10.始まりの終わり(2)への応援コメント
長谷川さん、こんばんは。
飯塚さんがどうしようもない拗らせっぷりで生きづらいだろうなぁと思いました。
可奈子は吹っ切れたようで良かったですね!悟りを開かれた!
黒い女から逃げていると思っていましたが、周りを回っているとは、永遠に出られない地獄のようですね。恐い。
柊が戻りたくないと思う場所は、紅ヶ月村というところなんでしょうか。キスくらい簡単なんて碧が言うなんて、ちょっとぞっとする想像をしてしまいます。
碧の「刻限」に驚きました。ゼンマイ仕掛けのお人形かでしょうか。
謎がどんどん出てきましたね。楽しみです!
作者からの返信
感想いつもありがとうございます(*^-^*)
8.四〇八号室と時計への応援コメント
長谷川さん、こんばんは。
廃屋で時計だけが精緻に動いているなんて怖いと思ったら、鏡に影が…!もっと怖かったです。
皆で逃げましたが、時計はどうなったのか…怖いのは続きそうです。
あと碧さんの真意が知りたいですね。また参ります!
作者からの返信
感想いつもありがとうございます! 励みにはしておりますが、さば漢さんが忙しい時は無理しないでくださいね(*^-^*)
7.ホテル到着への応援コメント
長谷川さん、こんばんは。更新お待ちしておりました。
碧さんの発言が色々とアウト過ぎて面白いです。「そこまで言うか」と思いましたが、この物語で良いコミカル担当がいて楽しいです!
飯塚さんのこれも別の意味のアウトさで、嫌な感じだなぁと思ってしまいますね。この態度がどう変わるのか、変わらないのか、今後が楽しみです。
柊が常識的で優しくて癒されます…😭
またの更新をお待ちしております!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
飯塚に関しては、あまりいい性格のキャラクターでないのは確かなのですが、彼女なりの生き方というか考え方があるんだろうなぁと考えながら物語の中で行動させてます。(自分でこんなキャラクター設定にしておいて、こう言うのも変ですが……)
碧に関しては少し受動的な柊に代わって、がんばって場を掻き乱してもらってます……。
6.店先にてへの応援コメント
初めてお邪魔させていただきます。
女性向けファンタジー【秋の夜長に読んでもらいたい】の企画から来ました。
現代ファンタジーが好きなので、長谷川さんの作品はまさに求めていたものでした。
柊がよく話す冷静な女の子で、久夜さんがいい加減そうで一筋縄ではいかないといった雰囲気が好きです。久夜さんが「誠実だろ?」と柊に言いますが、誠実な人は自分で誠実だとは言わないと思いました。いい性格をしていて、久夜さんがとても好きです!
柊は戻りたくない所がどこなのかわかりませんが、そこに戻されたくないというのが、柊の生きる上での切実な願いなのですね。そこがどこなのか、久夜と暮らし始めたのは何故か。謎があってとても読みごたえがありました。
突然現れた可奈子は(多分)いじめられているのだろうと思いますが、柊への迫り方といい、時計は代わりに骨董屋で買うという発想になったり、発想は結構突飛なところがありますね。そこが面白くて好きです。
瀬戸寺さんと碧さんが凄い直接的な言葉で口説きにかかるのが笑えます。
掘り出し物の碧さんがどうなっていくのか今から心配でなりません。
更新なさったらまたお伺いしたいと思います。
続きをお待ちしております!応援させていただきます。
作者からの返信
返信が遅くなり、すみません……。
とても丁寧な感想をありがとうございました。
うれしかったです!
3.彼女達のその後と初めての友達への応援コメント
可奈子さんが良い方向へ向かっていて安心いたしました。柊はやはり他に友人がいなかったのですね。柊の浮世離れした印象は凄く文章からも伝わってきていて、一つの彼女の魅力でもあるのですが、心配でもあります。地に足のついた方がそばにいてくれるといいなと思う次第です。
作者からの返信
感想いつもありがとうございますm(_ _)m