメントありがとうございます♪
    はい、原作では脚本家とか童話作家とかが出てくるのですが(訳者によって違う)、ここは思い切って自虐ネタにしました。
    楽しんで頂けると幸いです!

  • 第1話への応援コメント

    なんだ……これは……(褒め言葉)

    作者からの返信

    まめいえさん

    これも読んで頂きコメントもありがとうございます♪
    待ちかねたであろうGシリーズですよ〜(笑)

  • 第2話への応援コメント

    「喜ぶ顔を見るのは嬉しい。でも、何か違う、あのイケメンといい、この女といい。僕のやってることは正しい事なのか?」

    この一節
    思わず吹き出しました!!

    作者からの返信

    縞間さん

    コメントありがとうございます♪
    つばめくんは、真面目な子なのです。
    最終話は意外な展開が待ってます。最後まで宜しくお願いします!

  • 第1話への応援コメント

    わお!♡

    パワフル! ( *´艸`)

    作者からの返信

    縞間さん

    コメントありがとうございます♪
    Gシリーズですからね!
    パワフルでグラマラスなのです!

  • 第1話への応援コメント

    新しいですね🤣コミカルでセクシーな王女の像🤣朝から,ニンマリしちゃいました。

    作者からの返信

    アタヲカオさん

    読んで頂き、素敵なレビューコメントまでありがとうございました♪
    飲む脳内免疫サプリ!溢れ出るユーモア、読解力と感受性、優しさ!
    褒めすぎですよ!穴を掘って隠れたくなります(笑)

  • 第3話への応援コメント

     まめいえさんの世界線のキャラが登場!?(笑)。
     やっぱりプロテインは大切ですね。

     そして金箔を剥がすことで王女の本領発揮となっていく。

     現れたフヅキさんは何をもたらしたのか。
     ツカイケさんならフンドシを持ってくるんだろうけど(笑)。

    作者からの返信

    黒澤さん

    コメントありがとうございます♪
    原作でマッチ売りの少女が出てきた段階で、マッチ?マッチョ?おお〜、これは絶対使わなきゃ!と閃いたのです。

    そうそう、鋏池さんはふんどしですよね!(笑)

  • 第3話への応援コメント

    七月七日さま

    こんにちは。
    若いツバメくん、女王さま、じゃなくて王女さまにいいように弄ばれているような。もう冬を越せない、つまり死を覚悟した彼に「じゃこの仕事もよろしく~」って、王女さま、鬼だなあ……

    作者からの返信

    佐藤さん

    コメントありがとうございます♪
    王女様、結構人遣い(つばめ遣い)荒いですよね!
    最後には意外な展開が待ってるので、お楽しみに〜!

  • 第3話への応援コメント

    おはようございます。

    マッチョ売り? どこかで聞いたことがあるようなと想像して笑ってしまいました。

    朝から楽しい笑いをたくさん届けてくださってありがとうございます。
    今日も笑って過ごせそうです😊

    作者からの返信

    春野さん

    コメントと星三つありがとうございます♪
    原作にはマッチ売りの少女が出てくるんで、これは使わない手はない!と(笑)
    笑っていただき嬉しいです!

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    ツバメ君、"ダイナマイトボディ"とはなんとイメージをかきたてる表現!
    確かに巨乳の像ってあまり見た事ないかも。
    さすが七月七日さん。
    巨乳シリーズを昔話風に仕立ててしまうなんて😊

    作者からの返信

    ましらさん

    読んで頂きコメントもありがとうございます♪
    Gカップシリーズの続編を待ち望む声が多くて、何かないものかといろいろ考えやっと思いついた作品です。ずいぶん前から書き始めてて、一旦は諦めたのですが、カクコンが始まったので、エイヤッと気合いを入れ、やっと出来上がりました。
    楽しんで頂けると幸いです。

  • 第2話への応援コメント

    微妙にズレた人助けが楽しいです。助けられた人たち、宝石は本物でも「偽り」のいいものを手に入れている……。

    作者からの返信

    志草さん

    コメントありがとうございます♪
    微妙にズレた人助け(笑)実は、最初書き始めた時は、ちゃんとした人助けだったんですが、
    原作通りじゃ面白くないのでねぇ。

  • 第2話への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     えぇぇ……ルビーが結果的に巨乳に……ツバメさんの困惑ぶりが物凄く伝わってきます(笑)

    作者からの返信

    遠部さん

    読んで頂きコメントもありがとうございます♪
    つばめくんはねぇ、困ってますね。
    明日もお楽しみに!

  • 第2話への応援コメント

    ルビー貰ったのは冬を越すためじゃないんですね笑
    近況ノートで近々豊胸の報告があるのかなぁ、、笑

    性別違いの田久保市長が助かる世界線もあったんだ、、!

    作者からの返信

    向夏夜さん

    読んで頂きコメントもありがとうございます♪
    そうですね、近況ノートで胸のアップ写真を載せようかな(笑)
    おお、やっと田久保元市長に言及してもらえた!

  • 第2話への応援コメント

    ブッ飛んでるわねぇ……
    (⌒-⌒; )

    そんな七月七日しゃんがGカップになれるのを祈ってお星様⭐️⭐️⭐️三つぅ〜♡
    (=´∀`)人(´∀`=)

    作者からの返信

    タンティパパさん

    読んで頂きコメントと早々の星三つまでありがとうございました!
    はい、ぶっ飛んでおります!
    良かったら巨乳王女の像をFAに描いてください!

  • 第1話への応援コメント

    アフロディーテ様か、弁財天様のような王女様の像ですね。
    祈るとご利益がありそうです。

    作者からの返信

    ミンミンこおろぎさん

    こちらも読んで頂きコメントもありがとうございます♪
    ご利益があるかどうか。
    まぁ、宝石をもらった人たちはご利益があったのかな。

  • 第2話への応援コメント

    外から見えるティアラや目は宝石で飾られているのに、ハートは鉛なのですね。どうせ💛を込めるのなら、職人さんたち、もっと良い素材を使ってあげたらよかったのに、と思ってしまいました。

    作者からの返信

    佐藤さん

    コメントありがとうございます♪
    原作では、汚くなった像を溶かした時にハートだけは鉛でできているから解けずに残ってゴミ捨て場に捨てられ、ツバメの死骸と共に天使が持って行ったとなっていますね。そのまま鉛にしてしまいましたが、最後に回収します。

  • 第1話への応援コメント

    えええ、女王、じゃなくて王女の若いツバメからイケメンくんに真珠の貢ぎ物? BL三角関係展開(笑)? 淫靡ですねえ。

    作者からの返信

    佐藤さん

    コメントありがとうございます♪
    高尚な純文学を書かれる佐藤さんに、このようなくだらない物語を読んでもらうのはとても恥ずかしいのですが、これが私の作風です♪(開き直る!)

  • 第2話への応援コメント

    ついに自らも出演😳!
    けど、助けてもらった人が、みんな変な方向に行ってますね😓

    作者からの返信

    宮本さん

    コメントと早々の星三つまでありがとうございました!
    自虐ネタもぶっ込んでみました。
    楽しんでいただけてるでしょうか。

  • 第1話への応援コメント

    超絶イケメンなのに粗チン。
    真珠をもらい、キャッホー😆🦪♪
    フルスロットルですな😓💦

    作者からの返信

    宮本さん

    読んで頂きコメントもありがとうございます♪
    はい、フルスロットルでぶっ飛ばしてます(笑)

  • 第2話への応援コメント

     Gカップな幸福の王子(王女)は色々と困ってる人に宝石を与えてるのですね。

     最初の粗末な男は真珠を入れることでパワーアップ。でも小ささを真珠でカバーできるものなのか(笑)。

     そしてフヅキさん、上京してしまったのか。
     ということは大分のフヅキ邸は空き家になっているので、やはりヒサトリーヌに貸し出すしか……。

    作者からの返信

    黒澤さん

    コメントと早々の星三つもありがとうございます♪
    小ささは真珠でカバーできないのですか⁈(笑)ホンモノを見たことがないのでそこら辺の知識が‥‥(笑)

    あ、大分の家は夫が守っていますので、ヒサトリーヌ(この名前の由来は何なんだ?)がおいでになったら2人で仲良く鍋をつつくとかしてもらいます。

    編集済
  • 第2話への応援コメント

     あはは! 何かがちょっとずつずれている。
     ツバメくん! 巨乳王女なんてほっといて、早く南へ!

     ちなみに都は「オーイタ」という中都市ですね。

    作者からの返信

    小田島さん

    コメントありがとうございます♪
    ちょっと自虐ネタをぶっ込んでみました。ちなみに原作でも作家が出てくるので、ちゃんと原作に沿ってるのですよ。粗チンは出てきませんが(笑)

    あ、都はオーイタからトーキョーといった感じですかね。

  • 第1話への応援コメント

     す、スゲー話……。
     フヅキさん、また逆噴射したまま月まで飛んでいくようなお話を書かれましたね。。このセンスは真似できない。。

     はよ応援コメのお礼書かないといけないのに、心を掴まれたまま離れらず、読み進めますw

    作者からの返信

    小田島さん

    コメントありがとうございます♪
    このセンスは真似できないって、褒め言葉として受け取っておきますね♪