第7話 File.25「支払い済み」への応援コメント
ゼロにならず、ずっと時間が奪われ続けるというのは恐ろしいですね……
存在が認識されないままそこに在り、死ぬこともないというのは永遠の地獄とも思えます……
作者からの返信
ありがとうございます!
まさに書いた通り「永遠の石ころぼうし」をイメージしました
悲しいし、怖いですよね……
第2話 File.5「出席済」への応援コメント
前の話とは、もう1人の自分がいる、不自然な笑顔、というところが共通していますね(°▽°)
何かこの怪異に共通するパターンや核みたいなものがあるのでしょうか……file5ということは前回のエピソードよりも前に起こっていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何でしょう、自分でも気づいていませんでしたが、私の癖なのかもしれません
実はそれ自体が怪異なのかもしれませんw
この事件から色々派生していってるつもりです。
第1話 File.6「首が、回る」への応援コメント
ガチャへの課金からスタートし、非日常が迫ってきて逃げられなくなるというのがリアルで恐ろしいですね……
file6ということは過去にもこういった異変があったのでしょうか。
引き続き読ませていただきます✨
作者からの返信
コメントありがとうございました!
Fileの空き番号もいつか埋めていこうかとは思っています!
第14話 File.40『値鬼り』への応援コメント
面白かったです! デジタル『世にも奇妙な物語』を読んでいると感じながらスクロールの指が止まりませんでした。
第14話まで通読し、改めて本作が「現代社会の仕組みそのものを怪異として映す」作品群であることに震えました。
キャッシュレス決済やサブスク、SNSや宅配など、誰もが日常的に触れる便利さが恐怖の媒介へと変質する発想の鋭さに圧倒されます。
どのエピソードも一貫してリアリティと寓話性が交差しており、読み終えるたび「これは他人事ではない」というざらついた余韻が残りました。
孤独・承認欲求・消費社会といった現代的テーマを怪異として昇華する筆致は見事で、短編ごとに独立しながらも「アーカイブ」として積み重なっていく構成が非常に魅力的です。
全話を通して、次はどんな“避けられない怪異”が記録されるのか、期待と恐怖が同時に膨らみ続けています。
更新楽しみにしています!
作者からの返信
ありがとうございます!
Xでもお書きしましたが、想像以上にガッツリ読んで下さってガッツリ感想ありがとうございます!
小説家になろう!は登録してなかったのですが、これをキッカケに登録しました!少しずつ読ませてもらってます!
バラバラのお話がどうまとまるのか、楽しみにしながら読んでます、文章お上手ですよね……!