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秘密への応援コメント
佐倉井鱓様、はじめまして。コメント失礼いたします。
第1話では詩的な文章に魅了されました。しかし第3話を読み終えた後では、詩的に感じた美しい文章が狂気や身勝手さの述懐へと変貌……。自然を愛する好青年かと思いましたが、見事に騙されました。言葉は通じそうなのに、話は通じなさそうな感じがして不気味な人物ですね……。
また、第1話の「川」という言葉を「君」に置き換えると、よりその身勝手さがわかる気がします。
「悩みに沈んだ日も “川”は無言で迎えてくれた」
「歓喜に満ちた日も “川”は静かに包んでくれた」
「その全てが ボクを再び“川”の住人にしてくれる」
「“川”は何も言わずに受け入れ 静かに流れ続けるはずだ」
うーん、もう何を言っても無駄そうな陶酔の世界ですね。恐ろしい……。
面白かったです! 長編の『紅蓮の嚮後』につきましても、読むペースは遅めですが読ませていただきたいと思います!
作者からの返信
浦松夕介 様
わーーーー!!!
素敵な感想コメント
誠にありがとうございます🌸*・
そして、川をキミに変換──
気付いてくださったのは
浦松 様が初でございます!!!
ありがとうございますヽ(・∀・)ノ
そして、お星さままで
重ねて感謝申し上げます✨️
実はこの登場人物である〝ボク〟は
紅蓮の嚮後 〜桜の鎮魂歌〜の
登場人物に語らせております(*´艸`*)
ぜひ、お気軽にお立ち寄りください🌸
私も御作品
拝読させていただきます!!!
秘密への応援コメント
レビューをいただき、ありがとうございました。普段、レビューをもらったからといって読みにいったりしないのですが、レビューの筆力に惹かれて作品も読みたいと思ってきました。
一行目から一段落で大体作品の雰囲気が決まると思っているのですが、本作は詩のような美しさがあり、言葉は少ないですが湿度や広がりが感じられて良かったです。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
真白透夜@山羊座文学 様
稚拙なレビューではございますが
喜んでいただけて
安堵いたしました(*´w`*)
そして、そんな中
カーティスクリークへお越しくださり
ありがとうございます!!
お星さままで⋯⋯✨️
秘密の川へ
彼とともに囚われてくださったのなら
幸いです(*´︶`*)ノ🌸
重ねて
ありがとうございました!!
秘密への応援コメント
最初から最後まで一気に読んでしまいました……!
カーティスクリーク……心の川。
そこに沈んでいるのは黒髪の彼女。
最初から最後までどこか落ち着いた静かな波のように見えて、
そこに在ったのは狂気だったのですね。
「切り落とした」という表現にもぞくっとしました。
面白いホラー作品、ありがとうございました。
作者からの返信
はる❀ 様
短編カーティスクリーク
お読みくださり
ありがとうございますーーー!!
今の私はなかなか
コメントすることもできない中
お星さままで
重ねてありがとうございます!!
(ノω・、)✨️
後ほど改めて
お礼をさせていただきます!!
この狂気をお気に召していただき
とても嬉しく思います(*´w`*)
秘密への応援コメント
詩的な川の描写が美しい……とうっとりしていたら、ガツンと打ちのめされました……!!
狂おしいほどの独占欲にゾクゾクしました。カーティスクリークの意味合いが一話目と三話目では違うのですね。二話目のくろかみも、何度も何度も切った髪の幻の描写がお見事でした!
作者からの返信
夏野梅 様
打ちのめされた
ゾクゾクした
なんて、嬉しいことでしょう✨️
実は、1話目と3話目は
同じなんですよ(*´ ˘ `*)ウフフ♡
彼は1話目から変わってません
変わったのは、3話を読んだ
読者となります✨️
ただ、秘密を知らないだけで
世界とは美しく視える──
文字の世界だからこそ
できるホラーです( *´艸`)
短編初挑戦でしたが
過分なお言葉
本当にありがとうございます!!!
(ノω・、)
秘密への応援コメント
わーーーー!!
「切り落とした」って、そういう……!?
ラストまで読んでから1話を読み返すと、まったく違う物語に見えてゾクッと鳥肌が立ちました。
穏やかで詩的な川の描写が、一瞬で背筋の凍る真相へと裏返る構成、本当にお見事です……!
静かに狂気が滲む語り口が、本当に怖いのに美しくて、最後まで惹きつけられました。
素晴らしい物語を読ませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
舞見ぽこ 様
この物語の構造は
初挑戦でございましたが
そこまでうれしい反応をくださり
ありがとうございますーーー!!
〝ボク〟は狂っているのに
自分では全くそう思っていません。
彼にとっては、どこまでも
この物語は純愛の美しさなんです⋯⋯
恐怖していただいて
ありがとうございました
(*´︶`*)ノ🌸
川のせせらぎへの応援コメント
佐倉井さま、こんばんは。
秘密の川という景色が、一人の人生の寄る辺になっていく描写が美しいですね。
静謐でありながらどこか底に影が差すような空気感が、本当に余韻深くて。
この先、水底に眠るものは何なのか…。ふと想像してしまいます。
続きも楽しみに拝読しますね。
いつも拙作の応援本当にありがとうございます…!
作者からの返信
舞見ぽこ 様
何もお返しできておらず
それなのに
いつも感謝なのはこちらです(ノω;`)
第1話、雰囲気を気に入っていただけて
嬉しかったです!!
そして、この1話の〝秘密〟も
戻ってきてくださり
知ってくださって
ありがとうございます(*´ ˘ `*)ウフフ♡
御作品、お話が進みましたら
レビューコメントつけさせて
いただきます(*´︶`*)ノ🌸
秘密への応援コメント
こんばんは。
コメント失礼します。
語られない言葉を要点とするホラー。
とても好きです。
主人公は行いを悔いていない。
そもそも罪悪と感じてない。
自分の心、それ以外はすべて慮外の事。
こんな人間が美しい心象風景を語る。
その言葉にとても怖気が来ました。
褒め言葉です。
久しぶりに秀逸なホラーを拝読しました。
ありがとうございました。
作者からの返信
木山喬鳥 様
お読みくださり
♡や素敵なコメント付きレビューまで
心から、ありがとうございます!!
そして
私、ウツボの意図を
ここまで詳細に読み取ってくださり
感謝の極でございます(*´w`*)
良ければ代表作である
紅蓮の嚮後も覗いて見てくださいませ🌸*・
もし、お気に召していただけたのなら
深淵へ誘わせていただきます!
この度は本当に
ありがとうございました!!
秘密への応援コメント
3話まで拝読しました。
〝秘密の川〟が、癒しではなく執着と罪を抱え込む場所として描かれていく展開に、静かな戦慄を覚えました。
フライフィッシングや水面の描写が美しく、その美しさゆえに狂気が際立っていると思います。
1話を読み返し、この川が走馬灯として現れる必然性に、強く引き込まれました。
素晴らしかったです!✨️
作者からの返信
神代ゆうき 様
秘密を知った後に
1話も繰り返していただいて
ありがとうございますーーー!!
これで、神代様も
〝共犯〟でございますね( *´艸`)
きっと最後は
流れに身を任せ
腐敗する幸せに陶酔するのでしょう⋯⋯
川に魅せられないように
お気をつけくださいませ(*´︶`*)ノ🌸