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    ブロック画面から始まる出会いという導入がまず強烈で、
    一気に引き込まれました。
    軽い空気で進んでいたのに、
    恵理さんの告白で空気が一変する流れがとても印象的です。

    読者と作者の距離がふと現実になる瞬間にぐっときました。

    私も創作をしているので、
    こういう「言葉が誰かに届いていた」と分かる場面には特に胸を打たれます。あと、
    感動の中でOine表記にちょっと笑ってしまうのも、
    味があって好きでした。

    作者からの返信

    Guro40S様、コメントありがとう御座います!
    さすがに版権とかは気にしてます!www
    小さな事でも、大切にしたいので!🥰
    こんな自分の作品を読んで頂いて、本当にありがとう御座います!(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

  • クスッと笑ってしまいました!
    1話から引き込まれてしまいました〜

    作者からの返信

    読んで頂き、本当にありがとうございます。
    始まりをどうしようかな?って考えた結果、こうなりました。

  • 最終話 家庭への応援コメント

    とても心に響く物語でした。

    ネット小説を通じて繋がった二人――湯沢と恵理の出会いは偶然のようでいて、まるで運命に導かれたかのよう。

    恵理が湯沢の作品を心の支えにしていたという設定が、温かくも切なく、読んでいて胸にじんときました。

    ラストもハッピーエンドで、読んでよかったと素直に思える作品でした。

    癒しと感動が同居する、静かな傑作ですね!

    作者からの返信

    この作品を読んで頂いて、誠にありがとうございます。
    この作品は癌をテーマに何気ない日常でもいつ壊されるか分からない病気の一つという事を執筆致しました。
    作者の親族でも、乳がん、大腸癌を経験した親族がいたので、このテーマに関しては知識を絞り出して、書いた作品です。
    恵理という女の子は実際に存在していたら、こうなって欲しいという願望もありました!湯沢もこれくらい、人に一生懸命な男性が居ても良いんじゃないかと思い描きました。
    本当に読んで頂いてありがとう御座いました。(⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠_⁠_⁠_⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠)

    編集済
  • 最終話 家庭への応援コメント

    主人公の優しさと彼女の健気さに、思わず温かい気持ちになりました。
    冒頭に登場したパソコンが締め括りに登場する描写も素敵ですね。

    作者からの返信

    最後まで読んで頂いて、誠にありがとう御座います。
    基本、ハッピーエンドが好きなので、こういう形で締めくくらせて頂きました。
    実際に癌で亡くなった友人や親戚もいるので、こういう話もあっても良いかな?と作らせて頂きました。

  • 第5話 喜びへの応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    読んで頂き、本当にありがとうございます。
    短編なので、この作品はもうすぐ終わりますが、できる限り、大切に執筆させて頂いております。
    かず斉入道さんもお互いに執筆頑張りましょう!!