ネットの向こう側への応援コメント
お勧めからお邪魔しました。
いろいろ考えさせられました。ありがとうございました。
作者からの返信
しゃもこ様。
こんにちは。コメント、そしてレビュー。
ありがとうございます。
いろいろな方達の悩みを聞いて、背中を押してきたしゃもこさま。素晴らしいです。
作品からも愛が伝わってきますものね(騙されないで! なんて)
また、お邪魔させていただきますね。
ありがとうございました。
ネットの向こう側への応援コメント
コメント失礼致します。
SNS利用というとどうしてもホラーな方向へ意識を向けてしまうため、こんな穏やかな目線で綴られたものを拝読出来て心が洗われました……。
ありがとうございます……!
作者からの返信
もも様。
こ、心が洗われた、と…!
穏やかな目線、ですと…?
その感想をいただけたことに、心が震えています。
カクヨムの皆さんの優しさを浴びているためだと思います。
少しだけ、えげつない部分を捨てていけているのかもしれないです。
コメントありがとうございました!
ネットの向こう側への応援コメント
むき出しの魂がコミュニケーションをとる世界、インターネット。
カクヨムは平和でよいところですが、やはり他にもいろいろ。
治安の悪い地方では出会い厨、サークルクラッシャー、メンヘラさんとか困った人の話を聞いたり、実際に見かけます。
一方で慣れてしまえば彼らは雑談のネタになってくれる存在でもあります。
どんな仮面でも被れる世界インターネット。
そして、なりたい自分になれる世界でもある。
しかし--一体自分は何になりたいんだか。
おせっかいで、みえっぱりで、人好きで。
明るくふるまって、それでいてすねている所もあって……
主にそんな特徴が表出しているように思います。
それが、おもむくままに書いた作品にもよく表れている。
なまけさんは、人間関係に真面目で誠実な方です。
真面目すぎてストレスが溜まりやすくて、それを吐き出せる場所に困ってたりしそうでもあります。
インターネットはいいところです。
でも、おせっかいですがハマりすぎないことは頭のすみっこに。
忘れず顔合わせの人達ともよい関係を目指さねば。
オンラインの趣味友との交流も大事ですが、例えば私達はあなたがカゼを引いても何もできませんから。
仮面がつなぎ合わさって美しい人間像が出来上がっても、自分を贅沢にさせて苦労させる事もあるかもしれませんから。
インターネットは夢の世界。そんな風に思うことはあります。
私はゲーマー、冒険者なので当然仲間の大半は冒険者です。
どこからか旅立ち。出会い。そしてどこかへ旅立っていく人々よ。
彼らは今も私の記憶の中で旅をしている。
今もどこかで魅力を発揮して冒険している。
それが私の広大なインターネット。果てなき夢なのです。
作者からの返信
マヌケ勇者様
コメント、ありがとうございます。
投稿初期から、ずっと見てくださっていて、本当にありがとうございます。
ほぼ鬱からスタートして、時折張っちゃけた姿も見ていただいて。
そのマヌケ勇者様から『まじめで誠実』とおしゃっていただけるとなんだろう、安堵した、という表現が一番しっくりくる気持ちです。
マヌケ勇者様ご自身も、誠実な方ですから。
ゲーマーなんですね。手を出したことは無いのですが、興味はありますよ、漫画の題材になっていたりもしますしね!
冒険者、なのですね。
私には冒険が足りなかったのかもしれません。
はまりすぎないように。現実も見て。
心に留めておきます。
いつもありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
ネットの向こう側への応援コメント
こちらこそ、ありがとうですよ。
いつも楽しませてもらっておりますのでね w
作者からの返信
Ashさま
これまた嬉しいコメントを!
やっぱり書けば読んでもらいたい、読んでもらえば面白いと思って欲しい、ですよね。結構、これ、欲張りだと思うんですよ、読み手のこと考えずに書いているので。
それを “楽しませてっもらってる” なんて、ありがたいことです。
これからもどうぞよろしくお願いしますね。
ネットの向こう側への応援コメント
>みんな、優しい。
とても共感できます。
ぼくはほぼSNSをやってない(誘われてアカウント作って放置が多い……)ので他をあまり知らないのですが、カクヨムの穏やかさにいつも救われています。
じつは子供がイラストのSNSをやっておりまして、そこも皆さん優しい人が多いようです。
やはり創作家が同じ土俵でおのおの作ったものを見せ合うような形態だと相通ずるところも多いのかななんて思ったりもします。
これからもどうぞよろしくお願いしますね。
作者からの返信
そうですね、相通ずるところが多いのもありますね。
でも見せ合って、それが競争にならず認め合いになっているところに、少々驚いている、というか、皆さんの懐の深さというか、愛を感じるのです。
キャー(≧∇≦)、ハズかしい、言っちゃった!
なんでも勝ち負けに結びつけてしまいがち、格好つけな自分を振り返ったりしております。
こちらこそ、ときに(いつも?)くらーーーい世界へ引き込むのは変わらないと思いますが、ぜひぜひよろしくお願いします。
明るい世界へお導きください😇
ネットの向こう側への応援コメント
こんにちは(^^)/
確かに、他人に気を遣い過ぎちゃうことってありますよね。しかしその逆もまた然りで、ふとある時に、知らないところで迷惑をかけてしまっているのではないか、と危惧するお気持ちも分かるように思います。
あんなこと、言わなければよかったのに。
その時に、ちゃんと言っておけばよかったのに。
でも、それらをため込むのではなく、理知的に分析して、同じ過ちを繰り返さないで済むように対策を立てることはできます。
敢えて『理知的』という言葉を使ったのは、まさに作中でおっしゃっておられる『距離感』がすごく大事だし、それを大切にするなら、感情論だけでは太刀打ちできないと思ったからです。
かといって、貴作を通して鑑みるに、著者様が感情論だけで動く方のようには思っておりません。きちんと考えを持ち、他の人の心配ができる方だと思えるからです。
……なんだか上から目線&意味不明&尻切れトンボで恐縮ですが、わたくしめが思うのはそんなところです。
お目汚し失礼致しました<(_ _)>
作者からの返信
岩井様
コメントありがとうございます。
そしてフォロワーになっていただいていることも!
きちんと読んで分析してご意見いただいて、とても嬉しいです。
が、私の残念なところを申し上げますと。
おっしゃる通り分析はできるのですが、こと、人間に対しては対策が立てられない、というかその対策がマイナスの方に向いてしまうというところです。
人様のアドバイスは過剰に演出してしまって、これまたマイナスに…。本当にいい年して何やっているんだか。
でも、そんな私でもこうして受け止めてくださる方がいる。
カクヨムと、皆さんに感謝感謝です。出会えてよかった‼
ネットの向こう側への応援コメント
人を料理みたいに言うのは不謹慎かもしれないけれど。
どれもおいしそうで注文に迷う料理店とか。レシピどおりに作れば自分にも作れるらしいネットのレシピとか。決めてしまうことが怖くてためらう気持ち、ある気がします。
それをリアルに、眼の前にどんと重くしたのが人間みたいな、そんな気がします。顔も性別も年齢もわからないときのほうが安心していられる。そんな気持ちで読み終えました。
作者からの返信
紅戸さま。
はじめまして。
食べてみなきゃわからない。接してみなきゃわからない。
嚙めば噛むほど味わい深い。表面だけじゃつかめない。
本当ですね、料理も人間も似たようなものなのかもしれません。
選んでいるときが一番楽しいし!
コメントありがとうございます。またお邪魔させていただきますね。