第十三話 クラブ《ノクターン・ヴェール》への応援コメント
グラスよりも言葉よりも、彼女自身がこのクラブの一番濃い酒だ。
→ここまで我慢しましたが、こういう表現痺れます!!
ハード・ボイルド万歳!!
第三十四話 修理屋と教祖への応援コメント
やったか!?
第三十四話 修理屋と教祖への応援コメント
バイオ最終決戦の台詞をバズーカでスキップするみたいな事を…まあいいか!
第三十四話 修理屋と教祖への応援コメント
これで挨拶かぁ…随分と野蛮じゃないか…いいね
第三十四話 修理屋と教祖への応援コメント
教祖サマ〜
汚元気DEATHかぁ〜?
いや生きとるし
コレでも
第二十九話 お嬢さん方への応援コメント
吹き出しに主人公以外の攻撃、流れ弾などが当たるのか気になる
第二十二話 機械人形は夢を見るかへの応援コメント
素晴らしい引き
エピローグ 仕事終わりへの応援コメント
1章は面白かった。
ただ作者の傾向的に、完結しそうにないのでここまで。
第一話 ネオ・バベルでの日常への応援コメント
かっこいいです。
第二十五話 デコイ、あるいは切り札への応援コメント
ショートカット(意味深)…ってコト!?
第一話 ネオ・バベルでの日常への応援コメント
銃なんて捨ててかか…
第三十話 教祖サマの思惑への応援コメント
どちらがか、どうかの前に向こうに入れ込んでたら、彼らしくないことをし始めて身体を捨てる羽目になったのか綺麗にしたくなったのか、とりあえずそういうことでしょう
第二十三話 女と脳とチップとへの応援コメント
さてどっちがクローンか。でもこうなるとそういうことだろう
第九話 目覚めたものへの応援コメント
ファイアスターターさん
第三十九話 ひとまずの区切りへの応援コメント
何で蘇ったのかをかなぐり捨てて調べたやつね
第三十四話 逆ダルマ落としへの応援コメント
弾切れが損傷の認識になるのズルくて草
主人公の認識次第なのか
第十五話 侵入、ブラックボックスへの応援コメント
ステルスミッション、いいよね
第十三話 応接間での揶揄いへの応援コメント
いいキャラしてるなぁセバスチャン
第十一話 繋がりと要求とへの応援コメント
静か…傭兵に恐れられる修理屋が静かな訳あるかい!
第二十六話 風雲急を告げるへの応援コメント
物語の始まる前から人生は始まってるのがよく分かる
つまり面白いってこった!!
第三十三話 浪漫砲への応援コメント
謎技術と謎動力による圧倒的ロマン砲!
それはそれとして腹部から発射...我がエラディカータの技術は世界一ィィィィ!
あと誤字報告です、 何とか初撃は交わせた→躱せた じゃないですかね?意図してのことだったらすみません
第三十三話 浪漫砲への応援コメント
車載砲より個人砲の方が威力高いってマジで動力なんなんだwww
編集済
第九話 目覚めたものへの応援コメント
「コブラ」だけでなく
「攻殻機動隊」も混じってきたかも
おもしろい、カッコイイ
第二十話 おまけの報酬の中身への応援コメント
最高に面白いです
「スペースコブラ」の様な、スピード感
ちょっとした、洒落っ気もあったり
カッコよくて、イイ感じ〜です
第九話 レインブルグ邸への応援コメント
アニメ『アルプスの少女ハイジ』がセバスチャンの始まりらしい?
プロローグ 無口な修理屋への応援コメント
荒廃しきった世紀末あるいはポストアポカリプスせかいですか。良いね。
第二十二話 機械人形は夢を見るかへの応援コメント
めっちゃRelicすぎる、けど好き
第二話 ジャンクヘッドへの応援コメント
セシリーのクローン?
名前の分からない娘さんのクローンじゃなくて?
第三十一話 カヤと教祖への応援コメント
レイVSレイがみれるってこと…?
編集済
第三十一話 カヤと教祖への応援コメント
クローン技術そのものは時代的に確立している?
でもさっきのは崩れてた?
ということは、さっきのは確立する前の時代?
第三十一話 カヤと教祖への応援コメント
いよいよ核心に近づいて来たみたいだな。
第三十話 教祖サマの思惑への応援コメント
おもろい。毎日更新希望
第十二話 発信機と久しぶりへの応援コメント
「抜かなかった」
のは、銃か刃物か、それとも相手の内臓か何か……(^^;)
第二話 ジャンクヘッドへの応援コメント
>まず目に入るのは、部屋の中央に据えられた円形テーブル。
>艶やかなガラスの天板が、光を受けて鈍く輝いている。
>機械仕掛けの指が、ガラス天板の上で「カチリ」と音を立てる。
>そう言って、机の下に隠れていたスイッチを押す。
テーブルの下に
ガラス天板なのに、どこにスイッチが隠れていたんだろう?
単板を支える骨組みか、脚部にあったのかな?
第二十話 おまけの報酬の中身への応援コメント
お話(物理)のお時間ですねw
第三十四話 逆ダルマ落としへの応援コメント
>警察機構の記録によると、オラフのIDはまだこのビルから出ていない。
>地上は別動隊が囲い済み。
>逃げ場は、ない。
地下と空は……大丈夫か?
第二十四話 誰かと誰かへの応援コメント
歓迎の準備をするための時間稼ぎの言い訳が
散らかっているから……これだけ広い豪邸なのに
女傑なのに女の子してるね(^^)
第二十二話 機械人形は夢を見るかへの応援コメント
>そのまま瓶口を口に運び、ぐびりと一口。
>喉が焼けるような強いアルコールが流れ込む。
この後、車であちこち廻る予定だったのに……飲酒運転!?
これもハードボイルドか……
>《なにが、なんで、ここは、どこ》
私は誰? が無い、つまり人格(自分)についての記憶はある。
そこから辿っていけそうですね。
誤字報告です
>何かしか、反応でもあるかと思ったが、
①何かしら
②何某≪がし≫か
第二十一話 襲撃の残り香への応援コメント
誤字報告です
>簡単に掃除は済ませたのだろう、床そのものは履かれている。
掃かれている
第十話 父の想いとセシリーへの応援コメント
>──お嬢様。セシリーお嬢様。ルシア様と……お医者様をお連れしました
と呼びかけ、返事ももらっているのに
>薄い毛布の下は動かず、露わになっている顔は表情を持たずに眠り続けている。
……返事をしたのはメイド?
起きている可能性もあるから、メイドで無くお嬢様に呼びかけた?
……セレブの世界のマナーやルールは判らん(^^;)
第九話 レインブルグ邸への応援コメント
絨毯や扉の意匠、ソファーの品質、茶葉の香りで天然物と判別できる知識
……灰島って、元はセレブか!?
第八話 バベルを走る真紅の車体への応援コメント
>見た目は釣り用のアイスボックス程度だが、中はワンルームの引っ越し分くらい余裕で入る。……いやぁ、SFしてんなぁ。
……ファンタジーかと(^^;)
第二話 《グリードクロー》の幹部への応援コメント
>頭のねじが外れてる
オマエ(主人公)もなー
第三十話 教祖サマの思惑への応援コメント
こりゃ面白くなってきましたねぇ、、、
第三十話 教祖サマの思惑への応援コメント
大丈夫、勝てば官軍、勝ったらテロじゃなくなるからね
フランス革命も明治維新もアメリカ独立も負けてればテロ扱いよ
第三十話 教祖サマの思惑への応援コメント
結局なんのかんのエラそうなお題目を垂れ流しても、ヤろうとしてることは〝テロリズム〟なのかい?
テロで世の中良くなったこたねぇよ
わかってないからやらかすの
第二十九話 彼女の求めるモノへの応援コメント
たまたま、見つけて読んでみたら最新話まで読んでいました!
凄く、面白い作品だと思います!!
星3!!!
第二十九話 彼女の求めるモノへの応援コメント
うわぁお…主人公クローン説出てきたんか
第二十八話 どこかで見た顔への応援コメント
オリジナルが持ってる修理が何処に依存したものかでクローンの意味合いが変わりそうだな。
第二十八話 どこかで見た顔への応援コメント
禁忌すぎる、、面白い
第二十八話 どこかで見た顔への応援コメント
修理できるかで話はだいぶ…
第二十八話 どこかで見た顔への応援コメント
お、どうなってる?
そのコピーも能力有るんか?
第二十八話 どこかで見た顔への応援コメント
なにがなんだかなんだがな
オリジナルとコピーの違い?
第三十三話 独白と原因への応援コメント
EVE burst error読んでるみたいな感じだな。
この手の話は好きだ。
第二十五話 ロゼリアの話への応援コメント
ところどころに癒しとか遊び心は入れるんだけどガンラックを景観の為に無くすのは絶対にしない辺り実用性がまず第一って感じで良いね
第二十七話 クローン施設への応援コメント
続きが気になる!
第十一話 "修理"への応援コメント
お砂糖とスパイスとステキなものかもしれん
第二話 《グリードクロー》の幹部への応援コメント
いざという時の為に主人公対策で高い金出してわざわざアンドロイドを手元に置いてる可能性ある?
第十一話 繋がりと要求とへの応援コメント
修理屋はいったい過去にやったのか気になるわ。
第二十七話 クローン施設への応援コメント
相棒の〝皮〟が剥けて来ましたか?
中にはナニが詰まってるのかな?
第二十三話 顔への応援コメント
四角いスティックのチキン。
コンビニで売ってるあのバー状のを思い浮かべるw
第十九話 一夜明けてへの応援コメント
EMPで携帯イカれてるのにどうやってドクターに頼んだの
プロローグ 修理屋と地下区画への応援コメント
たまにぶっ壊すwww
第十話 父の想いとセシリーへの応援コメント
頼もしすぎるwww
第二十六話 最下層、再びへの応援コメント
ビザ…誤字ではなく、擬体の都合上そういう発音に聞こえるのか
さて、お次は何だ?
第四話 小奇麗な女の依頼への応援コメント
世界観かっこよすぎです!
灰島さんの顔を勝手に想像してます。
引き続き拝読させて頂きます!
第十一話 "修理"への応援コメント
hr
第一話 ネオ・バベルでの日常への応援コメント
↓まあ、読もか…
エピローグ 仕事終わりへの応援コメント
面白かったです。
1点セシリーが入ってたアンドロイドは青髪だったはずなので
入れ替わった先のアンドロイドも銀髪ではなく青髪のはず?
銀髪のアンドロイドという描写が誤字なのか、修理して人格が入れ替わった際に銀髪になったのか?構成をいじって修理できると考えれば切った青髪を修理しつつ銀髪にしててもおかしくはないけど、ちょっとその辺が謎でした
第二十五話 デコイ、あるいは切り札への応援コメント
なんというか…痺れる。
第二十四話 “入れ替わり”への応援コメント
ん?モノアイ?まさかなハハハと思ったらほんとにジャンクヘッドじゃねーか!
第二十四話 “入れ替わり”への応援コメント
呼ばれてないけどこんばんは。
第二十四話 “入れ替わり”への応援コメント
こんな面妖なヤツが複数いてたまるか‼️
第二十四話 “入れ替わり”への応援コメント
やっぱジャンクヘッドやないかい!
第三十六話 『金』対『黒』への応援コメント
パージ機能ってロマンだよね。
第三十三話 独白と原因への応援コメント
機能を用意していても指先一つでダウン出来なかったのがコルドーのところで既に実証されてしまっている気がする訳だけど、その点に関してはどうなんでしょうか。
第二十三話 女と脳とチップとへの応援コメント
いやこれだけ修理屋調べてるなら
カヤの事は当然知ってて当たり前で
そうなると今のカヤは
完全に教団側の流れやんこれw
まぁ作者の鳥獣さんの
誘導かもしれんしw
今後が楽しみで仕方ないw
第三十三話 独白と原因への応援コメント
オラフ何某「やったぞ!成功だぁ」
(うっかり修理したらなんか生えてきたとは言えない、、)
第二十三話 女と脳とチップとへの応援コメント
オラフのヤツは、諦めきれなかったんだろうな。
第三十四話 逆ダルマ落としへの応援コメント
これあれだな、本人が修理スキルって思ってるだけで実際はかなり強いスキルだな
第二十二話 思いがけない共通点への応援コメント
↓有線じゃね?
第一話 ネオ・バベルでの日常への応援コメント
独り言も多いし言うほど無口じゃない気がする
第十二話 発信機と久しぶりへの応援コメント
発信機の件は知っていたから、こっちも抜かなかった。
→抜かりなかった、の方が伝わりやすいかもと思いました
第二十二話 思いがけない共通点への応援コメント
せっかく電波暗室を借りたのに、携帯通じるのですか?
第五話 信仰と肉体とへの応援コメント
クソみてぇな場所では、クソみてぇなカルト宗教が流行るもんだ…
第一話 ネオ・バベルでの日常への応援コメント
ホントこう言う空気は好き過ぎる…大気汚染で汚れた空にボロボロのビルやプレハブ小屋みたいな建物がひしめき合ってて、頭上には日本語や英語や中国語で書かれたネオン看板がある雑多な街並みはサイバーパンクあるあるだよね。
編集済
プロローグ 無口な修理屋への応援コメント
初見なので楽しみ。
こう言うサイバーパンクに出て来る都市の「色々な物を無理やり詰め込んだ様な雑多感」とか「メッキ塗りしたかの様な欺瞞だらけな人々の繁栄」って感じの空気が好き(イメージ的には攻殻機動隊やブレードランナーとか)
編集済
第十四話 "ドクター"への応援コメント
ソリス:戸田恵子さん、
ドクター:CV小林清志さんでセリフ再生されました。
セリフだけなら↑でしたが、ドクターは甲高いとのことなので、違いますね(^_^;)