応援コメント

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  • プロローグ 王位継承への応援コメント

    自主企画で貴作に出逢いました。よろしくお願いします

    何だか王位継承に後ろ向きな主人公。そんなんで重責を担えるんだか?
    うふふ、何しやがるのかとっても楽しみです。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうごさいます
    これからも、拙作を応援していただけると幸いです

  • 5話 国王の真意への応援コメント

    いじわる父王だ!!

    作者からの返信

    Yes!

  • 3話 御前会議②への応援コメント

    コメント失礼します。
    4兄弟と彼らを支える勢力が複雑に入り組んでいるということが、ここまでの解説でよくわかります。
    末弟の主人公は頭は悪くないけど玉座に興味がないため、傍観しているってことですね。
    この状態から何をしでかして国王になるのか、展開が楽しみですね(^^)

    作者からの返信

    ありがとうございます
    コメント、励みになります
    これからも執筆、頑張っていきます!

  • 1話 妹を愛でるへの応援コメント

    作者さん頭いいですね?(バカの感想)

    先ず少しだけ、失礼な物言いを謝罪しておきます。
    私は元々この手の小説を苦手としていて、理由は多々あるのですが、その最たる理由が主人公の行動や言動に矛盾や破綻する、いわゆる「ご都合主義」が垣間見えてしまうからです。

    で、す、が!!!!!

    この作品はその不快感がなく、まさに「脳あるけど静かに暮らしたいから爪を隠す」と言った印象で好感が持てます。
    あとシスコンからの俯瞰した視線がギャップ過ぎてやられました。

    応援です!

    作者からの返信

    返信遅くなり、すみません。
    素敵な感想、ありがとうございます。そう言ってもらえると、作者として嬉しいかぎりです。
    私も同じで、頭脳戦系の小説って、「都合良すぎじゃない……」みたいに思ってしまうことが結構あって……笑
    だから、この物語に出てくるキャラクターたちには、できるだけ、自身の考えに基づいた行動をしてもらっています。
    これからも執筆頑張っていきますので、応援していただけると幸いです。

  • 4話 御前会議③への応援コメント

    オチのテンション最高!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!!

  • 3話 御前会議②への応援コメント

    オチ!!

    面白い!!

    作者からの返信

    シリアスすぎる展開はきついなぁ、と思って笑

  • 2話 御前会議①への応援コメント

    急に緊迫感ありますね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 7話 策謀への応援コメント

    拝読しました!

    自堕落を望むリアム王子が、否応なく権力の渦に巻き込まれていく展開が痛快!

    会議シーンでは宦官派と宰相派の策略合戦が描かれ、重厚な政治劇の緊張感と、リアムの「田舎でのんびりしたい」というギャップが絶妙なコントラストになっていました。
    特に父王アルフレッドの豪快さと狡猾さは圧巻で、国の命運を握る者たちの思惑のぶつかり合いにゴクリ。

    その一方で、妹リリアーナへの溺愛やエリアスとの掛け合いなど、コミカルさも織り交ぜられており、重苦しい政治劇にほどよい軽さが加わっています。

    次々に押し寄せる試練に対し、リアムがどこまで自堕落を貫けるのか、そして真の王として覚醒するのか、続きが楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    これからも執筆を続けていくので、よろしければお読みください

  • 1話 妹を愛でるへの応援コメント

    シスコオオオォォン!!!!

    作者からの返信

  • プロローグ 王位継承への応援コメント

    Resetterさんの朗読配信からやってまいりました。
    まさにこれぞプロローグ!って感じの始まりですね!

    面白そう…!

    作者からの返信

    これからも、執筆頑張っていきます

  • プロローグ 王位継承への応援コメント

    いいプロローグすぎた!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!!

  • 5話 国王の真意への応援コメント

     企画内容に基づいて勝手ながら感想を長所、短所交えて語らせてもらいます。

    長所
     御前会議で一気に登場人物が登場したシーンでは非常に先の展開が気になる高揚感を感じました。一人一人のキャラも立っていてとても見ごたえがあると感じました。キャラクターに愛着が持てそうです。
     そしてもう一つ、情報をキャラクターの会話に上手く混ぜ込んであるシーンが多く、国の情勢と言う複雑な情報が頭に入り易かったです。

    短所
     同じく御前会議でのシーン、大勢キャラクターを出した弊害とも言えますが、少々キャラクター一人一人が活躍する場面が少なくなってしまったのが残念でした。国王、王子、宦官長、大将軍、宰相、他国や市民団体、3話に詰め込むには情報量が多すぎる気がしました。
     特に主人公の出番はもう少し多い方が個人的には好みでした。ただその分他キャラクターに惹かれたので、ここは一長一短ですね。

     これは短所とは少し異なるのですが、所々誤字を見つけました。妹の名前がリリアーナからリリアーヌ、シナリオがシナリア等、細かい誤字が無くなれば読みやすくなると思いました。

     私も小説を書いているのでお互い頑張りましょう。勝手ながら応援しています。

    作者からの返信

    感想ありがとうごさいます。
    誤字の方、修正させていただきました。
    頭脳戦とファンタジーを混ぜ込んだ作品を作ろうと思い、この作品を作ったのですが、少し欲張りすぎたと思います笑
    次の作品ではこういうことがないよう、序盤の展開を熟考したいな、と思います。


  • 編集済

    7話 策謀への応援コメント

    企画へのご参加ありがとうございます。

    長所
    三竦みの対立構造が明瞭でいいですね。政争のリアリティに関しては、正直に言えば首を傾げる部分もありますが、現実だって「なぜそうなる?」と感じることばかりです。王政から共和政に向かう過渡期のような国家を舞台に、属人的な政治の光と影が描かれるのでしょうか。ひょっとすると、今日の世情に合った作品かもしれません。

    短所
    ルビ振りが過剰に見えるのは些末事として…。自堕落王子と銘打ちながら自堕落感が薄いのは、読み手の期待を裏切るかもしれません。平穏に過ごしたい主人公への理解者になろうと読み進めれば、頭脳でも戦闘でも実力をあまり隠さない最強王子。どこか看板をかけ違えている印象を受けます。「実は最強」の「実は」部分にインパクトがないとでも言うべきか…。

    以上です。至って個人的な感想ですが、参考になったでしょうか?今後の執筆活動を応援しています!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。参考になります。
    執筆前ににルビ振りは少し多めにした方が読者は読みやすい」みたいな記事を読んだので、その通りしてました笑
    少し減らしてみます笑
    たしかに、今までのパートでは、「主人公の能力の高さ」みたいなのを誇示しすぎていたかもしれません。「やりたくないのに、やらされてしまう」といったところを強調して、読者ニーズにあったものを書くよう、意識してみます。

  • 5話 国王の真意への応援コメント

    ああ、そういえばこの人シスコンなんだった…笑
    オンオフの差が激しすぎて好きです笑
    ギャップ萌えってやつですね。

    作者からの返信

    愛着持ってもらえたようで、作者としても嬉しいです笑

  • 4話 御前会議③への応援コメント

    薄々思ってましたが、主人公くん死ぬほど頭が冴える子ですね…?

    作者からの返信

    そうなんですよね笑
    主人公の頭の良さとかっこよさがみなさんにもっと伝わるよう、わかりやすい文章にする努力をしていきたいです

  • 2話 御前会議①への応援コメント

    歴史でよく起こる「気に入らない奴は適当な理由をつけて飛ばす」がしっかり起きてるの、面白いですね…
    これは国の設定が丁寧に作られている予感が…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    大枠のプロットは最終話まで作り終えているので、あとはこのプロットをどう見せていくのか、頑張っていきたいと思います。


  • 編集済

    2話 御前会議①への応援コメント

    バン

    という擬音語が良い味出してますね!!

    次を読みたくなる話の終わり方で、面白いです!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    これが処女作なので、「執筆って難しいなぁ」と思う日々です。
    良かった点、悪かった点、なんでもご指摘ください。


  • 編集済

    プロローグ 王位継承への応援コメント

    企画から来ました。
    とてもコメディーな始まり方で良いですね!!
    面白いです!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そう言っていただけると、書く方も励みになります。