2025年11月25日 04:41
深夜のチャットへの応援コメント
コメント失礼します。「地下」「会議室」 この2つだけで既に怖いのに、そこへさらに不気味というかそこの会社の禁忌というか⋯人の記憶から消えてしまうって純粋に恐怖を感じました。 また犠牲者が増えそうで⋯ 人を恐怖に惹き込む謎の多い不可思議。 楽しませて貰いました!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。見えないのに確かに“何かが起きている”っていう、あの不可思議さを楽しんでもらえたなら何よりです。犠牲者が増えそうって予想、正解かもしれません……素敵な感想ありがとうございます。
2025年11月12日 16:04
監視カメラの映像への応援コメント
コメント失礼します。結構怖くて、明らかに現実の存在ではない何者かが近付いてくる不気味さと緊迫感が読んで、その場面を想像して、より恐怖が増しました。当番だった男性が無事な事を祈るばかりです⋯⋯。
感想ありがとうございます。木村は無事ですかね……不気味さや緊迫感が伝わっていたこと、とても嬉しいです。ありがとうございます。
2025年11月4日 04:58
入れ替えへの応援コメント
正体不明の何者か(ドッペルゲンガー?)にじわじわと侵食されていく雰囲気!怖かったです。
読んでいただいてありがとうございます。部屋が汚すぎて自分だったらだいぶ荒らされないと変化に気づけないだろうけど、自分ではない何かの存在に気付いてしまったら怖いですよね……
2025年10月30日 00:47
yearningへの応援コメント
静かな日常にじわりと滲む恐怖、余白の使い方が巧みで一気に引き込まれました。人間関係の温度と寒気の対比が鮮烈です。次作も楽しみにしています。
丁寧に読んでいただき、ありがとうございます。日常の中にある“静かな恐怖”を感じ取ってもらえたことがとても嬉しいです。色々書いてますが、また楽しんでいただける作品が書けるように頑張っていきます。
2025年10月16日 23:10
赤い自販機への応援コメント
ここまで一気読みしてしまいました。ほとんどのお話が、このまま都市伝説に発展いきそうな締め方で…。毎話、ラストを締める一言を楽しみに読んでいました。想像力が膨らみます。思しろかったです。
読んでいただきありがとうございます。都市伝説系が好きなのでそう言っていただけると嬉しいです。こちらは更新どうしようか決めかねているところですが、もしまたご縁があればよろしくお願いします。
2025年10月16日 23:00
窓への応援コメント
入ってくるためではなく、部屋の中から出てこようとしていた…最後の一文にぞくりとしました😢
読んでいただきありがとうございます。入ってくるのを防ぐはずが、実は部屋の中にはもういた……絶対なってほしくない状況ですよね。ぞくりとしていただけて嬉しいです。
深夜のチャットへの応援コメント
コメント失礼します。
「地下」「会議室」 この2つだけで既に怖いのに、そこへさらに不気味というかそこの会社の禁忌というか⋯
人の記憶から消えてしまうって純粋に恐怖を感じました。 また犠牲者が増えそうで⋯ 人を恐怖に惹き込む謎の多い不可思議。 楽しませて貰いました!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
見えないのに確かに“何かが起きている”っていう、あの不可思議さを楽しんでもらえたなら何よりです。
犠牲者が増えそうって予想、正解かもしれません……
素敵な感想ありがとうございます。