最終話 家庭への応援コメント
とても心に響く物語でした。
ネット小説を通じて繋がった二人――湯沢と恵理の出会いは偶然のようでいて、まるで運命に導かれたかのよう。
恵理が湯沢の作品を心の支えにしていたという設定が、温かくも切なく、読んでいて胸にじんときました。
ラストもハッピーエンドで、読んでよかったと素直に思える作品でした。
癒しと感動が同居する、静かな傑作ですね!
作者からの返信
この作品を読んで頂いて、誠にありがとうございます。
この作品は癌をテーマに何気ない日常でもいつ壊されるか分からない病気の一つという事を執筆致しました。
作者の親族でも、乳がん、大腸癌を経験した親族がいたので、このテーマに関しては知識を絞り出して、書いた作品です。
恵理という女の子は実際に存在していたら、こうなって欲しいという願望もありました!湯沢もこれくらい、人に一生懸命な男性が居ても良いんじゃないかと思い描きました。
本当に読んで頂いてありがとう御座いました。(-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩___-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩)
第1話 ある意味で出会い、ブロックした。への応援コメント
クスッと笑ってしまいました!
1話から引き込まれてしまいました〜
作者からの返信
読んで頂き、本当にありがとうございます。
始まりをどうしようかな?って考えた結果、こうなりました。