第7話 おかしな騎士への応援コメント
私の自主企画にご参加ありがとうございます。
黒竜が番・・・最高ですね!
主人公の謎もわくわくします。
この先も楽しみに読ませてもらいます。
★を置いていきます。
よろしければ、私の作品も見に来てください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やっぱり竜が相棒ってとてつもないロマンですよね!評価までいただき…染み渡ります。
遅くなってしまうかもですが、ぜひ作品拝見しにうかがいます!
第3話 黒き竜への応援コメント
主人公ヴァンの少し斜に構えつつも好奇心旺盛な性格が、たまらなく魅力的です!
授業中の変顔やテンポの良い心のツッコミなど、等身大の彼に思わずクスッとしてしまいました。
対するベリー先生の容赦ないタライ落としや、優等生スミスへの皮肉めいた視線など、おしゃれでリズミカルな掛け合いが最高に心地よいですね――。
そして何より、圧倒的な存在感を放つ黒き竜の誕生シーン……!
血を使った緊迫感のある召喚の儀式から一転、美しく妖しい相棒が現れる展開に、読む手が全く止まりません。
ヴァンと美しきちっちゃな黒竜がこれからどんな絆を紡ぐのか、二人の行く末が気になって仕方ない必読のファンタジーです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
竜が大好きな作者の愛が伝わって嬉しいです!!
過酷な儀式ですが、得るものは大きい……ヴァンに関しては大きすぎました。美しい竜を召喚してしまったばかりに、これから彼は数々の理不尽と戦わなければなりません。
よければまた彼らの行く末を覗きに来てください✨️
第9話 追う者、追われる者への応援コメント
一転して「狩られる側」に回る緊張感が鮮やかで、息を呑みました。軽口の代償として即座に危機が訪れる展開が実に痛快で、二人の未熟さと強さが同時に見えるのが良いですね。そしてヴァンの違和感に気づく鋭さと、エリアスの索敵能力が重なって、一気に戦場のスケールが広がった印象です。最後の作戦提案も彼ららしくて、次の一手への期待が高まります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
案外楽勝かと思いきや……。でもめげないしまだ楽しむ心もある、思春期男子特有の無邪気さが伝わってたら嬉しいです。有能な悪ガキがいかに厄介か、森狼たちにわからせる次回も、ぜひ良かったら読みに来てください!
第8話 索敵への応援コメント
森に入った瞬間から空気が一変し、緊張感の立ち上がりが見事でした。特にヴァンが一転して“狩る側”の顔になる描写が印象的で、彼の本質が垣間見えた気がします。レオとの連携も自然で、言葉少なに噛み合う感じがとても格好いいですね。静かな索敵から一気に刃が走るラストの切り替えも鮮やかでした。
作者からの返信
二章に進んでいただけるとは!
コメントありがとうございます!
ヴァンが森で暮らしたのは幼少期の話ですが、辺境の村での暮らしは自給自足でした。森育ちの彼は狩人としてずっと村に貢献していたのかもしれません。
ヴァンは森がだーいすき。レオは戦闘がだーいすき。彼らが好き放題暴れるさまを、よければ引き続き見てやってください。
第7話 おかしな騎士への応援コメント
スミスの「仮面」が剥がれる瞬間が実に痛快で、一気に彼の魅力が立ち上がりました。飄々とした本音の姿と、照れ隠しのような「レオ」という名乗りがとても愛らしいですね。そしてヴァンの知的好奇心が暴走する場面も楽しく、彼らの関係が一気に縮まる温度感が心地よかったです。軽やかなやり取りの裏で、課外授業の不穏さがしっかりと影を落としているのも印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レオはこの作品の中で作者が一番好きな人物かもしれません。人間の人格、性格は、生まれと環境に大きく左右されます。
彼だけでなくこの物語の人物はみな、現実と同じように様々な人生を歩み、様々な傷を負いながら一人の人間、あるいは亜人として生きています。
一人一人、丁寧に描くつもりでいます。少しでも愛していただけたらうれしいです!
第6話 知的好奇心の化け物への応援コメント
ヴァンの異質さが、ここで一気に“説得力”を伴って立ち上がった印象です。知識を武器に這い上がってきた過程が実に生々しく、彼の「知的好奇心の化け物」という言葉に深く頷かされました。そしてラスの対応も見事で、庇護と警告を同時に差し出すあの距離感が非常に魅力的です。最後の静かな内省と、直後の妖精との落差も心地よく、この物語の緩急の巧みさを感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴァンの持つ生来のずる賢さは捻くれた性格からくるものですが、たとえ彼と同じ力を持っていても、誰も彼以上には上手くは扱えなかったと思います。閉鎖的な村での生活から解放されたヴァンはは、そこでは決して発揮し得なかった才能を開花させました。しかし、この先は一筋縄ではいかない。彼の危うい綱渡りが始まります。
第5話 背中の血統書への応援コメント
ヴァンの出自が語られることで、これまでの言動すべてに一本筋が通るようで、とても引き込まれました。幼くして森で生き延びていた描写と、背中の魔法陣の異質さが重なり、彼の存在そのものが謎として際立っていますね。そして「背中の血統書」という言葉の重み――まさに彼の運命を象徴するようで印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
古き森の奥深くで、理由も意味も分からない魔法陣を背負わされながら自力で生き延びたヴァン。村で石を投げられたのはあんまりですが、俯瞰で見ればなるほど確かに、気味が悪い子供だったかもしれません。得体の知れないものを人は怖がります。懐の深いじいちゃんが温かく彼を迎え育ててくれたのは大変な幸運でした。
第4話 尋問への応援コメント
黒竜の存在感が一気に際立つ回でしたね。冷静に状況を見抜き、ヴァンを守るように振る舞う姿がとても格好いいです。そしてラス副校長とのやり取りは、柔らかさの裏にある駆け引きが絶妙で、緊張感のある会話劇として非常に読み応えがありました。最後にヴァンが自分の過去を語る決意をする流れも美しく、物語が核心へ踏み込んでいく予感に胸が高まります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴァンが、なぜラス副校長に自分の話をすることにしたのか?ラスが人たらしだったらからか、既に詰みかけて話すしかなかったからか。そのどちらも理由ですが、彼はずっと誰かに自分のことを話したかったのかもしれません。よければ彼の村の出てからのお話、ラスと一緒に聞いてあげてください。
第3話 黒き竜への応援コメント
黒い卵からの誕生がついに明かされ、まさしく「黒き竜」の登場に胸が高鳴りました。気だるげだったヴァンが一転して緊張の渦中に置かれる流れも見事で、副校長ラスとのやり取りには静かな駆け引きの面白さがありますね。そして最後の「それを飲むな」という一言――この竜の存在がただ美しいだけではないことを示していて、非常に印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
決してイケメンではなく若くもない、ただの太った男のラスですが、人当たりはいいのにどこか人を食ったような態度をしてくる胡散臭さ、伝わったでしょうか。こういう男が自分はとても好きです。
そしてそんな彼をタジタジにする美しい幼竜の描写には、自分のドラゴン愛が詰まってます。印象的とのお言葉、自分のドラゴン愛を受け取っていただきありがとうございます。
第1話 赤毛の魔女と皮肉屋の青年への応援コメント
ベリー先生の登場シーン、実に鮮烈で一気に教室の空気が引き締まりましたね。小柄ながら猛禽のような視線という対比がとても魅力的です。ヴァンの皮肉混じりの内心や飄々とした態度もよく出ていて、彼のキャラクターがぐっと立ち上がった回でした。番召喚を「値札」と捉える視点も印象的で、この世界の価値観が垣間見えるのが面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!世界観をいかに説明せず伝えるかというのはテンプレを外れたハイファンタジーにおいて一番難しいところですが、反抗期のヴァン青年の捻くれた感性は実に正直に描写を手伝ってくれます。
序章 呪いの子への応援コメント
ヴァンの「知りたい」という衝動が物語の核としてしっかり立ち上がっていて、とても引き込まれました。幼い頃の無邪気な疑問と、呪いをめぐる苦しさが地続きで描かれているのが印象的で、彼の人物像に深みを与えていますね。最後の果物のくだりも彼らしくて、この先の旅が少し明るく感じられる余韻が好きです。
作者からの返信
ヴァンのことを分かってくれて嬉しい…!ありがとうございます!彼は優しいじいちゃんに育てられたおかげか、あくまで楽観的に構え、知りたい衝動に任せて人生を楽しもうとするところがあります。勢い任せすぎるのもちょっと心配かも…?この先もどうぞお楽しみください(-人-)✨️
序章 呪いの子への応援コメント
Xから来ました✨
世界観の入り口がすごく良かったです✨
竜の国という伝承の空気と、ヴァンの背中に刻まれた魔法陣の謎が最初から強く読者を引っ張ってくれます😳‼️
養父とのやり取りには温かさがあり、そのぶん「呪いの子」と呼ばれる痛みもよく伝わりました👍
知りたいという渇きが物語の推進力になっていて、最後の少し無邪気な締めも魅力的です💕
ここから彼が何を知り、何者になっていくのかとても気になります♪♪
第40話 星の海への初飛行への応援コメント
ヴァンは臨機応変な対応ができて、頭の回転が早いですよね。宝術って設定も好きです。
序章 呪いの子への応援コメント
ぬあ!最後の一文がとても良い!
第15話 長靴をはいた猫への応援コメント
Xの「読みに行く」企画から参りました。
長いことお待たせしてすみません。
キリよく二章まで一気に拝読致しました。
似た感じの「召喚獣とパートナー(番)になる」ストーリーは
他の方の作品でも読みましたが、
月乃詩先生の作品のほうが導入が上手いです。
ライバルキャラ(レオ)にも花を持たせているのが良いですね。
マイナス面は文章のフォーマットが綺麗になっていないことです。
AI補助利用ということなので、AIに正しいフォーマットを覚えさせれば
(段落の始めのスペースと、カッコ前のスペース除去等)
一気に直せると思うので、たいした問題ではないと思います。
たまにAIがミスしますので、自力チェックは必要ですが😅
企画に参加いただきありがとうございました😊
第6話 知的好奇心の化け物への応援コメント
【誤字報告】
>なかぬか寝付けなかったのは、疲れからではなく、
なかなか
編集済
第1話 赤毛の魔女と皮肉屋の青年への応援コメント
【報告】
>人々の間で、番の姿には明確な序列がある。龍はその頂点だ。
行頭のスペースが抜けてます
> 「もっとも。難しいものではありません。あなたの生活や精神を支えるパートナーを生み出す儀式です。このように」
> 「通常召喚と番召喚の違いについて説明できますね」
> 「――始めます。一人ずつ前においでなさい。ヴァン」
逆にここ3箇所は行頭のスペースが多いです
第9話 追う者、追われる者への応援コメント
悪童さんたちの作戦会議が楽しくないわけないですもんね。次回も楽しみです♪
第7話 おかしな騎士への応援コメント
序章から第7話まで読ませていただきました!序章からの感想をまとめて失礼します…。
冒頭から主人公についての謎や、主人公の目的が明示されているのでワクワク感があり、楽しく読み進められました!主人公が村を出た理由にも納得感があり、テンポよく進んでいくのが良かったです。
魔法学校の授業風景や魔法の描写などから、海外文学のファンタジー作品のような雰囲気があり、とても好みでした。血液を必要とする番召喚の儀式風景もダークさがあって好きです…。
第3話で机上に小さな黒竜が現れるシーンの描写は、その竜の姿が映像のように想像出来て、尚且つ綺麗な文章で、とても印象的でした。重要な立ち位置であろうキャラクターの登場シーンを大事に書かれているのを感じられて期待が膨らみました。
第4話では自身の番が黒竜であると理解して歓喜するヴァンさんの年相応な様子に微笑ましくなりました。また、番である黒竜がヴァンさんを守るように紅茶への警告をしていたり、ラス副校長に対して『お前にもう信用はない』と言ってのけたりと、頼もしさが見えてとても良かったです。この時点で既に黒竜とヴァンさんの関係性がこれからどうなっていくのか楽しみになりました。
ヴァンさんの背中の魔法陣について、副校長さえもそれが複雑なものであることしか分からないというのが謎を深めていて、一読者の私も興味津々で読み進めていました。ラス副校長が「私も味方でいられるとは限らん」とは言いつつもヴァンさんのことを大切な生徒として見守ってくれる雰囲気があって良きでした…。
両親のこと、魔法陣のこと、消された記憶、気になる謎が沢山でワクワクします。
番に名前を付けたかったヴァンさんや、愛称が気に入らないレックスさんとのやりとりにも微笑ましくなりました。レオさんはライバルポジションになるのかなと思っていましたが良き友になりそうで、またワクワクが膨らみました…!
ヴァンさんについての謎も気になりますし、ヴァンさんとレックスさん、レオさんとの関係性もこの先が楽しみです!
作者からの返信
お返事が遅くなりまして…!!!
こんなに…こんなに沢山の言葉をいただけるなんて、感無量です。キャラクターを微笑ましく見守っていただきとても嬉しいです!!
大人びて見えるレオもヴァンも思春期の子供で、上手く立ち回ろうともがいても世界は残酷にできているもの。
彼らがこの世界でどんな壁に当たり、どんな冒険をするのか、良ければぜひ、また覗きにいらしてください。
第19話 初めての友達への応援コメント
レオとヴァンの友情に涙でした。レオの静かな変化に鳥肌が立ちました。青い瞳に警戒せよって不穏ですね。続きが気になります。
第5話 背中の血統書への応援コメント
まさかのサヴァン症候群!
序章 呪いの子への応援コメント
はじめまして
Xから参りました(^^)
冒頭部分の3話分まで
読ませていただきました
率直な感想を申し上げますと、展開がサクサク進むところがあり、適度な改行で読みやすいです。続きを読ませると言う工夫をされていますね。導入部分に動きがあるので、私は好みです(o^^o)
個人的な感想ですけども執筆力に繋がればいいなと思います。
素敵な作品を読ませていただきまして
ありがとうございました(^ ^)
完結に向けて頑張ってくださいね( ´ ▽ ` )
応援してます(◡‿◡ฺ✿)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
開業についてはPCとスマホどちらでも見やすいレベルまでと思い、試行錯誤しておりましたので読みやすいとのことなによりです。率直なご意見、ありがとうございました!とても励みになります。
第11話 救いの魔女への応援コメント
最新話まで読ませていただきました。
ヴァンとレオの掛け合いや共闘が親友同士のようで爽快でした。そしてベリーはやはり最強だったのですね。敵を圧倒するシーンがスカッとしました。
レックスはツンデレのドラゴンという感じで可愛いですね笑
登場キャラ皆んな魅力的で、設定もわかりやすく読みやすかったです!
作者からの返信
返信できることを失念しておりました・・・!!
丁寧なご感想をいただきありがとうございます!
ベリーは最強のロリ魔女でございます。
他のキャラにも実は、秘密があったりするかもしれません。。。
よければ今後も覗きに来てくださいませ!
第4話 尋問への応援コメント
ヴァンの過去とは…。
Xでの応募、ありがとうございます♪
まだ分からないですが、ラスは根から悪い人ではなさそうなんですがね…。
竜の番は珍しいとのことですが、竜は人語を話せるのですね!?一話一話が短く簡潔で読みやすく、次へ次へと行きやすいテンポ感がクセになりますな(´・ω・)
続きも読ませていただきますね!!
作者からの返信
返信が遅くなり申し訳ありません!!ご感想ありがとうございます!
竜種や人型、知能の高い生物が番の場合は人語を理解し話します。次を読みたくなる構成をなるべく心がけているのでうれしいです…短すぎないでしょうか…?最近の悩みです。笑
これからも頑張ります、本当にありがとうございます!
第10話 死の匂いへの応援コメント
一転して地獄のような展開に叩き落とされ、息を詰めながら読みました。連携の手応えからの急転直下――この落差があまりにも鮮烈です。特にヴァンの「何もできない」という絶望が痛いほど伝わってきて、そこからのレックスとの叫びには胸が締め付けられました。そして最後に現れるベリーの姿――あの一行だけで空気が一変するのが見事です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しい連携戦闘、ミッションクリア。そううまくはいかないのがこの作品です。
ヴァンにとって意地悪でいけ好かない教師だったベリーの背中が、彼の目にどう映るか……ぜひ、よければ続きもお楽しみください。