第15話 チヨ、出かけます③への応援コメント
デンと露店お姉さんがお互いチヨちゃんのために譲らないところがなんとも読んでいて嬉しくなりました。
チヨちゃんが丁度来てくれて良かったですよね(笑)
デンとチヨちゃん、種族は違うけど誰がなんと言っても親子ですね(≧∀≦)
作者からの返信
そうなんです。親子なんです。
心のどこかが温かくなれるような話を書きたいと思ってるのでコメント凄く嬉しいです!
いつもありがとうございます。
第14話 チヨ、出かけます②への応援コメント
つけを払いに来たチヨちゃん、偉い!
そして、受け取らなかったパン屋さんも温かい心ですね(≧∀≦)
なんだかほんわかしてきました🎶🎶🎶
作者からの返信
ほんわか良いですね。
できるだけ、登場人物には人情というか、人に対しての温かみを持ってほしいと思って書いているので嬉しいです。
第13話 チヨ、出かけます①への応援コメント
チヨちゃん、よほどその髪留めが欲しかったのですね。
次は買えるといいなぁ(o^^o)
作者からの返信
大丈夫です。
きっと良い子には良い事が返ってきますから( ´∀` )
第11話 デンのお仕事その2 アルトム大会議②への応援コメント
デンのおかげでいまの都市があるのは凄いですね!
知らぬところでも争いの抑止力になってそう
作者からの返信
そうですね。
デン本人にはそのつもりは一切ないんですけど、この世界のいくつかの戦争の抑止力となっている部分はあります。
デン一人いれば、軍隊相手でも負けませんからね笑
第26話 サーカスの夜③への応援コメント
デンと魔王、やっぱり友達になってた。
そりゃあれだけ派手にやりあえば友情が芽生えても不思議はないと思っていましたけれども。
デン(犬)が増えて若干ややこしくなったのはともかく、何やら意味深な会話をかわす二人が気になります。その時が来たらというのは親離れの時か、はたまたデンが何かを背負っているのか。
作者からの返信
すごいですね。初めてあの会話に言及されました。
あの台詞の「その時」とはまさに最終回に掛かるものです。
細部をご指摘いただき、とても嬉しかったです。
プロローグ ソーナル平原の戦いへの応援コメント
お邪魔します。
以前、コメントをせずに♥だけを送ってしまいすみませんでした。
バトル描写が盛り上がっているのに、この先はほのぼのとした日常になっている展開。この先のストーリーが逆に気になる。
引き続き拝見させて頂きます。
作者からの返信
いえいえ。♡いただいただけでもたいへん嬉しゅうございます笑
さらにコメントまで貰えるとは最高だいっ!
このように非常にその場のノリなコメント返しをしますので気が向いたらまたお話ししましょう✌
第10話 デンのお仕事その2 アルトム大会議①への応援コメント
チヨちゃんとデンの会話はなんだかホッコリしますね(*^_^*)
デンも勉強しとけばと後悔してたんですねー。
作者からの返信
ホッコリしてもらえました?ウヘヘ。嬉しいです。
私は人に何かを伝える時に勉強しておけば良かったと、小説を書いてて切に思います笑
なのでデンに代弁してもらっちゃいました。
第9話 アルトム第一小学校二年三組独楽戦争③への応援コメント
こんばんは☆
本日よりカクヨム再開いたしましたー!
また読ませて頂きますね♪
近況ノートへの温かいお言葉、ありがとうございました!とっても嬉しかったです(*^_^*)
キングファイアのネーミングが良いですねー!現実の男の子が付けそう(笑)
ミニ四駆とか(^^)
作者からの返信
ミニ四駆良いですねぇ!!ビークスパイダー笑
試験お疲れさまでした!!
千央さんがおられない間、チャンスとばかりに最新話まで読ませてもらいました。
また一緒に楽しくカクヨムしましょー!
第36話 イズナルアの回顧(現代へ)への応援コメント
イズナルアさんメインヒロインでしたよ……( ˘ཀ˘ )b
ばあちゃんの若い(?)頃の恋話おいしかったですΨ( 'ч' ♡)
作者からの返信
三千年生きたイズナルア最後の恋でした。
苦味が多い気がしましたけど、美味しくいただいてもらえて何よりです( ´ー`)
第33話 イズナルアの回顧(ゴールデンボーイとの邂逅)への応援コメント
家族を知らないって縁者と不和とかそんなレベルではなかった……デンさん……(̨̡ ;ᯅ; )̧̢
作者からの返信
そう。家族がいないのデンさんは……
なのでチヨへの接し方が分からないのです。
ちなみに意識を得てから十年ばかり?しか生きてないので、あの無邪気さというか、大人らしくない点は生きてきた経験の無さが影響しているとか、ないとか……
第30話 体育館にてへの応援コメント
ここに来てイズナルアさんがヒロインレースに参戦……だと!?Σ(゜゜)
作者からの返信
そう、この小説のメインヒロインはおばあちゃんなのでした!
うそです笑
なかなか訳ありなんです( ´~`)ゞ
第16話 デンの贈り物①への応援コメント
デンちゃん、拗ねちゃったねぇ(*´ω`*)
みこと:なんで、拗ねたんだ?
神室:みことさんには、
分からないことですよ。
みこと:そっかー(笑)
デンちゃん、頑張れよ❗️(笑)
作者からの返信
デン:頑張るどーー!!ガハハハ!!
第35話 イズナルアの回顧(ゴールデンボーイ)への応援コメント
名前の微妙な違い気づいてませんでした。
ダメージがあったということは、デンのゴールデンボールは、鍛え方が足りなかったようですね。
作者からの返信
そのようですね。やっぱりタマタマは全人類の弱点なのです。
あぁ。コツカケさえマスターしていれば防げたのに……笑
第6話 デンのお仕事その1後編への応援コメント
まさかのデンちゃん、ご飯食べてた!?(笑)
あんなに落ち込んだ2人はさぞ、驚いたでしょうね!
でも、良かったー!
作者からの返信
一仕事終わったあとのご飯は美味しいですからね笑
あの程度、まさにデンには朝飯前ならぬ晩飯前だったのです。ガハハハ!!
第14話 チヨ、出かけます②への応援コメント
これもデンの人徳ですね。
周りに迷惑をかけながらもなんだかんだで帳尻を合わせるから憎まれずに愛される…みたいな。
作者からの返信
その通りです!人徳なのかは不明ですが、どこか人に好かれるのがデンなのです。
うまくその辺のキャラクターを書けていると良いんですけど……笑
第14話 チヨ、出かけます②への応援コメント
チヨちゃんは、偉いけど、
だから、使っちゃえばいいのよ(笑)(ΦωΦ)フフフ…
デンには、お金は不要なんだから(笑)
神の扱いですね(笑)(*´ω`*)ほっこり
作者からの返信
使わないのよぉ( ^ω^)お金は大事だよぉ~♪
第30話 体育館にてへの応援コメント
ええ!?
イズナルアって、じゃりン子チエで言う「おばあ」のポジションだと思ってた!?
作者からの返信
私もそのつもりで書いてました笑
真相は次の回からイズナルアの回想で書きまーす!久しぶりにファンタジーします。
編集済
第5話 デンのお仕事その1中編への応援コメント
クシャミで爆散(笑)
凄すぎますね( ^_^ ;)
とんでもない兵器を爆誕させてしまいましたね(笑)
拙作へのお星様ありがとうございます!
光栄です!
今後も読んでもらえるように頑張って書きます(^-^)またお時間ある時にでもぜひ!
作者からの返信
読みますよぉ。ギャル女神!
楽しく書いて読みましょね( ^Д^)
第13話 チヨ、出かけます①への応援コメント
デンは、お酒にお金を使っちゃうんだから、
チヨちゃんは気にせず、
お花に使っちゃっても良いのに(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
人のお金は使えないチヨです。
真面目なんですよお。
それに、このお金チヨは目的があって持ってるんですよ。使えないわけは次回明らかになります。できれば読んでみてください笑
第9話 アルトム第一小学校二年三組独楽戦争③への応援コメント
あくまで同じ土俵で勝負するのはかっこいい…のかな?
まんまと魔石せしめてホクホクな気がしないでもありませんが。
作者からの返信
かっこよくはないでしょうねぇ……小学校低学年と最強の大人ですもん笑
自分がデンの親だったら情けなくて泣きそうですね。
そして、子供から魔石を奪う。弱肉強食は世の常と身をもって教えているんでしょうかね。
プロローグ ソーナル平原の戦いへの応援コメント
超絶バトル描写が圧巻で、男と魔王の拳の応酬がとにかく派手でいいですね。
赤子を背負った無防備な男が魔王の必殺剣を額で受け止めるインパクトがあって良かったです。。
三日三晩の殴り合いで戦争が解散、というぶっ飛んだラストが痛快で面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます。
この後ほっとんど戦闘描写は無いんです。わずかな戦闘描写褒めてもらえて嬉しいです!
この後に続くのはオッサンと娘の日常です。
第4話 夕焼けの帰り道への応援コメント
じ、人外3人のキャッチボール…。
遊び自体はほのぼのしているのに繰り広げられる光景は完全にバトルシーンですね。これはキキも強くなる。
なんだかんだでちゃんと人助けもしているデンが頼もしいです。
作者からの返信
ほのぼの日常書いてると自分でファンタジー書いてるのか分からなくなる時があります笑
そんな時は魔法ですね👍魔法が出ればあら不思議異世界ファンタジーになるぅ!
デンはただの迷惑男ではないはず!常識はないけど、愛情だけは世界一の男です。
プロローグ ソーナル平原の戦いへの応援コメント
魔王とデン、なんだか殴り合っているうちに友情が芽生えそうな…。
そしてこの殴り合いの衝撃に笑顔で耐える赤ん坊も只者ではない。
作者からの返信
赤ん坊チヨちゃんです。竜人の娘です。
田鰻さん鋭いですねぇ。魔王とデン仲良くなります。三十話くらい先の話しですけど……笑
プロローグ ソーナル平原の戦いへの応援コメント
なかなか興味深い話ですね。魔王とデンとの戦い素晴らしいです。これからが楽しみです。
作者からの返信
ありがとございます。
しかし、この後の話しビックリするくらい戦わないですよ?
飽きずに読んでもらえたら嬉しいですけど……
どうかお口に合いますように笑
第26話 サーカスの夜③への応援コメント
ややこしい〜!笑
デンが二人になってしまいましたね((*´∀`)) こういうの楽しくて好きです笑笑
作者からの返信
書くのもややこしいくなりました!笑
読む人はもっとややこしいでしょ笑
でも、楽しい方が面白いですもんね( -∀・)
第26話 サーカスの夜③への応援コメント
チヨちゃんに番犬が!その実力はいかに……?👀
チヨちゃんが「デン!」って呼びかけたら二人とも振り向くのかな〜って考えるとかわいいですね😊
作者からの返信
ちょいと海斗さん。それは、やろうと思ってたネタだよ~笑
まぁ、気にせずやるんじゃ👍ガハハハハ!
第25話 サーカスの夜②への応援コメント
サーカス団って異世界ものでわりとよく出てくるイメージでしたが、冒険者が集まる町に来てもそりゃそんなのできるやつごろごろいる!ってなりますね……😂
そして魔王様来たー!?
作者からの返信
ちょっとだけでる魔王😋
ねーファンタジー世界では、サーカスは儲かりそうにないですよねぇ……
世の中世知辛いぜ。
第7話 アルトム第一小学校二年三組独楽戦争①への応援コメント
算数嫌いのチヨちゃん、
コマ100個を上手くぼったくる(笑)(*´艸`*)
コマ遊び、
楽しそうですね(笑)
私、気付いたんですよ(笑)
通貨の単位、『殴る』という単位かなと
(*´ω`*)
作者からの返信
そうです。
適当に付けた貨幣単位ナグル。殴るから来てます。
ちなみに距離はヘトです。
ヘトヘトに疲れるのヘトです。
黄金の少年(ゴールデンボーイ)への応援コメント
いきなり不穏。
このゴールデンボール……ゴールデンボーイとはいったい誰!?
作者からの返信
不穏回その2です。
ゴールデンボーイは……言いたい!
でも、実はゴールデンボーイすでに作中で半分ほどネタバレしてますけどね笑
まこわりさん鋭いからなぁ~。何も考えず読んでみてください
チヨの作文への応援コメント
>血はつながってないけど親子です
最後の一文、良かったです☆
確かに血の繋がりだけが家族ではないですからね!現に普通、父親と母親は血が繋がってませんし。
直球でバカは無邪気な結果ですね(笑)
作者からの返信
そうですよね。家族は血の繋がりだけじゃない!
でも、私は血の繋がりって親子に関しては有利というか強みではあると思うんです。顔が似てたり、性格が似てたり。
それだけで、親子の絆と言うか切れない縁を感じることができるというか……
デンは自分に似てないことを喜び、チヨはデンと違う竜人ということに悩みを抱えてたりします。
できれば不器用な父娘の行く末を読んでみてやってください。
そして、38歳おっさんの無邪気という狂気を感じてください笑☆ガハハハ!
第4話 夕焼けの帰り道への応援コメント
なんちゅーキャッチボールなのか、
バトルなのか…
とにかく2人とも、
可哀想なボールさんに
謝りなさい(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
すんまへ~ん。ボールちゃん( ゚_ゝ゚)ノ
第23話 チヨのおかいもの②への応援コメント
デン自身が持つ自分へのイメージに合わないと考えたこと、デンのお金=生活費 だから、チヨが遠慮するかも、という心情ですね。
作者からの返信
そうですね。あとは照れですかね。似つかわしくないものを身に着ける感じ。サングラスデビューみたいな笑
書くかわからないので設定として、デンは意外とお金持ってます。
S級の冒険者でも困難な依頼をたまにこなしてますし、戦争締結から街へ定住する数年間、いろんな国に赴いて高難度の依頼を請け負ってます。
これは魔王軍との戦争が引き分けで終わってしまったことへの賠償という名目が付きますが……
ただ、デンはこのお金は自分のものとしてません……誰のものかは読んでいただいてるので、言わずもがなですね笑
第22話 チヨのおかいもの①への応援コメント
「ほら、ここ腫れてきちゃったわぁ~……」
どこが腫れたか聴くのは野暮である。
作者からの返信
その通り。まったくの野暮である。
まぁ、ポコ○ンである。
言ってみたくなったのである。
第18話 デンの贈り物③への応援コメント
デンさん、やってることがもはや神様による国づくりのそれ……( ºㅁº )
でもチヨちゃんが関わるとただのお父さんになるんだな〜( ᎔˘꒳˘᎔)
作者からの返信
デンは世界最強ですから笑
神にも手が届く男!!
ちょっとだけ訂正させてもらうとチヨが関わるとお父さんになるんじゃないんです。お父さんになりたいんです。
書いてないのですが、デンは家族を知らず育ってます。なので、血の繋がらないチヨの父親であることに自信が持てていません。
毎回、チヨの父だ、自分の娘だと言うのは、父としてのデンの自信の無さと言うか血の繋がりのない不安の現れがほんの少しだけ現れているのかなぁ……なんて……( ´-`)
編集済
第15話 チヨ、出かけます③への応援コメント
人に対し何かをしてあげるという事は…
全て「見返り」を期待しての行為。
人に親切にするのは自分も親切にしてもらうためであり無償の愛というものはない
無償の愛とは…天国へ行くための「見返り」だからと、とある神父様は言ってましたが、デンはそんな天国に行くための見返りすら求めずに行動してそうなところが良いですね。
……
もしや、好きなように行動してたら、たまたま、誰かのためになっただけ?
ともかく、チヨちゃん、良いお父さんで良かったね。
作者からの返信
デンが見返りを求めるのなら、それはチヨからの愛だけ。
パン屋や飲み屋の人たちに対してしたことは、デンの内では親切にもならない些細なこと。
ただ、知り合いが困っていたから「ほうかい、そんなことかい」と動いただねのこと。
そこには、ツケをチャラにしてもらおうって考えは一切ないです。なぜならツケのこと忘れてますから笑
まこわりさんの言う通りデンは好きに生きてます。天国うんぬん関係なし!
ただ、欲するは血の繋がらぬチヨとの家族の絆だけ……
第15話 チヨ、出かけます③への応援コメント
出てくる人たちみんないい人ばかりでいい話だな〜😊
(その分あの意味深な閑話にハラハラもしたり( ; ・`д・´))
作者からの返信
良かったぁ。いい話にしたかったんですよね~。みーんなイイ人、いい話。
そして、不穏な閑話……どうしよっかなぁ~ネタバレしたい!こっそり言いたいな~。
プロローグ ソーナル平原の戦いへの応援コメント
こんばんは!
流れ流れてたどり着きましたー☆
テンポの良い流れがとても読みやすく思います。
日常編、楽しみです
作者からの返信
ほぼ戦わないですよ~。
本当に戦わない……笑
読んでくれてありがとうございまーす。流れてきてくれてありがとー!!
第15話 チヨ、出かけます③への応援コメント
ほっこりするいい回ですね……。
チヨちゃん髪留めゲットできてよかったね(*´꒳`*)
作者からの返信
ほっこり感が伝わって良かったぁ~( ノ^ω^)ノ
やっぱり登場する人は幸せが良いですからね。
第12話 デンのお仕事その2 アルトム大会議③への応援コメント
やっぱね勇次郎来たね。厳密には浦安鉄筋家族のガキか。
デンがチョキ出すと言った時点で期待してました。
作者からの返信
あんたすげーよ、まこわりさん。浦安鉄筋家族もいけちゃうの!?
アハハハ!!詳しすぎるー!!
第12話 デンのお仕事その2 アルトム大会議③への応援コメント
ワン=ワン!ワン=ワン!とってもわかりやすくていい名前!🐶
しれっと戻る髪の毛、コメディものの強みですね〜🤣
作者からの返信
自分で名付けて忘れるんですよね~。ウチなるべく分かりやすく簡潔に、をモットーにやらせてもらってます。
コメディは良いですぞぉ~😁毛もケガもすぐ治る!楽チンじゃ!
第12話 デンのお仕事その2 アルトム大会議③への応援コメント
デンがマユルとシナノの二人に何を言ったのか気になりはしますが、取り敢えず次回髪の毛戻ってるようで安心しました笑
ゆで卵デンが続くのかと……笑
作者からの返信
基本コメディですから、私の都合でなーんでも元通りです笑
デンが何を言ったのか……んー、脅したんです、国自体を。
どう言ったのかは想像にお任せです。
プロローグ ソーナル平原の戦いへの応援コメント
豪快なかたがたですね(笑)(*´艸`*)
自主企画、参加ありがとうございます。
自主企画の①に抵触しているか
どうかは、
面白ければ、いーんです(・∀・)👍️
作者からの返信
やったー!!企画主の了解を我、得たり!!
面白いかは、わかりませんけど、やったりまっせ!!
第10話 デンのお仕事その2 アルトム大会議①への応援コメント
デーン!
大変な頭になってしまったデン、起きた時どう反応するのか……。意外とお小遣い貰えて喜んだり……?
チヨちゃんの失敗が面白可愛いです(´꒳`)
作者からの返信
言いたーい!ネタバレしてしまいたい!起きたときの反応。そして、この後の展開。
あれです、意外と人って意識しないと鏡見ないもんですよね( ´~`)
第10話 デンのお仕事その2 アルトム大会議①への応援コメント
デンは髪の毛あったんですね。
服装から、勝手に加藤茶風のハゲヅラ頭を想像してました。
この話の表現からすると、両津勘吉みたいな髪型だったのかな?
作者からの返信
ワハハハ!言われてみれば加藤茶のコントと同じですねぇ。でも、さすがに38歳ですから、デン。
そうですねぇ……イメージ的に両津勘吉みたいな感じですね。それをちょっと癖っ毛というか天パーな感じにした感じですかね
第9話 アルトム第一小学校二年三組独楽戦争③への応援コメント
娘のピンチに駆けつけるとっつぁん!かっこいいぞ〜!(子ども相手に大人げないことには目をつぶりつつ🙈)
作者からの返信
ピンチに駆けつけるというよりも、今回は魔石がほしかった……ってことがあったりなかったり😒
一級品の魔石は高いぞ~💰
第4話 夕焼けの帰り道への応援コメント
こんにちは!企画参加と作品への反応をありがとうございます!
さっそく作品を読ませていただきました!
最強の男デンの豪快さと、8歳なのにどこかしっかりとしていてその上強者の片鱗を見せるチヨちゃん。
2人のアンバランスな性格や振る舞いがお話の中でとても素敵な味を出していて面白かったです!
文章も読みやすく、読みづらさもなかったので内容がすっと入ってきました!
僭越ながら星をお送りさせていただきます(*・ω・)*_ _))ペコリン
これからも応援しております(*´˘`*)
ありがとうございました!
作者からの返信
ご丁寧なあいさつ誠にありがとうございます。星まで頂き申し訳ありません。
私も夜雨やおかさんのハルシャの斜事詩、読ませていただいてます。あの文章から漂う雰囲気や質感、真似できないなと感服しております。
続き楽しみで、読んでから☆をつけさせてもらおうと思ってますので、その時はよろしくお願いします。
気が向いたときにでも、デンとチヨを読んでやってください。
企画頑張ってくださいね!!
第4話 デンのお仕事その1前編への応援コメント
前から出てきてたおばあちゃん、彼女だったんですね。
それにしてもデンに「痛い」と言わせるとは……このおばあちゃん、強いっ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おばあちゃん強いですよー。でもデンの方が強いんです。
書くか分からないので、秘密を教えましょう。
昔旅の途中、デンはイズナルア(おばあちゃん)に会います。その時イズナルアは魔法によって姿を若いままに保ってました。
その美しい姿に一目惚れしたデンはイズナルアに求婚します。
困ったイズナルアはデンにその正体(今の老婆の姿)を見せて、結婚を諦めさせた、という過去があります。
このせいでデンはイズナルアが苦手になってしまったって言うのが裏設定です。
いつも読んでいただきありがとうございます。もし、この設定を書いた話が出てきても初見の様に読んでください笑
第5話 デンのお仕事その1中編への応援コメント
いやあデンさん規格外ですね〜まさかクシャミ一つで核を壊すとは……ヱ、クシャミ?😂
作者からの返信
全てを破壊できる男、それがデンなのです😏
ワシのクシャミはレンガの家も粉砕するパワーじゃあ!!ガハハハ!!
第4話 夕焼けの帰り道への応援コメント
「ちびまる子ちゃん」のたまちゃんみたいな、「じゃりン子チエ」のヒラメちゃんキター
作者からの返信
ワハハハ!!またバレた!
makowariさん、するどい!
じゃりン子チエ、マイブームです笑
第17話 デンの贈り物②への応援コメント
いつも飲んでるお酒を造ってる人と出会えるなんて幸運ですね!
またどこかで会えるのでしょうか(^^)
作者からの返信
会えるといいですねぇ。
悩む父親としても、色々な親がいると知る事の出来た、いい出会いだったと思います。