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  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    スメルゾーンなるほどそうやって職場環境が改善されていくのか後、タバコは呼出煙とかもあるから禁止して欲しいです

    作者からの返信

    『サイレン スー』をお読みいただき、また、星までつけてくださいまして、ありがとうございました😊♪

    呼び出し煙、分かりますー!私もタバコ吸わないんですが、どうしても、急ぎで確認しなくてはならないことがあって、喫煙室に入ったら、クサイクサイ!私の場合、自ら入って行ったので仕方ないのですが、ましてや、呼び出しなんて、御法度もんですよね。

    こちらの作品、『スー三部作』になっております。続きのスピンアウト作品である『バイオレン スー』も読みやすいと思いますので、是非、お立ち寄りくださいませ😉。

    最後の『サイエン スー』は、「エッ!?このネタでここまて高次元に語る!?」という世界になっております😄。

    今後ともよろしくお願い申し上げます。

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    近況ノートにいいね、ありがとうございます。

    『サイレント・スー』面白かったです。秋が深まったので、焼き芋を食べたら……エクスプロージョン……!! なんつって(*^^*)

    作者からの返信

    @NIHIKOさん

    このたびは、『サイレン スー』をお読みいただき、星、さらには感想までお寄せいただき、ありがとうございました😊♪

    『サイレンスー』を手に取っていただいたのでしたら、『スー三部作』の『バイオレンスー』も是非!2人の緊張感溢れる2人の秘術を尽くした攻防の行く末を見届けてみてくださいり『サイエン スー』は、まさかの哲学の世界へ昇華するので、一気に難易度とアホらしさがギアアップいたします😄😅😇。

    お時間ありましたら。

    今後ともよろしくお願い申し上げます。

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    とても面白く拝読させていただきました。

    ですがね…大体こういったヒーローものには、必ずバレそうになるシーンが出てきます。

    スーパーマン然りスパイダーマン然りです。

    その時のために遠隔操作を修得されると良いでしょう。

    さすれば、悪漢に追われた時にも、悪漢を撒くことが出来るのではないかと思うのであります。

    作者からの返信

    タピオカ転売屋さん

    どれぐらい、タピオカ転売屋さんの心に響いたのか、分かりませんが、『スー三部作』は

    ダイ・ハード3のセリフを借りれば、

    This is just the beginning.
    (ほんの序の口さ)
    というところ。

    本格的に青山ワールドを探索してみたい、ということでしたら、順路をご案内いたします。

    あっ、今、『サイレン スー』のレビュコメを書いてくださったのかな?

    3つレビューコメントが来たら、大満足だったと判断いたしまして、順路をお送りいたしますね😊♪

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    青山 翠雲様、こんばんは、コメント失礼致します!!!

    スーって、そういうことですかーーーー!!!!!😂😂😂😂
    三部作? ぽい雰囲気があったので、スーってメアリー・スーのスーかな、哲学的ななにか……って想像してた、想像してたんですよ!!!
    よ、夜中なのに、お、お腹いたいくらいわらっちゃって、も、もう、わらいこらえるのに必死で、最高すぎました😂😂😂😂
    青山 翠雲様のセンス大好きです!!!!

    作者からの返信

    ジャック(JTW)🐱🐾さん

    ジャックさんの美しき誤解を解くんじゃなかったなぁ(笑)😆。

    ただ、驚くこと勿れ!

    青山ワールドは、貴方の想像の遥か上を行くのです。クサいオナラは下に沈むけど。

    それは、『バイオレン スー』を経て、『サイエン スー』に行った時、ご自身がなんと書いていたか、輪廻転生を知ることになるでしょう!

    また、是非、感想を聞かせてください😊😇😉

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    こんばんは。お誘いありがとうございます😊
    凄く面白いかったです。
    「神様からの誕生日プレゼント」を読んだ後だった為ギャップが……。若干、私の気持がついていかなかったので3回読みました👍

    続きの「バイオシンスー」「サイエンスー」読みに行きます😊

    作者からの返信

    @aoinishinosoraさん

    たしかに『神さま-』から『サイレン スー』だとギャップありすぎかも😅。

    『バイオレン スー』
    『サイレン スー』
    も読んでいただけるとのこと、ありがとうござい😊♪

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    読了いたしました。
    僅か千文字の内に埋蔵されるガスの総量は、南海トラフに静かに眠るメタンハイドレートのそれを彷彿とさせます。
    アミバ兄貴が音を奏でる「陽」であるとすれば、作者様はただ静かに道を照らす月の様な「陰」なのではないだろうか?そんな感想を抱かせて頂きました。

    その身にダルヴァザ・ガス・クレーターを宿した「私」がこの先どうなるのか。
    女子社員に文字通り「炙り出」されてしまうのか。

    三部作、襟を正して拝読させて頂きます。

    作者からの返信

    @yollさん

    そうなのよ。沈黙のおじさん、なのに、あちらは音で表現する、もしくは、その親玉を表現するのに対して、こっちは、プレデターじゃないけど、インビジブルかつサイレントなアプローチをしていて、同じ高尾山に登るのでも、1号路から登るのか、6号路から登るのか?ぐらいの差はあるんですよね。

    まだ、沈黙のおじさんの作品、あんまり読めてないのですが、私も同じ印象を抱きました。

    続編、スピンアウト作品も読んでいただけるとのこと、ありがとうございます😊♪

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    とんでもないやり手で草。あ、いや臭

    作者からの返信

    杜侍音さん

    このたびは、拙作『サイレン スー』を読んでいただき、星、そして、何より嬉しい感想をお寄せいただき、ありがとうございました😊♪

    なんと、続編『バイオレン スー』『サイエン スー』の『スー三部作』となっておりますので、窒息しそうになければ😅、ご覧になってみてください。

    これを機会に今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    「沈黙は金なり」というタイトルが、ここまで物理的かつ哲学的に機能するとは……!
    放屁をめぐる社会的サバイバルと、翔子からの食事の誘いという“人間関係の臨界点”が絶妙に交差していて、笑いながらも妙に考えさせられました。

    作者からの返信

    マスターボヌールさん

    これはこれは、そのままレビューコメントにあげていただきたいような素晴らしい感想をありがとうございました😊♪

    とっても嬉しいです。

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    スメハラは迷惑ですが、この作品はとても面白かったです。笑ってしまいましたー。🎵

    作者からの返信

    荒井瑞葉さん

    『サイレン スー』を読んでいただき、星までつけていただきありがとうございました😊♪

    実はこちらの作品、『バイオレン スー』『サイエン スー』とスピンオフ作品としての続編もございまして、続きが気になるようでしたら、ご覧になってみてください♪

    衝撃の『スー三部作』のケツ末や如何に!?

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    >当然、自分もクサいなぁー、みたいな顔をしながら降りるから、自分が犯人とはバレていない。

    スカシの技術だけでなく、スマシ顔の技術が超一流ですね(*´艸`*)

    空気清浄機、優秀なのを買ってくれたんですね。これで社員の命は守られた(笑)
    部長グッジョブ( ´∀`)bグッ!

    作者からの返信

    大木げんさん

    上手い!そうか、スカシの技術にスマシ顔の技術ね!自分はすぐに顔に出るタイプなので、この表現は思いつかなかったなぁ。座布団5枚ものです!

    『バイオレン ス―』では、この物語の続きが、『サイレン ス―』では、なんと哲学に話が昇華します(クサいオナラは気のせいか重く沈殿していくような感覚がしますが)。

    まぁ、良かったら、コワいものみたさで、ご覧になってみてください。また感想を楽しみにしています。レビューコメントだったら、なお、嬉しいっす!

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    小田島匠様、ご紹介作品から
    こんなに、端的な文章で、こんなに映像が浮かぶ面白い話。是非シリーズ化をお願いいたします。

    作者からの返信

    アタヲカオさん

    アホ笑説『サイレン スー』をお読みいただき、星もつけていただき、何より嬉しい感想やレビューコメントまで書いていただき、ありがとうございました😊♪

    続編をご希望とのこと。実は、そのスピンオフの常習犯である小田島匠さんに唆されて、続編である『バイオレン スー』を書いてございます😅😇😉。

    良かったら、読んでみてください。

    そして、なんと、大変紛らわしいのですが、『サイエン スー』もあり、『スー三部作』となっております。

    そこまでお読みになったら、近況ノート「評ケツの時。。。」をご覧くださいませ(笑)😆

    そして!!!アタヲカオさん!
    素晴らしい作品を書いてらっしゃるではないですか!そっちに書きますね!

    編集済
  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    存在を知りながらもスルーしていたが、これほどまでに破壊力のあるすかしだったとは!

    三部作、一気の読ませていただく所存ですw

    作者からの返信

    深海くじらさん

    およそ1000字の1分小説を、というお題のところ、ピッタリ1000字で書いているところがいいでしょ!?😊

    三部作読んでいただけるとのこと、ありがとうございます😊♪

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    おならだけでお話ってこんなに面白く、長く続くもんなんですね……すごいです!

    『果たして、この誘いを受けるべきか?スーッとスカしながら悩んだ。』

    これ、結局最後もおならしてません?笑 愉快な人です(周りからすると相当迷惑だけど)

    笑わせてくれるような、素敵な短編をありがとうございました!

    作者からの返信

    餡団子さん

    この度は、私のアホ笑説😆を読みに来てくださって、また星まで頂戴いたしまして、ありがとうございます。

    この続きが気になるでしょう?

    なんと、『バイオレン スー』と続いて、『サイエン スー』で感動のフィナーレを迎えますので、よろしかったら、毒をくらわば皿までの心境で読んでいってくださいませ😄😇😉。

    えっとですね、◯ナラと言わず、「ヒューマンガス」とエネルギー認識して、そう呼んでいただきたいです(笑)。

    初めて読んでいただく作品がこちらとなり、恥ずかしい〜!😅

    でも、「面白い🤣!」と言っていただける感想いただけるのが、何よりも嬉しいので、続編でまた心が動きましたら、感想をお寄せください。

    レビューコメントだと、あとでよく振り返って見るので、なお、嬉しいです。

    これを機会に(こんな機会でいいのか!?😅😇)、是非、今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。

    編集済
  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    こんばんは。

    とても千文字とは思えない濃い内容ですね!続きが気になるところです(^-^)

    作者からの返信

    千央さん

    このたびは、『サイレン スー』を読んでくださり、星まで頂戴し、ありがとうございました😊♪

    まさかのこの話で『バイオレン スー』『サイエン スー』と続いていきます。

    引き続きお楽しみいただけたら、と思います。感想をお聞かせいただけたら、とても嬉しく思います😊♪

    まぁ、一番嬉しいのは、お酒を飲みながら、ニヤニヤしながら読むレビューコメントなんですけどネ。まぁ、気が向いたらお願いきます。

    私も千央さんのさくひんなので、読みに伺いますね。

    これを機会に、今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    実際にこんな方が同じ会社にいたら嫌だなぁと思いました。
    面白かったです!

    作者からの返信

    海乃マリーさん

    お読みいただき、感想や並びにお星さままでありがとうございます😊♪

    なお、本作はフィクションであり、実在の人物電話団体とは一切の関係がございませんので😅、その点のご認識だけ、よろしくお願い申し上げます😄。

    続編、『バイオレン スー』は読めますが、スー三部作のラストを飾る『サイエン スー』は、現在、加筆修正中です。

    2時間ほど経ちましたら、また、ご覧にいただけたらと思います。

    『バイオレン スー』を読んで、面白かったら、是非、最後までお付き合いしてやってくださいまし😊。

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    七月さんの近況ノート経由で参りました。
    いやー、面白かったです!
    そして読み終わった後、皆様のコメントを見て驚きました。
    1000文字? うそ?
    頭の中では1000文字以上のオフィス・サスペンスが再生されていました。

    続編もあるとのこと。
    ぜひ読ませてください!

    作者からの返信

    まめいえさん

    読みにきてくださってありがとうございます😊♪

    最初に読んでいただく作品がこんな作品で恐縮です。

    運転中のため、リアクションが遅くなりました。

    これを機会に今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。

    また、後ほどあらためて、ご連絡いたします。


  • 編集済

    第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    > サイレンス付きブッパがおるけん。
    → 笑わせてもらいました。スメハラという言葉がありますが、生理現象だから仕方ないよねって開き直ると収集つかなくなりそうですね。
    空気清浄機くんにがんばってもらわないと。
    朝から元気が出ました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    刹那さん

    この危険なヒューマンガスを"収集"なんてしたら、収拾つかないどころか、天に昇ることになりまっせ😅。

    楽しんでいただけたようで何より😄。

    星までつけていただき、ありがとうございました😊♪

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    プリンター操作やエレベーター乗降といった職場の日常行動が、主人公にとっては「放屁の舞台装置」として機能している。あまりに平然と描かれるせいで、常識的な行為と非常識な才能のギャップが強烈な笑いを生みますね。

    作者からの返信

    法王院さん

    完璧なるサイレンサー機能がなせる技なのです(笑)。
    法王院さから「強烈な笑いを生む」とおっしゃっていただけて光栄です(笑)。

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

     え、翠雲さん、これ続きないの? すごく気になるんだけどw
     とても楽しい作品でした。主人公の秘密の放屁にかけるプライドのようなものが伝わってまいりました。スメハラなんて言葉、前はなかったけどこれ読むと、狭いオフィスでは配慮が必要だなぁって実感しますね。
     でもこれ、中身が濃くて、1分では、全然無理でしたよ。息しないで読み始めましたが、早々に挫折しました。

     面白かったのでお星様パラパラしときますー。
     

    作者からの返信

    小田島さん

    これ、続編があったら、死人が出ます😊😇😅。翔子がどういうつもりで食事に誘いに来ているのか?

    誘惑か!?それとも犯人を突き止める検知ならぬ検事のようなしつこさか!?逃げるジャンバル・ジャンと執拗なジャベール警部との追走劇を超える、壮大なスペクタクル・ドラマトゥルギーをあなたは目撃する!

    アレッ?!続編、書けちゃうな(笑)😆。

    まぁ、気分が乗ったらねー(⭐️100以上ついたりとか、このゲージュツ家気質の私を動かす何かがないと動けましぇん😄)。

    星、ありがとうございました😊♪

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    そうか、空気清浄機が他の臭いに気を取られている間にすかすのですね、頭いい!
    タイミングを自分で調整出来るからgiftedなんですね〜。
    エレベーターの中でのすかしは迷惑極まりないです。やめてほしい(笑)

    青山さんらしい洒落たギャグ満載で、短くていい作品でした♪

    作者からの返信

    七月七日さん

    ご要望に応じた結果が、このような(見えない)形(Air)となってしまいました。スー。

    そう、これは「生存戦略ゲーム」ですので、コレクションも「青山翠雲の頭脳ゲームシリーズ」に収録されております(笑)😆。

    感想をお寄せいただき、星まで頂戴しありがとうございました😊♪

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    これは……
    お年を召されて括約筋に衰えが見えたころ、
    大いなる試練の時が訪れるかもしれませんね(ぉぃ)。
    ピッタリ1000字ナイスです! w

    作者からの返信

    おっ!久々にAshさんからお褒めの言葉を頂戴できました😄。

    加齢とともにサイレンサー機能の衰えが心配されます。スナイパーとして、今なら、この主人公、世界の要人の暗殺にお役立てできるかもですね。

    こだわったピッタリ1000字に反応していただけて嬉しいです😊。

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    体内原子炉のベントは正常に働いていますねwww

    よみながら思わずシュレーディンガーの猫を連想してしまいました。

    ハビタブルゾーンにいる女性陣に主人公が入り、スカッとさわやかにベントをかました時に、女性陣が生き残る確率と生き残らない確率が存在するみたいな感じですよね。

    相変わらずキレッキレのダジャレ 敬服いたします。

    作者からの返信

    桃木さん

    相変わらずの最高の理系ギャグありがとうございました。

    そう、体内原子炉のベント、って感じ。秀逸な表現!
    ※頼むから、早う『芥シリーズ』を読んで♪ こういうキレッキレの理系ギャグを目の当たりにしてしまうと、ホント、桃木さんにだけは、読んでほしいと思うわ。

    うん、この場合ですね、シュレーディンガーの猫はあてはまりましぇん。
    確実に死を迎えます。よって、箱は開けてはいけません。開けたら「観察者」も死に絶えます。
    ※その場合は、観察結果はどうやって伝えたらいいのだろう?
    ※結局、観察されないから、確定しないのか!?不確定性原理の虚数解?

    このアホ小説を早速、お読みいただき、星まで頂戴いたしまして、ありがとうございました。

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    他の男性陣がかわいそう(笑)
    面白かったです

    作者からの返信

    山本さん

    「木は森に隠せ」と申しましょうか、ギリギリの崖っぷちに追い込まれた中、他の男性陣の本来は住めないSmell Zoneで何とか命脈を繋いでいるので、毒は毒を以て制せ、とでも申しましょうか、これで職場の平和がヨナサン・ベンサムの「最大多数の最大幸福」ばりに保たれているのかもしれません。

    面白かったです、と山本さんにおっしゃっていただけて、今回は良かった♪
    山本さんの「うんこの歌」と義兄弟の契りを交わしたいくらいです(笑)。

    このアホ笑説に星まで頂戴いたしまして、ありがとうございました。

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    青山先生!😂🤣😂💦💦
    「スー」でその予感はありましたが…
    迷、いえ名作ありがとうございました!

    作者からの返信

    小海倫さん

    昨日は、ご紹介と私の背中を押してくださって、ありがとうございました。
    小海倫さんのおかげで(せいで)、また一つアホ笑説を著してしまいました(笑)。

    おぉ!小海倫さんの書いてくださった、レビューコメント上手い!!!秀逸!
    いやぁ、こういうウィットに富んで、センスのいいレビュコメを貰えると嬉しいですね。

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    ほんとスカした野郎で気に食わないですね笑

    作者からの返信

    平手武蔵さん

    早速に読んでくださって、星まで頂戴いたしまして、ありがとうございました。

    あっ、そうそう、今日、『神が授けた悪手』を途中まで読んでくださってたでしょ。そのことを「近況ノート」のエビングハウスのところに、ちょっと書いておきましたので、良かったら、そっちのコメントも見ておいてくださいませ。

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    これだから男は!って話なのですが、女性だってスカス時はすかしますよっと笑

    それに、女性はより巧妙にすかします笑
    女性は機械すら騙すのです!

    作者からの返信

    向夏夜なくのさん

    エーッ!?そんな可愛い顔してスカしてるの?(笑)

    まぁ、そりゃ、スカすよね。完璧なる無音で出し切れると「スカッ」とする。
    なんちゃって。へぇ、機械すら騙すのか、女性は!スゴいテクだな。

    早速に、このアホ笑説を読んでいただき、星まで頂戴してありがとうございました。

    今宵だけは、寝る前に、寝室で一人盛大にブッパしてお休みくださいませ(笑)。

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    青山先生!
    やっぱり運命でした。運命が私をこの小説に導いたんです。
    「近況ノート新着記事」を漫然と流していた私の視界に青山先生の近況ノートが入ってきたんですよ?
    やっぱり運命ってあるんですね!

    そして、この小説!
    たかがオナラと臭いの話なのに格調高いって何事ですか?
    これ、推敲に推敲を重ねたんですか? それとも一気書きしちゃった? どちらにしても端正かつ理論的かつしょうもなくて笑えるんですけど。

    私もこれから先生との対話から誕生した『闇鍋三国志』で三題噺を書きますわ。

    もちろんレビュー書きますよ。

    作者からの返信

    亜咲加奈先生

    ご無沙汰しております。本作はですね、1分で読める作品のお題があるので書いてみてくださいよ、とのリクエストがある方からございまして、今日の仕事が終わった後に、一気に書き上げた作品です。1回だけ推敲。アップした直後に1箇所フリガナの誤りを見つけて、修正。

    1000字程度、というところは、ジャスト1000字にしたところは、私のこだわりでしょうか。

    「どちらにしても端正かつ理論的かつしょうもなくて笑えるんですけど。」
    いつもながらに、最高の褒め言葉、ありがとうございます♪

    楽しんでいただけたようで何よりです。あっ、星とレビューコメントもいただき、ありがとうございました。

    それにしても、「臭い」で読みにきてくれますかね?(笑)
    「格調高い“香り”のようなものが漂ってきます」が穏当かと(笑)。
    まぁ、鋭い方なら、「香りが漂う」のおかしな組み合わせで、「ぷ~ん」と嗅ぎ取るのだと思いますが(笑)。。。

    『闇鍋三国志』も読みに行きますね!ロングセラーになって、喜ばしいことです♪

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    活性炭入りの座布団を使うんだ!

    作者からの返信

    その戦場は二百三高地。活性炭は不活性に陥ります(笑)。ビフィズス菌も死滅します。

    まぁ、これは虚構の世界の話ですので、リアルとは結びつけないでね(笑)。

    早速、読んでいただき、ありがとうございました。
    1箇所だけ大事なところ修正したので、良かったら見直してみてくらはい。

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    腸活するか、とりあえずパンツのお尻にポケットを作って活性炭を仕込むか。

    作者からの返信

    その戦場は二百三高地。ビフィズス菌も死滅します。活性炭は不活性に陥ります(笑)。

    まぁ、これは虚構の世界の話ですので、リアルとは結びつけないでね(笑)。

    早速、読んでいただき、星までつけていただきありがとうございました。
    1箇所だけ大事なところ修正したので、良かったら見直してみてくらはい。