編集済
第32話 正義の為にへの応援コメント
なるほど、空からならすぐに出撃できるからか……
作者からの返信
そうなんですね、科学特捜隊から始まるアレ系の組織も、秘密基地の規模を考えると航空自衛隊所属が自然かなと感じます。
事実上の空母とされる海上自衛隊の護衛艦「いずも」「かが」も、パイロットと機体そのものは空自(予定)ですから、組織体系はそんな感じかな、と。
それと、レビューもありがとうございました!
本当に嬉しいです。読んでくださる人が少ないこの小説ですから、引き続きお読み頂けたら嬉しいです。
巨大化はするものの、アクションヒーローがメインと言うより、その周辺の人間関係やドラマが主軸になります。
私自身が円谷プロで青春を過ごした時代から考えていたコンセプトです。(細部は「俺だけが「黒」だった話」などに書いてはいますが、これも本当にしょうもない話でして(笑))。
引き続き、よろしくお願いします!
第29話 唯一の手段への応援コメント
自衛隊専属ウルト◯マン……
作者からの返信
以前からウルトラマンを見ていて、巨大ヒーローとセットっで
出てくる科学特捜隊みたいな組織がどうして編制されるんだろうって思っていました。
特別整備隊は、実はそんなコンセプトになります。実在したら防衛省の管轄なんだろうなって。
エヴァでは、国際公務員で階級は自衛隊というちょっと国連軍っぽい扱いでしたね。
第26話 続きはまた今度への応援コメント
「真一、悪いかどうかは法律が決めるんじゃない、その時の一番偉い人が決めるんだ」
↑ぐうの音も出ない正論……
作者からの返信
間々ある事ですね💦
最近の世界情勢見ていると、つくづく国際法なんて本当に実在するのか、って思えます(笑)。もっとも、国際法って法律ではない気がしますが。
編集済
第23話 高校からの脱出への応援コメント
もう駄目だ、おしまいだ……!!
作者からの返信
小説の中だと、こんなおしまい感を他人事として楽しめるのがいいですよね、現実なら貧血起こすレベルです。私の人生にも、何度か目の前が真っ暗になった事がありました。・・・・生きているので笑えますが💦
第21話 一人娘であるへの応援コメント
あの腐女子も結婚できたんだ。
……まさか、旦那のbl書いてないよな……?
作者からの返信
このエピソードは後で出てきます、多分到達しているとおもいますが・・・・意外と意外な、あれでしたが💦
第18話 非常識な光景への応援コメント
25メートル。
ウル◯ラマンの半分くらいまで……!!
作者からの返信
このサイズも、この後の伏線になって行きます!
ウルトラマンと違うのは、爆弾のサイズによって大きさが違うという事なんですね。おっと、伏線、伏線。
第15話 息が白い中への応援コメント
ぐんぐんカット入れたいわね……
作者からの返信
そうですね、変身場面だけは、そっちに寄せています!
若い頃は、ウルトラマンに倒されたり助けられたりお世話になりましたので(笑)
第13話 真一、離れて!への応援コメント
チョコを食べたり、歯を磨いたり、手を挙げたりと変身はバラエティあるけど、自爆して変身するウル◯ラマンは初めてみた……
作者からの返信
そうなんですね、ここが葛藤の始まりになります・・・・って、歯を磨いて変身するウルトラマンっていましたっけ?(笑)
第7話 そっち系女子への応援コメント
ひぇぇ。腐女子怖いよぉ……
第5話 爆発現場の謎への応援コメント
ズシン……ズシン……
第4話 つまり男性同士のへの応援コメント
素っ裸のクソデカ高校生二人……
作者からの返信
両方とも体育会系ではない所が、若干のサービス精神・・。
考えてみると、相撲って凄い競技だなと感じます。
「力士」という単語が、昔から不思議だと思っていました。
普通「士」や「道」と言う漢字が末尾にあるものって「技術」を極めた場合に使うものですが、力って「パワー」ですから、これを極めるってアメリカ人が好きそうなジャンルでミモフタもありません。
このシーンは、若干そんな意味が・・・・伝わらないのですが💦
第100話 再びビデオのへの応援コメント
ビデオが違うって怖いですね。でもまだ優君に期待しています。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね、ビデオが違うってあり得ない事ですから、何かが起こったと言う事ですが、問題は何が起こっているかですね(笑)。
ここで話が少し動きますので、引き続きお楽しみ頂けたら嬉しいです!
第65話 非常勤務要員への応援コメント
ブルーインパルスの呼び名、カッコいいですね。しかし4年間24時間待機は神経消耗しそうです。登場人物みんな苦しい状況に置かれていますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
休日待機中も、公安系公務員って休日扱いになるのでちょっと可哀想に感じます。
実は、最初の章が「ブルーインパスル」だったのは、こんな事情がありました(わかりにくいですね(笑))
今回の告知が、このお話の転機となって行きます。
20歳前半の人間にとって、死とは受け入れにくいものです。
勢いがあれば飲み込めるものも、冷静に考える時間が存在すると恐怖は何倍にも増しますから残酷だと言えます。
特攻隊の人たちは、そんな恐怖を乗り越えて出撃してゆくのですから、本当に怖かったのだと思います。
引き続きお付き合い頂けたら幸いです!
第7話 そっち系女子への応援コメント
面白い!!星三つですね!!〜レビューを添えて〜
新年も執筆を頑張っていきましょう!!!
第18話 非常識な光景への応援コメント
話は全然違いますが、進撃の巨人を見ているようです。
あとタイトルも好きです。
しかし大変なことになっていますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね、巨大化する際に閃光が走るのも被ったかな? と思いつつ、この巨人化は爆発の大きさによって巨人化サイズが変えられると言う特徴があります。
ここが、これからの伏線になってくるのですが、回想場面と現在場面が交互に来るので、混乱しないように気を付けて書く予定💧です。
なにしろ、巨大化する度に裸になってしまうので、大人の事情で見えなくするのが大変です(笑)。
タイトルは、いつもと少し違うコンセプトで付けてみました。他の人のタイトルって明るいのが多いのに、私のはなんだか暗めかな?、と思い試してみたものです。気に入って頂けたなら嬉しいです!
引き続きよろしくお願いします!
第115話 なんでお前なんだよ・・への応援コメント
最初は進撃の巨人のようで胸熱! と思っていたのですが、怪獣8号にも思えてきました。もちろんいい意味でです! 胸熱です! ただ巨人化が蒼君なのがいたたまれません。
作者からの返信
ありがとうございます!
いつも的確な場面でコメント頂けて嬉しいです!(笑)
元々ヒーローものと言うより、その周辺の人間関係を描きたい内容でしたので、戦闘シーンが本当に少ないと感じつつ、組織の関わり具合は少し怪獣8号とも似たところはあるかもしれません。
人々は彼を「ヒーロー」と呼びつつ、本人はあくまでも事故によって得た能力を市民の為に使いたいと考えるだけの、ただのオッサンなのですが、今日の話で息子が巨人化してしまった事で、少し事情が変わってしまいます。
最後の出撃と考えていたところが、奇しくも生還したことで、ここまで不明だったあらゆる謎を解かなければならなくなりました。
ここからが伏線回収になりますので、引き続きよろしくお願い致します!!