第8話 温泉と幻覚③への応援コメント
不審者も気になるし、リアス式海岸と名乗る女性とやらも気になるし、オセを連れて行った人も気になる…!
「罪」に出てきたアンドレアルフスが小ネタで登場したのも嬉しいです。
この店、東京都のどこにあるんですか、とても行きたいんですけど!!
作者からの返信
たくさん気になっていただいてうれしいです!
アンドレのことも気づいてくださって……(涙)
(彼女は地獄のファッションリーダーという裏設定があります)
店の場所はたぶん、西東京のどこかです。(都内とは思えない、のどかな地域)
第7話 温泉と幻覚②への応援コメント
もう、このお話、ほんと大好きすぎる。
やっぱりクロセルが一番のお気に入りですが、今回出てきたオセも素晴らしいですね…「にゃ〜」にやられました。
最近丹水ケトルさんの物語の影響でソロモンの悪魔が気になって、新しい悪魔が登場するたびに検索しに行ってしまいます。
そしてラスト、サファリパークみたいな臭い…何が起きた!?気になります!
作者からの返信
悪魔に興味を持って、検索までしていただいているんですか!
うれしい!
元ネタと当たらずとも遠からずで作っているキャラクターと、いや、全然違うじゃん、というキャラクターがいると思うので、比較していただると幸いです。
作者としても、一番作り込みしやすかったクロセルを、一番気に入っていただけたという情報も、とても参考になります。
第6話 温泉と幻覚①への応援コメント
フォルカス…またいい感じの悪魔が出てきましたね!
建水の、あしらい方がまた最高です。
作者からの返信
こちらにまでコメント恐れ入ります!
私もおじいさんキャラが好きなんですが、一人ひとり個性を出すのにいつも苦労するんですよね……。
@yakiniku1010様の作品を読んでると、年齢を重ねたキャラクターがみんな魅力的で、すごいなあといつも思っております。
第4話 悪魔を雇った日④への応援コメント
なんという混沌…!!
オルロフの悪魔がこれからも次々出て来るのかと思うと、もう、たまりません。
カイムとの強烈な出会いは、淡々とした裏に重い過去のあるマスターの心にとって、救いになるのでしょうか。
続きを心待にしておりますー!
作者からの返信
こちらまで、コメントありがとうございます!!
こっちの連載は、連作短編形式で、ゆるめの不条理コメディー路線でやっていこうと思っております。
不定期更新ですので、ふと思い出した時にでも、のぞいてやってくださいませ……。
第1話 悪魔を雇った日①への応援コメント
えぇー!
また興味深いお話が始まってしまいました…!
カイムがおじいちゃんの舌だったり、頼んだらGoogleみたいな働きをしてくれるとか、会話のセンスがじわじわ来ます。
哲学の解説も、読んでるだけで面白いです。
一気に四話も公開とは!
じっくり読ませていただきますね。
作者からの返信
こっちまで読んでいただいたとは!
本当にありがとうございます!!!
少しずつ更新しますので、思い出した時にでもチラッとみてやってくださいませ。
コメント無しでも、ハートだけで十分うれしいです!
第9話 温泉と幻覚④への応援コメント
この幻覚持ちの男とクロセルの会話が最高に心地よいです。
自分が死んだというオセの幻覚を信じたら、これから先、自分は主体の幻覚だと信じて幻覚に悩まされずに生きていくのかしら。
カラマーゾフの兄弟でイワンが見ていた幻覚を、ちょっと思い出しました…マニアックですかね…好きなんですよね、カラマーゾフ…
作者からの返信
私の書いたもので、そんな超名作を思い出していただき光栄の至りです!
カフェベルメールの本棚には、もちろんドフトエフスキーの著作も並んでおりますので、ぜひご来店いただきたいです。(そんなの読んでいたら、本好きのアルバイトが、しつこく話しかけてくると思いますが)
余談ですが、「秘密」の第一話には、「大審問官」を浅ーく参考にした箇所があります。