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  • ウィンナーコーヒーへの応援コメント


    >ウィンナーは当然あのウィンナーだと思っていた僕は、

    いやいやいや。コーヒーにソーセージ入れてどうすんねん。さすがにそれはおかしい、とは思わんかったんですかね? w それか、ソーセージがおまけでついてくると思ったのか? それならわかるけど。

    こういう子供に「ウィンナーワルツ」という単語をトスしたらどんなイメージを語るのか、いっぺん試してみたいですね 笑。

    作者からの返信

    え?
    ウィンナーってあれを想像しないですかね笑
    そもそも小学生とかでワルツを説明できる方が特異な感じがしますが。
    ちなみにわたしもウィンナーワルツは説明できない(*^^*)

  • ふたりの香りへの応援コメント

    「あの頃は想像もしなかった」という「あの頃」がどんなものだったのか、もうなんぼか描写があっても、とは思いましたが、せっかく幸せ色100パーセントのメロディーが浮かんだんなら、そのワンフレーズだけで一曲作ればええやん、というのも一理あります。この作品集の中の一ページとしてならこういう切り取り方もアリでしょうかね。なんといいますか、ごちそうさまというかお腹一杯というか勝手にやってろと言うか w

    ところで「木綿子さん」はわたこさん、でよろしかったですか? ルビがいるかどうかギリギリなところかも。このシーンにこの名前は揃い過ぎという気もしますが 笑。

    作者からの返信

    木綿子はゆうこさんのつもりでしたが確かにルビあったほうが良さげですね。あとで足しておこう。
    シーン切り取りなのであまり深くは考えてないというのが正直なところですかね(*^^*)
    こういうのを集めても、短編にはならないよなぁというのが最近の悩みで…
    ありがとうございました!

  • ウィンナーコーヒーへの応援コメント

    ウインナーが一緒に出てくると、やっぱり子供の頃は想像しますよね(⁠^⁠^⁠)
    甘いクリームにホッとして、コーヒーの熱さに舌を火傷したのを思い出しました(笑)。
    ウィンナーコーヒーが飲みたくなりました!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    やっぱり、あれが出てくるのではないかと、ちょっと期待しちゃいますよね。
    私も長いこと飲んでないので、また飲みたいなあ。

  • 夜を越えてへの応援コメント

    一読して、にわかには書き手の狙いが分かりかねたんですが、先行したコメントを伺うと、なるほど、やはりそういう方向性ですよね。

    うーん、毎度私の感性の押し付けになってるかもで恐縮なんですが、「日常の営みは変わらず続いていく」という読後感を狙うにしては、何かが……これは、足りないのか余分なのか?

    多分、最後の方で「目覚めつつある都市の中で走り続けるうち、気がつくと私は、出がけに見た封筒のことなど、きれいさっぱり忘れてしまっていた」みたいな一文があれば、いやでも狙いは明らかになるんですけど、こんなのを入れるとそれはそれでダサいですよね 笑。いわば、その一文をあえて書かずに、同じ効果を出そうということですから……だめだ、やっぱりわからんわ w。

    「こういう狙いの掌編です」と伺ってから読んだら、割とすんなり受け入れられる感じなんですけどね。ノーヒントで読み始めたら、読み解くのに少し迷いが残る印象でした。まあ、オチとしては「結局うやむやになってどうでもよくなった」というのと紙一重なんで、そこを爽やかに描写するのは案外難しいのかも。構成とか、字数の配分なんかは、おおむねこんなもんだろうと思うんですけど……。

    作者からの返信

    湾多さん
    お読みいただきありがとうございます。
    >「こういう狙いの掌編です」と伺ってから読んだら
    それはなんか違うw
    確かにはっきり書いてしまうと、ダサいというのもありますし、どうしても読み手の方向を限定してしまう感じがありまして、多分書き手の私が好きじゃないんだろうなと、コメントを読みながら思いました。

    ただ、手紙のことを忘れるようになにかに没頭する、というのはそのとおりで、それ以外にも読み取ってもらえるものがあるのではと欲張っていたりするので、はっきり書いて、それ以外を感じていただくようなのもありなのかも知れないと思いました。

    あと、関西人の私としては
    「出がけに見た封筒のことなど、きれいさっぱり忘れてしまっていた」とか独白されたら「覚えとるやんけー」とか心の中で突っ込みそうです。

    ありがとうございました。

  • ウィンナーコーヒーへの応援コメント

    ウインナーコーヒー、飲みたい!
    ちょっとした背伸びの味、そう言うのって心に残りますよね。面白かったです( ;∀;)

    作者からの返信

    ウインナーコーヒーって初めてメニューで見たときに「なんだこれ?」と思ったのを覚えています。
    スタバとかのデザートっぽいカフェもですけど、クリームがたっぷり乗っていたりして、とてもわくわくします。
    今回は、回想している風にしてみたので、懐かしさとかも出てるといいなあ。
    ありがとうございました。

  • ふたりの香りへの応援コメント

    朝に余裕がある、それだけで1日が変わりますよね。思いやりのある朝食、些細な事のようで手間を惜しまない心と理解している心。
    大袈裟じゃない幸福だから、むしろ大切にしたい。面白かったです( ;∀;)

    作者からの返信

    福山さん
    ありがとうございます。
    朝食って忙しい家庭も多いと思いますが、ここで余裕が持てるとちょっと一日が得したような気分になりますね。
    特に一人暮らしだったりすると、雑になりそうで。
    幸せを噛みしめるような、そんなお話でした〜^^

  • ふたりの香りへの応援コメント

    目玉焼きやゆで卵の加熱具合は、好みが様々ですよね。
    食べる人の好みに合わせて調理するちょっとした気遣いも、それをちゃんと感じて幸せを思うことも、素敵だなと思います。
    毎日のことだからこそ、当たり前にしたくない一瞬ですね(⁠^⁠^⁠)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    目玉焼きは焼き加減やかける調味料も様々ですよね。
    でも、焼き加減は自分でもうまくできないことが多くて、好みのものが作れると「やった!」となります。
    こういう気遣いができるのは素敵ですよね。
    でも、うまく焼けたのを子供に渡して「ごめん、パパはこっちね」というのも好きだったり^^

  • 夜を越えてへの応援コメント

    夜明けの描写がとても美しくて印象的です。
    走る、その行為から、自制、忘却、解放、という息遣いが聞こえて来そうでした。
    しみじみ心に染みました、面白かったです( ;∀;)

    作者からの返信

    福山さん
    お読みいただきありがとうございます。
    心のなかになにか重たいものがあって、うまくいかない時に体を動かすのって良いですよね。
    なにかに集中していって、気持ちが少しだけ軽くなる瞬間。日常の営みは変わらずに続いていくというのを書いてみたかったのです。
    ありがとうございました。


  • 編集済

    あの日の栞への応援コメント

    ジ〜ンと来ますね。
    花が踏まれて悲しい、でも踏んだ子を殊更に責めるわけでもなく。押し花にすればいいという、天啓のような結菜ちゃんの発想。そして手にしたのは、小さく声を上げる、大きな勇気。
    ほんの小さなことで、支えたり、支えられたり……そんな日常の温かさを見せていただきありがとうございました🌼
    そしてタイトル、『あの日の栞』。
    きっとこの押し花を栞にして、ひまりちゃんはずっと大切に持ってて、大きくなってもこの時の勇気を糧に頑張ってるんだろうな、ってところまで読後に想像しちゃいました。

    作者からの返信

    リス(lys)さん
    コメントありがとうございます。
    栞にするという発想は、書いてる途中に結菜ちゃんが私にそっと教えてくれたような感じです。プロットのときは、ただ「押し花」にするだけだったのですが、筆者の私も思わず、おお、良いじゃん、とか思ってしまって^^
    またタイトルにも触れていただきありがとうございます。二人の大切な思い出として、この栞はずっとあるのかなという気持ちだったので、そのように感じていただけて、とても嬉しいです。

  • 折れた傘と満員電車への応援コメント

    雨降りに傘が折れてた時の微妙な気分、満員電車と共に「欠けたまま」って状態がすごくわかります。でも気分がちょっとした事で変わるのもまたいい事ですね( ;∀;)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    なかなか浮上しない気持ちにどうやって折り合いをつけるのかもちょっとした日常の工夫ですよね^^

  • 割り箸の先にある未来への応援コメント

    災い転じて…(笑)
    『ばっか///』が最高すぎます〜!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    なんとなく最後のシーンから思い浮かんだので嬉しいです。
    ///入れといて良かった(*^^*)

  • 割り箸の先にある未来への応援コメント

    うはぁ! これは名セリフ、思わずにやけてしまいました! 面白かったです、ありがとうございます( ;∀;)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    にやにやいただきました!こんな青春はどこに落ちてたんだろうなぁ

  • 近道、遠回りへの応援コメント

    旦那さんがよく車でやります(笑)。

    歩きだと楽しいですよね。時間に余裕のある時限定ですが(笑)。
    子供が小さい頃は、特に楽しかったですね。

    作者からの返信

    うわぁ。旦那さん、車でこれをやるとは、猛者ですね。
    正直、助手席には乗りたくないぞ(笑)
    うまく通り抜けられたらいいんですけど。でもみんなちょっと冒険してみたりしてるんだなあと嬉しくなりました。

  • 近道、遠回りへの応援コメント

    私は「一応地図を広げながら行けるだけ行く」派です。フェンス越えて何とかなるようなコースなら、探検しがいがありますね。もっとも、大抵は「まあ行けるんじゃね?」と甘く判断して、結局どうしようもない行き止まりにぶつかり、くたびれもうけに終わることが大半なんですが(地図を広げる意味がない)。

    作者からの返信

    地図見ちゃうんですねw
    確かに細かい路地とかは地図で見たら繋がってないように見えるけど「行けんじゃね?」とか突っ込んでしまうのわかります。私もやりそう。たぶんこのお姉さんもそういうタイプです^^

  • 近道、遠回りへの応援コメント

    知らない道を行くの好きです、迷いますけど(笑)。方向音痴な私は知らない土地に行くと間違いなくこの状態です、楽しかったらいい、すごくわかります(笑)( ;∀;)

    作者からの返信

    なんとなく行けそうな気になって、ついつい袋小路に進んでしまったことが多々あります^^
    急いでないときなら、こういう失敗も面白いなと感じます。急いでなければw

  • あの日の栞への応援コメント

    踏まれたんだから仕方ない…と諦めるんじゃなくて、栞にしようとする二人がステキですね。
    この後二人は仲良くなったのではないでしょうか(⁠^⁠^⁠)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この二人の馴れ初めのエピソードのようにイメージしていたので、そのように感じていただけると嬉しいです。
    まあ、私の場合、その後の話を考えているわけではないのですけど(笑)
    栞は、もう復活しないし押し花くらいしか思いつかなかったんですが、書いてたら結菜ちゃんが「栞にしよう」って言ってました。

  • あの日の栞への応援コメント

    踏まれた花、目の前でこれを見ちゃうと悲しい気持ちになりますよね。
    栞にしようと言う発想、そして胸のつかえをちゃんと言えた事。
    一人だけだとどうしようもない事でも、思いがけない誰かの価値観が道を開く。素敵な物語でした、ありがとうございます( ;∀;)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    誰かの価値観が、本当にそうですよね。
    言葉にしていただいて、書いた本人の私が、ああ、そういうことだよなあと思いました。
    お話を書いていても、一人の独白を書くよりも、誰かとの会話シーンの方がなんとなく物語が動く感じがします。

  • 憂鬱と深夜のカップ麺への応援コメント

    深夜のカップ麺、おいしいんですよね!
    だから、大丈夫なんです(?)。誰もが答えをもって生きているわけじゃなくて、人生の大概はアドリブ、やった後にわかる事が多いんですよね( ;∀;)

    作者からの返信

    参考にしようかとカップラーメンを食べたい気持ちになりましたが、我慢して食べずに書きました。
    読んだ方はぜひ食べていただきたい。
    深夜のカレーヌードル、美味しいですよー。
    誰もがいろんな悩みを抱えているのですが、こういうちょっとした癒やしを重ねるのがいいと思うのです。

  • 憂鬱と深夜のカップ麺への応援コメント

    すごく好きです、この一話。
    別に答えが見つかったわけでも、悩みが消えたわけでもないけれども、ちょっぴり軽くなる瞬間。
    まさに日常の一コマですよね。

    作者からの返信

    幸まるさん
    好きと言っていただけるととても嬉しいです!
    ほんと、ちょっぴり心が浮上しただけで何も解決してなかったりするのですよね。でもそんな瞬間が大事だと思うのです。

  • いつもの午後にへの応援コメント

    コメント失礼します。

    カップの思い出のわずかな描写で、このご夫婦の歩んできた人生、ほんの一時期の子育て、そしてまた2人きりで歩んでいく日々を想像できるのが素晴らしいと思いました。
    最後の旦那さんの返しにハッとなるシーン、普段はあんまり、こういう昔の思い出話とかしない人なのに、きちんと覚えていて心の中に大事にしまってある人なんだろうな、とか色々と考えて、とても温かい読後感でした。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    リス(lys)さん
    お読みいただきありがとうございます。
    私の作風はちょっとした日常の出来事での心の動きのようなものを扱うことが多いのですが、この夫婦のこれまでを想像いただいてとても嬉しいです。
    確かに、普段は奥さんのほうが色々と主導権を握ってるんだろうなあ。
    ありがとうございました。

  • 綿あめへの応援コメント

    ご無沙汰しております。

    久しぶりに島本様の作品を読ませいただきましたが、今回も日常のひとコマや思い出の中に、静かな優しさや哀愁がふんわりと漂っていて、じんわり心に沁みました。何気ない風景が宝物に変わる、その柔らかなまなざしがとても好きです。

    ゆっくり、また作品に浸りに来ますね。

    作者からの返信

    悠鬼よう子さま
    お読みいただきありがとうございます。
    読む方はエンターテイメントのものも多いのですが、書く方はこういった日々の中のちょっとした心のゆらぎのようなものを扱うのが好きみたいです。
    嬉しいお言葉、ありがとうございました。またぜひお立ち寄りください。

  • 綿あめへの応援コメント

    悲しいけど、悲しいけど、素敵な話でした。人が亡くなる、その人の姿、言葉、全てを思い出し寂しい。だけど過去がありありと浮かぶから、その人を感じる。愛しさ溢れる物語でした。ありがとうございます( ;∀;)

    作者からの返信

    再読していただいてありがとうございます。
    人との思い出って、すごく断片的なシーンだったりすると思うのですが、そのなかにで感じた優しさとか嬉しさとか。そんなものがとても心に残ってる気がしています。
    さみしいお別れのシーンを書きましたが、愛しさ溢れるというお言葉は、とても勇気づけられます。

  • 白猫、曇り空への応援コメント

    あっ、すごく好きです!
    このち気持ちの浮上、きっかけをくれた白猫、特別な何かがあるようでないような、そんな不思議な出来事。
    すごいなぁ、素晴らしい短編でした。ありがとうございます( ;∀;)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    好きと言っていただけて光栄です。
    Geminiさんに出してもらったのが「猫」というお題でしたが、今回はもう眺めているだけにしてみました。
    それでも、物語にちょっとした動きを与えてくれる存在として、とても存在感が出るなあと書きながら思ったのです。

  • 靴擦れへの応援コメント

    んー、この二人に何があったのはわかりませんが、争いが済んでそれぞれが別の道を進みかけた、その間際の一瞬に交錯する二人の心理の綾模様みたいなものをストップモーションで捉えたショートショートという趣がありますね。主人公のみならず、旦那の方の"妙に優し気に見える"振る舞いというものも、人の心の複雑さを描き出しているようで(というよりは、こっちのは単なる未練か?)。

    短編集のタイトル的にはややはみ出した感もありますが、「これもまた、ひとつのありふれた一日」とあえて言い切るのもありかと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    あ、やっぱりちょっとはみ出してしまいましたかね、作品タイトル的に笑
    まあ、おっしゃるようにこれもまた日常からつながったありふれた一日かと。

    最初はもう少し明るく別れる、というか友人が卒業とかで離れ離れになるようなイメージだったんですが、やっぱり別れ話にしよう、と思うとこんな方向に^^
    男の方は未練あるのかしらねぇ。もう少し前から気遣いを見せとけよって感じですかね。


  • 編集済

    靴擦れへの応援コメント

    なんか辛い……。
    でも話すことが思いた浮かばないくらい、擦り切れた恋の結末、切ないです( ;∀;)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    なんか色々と疲れてしまったあとの最後の会話という感じですが、切なさが出てますかね~。

  • レモンシロップへの応援コメント

    こちらも素敵です。
    孫が生まれて、コソッと色々準備したり勉強したり…(笑)。こういう祖父、いますね。
    亡くなった父もそうだったので、思い出して嬉しくなりました。

    作者からの返信

    自分の子供が生まれたときに「うちの子は世界一かわいいんじゃないか」と思ったものですが、たぶん孫もそうなんでしょうね。
    私自身もおじいさん、おばあさんにはとても可愛がって貰った記憶がありますし。
    お父様もそういった一面があったのですね。
    お聞かせいただきありがとうございます。

  • いつもの午後にへの応援コメント

    わ…この短い物語で、夫婦が過ごしてきた年月を色々と想像してしまいます。素敵…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    余白の多い書き方をしているので読み手に委ねる部分がかなり多いのですが、素敵というお言葉とても嬉しいです。

  • レモンシロップへの応援コメント

    こちらの短編はかなり深読みできますね。
    子供好きではなかった夫、多分お子様は娘。愛しているけど距離感がわからなかったタイプ。そしてこういう男性ならではの、昔の思い出からのロマンチックな唐突さ、ありますね。
    これに対し、妻は優しく受け取るか、もしくは現実的に今の好みの味を言うか、こちらのご夫婦は明らかに前者のようで、それが殊更ご夫婦の過ごされた時間がどうであったかまで感じらます。そして愛されているのかどうかわからなかった娘が孫を連れ返る事、さらに夫の娘への孫を通して感じる想い、それらが想像出来てとても味わい深いです( ;∀;)

    作者からの返信

    こちらもコメントありがとうございます。
    いろいろ読み解いていただき感謝です。
    私の書く年老いた男性はどうもこういうタイプが多い気がする。ちょっとぶっきらぼうだけど、たまに妙な気遣いを見せるというか。
    ここまでではないですが、私の親族のじぃじさんたちも大概孫煩悩タイプです^^

  • 母に伝える日への応援コメント

    スマホを胸に抱く所、熱を感じた部分。
    こういう一瞬を切り取って写実で表せる手腕に感嘆します。
    素敵です( ;∀;)

    作者からの返信

    わぁお。
    スマホを胸に当てる描写は今回加筆したところでしたので、なんと嬉しい。
    ちょっとだけでしたが、改稿してよかったです^^

  • いつもの午後にへの応援コメント

    いいですね!!
    この情感を書けるのがすごいなぁ、素晴らしいです( ;∀;)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    想像におまかせする部分の多いお話ですが、端々から二人の息遣いが垣間見えるといいなあと。