六:2ヶ月目 ―男の挨拶―への応援コメント
言葉にしてないだけで、振る舞いだけで雄弁に語っているんだろうなって雰囲気がある
壮絶な覚悟が滲み出てる
四:契約の聖餅 ―生き別れの親子の涙―への応援コメント
出会うべきもの同士が出会ったって感じが凄いする
四:便所の扉の内と外 ―丈之助、寝れない夜を語る―への応援コメント
裏切りについて話す時の言葉選びが慎重で丁寧さを感じた。
いよいよ精霊が目前で楽しみです。
おまけ:エリザ、ついてくるへの応援コメント
たいへん面白く拝読いたしました。
ありがとうございます。
無宿人の悲哀を漂わせる苦い結末に、ほんの少しの甘みが加わり、微かな救いを感じました。
昭和のテレビ時代劇であれば、このあと家電メーカーのCMが流れ、ニュースの時間になるのでしょう。
ファンタジーで、カクヨムで、こうしたお話を拝読できてよかったです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
自分の趣味をまるまるぶっこんだような作品で恐縮なのですが、
ここまで描いた実感としてやりきった感があります。
ただ、ここから先の構想もあるので、折を見て第2部を作ろうと思います。
七:旅立ちの朝 ―アルヴィアの街に別れを告げた―への応援コメント
次はどんな展開があるのか楽しみです!琵琶法師。。じゃなくて、吟遊詩人に語られそうな物語が展開しそうだ!
作者からの返信
第2部をしばし待て!
七:旅立ちの朝 ―アルヴィアの街に別れを告げた―への応援コメント
前世とは違い、綺麗な旅立ちを迎えられましたね。
じかいはどうなるのか楽しみです。
作者からの返信
此処から先、第2部につながる予定です。
少しお時間をいただきますがいずれ発表しようと思います。
編集済
六:切り落とされる右腕 ―解放の時―への応援コメント
解き放たれた精霊、この世界でこれをやられると
精霊使いは絶望ですね。
作者からの返信
精霊開放の魔法は、だからこそ切り札なんですよね
精霊開放は書いててすごくスカッとするシーンでした
編集済
弐:リカルド叫ぶ ―海賊の矜持―への応援コメント
渋い! ロマンがあります! なおこの感想を書いている時、BSフジをつけたら松本清張の「異変街道」を放送していたので視てます。。キャストが凄まじい。。古谷一行 丹波哲郎やら超絶豪華。。。タイトルを見た時
「冒険者ギルドからの緊急依頼かっ!?」と思いましたw 丹波哲郎や古谷一行TWO TOPなら余裕綽々で依頼達成するだろうなぁ。。
作者からの返信
渋いという言葉が熱いです!
八:城内庭園 ――閉ざされる扉――への応援コメント
リカルドさんの案内で攻略なるか?
シーフのありがたみが感じられますね。
作者からの返信
リカルドは海賊なんで、意外と目鼻が聞いて、抜け目ないです。
私のお気入りのキャラクターです
七:馬と風 ―突入開始―への応援コメント
おおう! さあ盛り上がってきましたな! あ、そうそう、前で漫画作品を紹介したのですが、あと2つほどありました。。それらは、先生が投稿されているもう1つの作品と似たような臭いが。。1つは今年夏に発売した天野純希「 サムライ漂海記」 もう1つは漫画コミック「イサック」です 前者は本能寺前後に1人の武士がイスパニア奴隷兵士になる内容で、後者の漫画は大阪夏の陣前後に、百年戦争真っ最中の欧州へと渡った仇を追う主人公の話です 高性能な火縄銃が登場します!
作者からの返信
おおおおお!!!???
まじっすか?!
探してみます!
伍:激突 ―雷鳴騎士団 対 マルクス戦闘団―への応援コメント
おお!凄い! あ、そうだ、これは他の作者様にも紹介したことがあるのですが、ひょっとしたら御存じかも。。サンデーGXで連載中マンガ「任侠転生」というのをオススメしておきます。原案が夏原武氏。サブタイトルが異世界のヤクザ姫。。描はふやっとした異世界絵なのですが、台詞がもう極妻のかたせ梨乃、岩下志麻。。
作者からの返信
任侠転生? (-⊡ω⊡)_/{チェックしまーーーす!
伍:激突 ―雷鳴騎士団 対 マルクス戦闘団―への応援コメント
投石部隊は地味に強いですね。
ソーンスさんも強い。
作者からの返信
投石は戦国時代、武田軍も使ってましたし、騎馬戦の序盤では、敵の進軍を止め自軍が進撃するスペースを作るのに使われたとも言われてます。
(-⊡ω⊡)_/{意外と実用的
編集済
四:援軍来たる ―雷鳴騎士団、立つ―への応援コメント
ナイスタイミング、素晴らしい。
雷鳴騎士団の後押しを受けて進め!
作者からの返信
ありがとうございます!
執筆中はこのシーンにたどり着いて
最後まで書ききる確信が持てました
弐:開戦の狼煙 ―風刃と爆炎―への応援コメント
最強のTWO TOPだ! ふっとこの2人でハスクラ系のダンジョンとか攻略してほしぃなぁと思ってしまいました。。あ、この2人は設定内では時代が時代かw(今更
作者からの返信
三度笠でダンジョン……
੬ჴ ƠωƠჴჱ{風来のシレ……
(-⊡ω⊡)_/{待て待て……
漢ホルデンズ立ち上がるへの応援コメント
ホルデンズも立ち上がる。
風が雷鳴を動かし、これは大嵐になりますね。
作者からの返信
そうです!
このシーンのために色々な伏線を動かしてきました。
ここから更に派手になります!
編集済
漢ホルデンズ立ち上がるへの応援コメント
BSで11月、勝新太郎の座頭市シリーズと悪名シリーズを放送するみたいです 時間があえば自分もみたいものばかり。。なおBS12です
作者からの返信
座頭市シリーズ!
それは見なくては!
編集済
壱:果たされた約束 ―弟は姉の元へ―への応援コメント
主人公の声と顔が、あくまで自分の脳内では時代劇に主演されている俳優風間杜夫で浮かび上がりますw まさしく卓越した俳優!
作者からの返信
風間杜夫!
なるほど、それもありですね
ちなみにわたしは2009年ごろに作られたリメイク版の木枯らし紋次郎に出ていた江口洋介をイメージしてました
中村敦夫さんは殿堂入り
編集済
五:精霊の小娘 ―母を慕う涙は炎の飛礫となりて―への応援コメント
最新花まで一気に読みました!個人的にBS系テレビで、よくたまに放送している勝新太郎の座頭市や高倉建の任侠系作品を視たりしているので、ひとりニヤニヤしてました 最近あまり視れてないなですが、夏か春あたりには
眠狂四郎系作品も放送していたり、極妻系作品も放送していたり。。もう12月なのでこれからBSテレビでは忠臣蔵系映画が放送されるのではなからうかなと思ってますwあ、たしか必殺仕事人もBSで再放送をしていたような。。。(;゜゜)
作者からの返信
(´・ω・`)人(⊡ω⊡-) ナカーマ!
時代劇大好きなんですよ!
幼少時からナショナル劇場とか必殺シリーズとか遠山の金さんとか色々見てました。
大河ドラマみたいな史実系よりも、どちらかと言えば、エンタメ系のケレン味のあるヒーロー時代劇が大好きでした。
その中でも一番好きだったのが必殺シリーズと木枯し紋次郎、
また、時代劇の新作とかやってほしいなぁ……
ちなみに座頭市からモチーフを得た作品も構想中です。
( ̄ー ̄)フフフ……
ჱჴ ƠωƠჴჱ{だれが読むのよ……
八:渡し人、カロン ―境の舟に乗れ―への応援コメント
操作しやすいのでカクヨムに来ました!
いやー圧倒的な表現力!
そして設定で勝ってますね!
どちらも揃ってるからこそ、迫力が出て面白いのだと思います!
流石でございます!
作者からの返信
ありがとうございます!
何度も検討を重ねた作品です!
五:精霊の小娘 ―母を慕う涙は炎の飛礫となりて―への応援コメント
火の魔法で無限弾倉ですね。
風の魔法も、空気圧をコーティングした真空の刃とか
幅広い戦闘が出来ますね。
作者からの返信
そこが狙いめです!
(๑•̀ㅂ•́)و✧
弐:マルタの形見の品 ―忘れ形見が導く〝次の宿命〟―への応援コメント
ああ、人情と任侠が心に沁み渡る……
作者からの返信
ふふふ、ここのシーンはお気に入りの一つです
言葉に一つ一つのやり取りに丈之助の気持ちの優しさが現れていると思います
弐:丈之助、仁義を切る ―流れ者の作法―への応援コメント
最近唐獅子牡丹にハマっていたこともあって、仁義を切る流れが気持ちよく頭に入ってきて楽しいです
作者からの返信
唐獅子牡丹――
と言う事は任侠系ですね
軒先の仁義も、系統が色々とあって、
丈之助は侠客系と言って語り口は穏やかな部類に入ります
対して任侠系は自らの所属する一家の系列や親分子分のつながりが出てくるのでかなり迫力があります。
(-⊡ω⊡)_/{ちなみに車寅次郎さんはテキヤ系、ユーモアがあると同時に履歴書の自己紹介みたいな特徴があります
壱:雨の中の渡世人 ―三度笠に風が鳴る―への応援コメント
Xから来ました!
歴史小説の様相でありながら、振り仮名にちょっとした解説など読者に親切な設計で読みやすいです!
作者からの返信
ありがとうございます。
ライトノベルから一番遠い文章スタイルですが、
異世界転生の物語構造をうまく表現できればと思っています。
参:抗うつむじ風 ―風の名を持つその女は静かに笑った―への応援コメント
セシリアと通じ合った丈之助。
この二人が組んでの戦いがどうなるのか楽しみです。
作者からの返信
実は丈之助とセシリアのペアこそが、
この作品の最大の肝なんです。
この二人の組み合わせを見つけるのに最も苦労しました。
それだけに二人を揃えられてホッとしています。
参:エライジャの罪 ―二人の男、再起の語り合い―への応援コメント
備えてから殴り込む。
エリザは何を知っているのか?
エライジャ先生、史実だとドク・ホリデイみがありますね。
作者からの返信
ジョン・ヘンリー・ホリデイ……
渋いところを選びましたね。
医学博士で労咳持ちで正義感が強いという……
(-⊡ω⊡)_/ {しかもワイアット・アープの仲間と言う
壱:長脇差「昇り龍」 ―這い上がる刃、再び―への応援コメント
新たな武器を得て、リベンジの時が来た。
仲間と共に立ち向かえ!
作者からの返信
勇者ジョウノスケは武器をゲットした!
サムライソード+3『昇り龍』
両手武器
攻撃力:+45
防御力:+7
俊敏性:+23
斬撃、刺突、特化
盾との併用不可
弐:因果と過ちは巡る ―赦しは刃の向こうに―への応援コメント
良かれと思ってやった事が裏目に出る。
エマを救い出せるのか?
ホルデンズ一家と共に決起して、内戦を起こす
しかなさそうな流れになって行きそうですね。
作者からの返信
ふふふふ……
さて、どうかな?
( ̄ー ̄)ニヤリ
参:女の過去 ―隠した火傷、消えぬ痛み―への応援コメント
相手より幸せになろうにも、仇が邪魔と言うジレンマ。
またしても一人で、領主との対決に身を投じるのか?
作者からの返信
ここに男と女の切ないまでの生き方の違いがあります。
丈之助はそれを教えようとしているのかもしれません。
五:咎人の世界 ―罪は背で、道は前に―への応援コメント
生き延びた丈之助。
エライジャも抗った者だった。
国や法より大事なのは人の心。
抗った者達はどう生きて行くのか。
領主達との抗争も近そうですね。
作者からの返信
神落としとはまさに、法よりも〝人〟をえらんだ人々です
その存在に気づいた時、この物語始まりました。
四:医者の技 ―命を繋ぐ、誇りを繕う―への応援コメント
エライジャの手により傷は閉じた。
抗生物質程とびぬけた薬などはないみたいですね。
それでも麻酔ありで外科治療ができるってのは
神落とし故の力か。
作者からの返信
歴史的には麻酔のほうが先に誕生しています。
(アメリカのウィリアムモートンが発端で、1840年代)
衛生消毒はジョセフ・リヒターが1860年代にうみだしたのですが、麻酔よりあとです
なのでこれで妥当かなとおもっています
(-⊡ω⊡)_/ {モートンはアメリカ人なので、エライジャが知ってても不思議じゃないし
参:果たし合い、リカルドという男 ―刃はまだ笑わない―への応援コメント
海と陸のアウトロー対決。
今後は、同じ神落としとの対決も増えて行きそうですね。
作者からの返信
神落とし――はこの作品の魂です。
いろいろな展開を考えています!
弐:同郷の男 ―過去は背から離れない―への応援コメント
なるほど世界は同じでも時代は別とランダムですね。
そして、カリブの海賊みたいな男との対決
は興味深いです。
作者からの返信
元の時代を自由に設定することで、神落としの咎人たちを多彩に広げることが可能になりました。
いろいろな神落としを生み出せたらと思っています。
壱:酒場とエリザと言う女 ―夜更けの仁義―への応援コメント
まさかの同郷との邂逅。
神落とし達はひかれ合う運命なのか?
英雄好漢が集まる梁山泊見たいですね。
作者からの返信
実は長期構想もありまして、様々な〝神落とし〟が登場する予定です。(続けば)
どのような業を背負った者たちがあらわれるのか?
想像していてもワクワクします
六:一合の勝負 ―剣の磨きと、心の冴えの真剣勝負―への応援コメント
武器を壊し無駄な殺生をせずに解決。
面子を潰された相手の報復が来そうですね。
作者からの返信
ごろつきですからね、ゴブリン並みにやっかいかも
五:ゴロツキ再び ―義理と恨みが夜を駆ける―への応援コメント
この流れは西部劇でも時代劇でもある伝統的な流れですね。
先に抜いたのは相手の方、長脇差対西洋剣。
ちゃちな悪党に痛い目を見せろ。
作者からの返信
こういう時こそ、丈之助の真価の見せ所です!
四:土地の酒 ―酔いに沈む心、それでも明日は来る―への応援コメント
仲間として受け入れられて行く
様子が良いですね。
居場所や仲間があるのは大事だなと。
作者からの返信
無宿の渡世人にとって〝居場所〟は財産ですからね。
このときの丈之助の気持ちを思うと感慨深いです。
参:剣と刀 ―二つの流儀が交わる刃の哲学―への応援コメント
文化の違いですね。
刀を見たと言う鍛冶屋のエマ。
他にも日本から来た者がいる、と言うのもありえそうですね。
作者からの返信
ここは、丈之助のアイデンティティに関わる部分なので一番慎重に書きました。これがこのあとどうつながるか……
弐:余裕、二ヶ月 ―刹那の安息、それでも渡世は続く―への応援コメント
特異な力は便利ですが、厄介ごとも招きますからね。
人足として居場所を得た丈之助は、どう身の振り方を考えるのか?
作者からの返信
ここでは、丈之助の隠れた願望が垣間見えます。
無宿人には安住の地と言うのは最も縁遠く、最も憧れのものですからね
壱:騎士崩れの男 ―折れた誓いが、新たな剣を呼ぶ―への応援コメント
ホルデンズの勢力で丈之助は
どう立ち回るのか?
丈之助の鍛冶スキルなら、後方での
武具や馬具の手入れと仕事には困らないですね。
作者からの返信
ふふふ……、さてどうかな?
ここでホルデンズの思惑が隠れています
八:大音声・騎士道の名乗り口上 ―誇り高き声が、渡世の静寂を裂く― への応援コメント
異世界にも仁義を切る文化があった?
ホルデンズに受け入れられた丈之助。
この親分の元で、どんな活躍を見せるのかが楽しみです。
作者からの返信
ホルデンズの場合、武人としての〝名乗り〟ですね
日本も鎌倉武士は戦う前に名乗り合ってから戦った文化があります
リーザングレイムスの騎士道ではそうした、武人としての経歴や戦歴や誇りを名乗り合う文化があるわけです
その意味でもホルデンズには〝懐かしかった〟のでしょうね
七:軒先の仁義 ―渡世人の漢の勝負―への応援コメント
再び仁義を切った丈之助。
異世界の一家に、彼は受け入れられるのか?
作者からの返信
いつもありがとうございます。
実はこのシーンは物語を構想したときに、一番最初に書くと決めていたシーンでした。
それだけに物語の中でしっかり受け止めてもらえたことは、本当に嬉しいです。
六:河岸問屋 ―商いは仁義の裏の駆け引き―への応援コメント
前世をなぞるように進んでますね。
ホルデンズの一家もどんな面々か楽しみです。
作者からの返信
本当に前世をなぞってますよね。
だが、それがどこで乖離するか?
楽しみにしてください。
五:ゴロツキとお身内衆 ―粋がる悪党も、本物には叶わぬ―への応援コメント
今回は見に徹した主人公。
ホルデンズの一家の軒を借りる事が出来るのか?
作者からの返信
丈之助の慎重さと大胆さを感じていただければ嬉しいです
四:パン焼き屋台の女将 ―笑いながら泣く女の強さよ―への応援コメント
治安を預かる者の方が悪さする、と言うのはお約束ですね。
渡世人の主人公の方が、行儀が良いと対比が良い。
パン屋の女将さんも、逞しくて良いですね。
作者からの返信
街の片隅のワンシーンに、人々の日々の暮らしと垣間見ていただけると幸いです
参:晒し者の女 ―誇りを失くしても、魂は折れぬ―への応援コメント
刑罰が苛烈なのは、ただの抑止だけじゃなさそうですね。
北の住人にもしてるなら、苛烈だけど立派
と言えますがそんな事はなさそうですね。
作者からの返信
いいところ突いてきますね
領主の日頃の行いが、透けて見えてくるようです
弐:城塞都市アルヴィア ―鉄壁の城門は人の心も閉ざす―への応援コメント
石壁に囲われた街。
何と言うか、領主の悪評から
ある意味巨大な牢屋敷とも取れそうな街ですね。
アルヴィアの街に主人公がもたらすものは吉か凶か?
作者からの返信
鋭い……
アルヴィアにはね……
(=▓ω▓)つ▄︻┻┳═一 💢
O(:3 )~ ('、3_ヽ)_
(言ってはいけない事があったようだ)
壱:丈之助、街道を征く ―陽炎の向こうに目指す新たな街―への応援コメント
川のある都市、大川ならぬヒース川に死体が浮かんだとか
になりそうな街に見えて来ました。
作者からの返信
江戸なら深川八丁堀とかですかね
上方なら道頓堀
河川水運の街なので
੬ჴ ƠωƠჴჱ{わかった!ヒース川にカーネルおじさんが沈んでるんだ!
(´・ω・){それを引き上げないと精霊の呪いが解けないと……
(-⊡ω⊡){なに阪神タイガースやってんのよ……
壱:水辺のリーアと割れた水瓶 ―少女の涙に、旅の始まりを見る―への応援コメント
流れ者には女はいらぬ。
ハードボイルドな主人公はクールに去る。
次に向かう先では何が起こるのか?
作者からの返信
丈之助は場数を踏んでますからね。
ましてや自分が堅気ではないことをわかっているので
生き延びるためにも、堅気と本職と言う線引きを頑なに守っているんだと思います
九:一宿一飯の恩義 ―人情と報い、渡世の原点に帰す―への応援コメント
疾風と雷は出会えるのか?
神落としはこの世界で、前の人生をなぞるよう
な出来事を越えて行くシステムみたいですね。
ある種のみそぎにも見える仕組みだと感じました。
作者からの返信
禊……
さて、どうかな?( ̄ー ̄)ニヤリ
七:長老の家 ―村を見守る老いの目に映る正義―への応援コメント
前世の業か、役人とはつくづく
相性が悪い。
股旅物のお約束ですね。
作者からの返信
権力に居座る者たちは、恨み言の象徴ですからね、
自由に流れて生きる渡世人とは相容れない存在ですから。
五:鍛冶の技 ―鉄と誇り、職人の魂は燃える―への応援コメント
丁寧な鍛冶描写が素晴らしかったです。
村にとって役立つスキルを見せた丈之助。
これが吉と出るか凶と出るか?
作者からの返信
実は鍛冶や中世的な製鉄などについて徹底的に調べました。キャラの中身として本物の魂を入れたかったので
感想ありがとうございます!
九:山賊どもと金髪の異国娘 ―異文明の呼び声―への応援コメント
御縁あって、作品にたどり着き一気にここまで読ませて頂きました。
令和のこの時代に、こんな主人公に出会えるとは、胸が熱くなります。
力いっぱい気合い入れて読ませていただきやす!
作者からの返信
ありがとうございます
異世界でもブレない主人公がどう活躍するか
ぜひ楽しみにしてください!
壱:コルゲ村にて ―木陰の村に交わす〝握手〟の仁義―への応援コメント
値踏みですね、丈之助はコルゲ村に宿を得られるのか?
時代劇もファンタジーも村人は油断ならないですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます
木枯らし紋次郎でも、
紋次郎はたびたび村人とかにはひどい目に合わされてますからね
でもコルゲ村は果たしてどうか?
九:山賊どもと金髪の異国娘 ―異文明の呼び声―への応援コメント
目の前の困窮者を見捨てずと言うのは
ファンタジーも時代劇も同じですね。
作者からの返信
あっしには関わり合いのねぇこって……
とか言いながらそれで終わらないのが時代劇ヒーローの魅力ですから
八:渡し人、カロン ―境の舟に乗れ―への応援コメント
カロン、ギリシャならぬ異世界の三途の川の渡し守。
生まれ直す類の転生よりも転移に似た形でのやり直し。
新たな生をどう生きるのか?
作者からの返信
転生/転移のシーンをどう描くか? は一番の肝なので力を入れて書きました!
五:危ない橋 ―一宿一飯の約束前夜―への応援コメント
生きる事が自体が博打な仁侠渡世。
昭和だと鉄砲玉で銀バッヂになる、暗殺仕事。
渋い時代劇世界から、どう変わるかも楽しみです。
作者からの返信
感想、ありがとうございます
仁侠渡世の旅鴉とファンタジーの予想外の相性の良さに書きがいがありました
これからもよろしくお願いします!
おまけ:エリザ、ついてくるへの応援コメント
第2部も楽しみにしています!目指は天竺(それは違う