第1話: I Love Japanese.への応援コメント
合わせれば結構長時間生きてるはずだけど三度目の転生時の日本は一度目より未来って感じではないのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。皆様のご慧眼に感服しましたっ。
実を言うと、同じ世界線ではないと思われます。パラレルワールド的なものをイメージして頂ければ…(多分)
この言い方だと語弊を生むかな、と思いましたので更新をさせていただきます。どう考えて定義するかにもよるのですが、朝日の前前世が死んだ前後でも、日本は様々な選択肢に分岐しますよね?つまり、パラレルワールドなのですが、朝日がいた所は、同じであって、そうでもないかもしれない、という様な事です。
(余計分からなくなってしまったかもしれない事件…)
許してください、わざとじゃないんです、、、
編集済
第1話: I Love Japanese.への応援コメント
本気でモブになりたいのに運命には逆らえなかったのか😢
作者からの返信
コメントありがとうございます。そうですね、田中君と一緒ですね、モブみたいにありふれた日常を送りたいのに、実際は主人公っていう…悲しき運命ですねぇ(腹黒い笑み)
第10話:新発見は、謎の水晶??への応援コメント
主人公のステータスもう超えられちゃった??
もう一桁増やそう…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、いくら偽装ステータスといえど、桁数がおかしかったですね。気づきませんでした、ありがとうございます。編集させていただきますね。
第9話:高慢な人間は、隻眼に感謝するへの応援コメント
いやこのタイミングで背後からの奇襲で助けに来たってことは、この危機的状況はなんらかの手段で伝わってたんだろう。
伝え方が悪かったのか、襲撃者が千里眼的ななにかで盗み見てたのか。
どっちにしても転移の兆候とか斥候手段に、最強朝日が気付けなかったのはどういうわけだろうな。
作者からの返信
作者の蓮です。先ずは、読んでいただいた事、初の応援コメントになる事、ありがとうございます。
正直、ドキッとしました。あれ?行き当たりばったりっぽいのバレたっ!?みたいな…鋭い質問でした…ボソッ(作者よりも作品理解が深いような…)
おっほん、それでは、気を取り直して、読者様の疑問点に作者なりの答えを出したいと思います。
・ザガムは危機的状況を赤髪の魔族に伝えていません。これは、小説第8話の通りで、攻撃失敗の後、戦意を喪失させ、朝日に絶対服従的な態度をとっているからです。連絡を入れるにも、朝日に一言いうでしょう。朝日も、少しでも害意を感じ取っていれば、桜井達がザガムと話すのを止めています。
・そして赤髪の魔族、ブライアについて。ブライアが急に転移して出てきた理由は、計略が上手くいったか確認するためです。襲撃とかではないです。結果的にそうなりましたが…
…どうやっても説明が長くなるのですが、まだ読んで頂けてますかね?
こうなったら書き切ってやるぞ、ふんふんふん。
*ここからは、作者のミスも含みます。小説を見直し次第、変更するかもしれません。
ブライアは、先程もいった通り、確認しに戻ってきてみたら、あらまぁ、ザガムが囚われているではありませんか。これはいけない、と剣を抜いて襲いかかりました。これも一つ目の伝わっていなかった証拠ですね。見事な行き違いです。
臨場感を出すためとはいえ、ブライアの所の描写を省いたのが原因か…?
そして最後に最強朝日様について。
ここでタイトルを思い出していただきたいのですが、『高慢な人間』これは、朝日の事です。高慢とは『自分が優れていると思って他者を侮ること』
今回、第9話での全体で朝日の高慢さを描写しました。
一つは、矢野、佐々木、桜井を守る者としか認識してない朝日が、守る対象であったはずの矢野に守られるという点。
そして、強すぎるが故に『起こった後に対処する』事ができてしまう朝日です。転移を感じ取った瞬間、ブライアに意識を向け、襲いかかってきた時も真っ先に効率良く対処しようとした。
唯一の、想定外が矢野だった。意識の外に置きましたしね。守られるなんて、頭にないんですよ。だって、最強ですもん。
そうです、『ブライアが戻ってくる事は、想定内』です。
だって、ザガムとブライアは策を練って勇者を最深部に招待してますからね。この二人は繋がっていて、合流するのは自然です。
と思って見返してみたら第7話ぁ!、これが原因ですかね?
意味深に終わるためというのと、この戻ってきたらはどちらかと言うと、あの時は『最深部の奴を倒し終えて戻ってきたら』と言う意味だったんですが。
全部、ザガムのせいだ…お前が、降伏なんてするから矛盾が生まれたのでは…?
——長い。物凄く、長い。あれ?こんなの返信として投稿しても良いのか?
お願いします、頑張って書いたので読んでください。まぁ、自分のミスから始まってるんですが…
…読んでもらえんかもしれんしな
どうせ、長くなったなら、カクヨムの中で一番長い返信にしてやろ(ニヤニヤ)
いや、今回の応援コメント(の枠を使った質問?つぶやき?)
実はすごい嬉しいんですよね。自分の作品の応援コメント欄、今まで0で、プロフィールとか近情ノートとか、お堅いイメージ作ってないのに、とっつきにくいのかな?とか悩んだりしまして。あ、『@yuuneko02』さん、絶対、消さないでくださいよ。(この一言がすでに、誰かがコメントした証拠に…)性格悪いやつになったわ…
『あぁ、でもコメントするほどの作品じゃねぇし…』なんて声はふっとばしましょう!なんせ、評価つけてくれている人がいる時点で、誰かにとっては価値があるので、ふっふっふ。
それに、こうやってコメントしていただくと、読者様の視点が見えるので、自分のミスや自分の認識との乖離に気づけるんですよね。
『読者様のお肌に合った、楽しませるための作品』のためには、読者様の協力が必須…ということで、コメントたくさん待ってまーす!!
——ええ感じに終わるなっと思う自分と、媚びっぽいし、図々しくね?と感じる自分がいる。
まぁ、こんなに長い返信は厳しい…ですね。実は一度、書き直してるんですよ。結局、まとめられなくて…変なテンションに走っている訳ですが…
もし、ここまで読んでくださった方がいたら、あなたにはきっと作者からの幸せのお裾分けが届くでしょう!
『日々、お疲れ様です。どんな方にも辛い事があって、しんどい人生でしょう。でも、貴方は今日もえらい!だって、生きているんだから!自分を幸せにしてあげましょう。』
あ、僕は違うかも、なんて思った君!!君もだからね!!
——この作品がそんな貴方の日常の一助になる事を願って
それでは、失礼するぜっ##
→追伸:自分でも引くほど長い件
→ →追伸の追伸:この長い文章の中で疑念が解決できなければまたどうぞ
第4話:礼の威力への応援コメント
楽しく読ませていただいてます
女性のカーテンシーは聞いたことがあったけど、男性の礼をボウ・アンド・スクレープと言うのは初めて知ったでござるよ(佐々木ではありまんせん)
上流階級用語ってむずいわ~~