016 言葉を持つ闇の番人への応援コメント
占いの「三人は冒険者として歩みを止める」って一文、めちゃくちゃ不穏…!
死の暗示じゃない分、逆に“生きてるのに続けられないほどの被害”を想像させて怖いですね。
ル礼ルは呪いの影響が出てるし、美カナと瑠フィーダも前線・重要職だからなぁ~…。
作者からの返信
あの占いは”半分”なんだけど、一人仲間になったので”半分”がなくなって呪いが効かなかったみたいな。
014 洞窟で出会うのは蝙蝠への応援コメント
洞窟に入った瞬間の“匂いの違和感”から、急に呪いが和らぐ不穏さ、暗闇の先で光が点滅する演出……全部がダンジョンの緊張感を高めてて最高!
途中で蛇がドッサリ落ちてくる展開も、まさに“探索の危険はどこから来るかわからない”って感じでゾクッとした✨
碧ラたちの慎重さも光ってて、冒険してる感がめちゃくちゃありました!
作者からの返信
ゲームブックを参考にしているので、こういう蛇とかほしいなーって思って書いちゃいました(゚∀゚)
ちょっと伏線回収が弱かったです。
でもゲームブック的にはちゃんとリアル……かも。
011 漆黒の大剣は折れないへの応援コメント
碧ラの“違和感にすぐ気づく目”と“逃げ道を残しつつ戦う判断”!
力押しじゃなくて状況を読む戦い方、めちゃくちゃ好き。
巨木戦の緊張感もあって、続きが気になるいい回でした!
作者からの返信
なんていうか、出来るだけリアルにしたくって考えたら碧ラは動けなくなりました。
もっと書きたくなったけど、これもいい戦闘だと思うw
008 隠れてる翼を探しにへの応援コメント
西の大地、生命の豊かさと危険が同時に押し寄せる描写がゾクッとしました。
ただの旅じゃなく、“本当に生きてる世界に踏み込んだ”って実感があってワクワクします!
作者からの返信
コメントありがとうです。
すこしでも楽しんでもらえれば嬉しいです
でも、もっと腕をあげたいものですな~
編集済
012 ウサギの人形は呪い?への応援コメント
荒々しい夜の激闘から一転、朝の静けさに潜むウサギ人形の異質さがたまりませんね。ル礼ルと美カナのやりとり、子供っぽさと優しさがじんわり沁みます。なのに、日常に不意打ちで差し込む“呪い”の影が不気味で…美カナの魔法、優しさの裏にどんな秘密が隠れているか、続きが気になりました。
作者からの返信
翼の本意はわかりませんが、主人公たちとは違う種族、社会なのでそれが呪いとして現れている感じですね。
それにこの話は人が主体ではなく冒険者が主なので、この先どうなるんでしょうね……
TTRPGを知らないかもですが、友達とテーブルトークをしている体で考えているんですよ。ゲームなのでサイコロ次第かも知れませんw
006 闇の中に一等星が輝いた夜への応援コメント
碧ラ、瑠フィーダ、ル礼ル、そして翠コ――この世界の音と空気が、彼らの名前からも立ち上ってくる気がします。癖が強い名前なのでキーボードを打つ手が震えるように、心も震える一幕でした。大蛇の知性と“光”の意味にドキドキ…続きが気になって夜更かし注意報発令中なので、またの機会に読みに伺います。
作者からの返信
ありがとうございます
名前は、私自身が起点となるキャラ達の名前を見やすくしないと、
忘れちゃうんですよね。デザインだと思ってくださいな。
蛇は”強敵”ですからね。リアリティをなるべく持って世界を書きたいものですね。
003 王都は動いてしまっているへの応援コメント
こんばんわ。
ここまで一気に読ませていただきました。
まるで壮大な異世界の朝焼けを一緒に旅している気分になりますね!三人の空気感や「精神/肉体」の性別の奥深さ、牛のアルちゃんまで個性たっぷりで面白いです。王都の空気や謎めいた短剣も気になるし、これからの物語の行方が楽しみです。
こちらの作品もフォローさせていただきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
書いたあとからもっとわかりやすく書けばよかったかなーと
いろいろ設定や伏線を書いているので面白くなるよう回収したいです。
アルちゃんもまた出したいのですが、出し方で悩んでたりして
小説は難しいですねー
002 アルゼフィスと三つの影への応援コメント
すごいです。
初めて見る字面に、濃厚なあじわいの世界観。
刺激的です……!
作者からの返信
ありがとうございます。
まだまだ上手くはありませんが、ゲームブックらしさを出したいなと思っています。ファンタジーな世界を出せているかなー。
編集済
020 丘を越えてへの応援コメント
仲間の動きと機転と覚悟で、占いの最悪ルートを踏まずに済んだ――
こういう“未来をねじ曲げる瞬間”は無性にホッとします✨
本当に緊張したww
作者からの返信
一気にみてくれてありがとうです。
続きはちょっといつになるかわからないのですが
いちおうプロットあるので、そのうち書くかもです(*'▽')
どうもでした。