第7話 交渉人の親父②への応援コメント
まさかのスタメン入り!連くんの名前が呼ばれた瞬間、自分のことみたいに心臓が跳ねちゃいました。評価 C- からの逆転劇、これこそスポーツ漫画の醍醐味ですよね。
それにしても、あの交渉人の親父さんのキャラが濃すぎて(笑)。弍估様に踏まれたいとか言いつつ、ちゃんと連くんの 精神 A+ を見抜いてる(?)。
デスゲーム という言葉の重みが、静かな会議室の空気をピリつかせていて、読んでいて手に汗握りました。連くん、絶対に生き残ってほしい! (๑•̀ㅁ•́๑)✧✨
作者からの返信
決勝からペンが走ってきました。連君はもちろん活躍します。
第6話 交渉人の親父①への応援コメント
小鉄オーナーの「選手より施設優先」という極端な戦略、一見無謀ですが弍估というS+を軸にするなら最高に合理的ですね。連くんの精神A+とスキル『guts』がスタメン入りの決め手になったというのも納得です。数値化されない「オフザボールの動き」が彼女の重力と噛み合う展開、これからの試合でどう描かれるのか考察が捗ります!Σ(°△°|||)✨ あ、親父さんの複雑骨折エピソードは伏線じゃないですよね…?(笑)(๑•̀ㅁ•́๑)✧
作者からの返信
何となく書いてみようと思い文字を起こしました。
そこからバスケの勉強を始めることに…
第5話 3x3②への応援コメント
連くんの限界を超えた息遣いが伝わってきて、読んでいてこちらの肺まで苦しくなるような圧倒的な熱量でした。18年間の自負が NBA 級の怪物たちの前で砕け散る描写、本当に胸が締め付けられます。でも、そこからの弍估様の安西先生ムーブ!笑っちゃいけないのに、連くんの絶望的な状況でのツッコミが最高に面白くて、情緒がめちゃくちゃにかき乱されました。絶望と笑いが同居するこの空気感、大好きです! (๑>◡<๑)💕✨
作者からの返信
本作を描きながら物語の勉強をしていました。
その一つが物語の根幹に縛りを与えると緊張感が増すそうです。本作の場合は、負けたら世界から退場のデスゲーム。鳳梨酥様の作品にも、根幹に関わる縛りがあるようで、物語の骨格としては、なろう系の人気作よりも上質だと思いました。
第3話 チュートリアル③への応援コメント
連くんのプライドが音を立てて崩れていく描写、読んでいて胸がギュッとなりました……。
かつてのエースが C- という現実に直面する絶望感、他人事とは思えなくて涙が出そうです。
特に k-two さんの過去が重すぎて。
夢の目前で全てを奪われた 燃えカス という言葉が、あまりにも切なくて刺さりました。
二人の痛みが共鳴し合うシーン、静かな熱量を感じて最高にエモいです! ‧⁺◟( ᵒ̴̶̷̥́ ·̫ ᵒ̴̶̷̣̥̀ )✨
作者からの返信
物語は、1話からトップギアに持っていかなければならないそうですが、それが出来ませんでした。
読み専様から評価されなくて、無念です。
第2話 チュートリアル②への応援コメント
まさかの鳥山明先生転移者説(笑)。でもこれ、単なるギャグじゃなくて「英霊」の定義に関わる伏筆だったりします?弍估の異質な質量と、あの元気玉のポーズに実際に熱が集まってる描写…もしかして彼女、本当にバスケの技術だけじゃなくて「気」を操ってる設定なんじゃ…。small iron の意味も、実は「超合金」的な硬さを示唆してるとか深読みしちゃいます! (,,>ω<,,)💡
作者からの返信
1話2話は、先があまり分からない状態で書いていました。そもそも、思いつきで書き始めたもので。
第1話 チュートリアル①への応援コメント
初手から熱量すごすぎて鳥肌立ちました!召喚シーンの描写が鮮やかで、まるで目の前で光が弾けたみたい。美しすぎるエース、弍估様の登場で一気に空気変わるの最高すぎます。連くんの自信満々な態度も青臭くて推せるけど、これ絶対ボコボコにされるフラグですよね!?あのお人形さんみたいな美貌でフィジカルモンスターとか、ギャップ萌えがすぎて心臓に悪いです。 (๑˃ᴗ˂)و✨
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
台湾のかたでしたか。
感想は素敵な文書だと思います。
本作はコンテスト用に描き始めたものですが、やはり、定番のなろう系作品の強さ(人気)に圧倒されてしまいました。
第7話 交渉人の親父②への応援コメント
投稿ご苦労様です。
あれれ? 前話でスタメン発表されていた気がするけど?
作者からの返信
7話の記憶がないです。
24話から急にAIから、はやく続きを書か書けと急かされております。書けと言われたら、書きたくなくなります。
第7話 交渉人の親父②への応援コメント
個性的なキャラクターが、どのような試合にするのか気になります!
作者からの返信
24話からエンジンがかかってきた感じです。今更ですが、24話を1話に持ってくるべきだったかと反省しております。
第3話 チュートリアル③への応援コメント
コメントから失礼します。
■を変換したり半角にしたり、このパラメーターの表示方法大変だった事だろうと思います。
作者からの返信
大変でした。
ステークス表記は、読者が読み進める意思を阻害してしまうようです。
第5話 3x3②への応援コメント
『不良に落ちた三井君はバスケがしたい』
こんなタイトルのWeb小説を想像しましたw
第1話 チュートリアル①への応援コメント
かなり長身ですね、バスケすごそうです
第2話 チュートリアル②への応援コメント
水川連の自負が、弍估により粉々に砕かれ、彼の中の常識が根底から覆されていく過程が丁寧に描かれる。敗北を通して初めて見る世界の広さと、自身の限界を受け入れることで始まる成長の物語が内包されていますね。
作者からの返信
成長ものの要素を付加させてみました。
読み専様のフォローがあまり付かないところをみると、本作は駄作だったのかなと思っております。
スポーツものはもう書かないかと思います。
第1話 チュートリアル①への応援コメント
英霊召喚を、バスケットボールに応用する発想が斬新かつ説得力に満ちている。スポーツの栄光と歴史を「魂の記録」として召喚し、国別チーム戦を行うという設定は、壮大で映像的なスケールを伴って描かれていますね。
作者からの返信
思い付きで書き始めましたが、知識がなくて、大変です。どこまで用語を書いたらいいかも判断が難しい。
第2話 チュートリアル②への応援コメント
まさかここで鳥山明先生が出てくるとは"意外ッ!!"
(それはジョジョの第1部な)
てっきり流川と安西先生が転生したのかと。
(それも違う)
作者からの返信
安西先生は5話。
ブチャラティが26話に登場予定。
この度、インパクトのある名言を調べてみましたが、使えるものが少なくて苦労しました。人を諭すような言葉が多いのですが、それ系は一切使えません。
第1話 チュートリアル①への応援コメント
コメント欄失礼いたします。
過去のプレイヤーを現世に呼び出す、どこか背徳的な設定とバスケットボールという競技の持つからっとした雰囲気に、一話にして大分あてられてしまいました!
これからこの設定やはじまりでどのようなお話を展開するのか楽しみです。
作者からの返信
杉林重工様の書かれている話を少し読ませてもらいました。キャラがなかなか強烈ではないかと。対局にいる立場のキャラを配置し、物語に化学反応が起きているような。
レビュー記事をいただき有難うございました。
編集済
第13話 鬼頭御影④への応援コメント
姉さんノリノリになってきました。
ひょっとしたら試合に勝つ方法を考えるより、対戦相手を反則取られず潰す方法を考えた方が、水川君達のサバイバル率も高くなるのでは……(^^;)?
作者からの返信
バスケでのファウルも勉強しました。
一試合あたりのスティール数であるとかも。用語が多くて、どこまで書いていいやら、です。
第1話 チュートリアル①への応援コメント
み、三日月様がバスケをしている……ってこと!?
エース|(PG)にフリガナの名残を感じます。
作者からの返信
ご無沙汰しております。
エロイ目をした親父・銀たんみたいなキャラも登場しております。
第1話 チュートリアル①への応援コメント
バスケ好きでここに辿り着きました。
バスケの英霊、斬新です。
ゆっくり読ませていただきます。
頑張ってくださいね
第7話 交渉人の親父②への応援コメント
登場するキャラが皆立って居て、これからどんなドラマを見せてくれるんだろうとワクワクさせられます、主人公がどんな風になって行くのか気になります!執筆頑張ってくださいね!
作者からの返信
有難うございました。
定番でないと話しはどこまで説明していくのがよいのか難しく感じております。
第7話 交渉人の親父②への応援コメント
戦略、人間関係、ゲームのロジックが自然に絡み合っていて、読んでいてワクワクします。水川連のスタメン抜擢がじわじわ熱い。
作者からの返信
レビュー頂き有難うございました。
スポーツものについて。
思ったよりも描写が難しく苦労しております。
ルール説明とか、どこまで書くべきなのか分からないまま、ペンを進めています。
第5話 3x3②への応援コメント
こんばんは!
スラダンネタが出て来て嬉しかったです。
ちなみに三井が一番好きでした。
弍估ちゃん、ドヤ顔したりスラダンネタをかましてきたり、可愛いですね。
作者からの返信
通称「ミッチー」
アニメ名言と検索さいただけで上位にピックアップされてくる鉄板となる台詞でした。
第1話 チュートリアル①への応援コメント
こんばんは、新連載おめでとうございます✨
おしゃれな雰囲気の作品ですね!
スラダン世代なのですが、ルール等いろいろ忘れているためPGをググろうとしたら、説明していただいているので助かりました。
続きも楽しみにしています!
作者からの返信
有難うございます。
キャンプから帰ってきて、寝てました。
スラムダンクネタについては5話でいれてみました。
第1話 チュートリアル①への応援コメント
お、バスケットボールですね。
純粋なバスケットボールなのか、特殊能力ありのファンタジックバスケなのか、呼び出されているということは後者になるのでしょうか。
作者からの返信
わりと純粋な方です。
第39話 決勝⑮(決着)への応援コメント
ファンタジー的要素にバスケを落とし込んだのが斬新だし、試合の文章もルールが分かりやすく迫力もあって面白い作品でした。
もっと評価されてもいいと思うのですが、分からないものですね…
作者からの返信
読み専様には定型ものでなければならないこと、カクヨム様のプラットフォームがランカー様に寄っていることが、PVが上がらない原因だと言われています。とはいうものの、他プラットフォームも似たり寄ったりかと。です。