2026年3月15日 20:51 編集済
おじいちゃんの遺影への応援コメント
何もオチがないのかもしれませんが、文章力で不気味さが醸し出され、想像をかき立てられました。彼の祖父のもので、依頼者は義理の家族だったり……だから少し考えて「知らない人だし、ま、いっか」となってしまったのかもしれないし、前の住人の遺影で処分に困っていたとか……。そんなふうに怖くない方の想像で、頭の中を埋め尽くします(笑)祖父と仲が悪かったとか、事故物件とか、存在もろとも遺品整理で捨て去ったとか……そんな考えは捨てます!きゃーーー!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。優しい解釈をしていただけて、なるほどと思いました。たしかにそうであってほしい話ではあるのですが、私としては今でも「本当に引っ越しだったのか」は、少し気になっています。怖くない話として読めるのに、どこか引っかかる――そんな後味が残せていたなら嬉しいです。
2026年2月20日 19:39
オチも後日談もないというのが、ノンフィクションらしくて良いですね。 これで依頼主が「実は――」と話し出したら、かえって興ざめだったかもしれません。
お読みいただきありがとうございます。実話だからこそ語られない部分に不思議さや不気味さの余韻が残り、想像が広がるのだと思います。
編集済
おじいちゃんの遺影への応援コメント
何もオチがないのかもしれませんが、文章力で不気味さが醸し出され、想像をかき立てられました。
彼の祖父のもので、依頼者は義理の家族だったり……だから少し考えて「知らない人だし、ま、いっか」となってしまったのかもしれないし、前の住人の遺影で処分に困っていたとか……。
そんなふうに怖くない方の想像で、頭の中を埋め尽くします(笑)
祖父と仲が悪かったとか、事故物件とか、存在もろとも遺品整理で捨て去ったとか……そんな考えは捨てます!
きゃーーー!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
優しい解釈をしていただけて、なるほどと思いました。
たしかにそうであってほしい話ではあるのですが、私としては今でも「本当に引っ越しだったのか」は、少し気になっています。
怖くない話として読めるのに、どこか引っかかる――そんな後味が残せていたなら嬉しいです。